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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00","忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01","ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02","ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03","神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05","蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06","神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07","フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08","アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。"
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24,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01","グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す"
26,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04","神殿騎士団の従騎士と話す"
29,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05","フォルタン伯爵邸に向かう"
30,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000","しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。
アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、
以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001","……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。
アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。"
50,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002","ほう……では、いったい誰が、
皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?"
51,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003","大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ?
その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、
教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?"
52,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004","大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。
……だからこそ、アタシたちはこらえて、
息を潜めていたんだけどね。"
53,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005","しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。
そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、
先手を打ったということか……。"
54,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006","まぁ、そんなところだろうね。
ともかく、もう後戻りはできないんだ。
アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?"
55,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007","ヒルダと言ったな……。
単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、
お前たちの仲間がいるな?"
56,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008","……ご明察。
知ってたのかい?"
57,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009","いや、確証はなかった。
だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。
そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。"
58,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010","貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う……
お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。
ならば、考えずともわかることだ。"
59,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011","頼みたいことは、ただひとつ。
四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。"
60,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012","騎兵団に所属している仲間たちに、
ボイコットをさせようっていうんだね?"
61,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013","そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、
神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる!
戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!"
62,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014","……できそうか?"
63,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015","ヘッ、もちろんだ!
騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。"
64,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016","そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ!
我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!"
65,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017","ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、
教皇「トールダン7世」を排除する!"
66,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060","なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
67,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061","ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
68,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062","お前ら、やるじゃねぇか!"
69,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
70,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
71,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
72,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060","どうやら、ヒルダたちの勢力は、
あなどれない組織力を持っているようだ。"
73,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061","心強い味方でっす!"
74,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062","ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、
行ってくるとするかな!"
75,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063","ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064","必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!"
77,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065","ボイコットの方は任せておきな。
こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。"
78,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020","ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、
教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。
目標のどちらも、決して欠かせないぞ。"
79,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021","私はエスティニアン殿と合流の上、
教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。"
80,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、
オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。
教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。"
81,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023","もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、
それが狙いでもある……。
その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。"
82,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024","突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。
「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、
従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!"
83,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。
ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、
地下監房へ向かいました。"
84,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031","さあ、お急ぎください!
「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?"
85,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032","さあ、お急ぎください!"
86,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033","なにやら、大作戦の予感……。
どうか、お気をつけてくださいでっす!"
87,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
88,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
89,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
皆様、すでにお集まりです!
急ぎ、お入りください……!"
90,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050","……なんと言い表せばいいかわからない。
フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、
胸が張り裂けそうだった……。"
91,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051","オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、
気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、
力強く励ましてくださった……。"
92,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052","常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、
まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。"
93,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053","君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。
……すまない……私の言葉など無用だな……。"
94,"TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054","……オルシュファン様………………。"
95,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054","まさか……そんな………………。"
96,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054","うっ……うっ……。
こんなの、悲しすぎまっす……。"
97,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00 忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01 ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02 ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03 神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05 蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06 神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
11 7 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07 フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08 アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。
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28 24 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00 ルキアと話す
29 25 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01 グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す
30 26 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
31 27 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
32 28 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04 神殿騎士団の従騎士と話す
33 29 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05 フォルタン伯爵邸に向かう
34 30 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06 アルフィノと話す
35 31 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07
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52 48 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000 しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。 アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、 以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。
53 49 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001 ……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。 アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。
54 50 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002 ほう……では、いったい誰が、 皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?
55 51 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003 大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ? その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、 教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?
56 52 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004 大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。
57 53 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005 しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。 そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、 先手を打ったということか……。
58 54 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006 まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?
59 55 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007 ヒルダと言ったな……。 単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、 お前たちの仲間がいるな?
60 56 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008 ……ご明察。 知ってたのかい?
61 57 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009 いや、確証はなかった。 だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。 そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。
62 58 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010 貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う…… お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。 ならば、考えずともわかることだ。
63 59 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011 頼みたいことは、ただひとつ。 四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。
64 60 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012 騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね?
65 61 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013 そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!
66 62 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014 ……できそうか?
67 63 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015 ヘッ、もちろんだ! 騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。
68 64 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016 そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ! 我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!
69 65 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017 ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、 教皇「トールダン7世」を排除する!
70 66 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
71 67 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
72 68 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062 お前ら、やるじゃねぇか!
73 69 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!
74 70 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。
75 71 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
76 72 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060 どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。
77 73 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061 心強い味方でっす!
78 74 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062 ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな!
79 75 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063 ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。
80 76 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064 必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!
81 77 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065 ボイコットの方は任せておきな。 こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。
82 78 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020 ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。
83 79 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021 私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。
84 80 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。
85 81 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023 もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。
86 82 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024 突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!
87 83 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。
88 84 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031 さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?
89 85 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032 さあ、お急ぎください!
90 86 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033 なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす!
91 87 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
92 88 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
93 89 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……!
94 90 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050 ……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。
95 91 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051 オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。
96 92 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052 常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。
97 93 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053 君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。
98 94 TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054 ……オルシュファン様………………。
99 95 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054 まさか……そんな………………。
100 96 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
101 97 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026 (★未使用/削除予定★)
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