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0,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01","これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02","アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03","タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?"
4,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00","神殿騎士団総長室のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01","タタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000","「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。
……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、
あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。"
49,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001","いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。
まずは「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002","「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
総長室に案内してもらえるはずだ。
さあ、行こう。"
51,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003","しばらくは、修理のために、
ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004","「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。"
53,"TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005","……コイツは無事ッス?"
54,"TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006","修理の事を考えると、頭は痛いが……
命あっての何とやらと考えるしかないな。"
55,"TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010","アイメリク総長との面会ですか?
それでは、こちらにどうぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
57,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
58,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
59,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030","「魔大陸」……。
あれは決して放置できるものではない。"
60,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031","古代アラグ文明の遺産……か。
まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。"
61,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032","ガレマール帝国が動いたとなると、
事態は複雑化し兼ねない……。"
62,"TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033","よくぞ無事に戻られた。
未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。
息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。"
63,"TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034","シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、
何でも言ってくれて構わない。"
64,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020","皆さん、ご無事で何よりでっす!
教皇の追撃は、もう終わったでっすか?"
65,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021","……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。
よく無事に帰ってきてくれまっした。"
66,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022","でもでも、こちらには朗報がありまっす!
もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、
解決するかもでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023","タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
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4 0 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01 これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02 アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03 タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
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28 24 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
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52 48 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000 「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。 ……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、 あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。
53 49 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001 いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。 まずは「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。
54 50 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。
55 51 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。
56 52 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。
57 53 TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005 ……コイツは無事ッス?
58 54 TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。
59 55 TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010 アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
60 56 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
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65 61 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032 ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。
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67 63 TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034 シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。
68 64 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020 皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか?
69 65 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021 ……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。
70 66 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022 でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす!
71 67 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。