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0,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。
            * * *
ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02","ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03","ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04","ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05","サンソン大牙士と話すと、<Sheet(BNpcName,4074,0)/>が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06","サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07","ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
8,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08","サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。"
9,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09","サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。
※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_11",""
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24,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00","神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す"
25,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01","神勇隊司令室のジェアンテルと話す"
26,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02","再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す"
27,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03","アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す"
28,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04","サンソン大牙士を救助する"
29,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05","アマリセ監視哨のジェアンテルと話す"
30,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06","神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す"
31,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07","イシュガルドのサンソン大牙士と話す"
32,"TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000","やあ、よく訪ねてきてくれた……。
わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが……
そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。"
49,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001","若い弓術士たちと行動することで、
わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、
吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。"
50,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002","お主も、より高みを目指す気はないかい?
その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。
紹介したい人物がいるのだ……。"
51,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005","お主も、より高みを目指す気はないかい?
その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。
紹介したい人物がいるのだ……。"
52,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。
何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか!"
53,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010","彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。
槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。
吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。"
54,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011","お目にかかれて、光栄です。
ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。"
55,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012","仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、
旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思うでしょう……?"
56,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013","……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、
強い反発を受けているんです。
弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。"
57,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014","そうした反対派の説得材料を探し求めて、
俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。
そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を!"
58,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015","その名も「終焉の戦歌」……!
これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、
俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです!"
59,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016","おっと、そろそろ会談の時間です……。
それでは失礼しますね!"
60,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017","やれやれ、少し逸りすぎておるな……。
こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。"
61,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018","ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。
吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。
さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。"
62,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020","…………君も吟遊詩人か?"
63,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
会談に参加してくださるのですか……!"
64,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか!
そうか、お前も吟遊詩人なのか……。"
65,"TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030","ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。
「神勇隊司令室」へと入られますか?"
66,"TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000","「神勇隊司令室」へ移動しますか?"
67,"TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000","はい"
68,"TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001","いいえ"
69,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040","やはり、話は難航しておるよ……。
神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。"
70,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041","……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、
きっと、考えを改めていただけると確信しております!"
71,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042","確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。"
72,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043","……文献によると、「終焉の戦歌」は、
クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。
私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります!"
73,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044","その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、
双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。"
74,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045","候補者の選定はしているさ……。
だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。
ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。"
75,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046","今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。
私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、
そこを「証明」してもらいたいのだよ……。"
76,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047","…………と、申しますと?"
77,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048","有り体に言えば、腕試しだ。
森の脅威となっている魔物「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」を、
戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。"
78,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049","もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。
魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。
君の手腕に、期待しているよ。"
79,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055","あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。"
80,"TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056","厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。
お前たちの健闘を祈る……。"
81,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060","もう、わしが言いたいことはわかったな……?
お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。"
82,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061","吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。
何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。
さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。"
83,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062","しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。
金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。
お主も「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐に、力を貸してやってくれ。"
84,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063","それは、何ともありがたい……!
「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。"
85,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064","あなたが力を貸してくださるなら心強いです!
では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。"
86,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070","奴め、いきなり襲いかかってきて……。
き、来ます……!!"
87,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500","(-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
88,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500","(-謎の青年-)お前…………粋だな。"
89,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501","そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ!"
90,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502","な、何事かとおもったら……ギドゥロか!
調査任務に参加する者のために用意された試練に、
お主が割りいってどうする!"
91,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503","(-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。
試練を手伝ったって、別にいいだろ?
なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。"
92,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504","本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~!
でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、
さっき言ってたクポー!"
93,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505","(-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。
道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。"
94,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506","俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。
地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが……
腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。"
95,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507","森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。
お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。"
96,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508","ほぅ……これは面白いことになってきたのう。
わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。
彼の能力だけは、わしが保証しよう。"
97,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509","……能力だけは、ですよね。"
98,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511","神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。
腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!!"
99,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512","長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて!
ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。"
100,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513","ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって!
爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!?
旅なら、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で十分だ!"
101,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514","アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう!
誰が計画の立案者だと思っているんですか!"
