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0,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_00","テイルフェザーのサンソン大牙士は、史学者シルヴィエルの帰還を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_01","サンソン大牙士と史学者シルヴィエルの帰還予定について話していると、調査隊に同行していた慌てた様子の傭兵が走りこんできた。シルヴィエルたち調査隊は、グナース族に捕まってしまったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚の入口で「サンソン大牙士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_02","シルヴィエルを、無事に助けだすことができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンソン大牙士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_03","サンソン大牙士と話した。テイルフェザーに戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_04","シルヴィエルによると、「天空に詩聖あり」という伝承に、「終焉の戦歌」の手がかりがあるかもしれないそうだ。その情報の是非を巡り、ギドゥロとサンソン大牙士が対立し、ギドゥロは集落を出て行ってしまった。サンソン大牙士は、ここで飛び出していったギドゥロを待つという。少し時間をおいてから、またサンソン大牙士を訪ねよう。
※吟遊詩人のレベルが58以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_00","サンソン大牙士と話す"
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26,"TEXT_JOBBRD560_01716_TODO_02","サンソン大牙士ともう一度話す"
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48,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_000","素直になる必要、か……。
ああ、悪い、なんでもねぇよ。"
49,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_005","これは、いいところに……!
史学者のシルヴィエルさんは、遺跡の調査を終えて、
まもなく、帰還する予定だそうです。"
50,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_007","(-????-)だ、誰か、助けてくれる人はいないのか……!"
51,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_008","あ、あんたら頼む、助けてくれないか!
遺跡の発掘調査に向かったんだが、
グナース族の連中に、仲間が捕まってしまったんだ!"
52,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_009","なっ……!
おい、その発掘調査とやらをしていたのは、
シルヴィエルという名の史学者ではないだろうな?"
53,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_010","そ、そうだ……私はシルヴィエルさんに雇われた護衛だ。
テイルフェザーの猟師たちに、助けを求めに来たんだが、
誰も手を貸してくれなくてな……。"
54,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_011","そいつは、粋じゃねぇなぁ……。
なんで、ここの連中は困ってるヤツに手を貸さねぇんだ?"
55,"TEXT_JOBBRD560_01716_SOLDIER01716_000_012","グナース族の領地に入るのは自殺行為……。
彼らの忠告を、結果として私たちは無視してしまった。
自業自得ってわけだ……。"
56,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_013","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はどうなんだ。
目の前で、助けを求めてる奴がいる……。
お前も、ここの連中みてぇに見捨てるのか!?"
57,"TEXT_JOBBRD560_01716_Q1_000_000","調査隊を見捨てる?"
58,"TEXT_JOBBRD560_01716_A1_000_000","そんなことはできない!"
59,"TEXT_JOBBRD560_01716_A1_000_001","助けに行こう"
60,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_014","……へへっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっぱり粋だな。
お前が手ぇ貸してくれるんなら、百人力だぜ!"
61,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_015","おい、ここの連中に、俺たちが救助に行くって伝えな。
臆病風に吹かれてるのかも知れねぇが……
「その決断は、粋じゃねぇぜ」ってな!"
62,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_016","もちろん、俺も行くぞ……!
奴らの領地「グナースの塚」の入口で様子を窺おう。"
63,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_020","あれがグナース族か……。"
64,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_021","シルヴィエル先生が、まだ捕えられているんです……。"
65,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_025","彼は、どうにか縄張りを抜けてきたそうです。
しかし、シルヴィエルさんは、まだグナース族の陣内に……。
敵陣を突破して、救出しましょう!"
66,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_030","いやー、なんとかなるもんだな……!"
67,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_031","ああ、ありがとうございます……!"
68,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_032","生きて出られるとは思ってなかったよ……。"
69,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_035","シルヴィエルさん……お怪我はありませんか?"
70,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_036","ああ、まさかグナース族の領地に近づいてしまうとは……。
危ういところに駆けつけてくれて助かったよ。
ところで、君たちはいったい……?"
