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0,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01","スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04","アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05","新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06","スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00","ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる"
25,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01","ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる"
26,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03","海兵団の仲間と話す"
28,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04","スリト・カリトと話す"
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48,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ!
急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!"
49,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001","つ、ついに決戦の時がやって来たんですね!
こちらも準備は万端ですよ!"
50,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002","うむ、いよいよ大詰めだ。
封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、
この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。"
51,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003","その「食事」の痕跡……
つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。"
52,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004","なるほど……でも、どうやってそんなことを?
僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。"
53,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005","そこで、リリィベルの出番となる。
エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、
吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。"
54,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006","例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、
奴の移動ルートを探る……
これが作戦の第一段階だ。"
55,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007","大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。
フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る!
リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?"
56,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008","そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。
君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!"
57,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009","うおおおおぉぉぉぉ!
燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!"
58,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010","フェアリー君も頼むよ!
なんたって、この作戦の要は君なんだからね!"
59,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011","作戦は、以上だ!
「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、
そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!"
60,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012","行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
61,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013","まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、
奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!"
62,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。"
63,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021","リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。
皆の未来がかかっている……頼んだぞ!"
64,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022","どこだ……。
いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!"
65,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。"
66,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031","どうした、奴の居所がわかったのかい?"
67,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032","な、なんだって!?
この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!"
68,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033","あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、
療養所がある場所なんだぞ!"
69,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034","そうか! 「消えた妖異」は、
身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!"
70,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035","こ、こうしちゃいられない!
すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、
奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040","くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる!
早く奴をブチのめさないと!"
72,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041","だが、どうやって妖異をおびき出すんだ?
姿が見えないっていうのに……。"
73,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042","ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ!
君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ!
僕もいざと言う時のためについていく!"
74,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ!"
75,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","な、ななな、なんだあの光は!?"
76,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09","ハッ……あれが「消えた妖異」なのか?
よし、みんな、光の後を追うぞ!!"
77,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ!
ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!"
78,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04","ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ!"
79,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05","祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか!
我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!"
80,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06","スリト・カリトさん! それに軍曹まで!?
き、来てくれたんですね!"
81,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08","あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。"
82,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11","な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、
トンベリになってしまうなんて!"
83,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12","わわっ……トンベリになってしまったのか!?"
84,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD","修行不足……だったのか……。"
85,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君!"
86,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044","こ、こいつが……「トンベリ病」の根源!
魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!"
87,"TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045","ば、化け物が出たぞ~!"
88,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046","いくぞ、みんな!
今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ!
リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!"
89,"TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047","(-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
90,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051","や、やったか!?"
92,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052","まだだ! まだ倒れてないッ!
奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!"
93,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053","いかん……!"
94,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!"
95,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056","やった! やった! 僕たちはやったんだ!
どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!"
97,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057","ついにやったか……。
多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し……
「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。"
98,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、
未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。"
99,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059","あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。
貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。
俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。"
100,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060","そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。
バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!"
101,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070","あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。
アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。
また何かあったら、いつでも呼んどくれ!"
102,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071","アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。
これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。
また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!"
103,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072","……グス……バ、バカ野郎……!
これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!"
104,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073","貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ!
その名に恥じるような生き方をしやがったら、
どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!"
105,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074","へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、
必ずやり遂げられるって信じていたよ。
やっぱり、君は最高の相棒だ!"
106,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075","病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。
万事、めでたし、めでたしだよな!"
107,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076","でも、僕は修行を止めたりはしないよ。
新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ!
うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!"
108,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076","さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、
声をかけてくるがいい。
軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。"
109,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077","病の妖異の心核が遺されていたよ。
これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、
必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。"
110,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078","すぐに完全な治療法が見つかるほど、
現実が甘くないことくらい、私もわかっている。
だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。"
111,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079","そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、
手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。"
112,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、
現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。"
113,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081","うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。
「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を……
この力を、未来のために使ってくれ。"
114,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082","さあ、しばしの別れだ。
第七星暦に新生した、次代の学者よ!"
115,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
116,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
117,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
118,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1","エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!"
119,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT","大妖異の痕跡"
120,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2","トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!"