102,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515","……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも「神勇隊司令砦」に来てください。
あとでまた会いましょう。"
103,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりクポ~!
また、きみの歌を聴きたいものクポ~。"
104,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085","あのギドゥロも、わしの教え子。
あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。"
105,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086","実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。
プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。
金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。"
106,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088","しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。
それぞれの個性が反発しておる……。"
107,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089","苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、
お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。
ふたりをよろしく頼む……。"
108,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090","……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。
グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。"
109,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100","なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。"
110,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101","前途多難ではあるが、
ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。"
111,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102","このサンソンとかいう奴。
ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。
なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。"
112,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103","…………まさか無事に戻るとは、な。"
113,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110","このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。
我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、
ほかに、ご不満はありますか?"
114,"TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111","不満など、とんでもない……。
ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。
良い報告を期待しているよ……。"
115,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112","問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。"
116,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120","ともかく、これで旅に出立できますね。
イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。
さっそく、かの国へ向かうとしましょう。"
117,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130","ともかく、これで旅に出立できますね。
幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。
さっそく、かの国へ向かうとしましょう。"
118,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140","この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、
新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。
必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう!"
119,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141","本当…………無粋な奴だぜ。"
120,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142","クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~!
ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!"
121,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143","まずは「イシュガルド」か……。
お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、
楽しみに待っておるよ……。"
122,"TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145","クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~!
ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!"
123,"TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146","まずは「イシュガルド」か……。
お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、
楽しみに待っておるよ……。"
124,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147","この凍てつく空気と風景……。
グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、
ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。"
125,"TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151","そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この旅の要になる存在……。
凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。"
126,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152","何を書き留めてんのか知らねぇが、
新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。
無粋なことしかできねぇ奴だな。"
127,"TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153","今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ!
そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~!"
128,"TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155","「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
イシュガルドのサンソンから受注可能です。"
129,"TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156","今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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4 0 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者が出会った、黒衣森に住まう吟遊詩人ジェアンテルは、過去に引き起こした惨劇の記憶に苛まれていた。冒険者の協力のもと、ジェアンテルは、その忌まわしき記憶を克服し、後進の育成のため、神勇隊で指導にあたることを決めるのだった。             * * * ジェアンテルと話した。彼は、吟遊詩人として更なる成長の手助けをしたいようだ。グリダニアの神勇隊司令砦の前で「ジェアンテル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_02 ジェアンテルに双蛇党の槍術士サンソン大牙士を紹介された。サンソン大牙士は、吟遊詩人を集めた特殊部隊の設立を計画しているらしい。設立に反対している神勇隊との会談に出席するため、グリダニアの神勇隊司令室で「ジェアンテル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_03 ジェアンテルと会談に出席した。伝説の戦歌「終焉の戦歌」を探す旅に出るというサンソン大牙士に対し、神勇隊金牛師団長は、実力を測るため「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐を命じてきた。神勇隊司令室の「ジェアンテル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_04 ジェアンテルに、サンソン大牙士の旅の手助けを頼まれた。東部森林のアマリセ監視哨で、「サンソン大牙士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_05 サンソン大牙士と話すと、<Sheet(BNpcName,4074,0)/>が襲いかかってきた。アマリセ監視哨で「サンソン大牙士」を救助しよう。
10 6 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_06 サンソン大牙士を救助した。更に魔物が現れるが、そこに神勇隊の吟遊詩人ギドゥロが登場し、魔物を倒した。ギドゥロも、「終焉の戦歌」を探す旅に出るべく、試練に参加したという。アマリセ監視哨で「ジェアンテル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_07 ジェアンテルと話した。神勇隊司令砦に戻り「サンソン大牙士」と話そう。
12 8 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_08 サンソン大牙士が無事に帰ってきたことにより、旅の許可が降りた。イシュガルド下層のエーテライト・プラザで「サンソン大牙士」と話そう。
13 9 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_09 サンソン大牙士は、イシュガルドの情報を集めるらしい。凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておこう。 ※吟遊詩人のレベルが52以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBBRD501_01713_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_00 神勇隊司令砦付近のジェアンテルと話す
29 25 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_01 神勇隊司令室のジェアンテルと話す
30 26 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_02 再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す
31 27 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_03 アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話す
32 28 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_04 サンソン大牙士を救助する
33 29 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_05 アマリセ監視哨のジェアンテルと話す
34 30 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_06 神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す
35 31 TEXT_JOBBRD501_01713_TODO_07 イシュガルドのサンソン大牙士と話す
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52 48 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_000 やあ、よく訪ねてきてくれた……。 わしは今、神勇隊で弓の指導をしているのだが…… そこで学んだことを、お主にも伝えたいと思っていたのだ。
53 49 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_001 若い弓術士たちと行動することで、 わしの中に、彼らへの激励の念が湧きあがり、 吟じる戦歌も、力を増しているように感じておってな……。
54 50 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_002 お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
55 51 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_005 お主も、より高みを目指す気はないかい? その気があるならば、「神勇隊司令砦」の前まで来てくれ。 紹介したい人物がいるのだ……。
56 52 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_006 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。 何でも、素晴らしい吟遊詩人だとか!