71,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_038","セレヌという女騎兵から、あなたの名を伺いました。
俺たちは、「終焉の戦歌」という戦歌を探しているんです。
あなたに話を伺いたいのですが……。"
72,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_039","とはいえ、ここでは落ち着いて話しもできません。
一度、「テイルフェザー」に戻りましょう。"
73,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_040","さーて、こっから、俺たちはどうすっかね……。"
74,"TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_041","あなた方が来てくれなかったらと思うと、ゾッとしますよ。"
75,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_042","彼らが助けに来なかったことは責められんよ……。
よそ者の私に対して、そんな義理はないのだから。"
76,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_043","グナース族の領地から、先生を救出したのは君たちか……。"
77,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_051","こちらの方が、俺たちが救助に向かったことに対して、
言いたいことがあるそうです……。"
78,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_052","私は、君たちの勇敢さに感銘を受けたんだよ……!
ここは、猟の報酬を求めた流れ者が、仮住まいに集う場所。
どうしても、自分自身の利己を優先しがちでね……。"
79,"TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_053","君たちの行動を聞いて、反省したという者が多くいるよ。
「粋じゃねぇ」と言われて、みなハッとしたらしい……。
ありがとう……!"
80,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_054","君たちは、ずいぶんと不思議な人たちだね。
さて、さっき言っていた「終焉の戦歌」だが……。"
81,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_055","クルザス地方には、「天空に詩聖あり」という伝承がある。
「<RubyCharaters>FF07E8A9A9E88196FF0AE38197E3819BE38184</RubyCharaters>」とは、類い希な詩人という意味だな。
なんでも、「戦いを終焉に導く」戦歌を奏でるとか……。"
82,"TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_056","おそらく「天空」というのは、何かの比喩表現だろう。
私自身、深く研究したことはないが、興味深いテーマではある。
今回の礼代わりに、少し調べてみるとしよう。"
83,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_057","シルヴィエルさんの調べを待つ間、
俺たちも、できる限り調査をしてみよう。
クルザス地方の古い文献に手がかりがありそうだな……。"
84,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_058","……なぁ、今の話、ただのお伽話にしか聞こえなかったぜ?
「天空」なんて言葉、自然現象の比喩って相場は決まってる。
一度諦めて、帰った方がいいんじゃねぇか?"
85,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_059","勝手に、自然現象だと決めつけるな……。
俺は、答えがわかるまで探しつづける。
帰りたいのなら、好きにしろ。"
86,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_060","……だがな、任務を放り投げて、ひとりで帰ったところで、
ギドゥロ、神勇隊にアンタの居場所はないぞ……。"
87,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_061","アンタだって、本当はわかってるんだろう……!?
今回の任務に選ばれたのは、実力を見込まれたからじゃない!
ただ、神勇隊から厄介払いされただけだって!!"
88,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_062","素行不良のアンタも、誰も望まぬ新部隊を提案した俺も、
神勇隊の上層部は疎ましがっていた……。
俺たちは、「終焉の戦歌」を見つけるしかないんだ……!"
89,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_063","…………なら、それはお前がやれや。
俺ぁ、ここでオサラバするぜ。"
90,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_064","……結局は、お前にとっちゃあ、
「終焉の戦歌」も、連中に尻尾振るための道具なんだろ?"
91,"TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_065","戦歌に大事なのは、誰かのために歌おうって気持ちなんだ。
吟遊詩人じゃないお前には、ソレがわからねぇんだよ。
そんな奴が戦歌を探すだなんて、オカシイんじゃねーの?"
92,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_066","……あぁ、どうしていつも俺はこうなんだ。
言葉が足りず、自分の想いさえ、しっかり伝えられない。
本当は、ギドゥロの実力は、誰よりもわかっているんです……。"
93,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_067","俺が考えている部隊構成と戦術に、あいつの戦歌があれば、
きっと、俺たちを疎んでいた連中を見返せる……。
そう、伝えたかったのに……。"
94,"TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_068","俺は、ここでギドゥロを待ちます……。
きっと、冷静になったら、戻ってきてくれるはず。
すみませんが、少し俺たちに時間をください……。"
95,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_1","シルヴィエルを解放せよ!"
96,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_2","撤退を阻むグナース族を倒せ!"
97,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_3","グナース族を倒せ!"
98,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01","俺たちが敵を引き付けます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、シルヴィエルさんの救助を!"
99,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_01","き、君たちは……!?
す、すまない……助かった!"
100,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_01","このまま、俺たちがグナース族の相手をする!
センセーは縄張りの外へ逃げな!"
