mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-25 06:05:20 +00:00
@@ -0,0 +1,143 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
|
||||
* * *
|
||||
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
|
||||
|
||||
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01","外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す"
|
||||
26,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手"
|
||||
27,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
|
||||
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
|
||||
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
|
||||
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
|
||||
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
|
||||
50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
|
||||
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
|
||||
51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
|
||||
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
|
||||
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
|
||||
52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
|
||||
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
|
||||
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
|
||||
53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
|
||||
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
|
||||
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
|
||||
54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
|
||||
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
|
||||
55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
|
||||
……でも、いったい何があったと言うんです?"
|
||||
56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
|
||||
お主とリリィベルの癒やしの力により、
|
||||
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
|
||||
57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
|
||||
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
|
||||
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
|
||||
58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
|
||||
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
|
||||
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
|
||||
59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
|
||||
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
|
||||
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
|
||||
60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
|
||||
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
|
||||
61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
|
||||
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
|
||||
なんで今になって、突然そんなことに!?"
|
||||
62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
|
||||
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
|
||||
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
|
||||
63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
|
||||
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
|
||||
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
|
||||
64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
|
||||
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
|
||||
65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
|
||||
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
|
||||
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
|
||||
66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
|
||||
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
|
||||
67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
|
||||
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
|
||||
追いかけ回されることになるのでな……。"
|
||||
68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
|
||||
69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
|
||||
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
|
||||
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
|
||||
70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
|
||||
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
|
||||
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
|
||||
71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
|
||||
72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
|
||||
古代のガーディアンが起動した!"
|
||||
73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
|
||||
74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
|
||||
間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
|
||||
75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
|
||||
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
|
||||
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
|
||||
76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
|
||||
ふたりとも、よくやってくれた。"
|
||||
77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
|
||||
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
|
||||
78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
|
||||
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
|
||||
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
|
||||
79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
|
||||
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
|
||||
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
|
||||
80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル52」以上で、
|
||||
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
|
||||
81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
|
||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
|
||||
82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user