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0,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01","アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02","捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03","ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04","アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05","モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00","キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流"
25,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01","ウスティエヌを探して救助する"
26,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02","神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告"
27,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03","アドネール占星台のモントルガンと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いちだんと逞しくなったようだな。
君の鍛練は順調のようだが、
ウスティエヌの捜査は難航している……。"
49,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001","……それというのも、先ごろから、
異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。
そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。"
50,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002","だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。
交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、
飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。"
51,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003","飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。
もし、この報告が真実だとすると、
ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。"
52,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004","血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、
あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。
この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。"
53,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005","クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、
異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。
彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。"
54,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009","ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010","お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。
問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、
すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。"
56,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011","飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。
どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
57,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019","どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
58,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか……。
血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、
ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。"
59,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021","このため、私は飛び降りることもできず、
血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。
私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。"
60,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022","しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、
ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。
……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。"
61,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023","……なんと、この場所を突き止めたのは、
飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか?
ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。"
62,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024","我が槍を振るう異端者こそ、
私を捕らえた一味の頭領のようだ。"
63,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025","監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、
別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。
大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。"
64,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026","これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、
異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?"
65,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027","いいや、私から伝えることはできない。
成さねばならぬことが残っているゆえに……
私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!"
66,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029","私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、
死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。
恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。"
67,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030","……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない!
少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。
父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!"
68,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031","くっ……いや、なんでもない。
ここにいたるまでに負ったケガのせいか、
時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。"
69,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032","では、私は行く……。
神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。
「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!"
70,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040","……なに、ウスティエヌが戦死していただと!?
なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、
腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。"
72,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040","異端者の動きについても了解した。
その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。"
73,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
74,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
75,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。"
76,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050","……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。
戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか!
老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。"
77,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051","モントルガン、気を確かに……。
熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、
命を散らせるなど……俺も信じられん……。"
78,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
どんな些細な事でも結構です……!
どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!"
79,"TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000","どうしますか?"
80,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001","真実を明かす"
81,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002","……"
82,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053","なぜ黙っているのですか!
あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!?
何か、話すことができぬ事情があるとでも!!"
83,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054","……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。
もしや……娘は死んでいないのでは……?"
84,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055","そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。
……ですから、どうか真実を教えてください!"
85,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056","……な、なんと……娘が自らの意思で、
「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?"
86,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057","……真実を明かして下さって、ありがとうございます。
どんな事情があるのかはわかりませんが、
娘が生きているなら希望はある……。"
87,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058","しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動……
責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。
よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?"
88,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059","槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。
私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。
……それでは、私はこれで。"
89,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060","……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。
一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、
モントルガンが心労で倒れかねない……。"
90,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061","おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。
……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。"
91,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062","むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。
「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。
しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。"
92,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063","件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。
君は対決に備えて鍛錬を積み、
槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!"
93,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01 アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02 捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。
7 3 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03 ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04 アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05 モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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29 25 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01 ウスティエヌを探して救助する
30 26 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02 神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告
31 27 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03 アドネール占星台のモントルガンと話す
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52 48 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いちだんと逞しくなったようだな。 君の鍛練は順調のようだが、 ウスティエヌの捜査は難航している……。
53 49 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001 ……それというのも、先ごろから、 異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。 そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。
54 50 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002 だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。 交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、 飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。
55 51 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003 飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。 もし、この報告が真実だとすると、 ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。
56 52 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004 血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、 あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。 この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。
57 53 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005 クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、 異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。 彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。
58 54 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009 ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。
59 55 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010 お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。 問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、 すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。
60 56 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011 飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
61 57 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
62 58 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか……。 血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、 ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。
63 59 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021 このため、私は飛び降りることもできず、 血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。 私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。
64 60 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022 しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、 ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。 ……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。
65 61 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023 ……なんと、この場所を突き止めたのは、 飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか? ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。
66 62 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024 我が槍を振るう異端者こそ、 私を捕らえた一味の頭領のようだ。
67 63 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025 監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、 別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。 大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。
68 64 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026 これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、 異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?
69 65 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027 いいや、私から伝えることはできない。 成さねばならぬことが残っているゆえに…… 私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!
70 66 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029 私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、 死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。 恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。
71 67 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030 ……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない! 少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。 父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!
72 68 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031 くっ……いや、なんでもない。 ここにいたるまでに負ったケガのせいか、 時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。
73 69 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032 では、私は行く……。 神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。 「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!
74 70 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040 ……なに、ウスティエヌが戦死していただと!? なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、 腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。
76 72 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040 異端者の動きについても了解した。 その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。
77 73 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
78 74 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
79 75 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。
80 76 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050 ……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。 戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか! 老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。
81 77 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051 モントルガン、気を確かに……。 熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、 命を散らせるなど……俺も信じられん……。
82 78 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 どんな些細な事でも結構です……! どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!
83 79 TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000 どうしますか?
84 80 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001 真実を明かす
85 81 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002 ……
86 82 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053 なぜ黙っているのですか! あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!? 何か、話すことができぬ事情があるとでも!!
87 83 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054 ……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。 もしや……娘は死んでいないのでは……?
88 84 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055 そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。 ……ですから、どうか真実を教えてください!
89 85 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056 ……な、なんと……娘が自らの意思で、 「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?
90 86 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057 ……真実を明かして下さって、ありがとうございます。 どんな事情があるのかはわかりませんが、 娘が生きているなら希望はある……。
91 87 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058 しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動…… 責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。 よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?
92 88 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059 槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。 私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。 ……それでは、私はこれで。
93 89 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060 ……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。 一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、 モントルガンが心労で倒れかねない……。
94 90 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061 おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。 ……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。
95 91 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062 むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。 「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。 しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。
96 92 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063 件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。 君は対決に備えて鍛錬を積み、 槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!
97 93 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065 (★未使用/削除予定★)