57 53 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_010 彼は、双蛇党に所属する「サンソン大牙士」……。 槍術士でありながら、戦歌の力を信じてくれておってな。 吟遊詩人を組み入れた、新部隊の創設を検討しておるそうだ。
58 54 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_011 お目にかかれて、光栄です。 ジェアンテルさんから、よくあなたの名を聞いていました。
59 55 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_012 仲間の力を高める「戦歌」を有効に活用できれば、 旧来の部隊より、高い戦闘能力を発揮できるはず。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、そう思うでしょう……?
60 56 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_013 ……そこで、弓使いが多い神勇隊に協力を求めたのですが、 強い反発を受けているんです。 弓術至上主義が、未だに根強いんですね……。
61 57 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_014 そうした反対派の説得材料を探し求めて、 俺は古い文献やモーグリ族にあたり、調査を続けてきました。 そして掴んだのです……戦を終焉に導く、伝説の戦歌の存在を!
62 58 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_015 その名も「終焉の戦歌」……! これから、神勇隊の幹部との会談があるのですが、 俺はこの戦歌の発見を条件に、説得してみるつもりです!
63 59 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_016 おっと、そろそろ会談の時間です……。 それでは失礼しますね!
64 60 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_017 やれやれ、少し逸りすぎておるな……。 こちらの用件を切り出す前に、行ってしもうたわ。
65 61 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_018 ともかく、わしらも会談に立ち会うとしよう。 吟遊詩人の行く末に、少なからず影響がありそうだしの。 さあ、「神勇隊司令室」へと向かおうぞ。
66 62 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_020 …………君も吟遊詩人か?
67 63 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 会談に参加してくださるのですか……!
68 64 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか! そうか、お前も吟遊詩人なのか……。
69 65 TEXT_JOBBRD501_01713_DOORMANSINYU_000_030 ジェアンテル様より、会談に出席なさると伺っております。 「神勇隊司令室」へと入られますか?
70 66 TEXT_JOBBRD501_01713_Q1_000_000 「神勇隊司令室」へ移動しますか?
71 67 TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_000 はい
72 68 TEXT_JOBBRD501_01713_A1_000_001 いいえ
73 69 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_040 やはり、話は難航しておるよ……。 神勇隊は、新部隊の設立に協力する気はないようだ。
74 70 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_041 ……ですから、「終焉の戦歌」を、隊で運用できるようになれば、 きっと、考えを改めていただけると確信しております!
75 71 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_042 確かに、お前が調べてきた戦歌は興味深いが……。
76 72 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_043 ……文献によると、「終焉の戦歌」は、 クルザス地方の遥か西方の地で伝承されているとのこと。 私は、戦歌を探すべく旅立つ所存であります!
77 73 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_044 その調査に同行していただける吟遊詩人の派遣を、 双蛇党を通じて、神勇隊へと要請しているはずですが……。
78 74 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_045 候補者の選定はしているさ……。 だが、神勇隊の中でも、戦歌を修得した者は少ない。 ジェアンテル氏による指導も、始まったばかりなのだ。
79 75 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_046 今は、一兵卒であろうとも、人材は貴重なのだ。 私としては、君が、調査隊を率いて過酷な旅を乗りきれるか、 そこを「証明」してもらいたいのだよ……。
80 76 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_047 …………と、申しますと?
