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1,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01","スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02","ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。"
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24,"TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000","やあ待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、
新兵器の試作にこぎ着けたんだ。"
49,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001","でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。
……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。"
50,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002","ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、
騎士となる準備をしてもらうぞ。"
51,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003","そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。
まさか、この歳になるまで機械いじりとは!"
52,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004","父上、用件はそれだけか?
ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。"
53,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005","いいや、本題はこれからだ。
ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。
四大名家として、この要請に応えねばならん。"
54,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006","だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。
お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。"
55,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007","相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。"
56,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008","ええい、軟弱者が!
そもそも、この工房の長は私だ。
返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009","(-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。
工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。"
58,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010","騎兵団が人手不足なのは、理解してる。
だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。"
59,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011","空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、
冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。"
60,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012","だが、「機工士」の技術を身に付ければ、
ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。
銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。"
61,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013","今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。
そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、
アインハルトの家名も高まるというものだよ。"
62,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014","平民が戦場で主力になるだと……!?"
63,"TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015","……旦那様、そろそろ出立のお時間です。
<Sheet(BNpcName,1440,0)/>が飛来するとのこと……。"
64,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>だって!?
あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?"
65,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017","無論だ……。
飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。
ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。"
66,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018","父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ!
「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。"
67,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019","……勝手にしろ。
今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。
だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。"
68,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020","はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど……
実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。"
69,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021","そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。
先日、君が見つけた部材を利用して試作した、
援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!"
70,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022","腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、
そいつを動力として起動させる。
ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。"
71,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。
コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、
ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。"
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4 0 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01 スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02 ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。
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54 50 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002 ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、 騎士となる準備をしてもらうぞ。
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57 53 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005 いいや、本題はこれからだ。 ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。 四大名家として、この要請に応えねばならん。
58 54 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006 だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。 お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。
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