101,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_02","どなたか知らぬが、ありがとう……!"
102,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","シシシシシ……逃さぬぞ!
同胞よ、来い、来い!"
103,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を!
シルヴィエルさんに近づかせてはなりません!"
104,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_03","君たち、ありがとう!
ここまで来れば、もう大丈夫だ……!"
105,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02","よし! ほかのグナース族が来ないうちに、
こいつらを片付けて、俺たちもトンズラしようぜ!"
106,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_03","……ふう。
シルヴィエルさん、ご無事ですか?"
107,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_04","ああ、助かったよ……!
君たちのおかげだ。"
108,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04","すみません……。
なんとか、切り抜けてください……!"
109,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_03","くそっ……後は任せたぜ……!"
110,"TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_05","そ、そんな……!"
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4 0 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_00 テイルフェザーのサンソン大牙士は、史学者シルヴィエルの帰還を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_01 サンソン大牙士と史学者シルヴィエルの帰還予定について話していると、調査隊に同行していた慌てた様子の傭兵が走りこんできた。シルヴィエルたち調査隊は、グナース族に捕まってしまったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚の入口で「サンソン大牙士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_02 シルヴィエルを、無事に助けだすことができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンソン大牙士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_03 サンソン大牙士と話した。テイルフェザーに戻り「サンソン大牙士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBBRD560_01716_SEQ_04 シルヴィエルによると、「天空に詩聖あり」という伝承に、「終焉の戦歌」の手がかりがあるかもしれないそうだ。その情報の是非を巡り、ギドゥロとサンソン大牙士が対立し、ギドゥロは集落を出て行ってしまった。サンソン大牙士は、ここで飛び出していったギドゥロを待つという。少し時間をおいてから、またサンソン大牙士を訪ねよう。 ※吟遊詩人のレベルが58以上になると、テイルフェザーのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。
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67 63 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_020 あれがグナース族か……。
68 64 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_021 シルヴィエル先生が、まだ捕えられているんです……。
69 65 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_025 彼は、どうにか縄張りを抜けてきたそうです。 しかし、シルヴィエルさんは、まだグナース族の陣内に……。 敵陣を突破して、救出しましょう!
70 66 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_030 いやー、なんとかなるもんだな……!
71 67 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_031 ああ、ありがとうございます……!
72 68 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_032 生きて出られるとは思ってなかったよ……。
73 69 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_035 シルヴィエルさん……お怪我はありませんか?
74 70 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_036 ああ、まさかグナース族の領地に近づいてしまうとは……。 危ういところに駆けつけてくれて助かったよ。 ところで、君たちはいったい……?
75 71 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_038 セレヌという女騎兵から、あなたの名を伺いました。 俺たちは、「終焉の戦歌」という戦歌を探しているんです。 あなたに話を伺いたいのですが……。
76 72 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_039 とはいえ、ここでは落ち着いて話しもできません。 一度、「テイルフェザー」に戻りましょう。
77 73 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_040 さーて、こっから、俺たちはどうすっかね……。
78 74 TEXT_JOBBRD560_01716_ASSUSTANT01716_000_041 あなた方が来てくれなかったらと思うと、ゾッとしますよ。
79 75 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_042 彼らが助けに来なかったことは責められんよ……。 よそ者の私に対して、そんな義理はないのだから。
80 76 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_043 グナース族の領地から、先生を救出したのは君たちか……。
81 77 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_051 こちらの方が、俺たちが救助に向かったことに対して、 言いたいことがあるそうです……。
82 78 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_052 私は、君たちの勇敢さに感銘を受けたんだよ……! ここは、猟の報酬を求めた流れ者が、仮住まいに集う場所。 どうしても、自分自身の利己を優先しがちでね……。
83 79 TEXT_JOBBRD560_01716_CHOCOBOHUNTERS01716_000_053 君たちの行動を聞いて、反省したという者が多くいるよ。 「粋じゃねぇ」と言われて、みなハッとしたらしい……。 ありがとう……!