81 77 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_048 有り体に言えば、腕試しだ。 森の脅威となっている魔物「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」を、 戦歌を学んだ私の部下とともに、討伐してもらいたい。
82 78 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_049 もちろん、なるべく腕の立つ吟遊詩人を派遣しよう。 魔物が出没するのは、東部森林のアマリセ監視哨だ……。 君の手腕に、期待しているよ。
83 79 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_055 あの師団長は、吟遊詩人の力に懐疑的なんですよ……。
84 80 TEXT_JOBBRD501_01713_LEWIN_000_056 厳しい判断かもしれんが、人員を割く余裕がないのも事実。 お前たちの健闘を祈る……。
85 81 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_060 もう、わしが言いたいことはわかったな……? お主にも、サンソンの旅に力を貸してほしいのだ。
86 82 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_061 吟遊詩人としての腕前で、お主に勝る者はおらぬ……。 何より、戦歌を求める旅は、お主自身を成長させるだろう。 さらなる高みを目指すためにも、その腕を奮ってほしい。
87 83 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_062 しかし、旅立つ前に、試練をこなさねばな。 金牛師団長が、本当に吟遊詩人を派遣するかも怪しい……。 お主も「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」の討伐に、力を貸してやってくれ。
88 84 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_063 それは、何ともありがたい……! 「<Sheet(BNpcName,4074,0)/>」は、非常に恐ろしい怪物だとか……。
89 85 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_064 あなたが力を貸してくださるなら心強いです! では、東部森林の「アマリセ監視哨」で落ち合いましょう。
90 86 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_070 奴め、いきなり襲いかかってきて……。 き、来ます……!!
91 87 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_500 (-????-)……そこの吟遊詩人、てめぇが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
92 88 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_100_500 (-謎の青年-)お前…………粋だな。
93 89 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_501 そんなの、モグのほうが先に知ってたクポー! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 吟遊詩人のお守りをあげたのは、モグクポ!
94 90 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_502 な、何事かとおもったら……ギドゥロか! 調査任務に参加する者のために用意された試練に、 お主が割りいってどうする!
95 91 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_503 (-ギドゥロと呼ばれた青年-)よう、爺さんもいたのか。 試練を手伝ったって、別にいいだろ? なんせ……俺ぁ調査隊に任命されたんだからな。
96 92 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_504 本当クポ~、師団長から任命されてたクポ~! でも、面倒くせーから、試練が失敗すればいいのにって、 さっき言ってたクポー!
97 93 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_505 (-ギドゥロと呼ばれた青年-)オイ、白毛玉……余計なこと言ってんじゃねーぞ……。 道中の相方になる吟遊詩人の腕を見て、俺ぁ気が変わったんだ。
98 94 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_506 俺ぁ、神勇隊金牛師団の吟遊詩人ギドゥロ。 地位も名誉も、「終焉の戦歌」にも興味はねぇが…… 腕利きの吟遊詩人には、ちょいとばかし興味があってね。
99 95 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_507 森を離れてお前と旅路を一緒にできるっつーなら、悪くねぇ。 お互い、吟遊詩人として高めあおうじゃねーか。
100 96 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_508 ほぅ……これは面白いことになってきたのう。 わしが教えた神勇隊士の中では、その詩才は随一。 彼の能力だけは、わしが保証しよう。
101 97 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_509 ……能力だけは、ですよね。
102 98 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_511 神勇隊の「矢色のギドゥロ」、噂は存じ上げています。 腕は立つが性格に難ありの問題児……としてね!!
103 99 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_512 長旅は協調性が大事なのに、よりによって問題児が選ばれるなんて! ああ、俺の夢が……「終焉の戦歌」も幻に消えた……。
104 100 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_513 ンだこいつ、人の悪口を堂々と言いやがって! 爺さん、こいつも連れてかなきゃいけないのか!? 旅なら、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で十分だ!
