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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01","スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02","ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
3,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03","ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
4,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04","ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05","マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06","ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00","ハルガ・トルガと話す"
25,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01","チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
26,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02","再度チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
27,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03","マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐"
28,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04","ハルガ・トルガに報告"
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48,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000","よく来てくれた、ふたりとも。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?"
49,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001","……ふふふ、安心していいぞ。
例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体……
どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。"
50,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002","だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、
魔法で姿を隠して消え去ったということだ。"
51,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003","そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?"
52,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004","断定はできないが、その可能性が極めて高い。
恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、
戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。"
53,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005","たたたた、大変だ!
奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう!
かつてニームで起きた大流行のように!!"
54,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006","うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、
解き明かすことができるかもしれないのだから!"
55,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007","た、確かに……。
ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008","だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。
……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!"
57,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009","俺の名は、ハルガ・トルガ!
ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ!
貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!"
58,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010","で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!"
59,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010","ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。"
60,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010","うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
本物の海兵になるんだぁぁぁ!"
61,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020","貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと?
ハッハッハッハッ……笑わせるな!!"
62,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021","それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
お前のような「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」が!?
ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!"
63,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022","だが、俺の訓練を乗り越えれば、
貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう!
さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!"
64,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
65,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023","海兵魂"
66,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023","どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
やる気がないなら、とっとと帰って、
マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!"
67,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
68,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024","海兵魂……!!"
69,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025","なんだ貴様ら、その小さな声は!
貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!?
最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!"
70,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026","再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
71,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027","海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!"
72,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028","そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!"
73,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029","おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」!
そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、
「大笑い」してバカにしてやれ!"
74,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
75,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
76,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031","なん、だ、貴様は!
我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か?
許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!"
77,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032","なん、だ、貴様は!
我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、
声をかけているの、か?"
78,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040","ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
「微笑みメガネ」と「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」にしては、
上出来だと褒めてやる……"
79,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041","……とでも、思ったか!
この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ!
やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!"
80,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042","そ、そんなぁ…………。
たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、
妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!"
81,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043","だから、貴様はバカだというのだ!
戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!"
82,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044","弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!!
最低限の「個の力」が必要なのだ!!"
83,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045","「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」は、多数の敵との戦いで、
何も得るものがなかったとでも……!?"
84,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046","それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、
人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!"
85,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047","う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
86,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048","ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。
すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。"
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4 0 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01 スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02 ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
7 3 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03 ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
8 4 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04 ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05 マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
10 6 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06 ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。 ※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
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12 8 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00 ハルガ・トルガと話す
29 25 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01 チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
30 26 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02 再度チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
31 27 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03 マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
32 28 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04 ハルガ・トルガに報告
33 29 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09
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54 50 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002 だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。 つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、 魔法で姿を隠して消え去ったということだ。
55 51 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003 そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、 「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?
56 52 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004 断定はできないが、その可能性が極めて高い。 恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、 戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。
57 53 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005 たたたた、大変だ! 奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう! かつてニームで起きた大流行のように!!
58 54 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006 うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある! 妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、 解き明かすことができるかもしれないのだから!
59 55 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007 た、確かに……。 ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!
60 56 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008 だが、相手は姿を消す能力の持ち主。 私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。 ……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!
61 57 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009 俺の名は、ハルガ・トルガ! ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ! 貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!
62 58 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010 で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!? す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!
63 59 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010 ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。 しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。
64 60 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010 うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ! 本物の海兵になるんだぁぁぁ!
65 61 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020 貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!? お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと? ハッハッハッハッ……笑わせるな!!
66 62 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021 それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと? お前のような「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」が!? ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!
67 63 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022 だが、俺の訓練を乗り越えれば、 貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう! さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!
68 64 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
69 65 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023 海兵魂
70 66 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023 どうした、「海兵魂」と吠えてみろ! やる気がないなら、とっとと帰って、 マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!
71 67 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
72 68 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024 海兵魂……!!
73 69 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025 なんだ貴様ら、その小さな声は! 貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!? 最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!
74 70 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026 再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
75 71 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027 海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
76 72 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028 そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな! よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!
77 73 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029 おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」! そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、 「大笑い」してバカにしてやれ!
78 74 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
79 75 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
80 76 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031 なん、だ、貴様は! 我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か? 許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!
81 77 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032 なん、だ、貴様は! 我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、 声をかけているの、か?
82 78 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040 ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!! 「微笑みメガネ」と「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」にしては、 上出来だと褒めてやる……
83 79 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041 ……とでも、思ったか! この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ! やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!
84 80 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042 そ、そんなぁ…………。 たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、 妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!
85 81 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043 だから、貴様はバカだというのだ! 戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!
86 82 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044 弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない! 最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!! 最低限の「個の力」が必要なのだ!!
87 83 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045 「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか? 「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」は、多数の敵との戦いで、 何も得るものがなかったとでも……!?
88 84 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046 それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい! 貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、 人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!
89 85 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047 う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ! 僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!
90 86 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048 ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、 妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。 すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。