84 80 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_054 君たちは、ずいぶんと不思議な人たちだね。 さて、さっき言っていた「終焉の戦歌」だが……。
85 81 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_055 クルザス地方には、「天空に詩聖あり」という伝承がある。 「<RubyCharaters>FF07E8A9A9E88196FF0AE38197E3819BE38184</RubyCharaters>」とは、類い希な詩人という意味だな。 なんでも、「戦いを終焉に導く」戦歌を奏でるとか……。
86 82 TEXT_JOBBRD560_01716_SYLVIEL_000_056 おそらく「天空」というのは、何かの比喩表現だろう。 私自身、深く研究したことはないが、興味深いテーマではある。 今回の礼代わりに、少し調べてみるとしよう。
87 83 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_057 シルヴィエルさんの調べを待つ間、 俺たちも、できる限り調査をしてみよう。 クルザス地方の古い文献に手がかりがありそうだな……。
88 84 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_058 ……なぁ、今の話、ただのお伽話にしか聞こえなかったぜ? 「天空」なんて言葉、自然現象の比喩って相場は決まってる。 一度諦めて、帰った方がいいんじゃねぇか?
89 85 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_059 勝手に、自然現象だと決めつけるな……。 俺は、答えがわかるまで探しつづける。 帰りたいのなら、好きにしろ。
90 86 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_060 ……だがな、任務を放り投げて、ひとりで帰ったところで、 ギドゥロ、神勇隊にアンタの居場所はないぞ……。
91 87 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_061 アンタだって、本当はわかってるんだろう……!? 今回の任務に選ばれたのは、実力を見込まれたからじゃない! ただ、神勇隊から厄介払いされただけだって!!
92 88 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_062 素行不良のアンタも、誰も望まぬ新部隊を提案した俺も、 神勇隊の上層部は疎ましがっていた……。 俺たちは、「終焉の戦歌」を見つけるしかないんだ……!
93 89 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_063 …………なら、それはお前がやれや。 俺ぁ、ここでオサラバするぜ。
94 90 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_064 ……結局は、お前にとっちゃあ、 「終焉の戦歌」も、連中に尻尾振るための道具なんだろ?
95 91 TEXT_JOBBRD560_01716_GUYDELOT_000_065 戦歌に大事なのは、誰かのために歌おうって気持ちなんだ。 吟遊詩人じゃないお前には、ソレがわからねぇんだよ。 そんな奴が戦歌を探すだなんて、オカシイんじゃねーの?
96 92 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_066 ……あぁ、どうしていつも俺はこうなんだ。 言葉が足りず、自分の想いさえ、しっかり伝えられない。 本当は、ギドゥロの実力は、誰よりもわかっているんです……。
97 93 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_067 俺が考えている部隊構成と戦術に、あいつの戦歌があれば、 きっと、俺たちを疎んでいた連中を見返せる……。 そう、伝えたかったのに……。
98 94 TEXT_JOBBRD560_01716_SANSON_000_068 俺は、ここでギドゥロを待ちます……。 きっと、冷静になったら、戻ってきてくれるはず。 すみませんが、少し俺たちに時間をください……。
99 95 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_1 シルヴィエルを解放せよ!
100 96 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_2 撤退を阻むグナース族を倒せ!
101 97 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_TODO_3 グナース族を倒せ!
102 98 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_01 俺たちが敵を引き付けます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、シルヴィエルさんの救助を!
103 99 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_01 き、君たちは……!? す、すまない……助かった!
104 100 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_01 このまま、俺たちがグナース族の相手をする! センセーは縄張りの外へ逃げな!
105 101 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_02 どなたか知らぬが、ありがとう……!
106 102 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 シシシシシ……逃さぬぞ! 同胞よ、来い、来い!
107 103 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、増援の相手を! シルヴィエルさんに近づかせてはなりません!
108 104 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_03 君たち、ありがとう! ここまで来れば、もう大丈夫だ……!
109 105 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_02 よし! ほかのグナース族が来ないうちに、 こいつらを片付けて、俺たちもトンズラしようぜ!
110 106 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_03 ……ふう。 シルヴィエルさん、ご無事ですか?
111 107 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_04 ああ、助かったよ……! 君たちのおかげだ。
112 108 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SANSON_BATTLETALK_04 すみません……。 なんとか、切り抜けてください……!
113 109 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_GUYDELOT_BATTLETALK_03 くそっ……後は任せたぜ……!
114 110 TEXT_JOBBRD560_01716_QIB_001_SENSEI_BATTLETALK_05 そ、そんな……!