mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-03 01:55:27 +00:00
@@ -0,0 +1,176 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00","ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01","まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「<Sheet(EObj,2006236,0)/>」3箇所で見渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02","操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03","シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「<Sheet(EObj,2005565,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04","ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05","シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?"
|
||||
6,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00","<Sheet(EObj,2006236,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01","シドと話す"
|
||||
26,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02","<Sheet(EObj,2005565,0)/>で見渡す"
|
||||
27,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03","シドと話す"
|
||||
28,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000","まずは、ここをベースキャンプとして、
|
||||
教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ?
|
||||
闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?"
|
||||
49,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001","確かに、この広い「魔大陸」を、
|
||||
あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。
|
||||
だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?"
|
||||
50,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002","おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。
|
||||
これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、
|
||||
情報端末があるはずだ……そいつを探す。"
|
||||
51,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003","みんな、手分けして辺りを探し、
|
||||
人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。"
|
||||
52,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004","そいつは機能を停止しているようでな。
|
||||
皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。"
|
||||
53,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005","こいつは驚いたな。
|
||||
まだ設備が生きているぞ……。"
|
||||
54,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006","すごいところッス……。"
|
||||
55,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007","確かにシドの言うとおりだ……。
|
||||
悲しくとも、今はただ進むのみか……。"
|
||||
56,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008","禍々しい気配を感じるぜ……。"
|
||||
57,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009","私たちには、果たすべき目的があるわ。
|
||||
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
|
||||
58,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010","なんて巨大なんだ……。
|
||||
聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、
|
||||
着艦できそうな規模だぞ……。"
|
||||
59,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011","なんて巨大なんだ……。
|
||||
古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、
|
||||
運用していたというのだろう……。"
|
||||
60,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012","エオルゼアの空に、このような巨大施設が、
|
||||
浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。"
|
||||
61,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020","ガレマール帝国の魔導技術の中には、
|
||||
古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。
|
||||
端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。"
|
||||
62,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021","こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、
|
||||
調べ回るんだがなぁ……。"
|
||||
63,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030","悪いが、俺は機械には疎いんでな……。
|
||||
それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。
|
||||
この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?"
|
||||
64,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031","不気味な気配を感じる……。
|
||||
何者だ……?"
|
||||
65,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032","ダメね……この辺りには、何もないみたい。"
|
||||
66,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040","そうか、何も見つからなかったか。
|
||||
こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。
|
||||
機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?"
|
||||
67,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041","……ところで、ウェッジの姿を見なかったか?
|
||||
ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。"
|
||||
68,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
|
||||
周辺を探してきてくれないか?"
|
||||
69,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
|
||||
周辺を探してきてくれないか?"
|
||||
70,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050","あいたたたたッス……。"
|
||||
71,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051","どうした!? 何があった!"
|
||||
72,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052","あっ、親方ッ……。
|
||||
面白そうな玩具がないか探していたら、
|
||||
ガラクタに足を取られて……。"
|
||||
73,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053","馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ!
|
||||
アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、
|
||||
ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!"
|
||||
74,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054","す、すんませんッス……。
|
||||
でも、お陰でいいモン見つけたッス!"
|
||||
75,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055","……なんだ、防衛兵器の残骸か?"
|
||||
76,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056","残骸なんかじゃないッス。
|
||||
コイツ、まだ生きてるッス!"
|
||||
77,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057","ほらねッス!"
|
||||
78,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058","ピピ……「誘導システム」起動……。
|
||||
……初回セットアップを行いマス……。
|
||||
ライセンス条項を確認してくだサイ。"
|
||||
79,"TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000","ライセンス条項に同意する?"
|
||||
80,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001","同意する!"
|
||||
81,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002","同意する…"
|
||||
82,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059","ライセンス条項への同意を確認……。
|
||||
新規アカウントを登録しマス。
|
||||
お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。"
|
||||
83,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060","オイラは「ウェッジ」。
|
||||
それから、こっちは「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>」ッス!"
|
||||
84,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061","ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。
|
||||
ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
|
||||
ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!"
|
||||
85,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070","まったく、野良犬じゃないんだぞ?
|
||||
……だが、案外使えるかもしれないな。"
|
||||
86,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071","ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。
|
||||
試してみたいことがあるんだ。"
|
||||
87,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072","おい、玉っころ!
|
||||
この施設のシステムを解析できるか!"
|
||||
88,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073","コラ!
|
||||
親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?"
|
||||
89,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074","よしよし、やればできる子ッス。"
|
||||
90,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075","なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」……
|
||||
ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?"
|
||||
91,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076","再稼働……ということは、
|
||||
最近になって目覚めたということか。"
|
||||
92,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077","おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。"
|
||||
93,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078","おい、玉っころ!
|
||||
俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。"
|
||||
94,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079","アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」……
|
||||
および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……"
|
||||
95,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080","ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。
|
||||
迎撃システムが対応中……ね。"
|
||||
96,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081","その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
|
||||
問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。"
|
||||
97,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082","稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ?
|
||||
おそらく、そこに教皇はいる。"
|
||||
98,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083","……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?"
|
||||
99,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084","三闘神……なんだそれは……。"
|
||||
100,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085","最重要軍事機密に該当。
|
||||
情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。"
|
||||
101,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086","悪い予感がするわ……。
|
||||
ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、
|
||||
その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。"
|
||||
102,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087","ああ、そうだな。
|
||||
教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。"
|
||||
103,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088","アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、
|
||||
蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明……
|
||||
その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。"
|
||||
104,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089","まったく、どれだけ心配したことか。
|
||||
ウェッジのヤツめ……。"
|
||||
105,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090","つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。
|
||||
ごめんなさいッス……。"
|
||||
106,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091","ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
|
||||
107,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092","この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。
|
||||
それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、
|
||||
人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。"
|
||||
108,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092","何か見つかったのか?"
|
||||
109,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093","ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user