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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02","イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03","精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04","現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。"
5,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05","「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。"
6,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00","クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す"
25,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01","聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す"
26,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03","「まつろわぬ魔道士」の情報を集める"
28,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04","ザイ・ア・ネルハーを追う"
29,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
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48,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000","聞いてください、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
珍しいこともあったものです……!
ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。"
49,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001","砂時計亭に宿泊しているとのことですので、
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
何の用でしょうか……。"
50,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002","ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。"
51,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010","よく来てくれたね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。"
52,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011","イシュガルドの神殿騎士団から、
グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。
……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。"
53,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012","各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。
連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、
都市内で勧誘していたそうだ。"
54,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020","なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、
顔が利くそうじゃないか。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
55,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030","幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、
皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
56,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040","「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。
君の力を、貸してくれないか?"
57,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041","今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。
私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?"
58,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043","情報を提供してくれた神殿騎士が、
イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。
君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。"
59,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044","ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。
いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、
「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。"
60,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045","いったい、何を考えているかわかりませんが……
ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。"
61,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047","「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!"
63,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050","貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな?
あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。"
64,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051","「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。
我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、
聞く耳持たずに喚き散らしおって……。"
65,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、
今度は、クルザス西部高地に現れ、
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。"
66,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053","……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、
名を挙げようという血気盛んな連中が多い。
奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。"
67,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054","ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。
さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!"
68,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、
今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。"
69,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060","「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。
手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。"
70,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070","ああ、あの妙な集団か……。
僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。
外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。"
71,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080","……おお、そいつらの誘いは断ったぜ!
あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!"
72,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090","……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。
奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、
ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。"
73,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092","「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。
しかし、さっきから何なんだ……?
同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。"
74,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100","……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、
怒っているのかい?"
75,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101","だが、君が戦えばどうなる……。
敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。
そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!"
76,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103","たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。
だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。"
77,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104","情けないな……。
僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、
まったく太刀打ちできなかった……。"
78,"TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000","なんと言葉をかける?"
79,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001","協力すればいいのでは"
80,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002","ひとりでなんて無謀すぎる"
81,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105","……そうだね。
ひとりで行動した結果がこのザマだ。"
82,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107","協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。
「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。
君が倒し、僕が癒していれば……。"
83,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108","……僕は、本当に愚かだな。
「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、
正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。"
84,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109","……すまない、僕が独走したがために、
ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。"
85,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110","「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。
なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。
ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。"
86,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120","イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。
あら、ザイ・ア・ネルハーは……?"
87,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121","……そうですか。
イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、
彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。"
88,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122","遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、
やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、
うまくいっていないと考えていいでしょう。"
89,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術……
「ブリザジャ」を授けます。"
90,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125","決戦の日も、そう遠くはありません……!
更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、
「ザルの書」を取り返すのです!"
91,"TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1","「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!"
93,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……!"
94,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02","伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!"
95,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03","まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ!
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ!"
96,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04","まだ潜んでいたのか……。
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
5 1 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02 イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03 精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04 現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
9 5 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05 「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
10 6 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
11 7 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00 クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
29 25 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01 聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
30 26 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す
31 27 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03 「まつろわぬ魔道士」の情報を集める
32 28 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04 ザイ・ア・ネルハーを追う
33 29 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
34 30 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06
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51 47 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_23
52 48 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000 聞いてください、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 珍しいこともあったものです……! ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。
53 49 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001 砂時計亭に宿泊しているとのことですので、 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 何の用でしょうか……。
54 50 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002 ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
55 51 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010 よく来てくれたね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。
56 52 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011 イシュガルドの神殿騎士団から、 グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。 ……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。
57 53 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012 各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。 連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、 都市内で勧誘していたそうだ。
58 54 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020 なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、 顔が利くそうじゃないか。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
59 55 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030 幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、 皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
60 56 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040 「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。 君の力を、貸してくれないか?
61 57 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041 今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。 私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?
62 58 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043 情報を提供してくれた神殿騎士が、 イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。 君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。
63 59 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044 ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。 いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、 「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。
64 60 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045 いったい、何を考えているかわかりませんが…… ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。
65 61 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047 「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
67 63 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050 貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな? あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。
68 64 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051 「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。 我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、 聞く耳持たずに喚き散らしおって……。
69 65 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、 今度は、クルザス西部高地に現れ、 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。
70 66 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053 ……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、 名を挙げようという血気盛んな連中が多い。 奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。
71 67 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054 ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。 さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!
72 68 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、 今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。
73 69 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060 「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。 手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。
74 70 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070 ああ、あの妙な集団か……。 僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。 外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。
75 71 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080 ……おお、そいつらの誘いは断ったぜ! あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!
76 72 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090 ……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。 奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、 ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。
77 73 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092 「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。 しかし、さっきから何なんだ……? 同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。
78 74 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100 ……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、 怒っているのかい?
79 75 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101 だが、君が戦えばどうなる……。 敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。 そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!
80 76 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103 たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。 だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。
81 77 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104 情けないな……。 僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、 まったく太刀打ちできなかった……。
82 78 TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000 なんと言葉をかける?
83 79 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001 協力すればいいのでは
84 80 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002 ひとりでなんて無謀すぎる
85 81 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105 ……そうだね。 ひとりで行動した結果がこのザマだ。
86 82 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107 協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。 「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。 君が倒し、僕が癒していれば……。
87 83 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108 ……僕は、本当に愚かだな。 「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、 正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。
88 84 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109 ……すまない、僕が独走したがために、 ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。
89 85 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110 「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。 なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。 ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。
90 86 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120 イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。 あら、ザイ・ア・ネルハーは……?
91 87 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121 ……そうですか。 イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、 彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。
92 88 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122 遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、 やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、 うまくいっていないと考えていいでしょう。
93 89 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術…… 「ブリザジャ」を授けます。
94 90 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125 決戦の日も、そう遠くはありません……! 更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、 「ザルの書」を取り返すのです!
95 91 TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1 「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
97 93 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……!
98 94 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02 伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
99 95 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03 まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ! <Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ!
100 96 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04 まだ潜んでいたのか……。 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ!