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0,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_01","スカイスチール機工房の機工士は、ジョイを欠いたまま、ゼーメル家の共同作戦に参加しなければならない。その準備のため、モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」3個入手しよう。"
2,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_03","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡した。彼の開発作業を待つ間、イシュガルドの雲霧街で「凄腕の猟師」の話を聞こう。"
4,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_04","凄腕の猟師の話を聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。ジョイを探すため、クルザス西部高地のファルコンネストの「<Sheet(EObj,2006272)/>」で、見渡そう。"
6,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_06","ファルコンネストでジョイを発見したが、彼女は工房に戻る気がないようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_07","ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の共同作戦を成功させるためにも、機工士の腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが54以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_00","カストルム・セントリの<Sheet(EObj,2006269,0)/>を調べて
<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_01","スカイスチール機工房のステファニヴィアンに
<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_02","凄腕の猟師の話を聞く"
27,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_03","ステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_04","ファルコンネストの<Sheet(EObj,2006272)/>で見渡す"
29,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_05","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
30,"TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_000","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実は、ジョイだけじゃなくジョイの父親まで、
行方がわからなくなっているらしい……。"
49,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_001","セレストに調べてもらっているが、有力な情報はなし……。
今は続報を待ちつつ、開始日が迫っている、
ゼーメル家との共同作戦の準備を進めるしかない。"
50,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_003","現在、ゼーメル家はファルコンネストの改築を進めているが、
その作業を、たびたびドラゴン族に妨害されている……。"
52,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_004","近く予想されるドラゴン族の侵攻から、
作業中の防壁を護るのが、共同作戦の趣旨のようだ。
おそらく、アインハルト家の戦力は最前線に出されるだろう。"
53,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_005","俺たちが活躍すれば、ドラゴン族は撃退されるし、
ヘタを打てば、「機工士」の評価を落とすことができる。
テダルグランシュにとっては、どっちに転んでもいいわけだ。"
54,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_006","……だが、俺たちには失敗が許されない。
少しでも作戦の成功率を上げるため、新兵器を開発したい。
そのための材料集めを、手伝ってもらえないかな。"
55,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_007","一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
56,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_009","一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
57,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_010","ジョイ不在の今、君だけが頼りだ。
カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。"
58,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_011","……ありがとう、これらを調べれば開発が加速しそうだ。
後はジョイの帰りを待つばかりだが……
頼む、彼女の捜索を手伝ってくれないか?"
59,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_012","なんでも、イシュガルドの雲霧街の情報網から、
セレストがしめだされたらしい。
……誰かが裏から、糸を引いている可能性もある。"
60,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_013","君も「凄腕の猟師」であるジョイの父上について、
雲霧街で行方を尋ねてみてくれ。"
61,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_019","ジョイが見つかるといいんだが……。"
62,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_020","……凄腕の猟師を探してるって?
ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?"
63,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_021","怪我の後遺症で働けず、娘に頼りきりだったから、
やっと仕事が見つかったと喜んでいたぞ。"
64,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_029","ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?"
65,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_020","……凄腕の猟師を探してるって?
娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、
そっちに行ってしまったのかね。"
66,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_029","娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、
そっちに行ってしまったのかね。"
67,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_020","……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。
急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。"
68,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_021","娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、
無職なのに羽振りがいいらしい。"
69,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_028","……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。
急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。"
70,"TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_029","娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、
無職なのに羽振りがいいらしい。"
71,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_030","まさか、あっしが雲霧街の情報網から締め出されるとは……。
誰かがあっしと話さないように、手を回しているようです。"
72,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_030","帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
雲霧街で、何か話を聞き出せたか?"
73,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_031","……凄腕の猟師は、新しい仕事が決まり出て行った。
娘の嫁ぎ先は、ファルコンネストにいる大工の弟……ね。"
74,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_032","確かに防壁の改築を含めて、
現地の作業には、多くの労働者が動員されているからな。
行って探してみる価値はあるか……。"
75,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_033","よし、とにかくファルコンネストだ。
そこで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。"
76,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_039","ファルコンネストで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。"
77,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_040","このあたりにいないかな……。"
79,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_041","俺の計測器によれば、このあたりだと思うんだが……。"
80,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_042","ぼ、ぼっちゃま、なぜここに!?"
81,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_043","待ってくれ……!
急にジョイがいなくなって困っているんだ。
差し支えなければ、夫婦そろって工房で働いてくれないか?"
82,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_044","ぼっちゃま……それはできません。
父や工房のみなさんの幸せのためには、
ジョイが「機工士」を辞めるのが一番なんです……。"
83,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_045","人のために「機工士」を辞めたのか……?
それが、ジョイの本心なのか?"
84,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_046","お言葉ですが……
ジョイの望みは……恩義のある方に迷惑をかけないことです。
育ててくれた父、支えてくれた旦那様に……。"
85,"TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_047","……ぼっちゃまが来てくださって、嬉しかったです。
もう、みなさんとお会いすることもないでしょう。
ぼっちゃまの夢が、かなうことをお祈りしています。"
86,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_048","……俺は、銃を持つジョイが、いちばんジョイらしいと思ってた。
なのに、ジョイは、人のために自分を犠牲にするのか?"
87,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_049","いや、それとも「機工士」なんてやりたくないのに、
貴族である俺に命令されて、やっていただけなのか……?"
88,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_050","平民が銃を持てば、貴族の支配から平民を
独立させてやれると思ってやってたが……
俺の独善的な思い込みでしかなかったのか……?"
89,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_051","(-セレスト-)やれやれ……ありゃ相当落ち込んでますな。
どうか工房に戻り、工房長の話を聞いてやってくだせえ。
……あっしは、気になることがあるので、調べてから戻ります。"
90,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_060","待ってやした……。"
91,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_061","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
工房に戻る道すがら、俺の計測器をフル稼働させたんだが、
今後は、共同作戦の準備に専念すべきだと、はじき出した。"
92,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_062","……ジョイを連れ戻すのは、諦めるので?"
93,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_063","共同作戦に失敗すれば、模擬戦の勝利で得た期待が失われる。
そうなれば、また振出しに戻ってしまう……。"
94,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_064","待ってくだせえ、気になって調べてみたんですが、
ファルコンネストに、ジョイの父の姿はありませんでした。
何か、深い事情があるのかもしれやせん。"
95,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_065","……ジョイ自身が「機工士」であることを望んでいない以上、
俺が無理強いすることはできない。"
96,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_066","工房長のお考えは、よーくわかりやした。
ジョイには事情があるかもしれないのに、
都合よく使えなくなったら、もう面倒はみないんですね。"
97,"TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_067","結局、ほかの貴族と同じじゃないですか……。
なら、あっしがここにいる理由もありません。
あっしは、あっしのやりたいようにやっていきます。"
98,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_068","なんでだよ……今まで積み上げたものが、崩れていく……。
ようやく「機工士」の未来の展望が見え始めたと思ったのに……
……全部、幻だったのか?"
99,"TEXT_JOBMCH520_01706_Q1_000_000","何と答える?"
100,"TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_001","そんなことはない"
101,"TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_002","…………。"
102,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_069","君だけだよ、そういってくれるのは……。
……そういえば、君が集めてくれた部品で、
機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。"
103,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_070","いったい、どうすれば……。
……そういえば、君が集めてくれた部品で、
機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。"
104,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_071","……そうか、銃や兵器は確実に進歩している。
進歩は、技術の積み上げで幻なんかじゃない……。
崩れても、積み上げ直し続ければ未来につながる……。"
105,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_072","問題が一気に噴出して、俺の計測器がショートしてたよ。
俺たちが撃ち抜くべきは、古くさい常識なのに、
この程度の苦境で立ち止まっていられない……!"
106,"TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_073","よし、気合を入れないと!
当面、工房がごたつきそうだし、共同作戦も控えている……
君に頼りっぱなしになるだろうけど、よろしく頼むよ!!"
107,"TEXT_JOBMCH520_01706_SYSTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_01 スカイスチール機工房の機工士は、ジョイを欠いたまま、ゼーメル家の共同作戦に参加しなければならない。その準備のため、モードゥナのカストルム・セントリにある「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」を調べて「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」3個入手しよう。
6 2 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_03 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡した。彼の開発作業を待つ間、イシュガルドの雲霧街で「凄腕の猟師」の話を聞こう。
8 4 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_04 凄腕の猟師の話を聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_05 ステファニヴィアンと話した。ジョイを探すため、クルザス西部高地のファルコンネストの「<Sheet(EObj,2006272)/>」で、見渡そう。
10 6 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_06 ファルコンネストでジョイを発見したが、彼女は工房に戻る気がないようだ。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_07 ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の共同作戦を成功させるためにも、機工士の腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが54以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBMCH520_01706_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_00 カストルム・セントリの<Sheet(EObj,2006269,0)/>を調べて <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を入手
29 25 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_01 スカイスチール機工房のステファニヴィアンに <Sheet(EventItem,2001816,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_02 凄腕の猟師の話を聞く
31 27 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_03 ステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_04 ファルコンネストの<Sheet(EObj,2006272)/>で見渡す
33 29 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_05 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
34 30 TEXT_JOBMCH520_01706_TODO_06
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53 49 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_001 セレストに調べてもらっているが、有力な情報はなし……。 今は続報を待ちつつ、開始日が迫っている、 ゼーメル家との共同作戦の準備を進めるしかない。
54 50 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_002 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_003 現在、ゼーメル家はファルコンネストの改築を進めているが、 その作業を、たびたびドラゴン族に妨害されている……。
56 52 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_004 近く予想されるドラゴン族の侵攻から、 作業中の防壁を護るのが、共同作戦の趣旨のようだ。 おそらく、アインハルト家の戦力は最前線に出されるだろう。
57 53 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_005 俺たちが活躍すれば、ドラゴン族は撃退されるし、 ヘタを打てば、「機工士」の評価を落とすことができる。 テダルグランシュにとっては、どっちに転んでもいいわけだ。
58 54 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_006 ……だが、俺たちには失敗が許されない。 少しでも作戦の成功率を上げるため、新兵器を開発したい。 そのための材料集めを、手伝ってもらえないかな。
59 55 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_007 一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
60 56 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_009 一気に開発を進めるには、先進技術の流用が手っ取り早い。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
61 57 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_010 ジョイ不在の今、君だけが頼りだ。 カストルム・セントリに侵入し、「<Sheet(EObj,2006269,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001816,0)/>」を3個ほど持ち帰ってくれ。
62 58 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_011 ……ありがとう、これらを調べれば開発が加速しそうだ。 後はジョイの帰りを待つばかりだが…… 頼む、彼女の捜索を手伝ってくれないか?
63 59 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_012 なんでも、イシュガルドの雲霧街の情報網から、 セレストがしめだされたらしい。 ……誰かが裏から、糸を引いている可能性もある。
64 60 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_013 君も「凄腕の猟師」であるジョイの父上について、 雲霧街で行方を尋ねてみてくれ。
65 61 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_019 ジョイが見つかるといいんだが……。
66 62 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_020 ……凄腕の猟師を探してるって? ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?
67 63 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_021 怪我の後遺症で働けず、娘に頼りきりだったから、 やっと仕事が見つかったと喜んでいたぞ。
68 64 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706A_000_029 ヤツは仕事先に旅だったんじゃないのか?
69 65 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_020 ……凄腕の猟師を探してるって? 娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、 そっちに行ってしまったのかね。
70 66 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706B_000_029 娘さんがファルコンネストの方に嫁ぐと言ってたから、 そっちに行ってしまったのかね。
71 67 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_020 ……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。 急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。
72 68 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_021 娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、 無職なのに羽振りがいいらしい。
73 69 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_028 ……ああ、後遺症に悩まされていた猟師だな。 急に新しい仕事と、娘の結婚が決まり、羨ましいかぎりだ。
74 70 TEXT_JOBMCH520_01706_POOR01706C_000_029 娘の旦那は、名うての大工の弟だそうでな、 無職なのに羽振りがいいらしい。
75 71 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_030 まさか、あっしが雲霧街の情報網から締め出されるとは……。 誰かがあっしと話さないように、手を回しているようです。
76 72 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_030 帰ってきたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 雲霧街で、何か話を聞き出せたか?
77 73 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_031 ……凄腕の猟師は、新しい仕事が決まり出て行った。 娘の嫁ぎ先は、ファルコンネストにいる大工の弟……ね。
78 74 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_032 確かに防壁の改築を含めて、 現地の作業には、多くの労働者が動員されているからな。 行って探してみる価値はあるか……。
79 75 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_033 よし、とにかくファルコンネストだ。 そこで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。
80 76 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_039 ファルコンネストで、ジョイと彼女の父上を探してみよう。
81 77 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_040 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_040 このあたりにいないかな……。
83 79 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_041 俺の計測器によれば、このあたりだと思うんだが……。
84 80 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_042 ぼ、ぼっちゃま、なぜここに!?
85 81 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_043 待ってくれ……! 急にジョイがいなくなって困っているんだ。 差し支えなければ、夫婦そろって工房で働いてくれないか?
86 82 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_044 ぼっちゃま……それはできません。 父や工房のみなさんの幸せのためには、 ジョイが「機工士」を辞めるのが一番なんです……。
87 83 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_045 人のために「機工士」を辞めたのか……? それが、ジョイの本心なのか?
88 84 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_046 お言葉ですが…… ジョイの望みは……恩義のある方に迷惑をかけないことです。 育ててくれた父、支えてくれた旦那様に……。
89 85 TEXT_JOBMCH520_01706_JOYE_000_047 ……ぼっちゃまが来てくださって、嬉しかったです。 もう、みなさんとお会いすることもないでしょう。 ぼっちゃまの夢が、かなうことをお祈りしています。
90 86 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_048 ……俺は、銃を持つジョイが、いちばんジョイらしいと思ってた。 なのに、ジョイは、人のために自分を犠牲にするのか?
91 87 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_049 いや、それとも「機工士」なんてやりたくないのに、 貴族である俺に命令されて、やっていただけなのか……?
92 88 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_050 平民が銃を持てば、貴族の支配から平民を 独立させてやれると思ってやってたが…… 俺の独善的な思い込みでしかなかったのか……?
93 89 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_051 (-セレスト-)やれやれ……ありゃ相当落ち込んでますな。 どうか工房に戻り、工房長の話を聞いてやってくだせえ。 ……あっしは、気になることがあるので、調べてから戻ります。
94 90 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_060 待ってやした……。
95 91 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_061 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 工房に戻る道すがら、俺の計測器をフル稼働させたんだが、 今後は、共同作戦の準備に専念すべきだと、はじき出した。
96 92 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_062 ……ジョイを連れ戻すのは、諦めるので?
97 93 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_063 共同作戦に失敗すれば、模擬戦の勝利で得た期待が失われる。 そうなれば、また振出しに戻ってしまう……。
98 94 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_064 待ってくだせえ、気になって調べてみたんですが、 ファルコンネストに、ジョイの父の姿はありませんでした。 何か、深い事情があるのかもしれやせん。
99 95 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_065 ……ジョイ自身が「機工士」であることを望んでいない以上、 俺が無理強いすることはできない。
100 96 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_066 工房長のお考えは、よーくわかりやした。 ジョイには事情があるかもしれないのに、 都合よく使えなくなったら、もう面倒はみないんですね。
101 97 TEXT_JOBMCH520_01706_CELESTAUX_000_067 結局、ほかの貴族と同じじゃないですか……。 なら、あっしがここにいる理由もありません。 あっしは、あっしのやりたいようにやっていきます。
102 98 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_068 なんでだよ……今まで積み上げたものが、崩れていく……。 ようやく「機工士」の未来の展望が見え始めたと思ったのに…… ……全部、幻だったのか?
103 99 TEXT_JOBMCH520_01706_Q1_000_000 何と答える?
104 100 TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_001 そんなことはない
105 101 TEXT_JOBMCH520_01706_A1_000_002 …………。
106 102 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_069 君だけだよ、そういってくれるのは……。 ……そういえば、君が集めてくれた部品で、 機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。
107 103 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_070 いったい、どうすれば……。 ……そういえば、君が集めてくれた部品で、 機工兵装に新しい機能を追加する約束だったね。
108 104 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_071 ……そうか、銃や兵器は確実に進歩している。 進歩は、技術の積み上げで幻なんかじゃない……。 崩れても、積み上げ直し続ければ未来につながる……。
109 105 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_072 問題が一気に噴出して、俺の計測器がショートしてたよ。 俺たちが撃ち抜くべきは、古くさい常識なのに、 この程度の苦境で立ち止まっていられない……!
110 106 TEXT_JOBMCH520_01706_STEPHANIVIEN_000_073 よし、気合を入れないと! 当面、工房がごたつきそうだし、共同作戦も控えている…… 君に頼りっぱなしになるだろうけど、よろしく頼むよ!!
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