105 101 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_514 アンタね……俺抜きで進められるわけないでしょう! 誰が計画の立案者だと思っているんですか!
106 102 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_515 ……仕方ありません、まずは報告に戻りましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも「神勇隊司令砦」に来てください。 あとでまた会いましょう。
107 103 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりクポ~! また、きみの歌を聴きたいものクポ~。
108 104 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_085 あのギドゥロも、わしの教え子。 あんな態度ではあるが、神勇隊の隊士だ……。
109 105 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_086 実は、ギドゥロも、お主と会わせるつもりでな……。 プクノ・ポキに捜索を頼んでいたのだが、この場に現れるとは。 金牛師団長も、面白い人選をしたものだ……。
110 106 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_088 しかし、サンソンとの相性は最悪のようだな……。 それぞれの個性が反発しておる……。
111 107 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_089 苦労をかけるやもしれぬが、異なる個性を持つ者との旅は、 お主を、吟遊詩人としても成長させるはずだ。 ふたりをよろしく頼む……。
112 108 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_090 ……さあ、奴らが喧嘩をはじめる前に合流せねば。 グリダニアに戻り、「神勇隊司令砦」へ向かおう。
113 109 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_100 なんだか、すっごく緊迫した空気クポ……。
114 110 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_101 前途多難ではあるが、 ともかく、彼らが旅に耐えうる人材だと証明できた……。
115 111 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_102 このサンソンとかいう奴。 ここに来る間も、ずっとうるさかったぜ……。 なぁ、ヤッパリこいつは置いていこうや。
116 112 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_103 …………まさか無事に戻るとは、な。
117 113 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_110 このとおり、しかと魔物を討伐して戻ってまいりました。 我々が「終焉の戦歌」を探す旅へ出立することに対して、 ほかに、ご不満はありますか?
118 114 TEXT_JOBBRD501_01713_SUBLEADER01713_000_111 不満など、とんでもない……。 ギドゥロは、きっと君たちの旅の助けになるだろう。 良い報告を期待しているよ……。
119 115 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_112 問題児を押し付けておいて、心にもないことを……。
120 116 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_120 ともかく、これで旅に出立できますね。 イシュガルドへの入国願いは、双蛇党を通して申請済みです。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
121 117 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_130 ともかく、これで旅に出立できますね。 幸い、イシュガルドへの入国制限はだいぶ緩和されています。 さっそく、かの国へ向かうとしましょう。
122 118 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_140 この旅は、国内での吟遊詩人の地位を向上させ、 新たな地平を切り開くための第一歩となるはずです。 必ずや、「終焉の戦歌」を見つけ出しましょう!
123 119 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_141 本当…………無粋な奴だぜ。
124 120 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_142 クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
125 121 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_143 まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
126 122 TEXT_JOBBRD501_01713_PUKNOPOKI_000_145 クポ~! 大変そうだけどがんばるクポ~! ちゃんと目的を果たして、3人で帰ってくるクポ!!
127 123 TEXT_JOBBRD501_01713_JEHANTEL_000_146 まずは「イシュガルド」か……。 お主たちの旅から生まれた詩歌を聴ける日を、 楽しみに待っておるよ……。
128 124 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_147 この凍てつく空気と風景……。 グリダニアよりも、蒼空が近いってのに、 ずいぶんと重苦しいじゃねぇか……。
129 125 TEXT_JOBBRD501_01713_SANSON_000_151 そうですね……俺は、この都市で情報を収集します。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この旅の要になる存在……。 凶暴な魔物にも対抗できるよう、力を蓄えておいてください。
130 126 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_152 何を書き留めてんのか知らねぇが、 新しい都市の空気を感じることもしねぇとは……。 無粋なことしかできねぇ奴だな。
131 127 TEXT_JOBBRD501_01713_GUYDELOT_000_153 今、俺たちに必要なのは、この都市を感じることさッ! そのためにも、俺は酒場に行ってくるぜ~!
132 128 TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_155 「吟遊詩人」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 イシュガルドのサンソンから受注可能です。
133 129 TEXT_JOBBRD501_01713_SYSTEM_000_156 今後の「吟遊詩人」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。