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0,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00","第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01","誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。"
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48,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。
デルタ管区管制システムからの情報によりますと、
旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。"
49,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001","記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、
制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。"
50,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002","まことに申し訳ございませんが、
各自、自己責任にて移動手段を確保し、
「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003","道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。
汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、
禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。"
52,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004","聞け、竜たちの嘆きを……。
5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、
我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。"
53,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005","奴らもまた、古のイシュガルド人同様、
竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。
そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。"
54,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006","結果、どのような悲劇が起こったのか……
この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。
竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。"
55,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010","巨大な竜が拘束されている姿が見える……。"
56,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050","ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。
「マウントリスト」から呼び出すことができます。"
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4 0 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00 第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01 誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02 <Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。
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8 4 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04
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55 51 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003 道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。 汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、 禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。
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57 53 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005 奴らもまた、古のイシュガルド人同様、 竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。 そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。
58 54 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006 結果、どのような悲劇が起こったのか…… この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。 竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。
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60 56 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050 ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。 「マウントリスト」から呼び出すことができます。