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0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
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48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
……でも、いったい何があったと言うんです?"
56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
お主とリリィベルの癒やしの力により、
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
なんで今になって、突然そんなことに!?"
62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
追いかけ回されることになるのでな……。"
68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
古代のガーディアンが起動した!"
73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
ふたりとも、よくやってくれた。"
77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。
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54 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。
55 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい!
56 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
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59 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです?
60 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。
61 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。
62 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。
63 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。
64 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。
65 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!?
66 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。
67 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。
68 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?
69 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。
70 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する!
71 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。
72 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 がってん承知です! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!
73 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。
74 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!
75 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?
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77 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?
78 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。
79 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました!
80 76 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033 うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。 ふたりとも、よくやってくれた。
81 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね!
82 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。
83 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。
84 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。
85 81 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
86 82 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★)