121,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01 スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04 アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。
9 5 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05 新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06 スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_08
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23 19 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_19
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25 21 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00 ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる
29 25 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01 ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる
30 26 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す
31 27 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03 海兵団の仲間と話す
32 28 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04 スリト・カリトと話す
33 29 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_07
36 32 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_08
37 33 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_09
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52 48 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ! 急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!
53 49 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001 つ、ついに決戦の時がやって来たんですね! こちらも準備は万端ですよ!
54 50 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002 うむ、いよいよ大詰めだ。 封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、 この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。
55 51 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003 その「食事」の痕跡…… つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。
56 52 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004 なるほど……でも、どうやってそんなことを? 僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。
57 53 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005 そこで、リリィベルの出番となる。 エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、 吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。
58 54 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006 例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、 奴の移動ルートを探る…… これが作戦の第一段階だ。
59 55 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007 大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。 フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る! リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?
60 56 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008 そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。 君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!
61 57 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009 うおおおおぉぉぉぉ! 燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!
62 58 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010 フェアリー君も頼むよ! なんたって、この作戦の要は君なんだからね!
63 59 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011 作戦は、以上だ! 「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、 そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!
64 60 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012 行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
65 61 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013 まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、 奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!
66 62 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。
67 63 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021 リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。 皆の未来がかかっている……頼んだぞ!
68 64 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022 どこだ……。 いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!
69 65 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。
70 66 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031 どうした、奴の居所がわかったのかい?
71 67 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032 な、なんだって!? この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!
72 68 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033 あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、 療養所がある場所なんだぞ!
73 69 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034 そうか! 「消えた妖異」は、 身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!
74 70 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035 こ、こうしちゃいられない! すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、 奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!
75 71 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040 くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる! 早く奴をブチのめさないと!
76 72 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041 だが、どうやって妖異をおびき出すんだ? 姿が見えないっていうのに……。
77 73 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042 ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ! 君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ! 僕もいざと言う時のためについていく!
78 74 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ!
79 75 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 な、ななな、なんだあの光は!?
80 76 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09 ハッ……あれが「消えた妖異」なのか? よし、みんな、光の後を追うぞ!!
81 77 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ! ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!
82 78 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ!
83 79 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05 祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか! 我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!
84 80 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 スリト・カリトさん! それに軍曹まで!? き、来てくれたんですね!
85 81 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08 あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。
86 82 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11 な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、 トンベリになってしまうなんて!
87 83 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12 わわっ……トンベリになってしまったのか!?
88 84 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD 修行不足……だったのか……。
89 85 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君!
90 86 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044 こ、こいつが……「トンベリ病」の根源! 魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!
91 87 TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045 ば、化け物が出たぞ~!
92 88 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046 いくぞ、みんな! 今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ! リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!
93 89 TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047 (-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
94 90 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051 や、やったか!?
96 92 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052 まだだ! まだ倒れてないッ! 奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!
97 93 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053 いかん……!
98 94 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!
99 95 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056 やった! やった! 僕たちはやったんだ! どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!
101 97 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057 ついにやったか……。 多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し…… 「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。
102 98 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、 未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。
103 99 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059 あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。 貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。 俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。
104 100 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060 そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。 バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!
105 101 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070 あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。 アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。 また何かあったら、いつでも呼んどくれ!
106 102 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071 アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。 これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。 また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!
107 103 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072 ……グス……バ、バカ野郎……! これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!
108 104 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073 貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ! その名に恥じるような生き方をしやがったら、 どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!
109 105 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074 へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、 必ずやり遂げられるって信じていたよ。 やっぱり、君は最高の相棒だ!
110 106 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075 病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。 万事、めでたし、めでたしだよな!
111 107 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076 でも、僕は修行を止めたりはしないよ。 新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ! うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!
112 108 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076 さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、 声をかけてくるがいい。 軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。
113 109 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077 病の妖異の心核が遺されていたよ。 これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、 必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。
114 110 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078 すぐに完全な治療法が見つかるほど、 現実が甘くないことくらい、私もわかっている。 だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。
115 111 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079 そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、 手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。
116 112 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、 現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。
117 113 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081 うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。 「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を…… この力を、未来のために使ってくれ。
118 114 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082 さあ、しばしの別れだ。 第七星暦に新生した、次代の学者よ!
119 115 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
120 116 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
121 117 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
122 118 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1 エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!
123 119 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT 大妖異の痕跡
124 120 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2 トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!
125 121 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011 (★未使用/削除予定★)