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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01","スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02","ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03","レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04","スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。"
5,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00","呪術士ギルドのヤヤケと話す"
25,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01","ファルコンネストのレッドワルドと話す"
26,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02","スビニーと話す"
27,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03","<Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手"
28,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
訓練の方は順調のようだね?"
49,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001","確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
ますます実力を付けてきています。
相棒である僕は、そのことがよくわかる……。"
50,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002","……でも、僕はまだまだです。
これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、
ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。"
51,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003","だから、まだまだ未熟者なんです……。
それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、
絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!"
52,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004","うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
いつの時代も、まぶしいものだな……。
その調子で、精進してくれたまえ!"
53,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005","では、今回の手伝いは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。"
54,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006","これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。
どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。"
55,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007","そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008","残念ながら、そのとおりのようだ。
そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。
いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?"
57,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009","古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。
「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。"
58,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010","ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
それならば、可能性は高そうだな。
どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか?"
59,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011","よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。
彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。"
60,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012","本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
まだまだ訓練の最中でね……。
……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。"
61,"TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013","(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
62,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014","それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!"
63,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
65,"TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017","この訓練を乗り越えた時、
貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ!
だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!"
66,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020","こちらは「呪術士ギルド」でございます。
おや、私に何か用があるので?"
67,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021","おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
68,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022","おや、破壊の化身、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
69,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023","……これは驚きました。
貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。
同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。"
70,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024","確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。
しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。"
71,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025","と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。
あれからもう、もう5年なのですね……。"
72,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026","彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。"
73,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
74,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
75,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040","冒険者殿……?
何か、私に用でも?"
76,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041","……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
妖異研究者の行方を追っていると……。"
77,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
78,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
79,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050","……えっ、あっ、はいっ……
霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、
妖異研究者の行方を捜している……ですか?"
80,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051","わかりました……少々、お待ちください……。"
81,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052","あぁ、ありましたよ……。
「ファルコンネスト」に滞在した後に、
川船に乗ったという記録が残されていますね……。"
82,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053","霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。
運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。"
83,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
84,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055","クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。
甲板に登るのにも、役立つだろうからな。"
85,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
86,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
87,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061","おぉ、荷物の中に古文書が!
……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。"
88,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062","この古文書を、じっくり読み込めば、
必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!"
89,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063","すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!"
90,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064","こっちも進展があったぞ!
ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ!
それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!"
91,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065","もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!"
92,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066","うむ、順調なようだな。
それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。
君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。"
93,"TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01 スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02 ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
7 3 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03 レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04 スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
9 5 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。 ※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00 呪術士ギルドのヤヤケと話す
29 25 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01 ファルコンネストのレッドワルドと話す
30 26 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02 スビニーと話す
31 27 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03 <Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手
32 28 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06
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52 48 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 訓練の方は順調のようだね?
53 49 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001 確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 ますます実力を付けてきています。 相棒である僕は、そのことがよくわかる……。
54 50 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002 ……でも、僕はまだまだです。 これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、 ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。
55 51 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003 だから、まだまだ未熟者なんです……。 それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、 絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!
56 52 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004 うむ……大志を抱く若者の姿というものは、 いつの時代も、まぶしいものだな……。 その調子で、精進してくれたまえ!
57 53 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005 では、今回の手伝いは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。
58 54 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006 これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、 あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。 どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。
59 55 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007 そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。 ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!
60 56 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008 残念ながら、そのとおりのようだ。 そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。 いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?
61 57 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009 古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、 砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。 「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。
62 58 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010 ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。 それならば、可能性は高そうだな。 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか?
63 59 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011 よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。 彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。
64 60 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012 本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、 まだまだ訓練の最中でね……。 ……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。
65 61 TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013 (-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!
66 62 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014 それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ! うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!
67 63 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
69 65 TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017 この訓練を乗り越えた時、 貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ! だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!
70 66 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 おや、私に何か用があるので?
71 67 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021 おや、我が「呪術士ギルド」の朋、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 今日は、私に何か用があるので?
72 68 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022 おや、破壊の化身、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか。 今日は、私に何か用があるので?
73 69 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023 ……これは驚きました。 貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。 同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。
74 70 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024 確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、 第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。 しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。
75 71 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025 と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、 件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。 あれからもう、もう5年なのですね……。
76 72 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026 彼が向かった先は、クルザス西部高地……。 先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。
77 73 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
78 74 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
79 75 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040 冒険者殿……? 何か、私に用でも?
80 76 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041 ……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、 妖異研究者の行方を追っていると……。
81 77 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
82 78 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
83 79 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050 ……えっ、あっ、はいっ…… 霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、 妖異研究者の行方を捜している……ですか?
84 80 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051 わかりました……少々、お待ちください……。
85 81 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052 あぁ、ありましたよ……。 「ファルコンネスト」に滞在した後に、 川船に乗ったという記録が残されていますね……。
86 82 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053 霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、 多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。 運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。
87 83 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
88 84 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055 クルザス川の座礁船を調べにいくのか? それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。 甲板に登るのにも、役立つだろうからな。
89 85 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
90 86 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
91 87 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061 おぉ、荷物の中に古文書が! ……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。
92 88 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062 この古文書を、じっくり読み込めば、 必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!
93 89 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063 すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!
94 90 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064 こっちも進展があったぞ! ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ! それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!
95 91 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065 もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、 絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!
96 92 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066 うむ、順調なようだな。 それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。 君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。
97 93 TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067 (★未使用/削除予定★)