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0,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_01","スカイスチール機工房と、ステファニヴィアンに内乱予備罪の嫌疑がかかり、工房封鎖の危機に見舞われた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_02","ステファニヴィアンと話した。イシュガルドの下層で忘れられた騎士亭にいる「セレスト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_03","セレストと話した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_04","ステファニヴィアンと話した。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_05","ステファニヴィアンと話した。テイルフェザーの北にいる「怪しげな男」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_06","怪しげな男と話したところ、襲ってきたので、これを討伐した。テイルフェザーの北にいる「フレードゥー」を救助しよう。"
7,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_07","フレードゥーを救助した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_08","ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の悪事を立証することができた。工房の嫌疑が正式に晴れるまで、新たな銃術の腕を磨いておこう。
※機工士のレベルが58以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
25,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_01","忘れられた騎士亭でセレストと話す"
26,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_02","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
27,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_03","テイルフェザーのステファニヴィアンと話す"
28,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_04","怪しげな男と話す"
29,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_05","フレードゥーを救助する"
30,"TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
新しい銃術も、使いこなせているようだね。"
49,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_001","(-厳めしい声-)ステファニヴィアン卿は、おられるか!?
貴殿が管轄する「スカイスチール機工房」に、
内乱予備罪の嫌疑ありと告発が成された!"
50,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_002","内乱予備罪だって!?
待ってくれ……まったく身に覚えがないんだが?"
51,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_003","この工房に出入りする平民に武器を支給し、
雲霧街で発砲騒ぎを起こさせたという告発があったのだ。"
52,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_004","ああ……ジョイの父上を連れ戻しに行った時か……。"
53,"TEXT_JOBMCH560_01708_KISHI01708_000_005","これにより、しばしの間、工房を監視下に置くこととする。
期間中に疑いを晴らせぬようなら、工房の閉鎖……
および、関係者の投獄もあり得ると心得よ!"
54,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_006","くっ、やられた……。
俺たちがジョイの父上を助け出すことすらも、
テダルグランシュの想定内だったということか!?"
55,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_007","なるほど、その手で来たか……。
しかし、お上に目を付けられたとあっちゃ、お先は真っ暗だな。
このまま行けば、工房の閉鎖も時間の問題だろうよ。"
56,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_008","そんなことさせない、対策を考える……!"
57,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_010","お上に目を付けられたとあっちゃ、お先は真っ暗だな。
このまま行けば、工房の閉鎖も時間の問題だろうよ。"
58,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_010","お言葉ですが……
雲霧街での発砲は、監禁された父を助け出すためのもの……。
それを理由に内乱予備罪だなんて、濡れ衣もいいところです!"
59,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_010","あの気取った貴族め、ここまで仕掛けていたとは……。"
60,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_010","いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。
むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、
告発し返す方が上策だな。"
61,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_011","敵は狡猾だから、難しいだろう……。
おっと、指南役の契約を逸脱するから、俺は手伝わないぞ。"
62,"TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_012","その契約も、そろそろ終わる。
工房がどうなろうと、俺は次の場所に行くだけだ。"
63,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_013","指南役は、相変わらずつれないですねぇ……。
あっしは、誘拐騒ぎとゼーメル家の繋がりを探ってみやす。
忘れられた騎士亭にいるんで、手伝いをよこしてください。"
64,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_014","工房がなくなってしまっては、困ります!
ジョイも聞き込みに行ってみます!"
65,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_015","ジョイも、自発的に動いてくれるようになって頼もしいよ。
俺は工房に残って、監視の目を引きつけておこう。
すまないが、君はセレストを手伝ってくれ。"
66,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_019","いつの時代も、「やっていないことの証明」は難しい……。
むしろ、テダルグランシュ側の罪の証拠を提出して、
告発し返す方が上策だな。"
67,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_020","わざわざ出向いてもらって、すみやせん。
監視されてる工房じゃ、こっちの動きが敵に筒抜け……。
ここなら平民が多いし、何かと動きやすいんでさぁ。"
68,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_021","ジョイの父を監禁していた男を覚えてやすか?
フレードゥーという名なんですが、工房に入って以来、
熱心に銃術を学んでいたものの、数日前から姿を消してます……。"
69,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_022","ヤツの棲家を訪れたところ、賊に襲われた形跡がありやした。
手がかりは、不自然に落ちていたチョコボの羽根だけ……。"
70,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_023","あっしの見立てじゃ、この羽根は野生のチョコボのものです。
足が付くことを嫌い、都市外の荒くれ者を雇って、
フレードゥーを襲わせた可能性がありやす。"
71,"TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_024","……すると、賊はテイルフェザーから来た連中かもしれやせん。
工房長に話して、調査を進めてみてください。
あっしは、都市内での調査を続けます。"
72,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_030","……なるほど、事情はわかった。
フレードゥーに金を掴ませたヤツを辿れば、
ゼーメル家の関与を証明できるかもしれないな。"
73,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_031","では、俺たちも、さっそく調べに行くとするか。
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。"
74,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_039","高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。"
75,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_040","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
さっそく猟師たちに話を聞いてみたんだが、
どうやら、フレードゥーらしき男を連れた一団がいるらしい。"
76,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_041","俺たちは、南の方を探してみる。
君は、北の方を調べてくれるか?
怪しい者がいたら、声をかけてみるんだ。"
77,"TEXT_JOBMCH560_01708_ZOKU01708_000_041","ちっ……貴様、見たな!?
野郎ども、こいつをやっちまえ!"
78,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_049","なぜ、あなたがここに……!?"
79,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_050","ああ……助かりました……。
一度ならず二度までも、ありがとうございます。"
80,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_051","フレードゥー、無事だったか?
行方知れずになったと聞いて、驚いたぞ。
……いったい、何があったんだ?"
81,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_052","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_053","工房長……すみません!
ねぐらに戻ったところを、連中に襲われまして……
脅されて、神殿騎士様の前で偽証しちまいました……。"
83,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_054","告発に協力するよう強要されたんだな?
脅されたのなら仕方ない、証言を訂正してくれればいいさ。
それよりも、ゼーメル家との繋がりを示す証拠はないか?"
84,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_055","これは「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」か……。
フレードゥーを襲った連中が持っていたとなると、
これを使って皇都に出入りしていれば、有力な証拠になる。"
85,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_056","工房長、本当にすみません……。
脅されていたとはいえ、俺は恩を仇で返しちまいました……。
……もう工房には戻れねぇ。"
86,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_057","フレードゥー、気にするな。
俺としては、工房に戻ってきてくれた方が、数倍助かるよ。"
87,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_058","貴族のような財や権力を持たずとも、
「機工士」としての技術を学ぶことで、自立できる……。
俺は、工房をそんな場所にしていきたいのだ。"
88,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_059","「機工士」の銃は、竜だけじゃなくて、
自由を縛る枷をも撃ち抜けるんですよ。
ジョイにできたんですから、フレードゥーさんもできます!"
89,"TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_060","いっしょに、『竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる』……
そんな「機工士」を目指しましょう……!"
90,"TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_061","うう……みんな、ありがてぇ……。
今度こそ、がんばり抜いてみせます……!"
91,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_062","間違えるのは、仕方ない。
その経験を糧に、うまくいくまで、何度でもやり直せばいい。
さあ、工房へ帰ろう!"
92,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
今回も協力してくれて、ありがとう。
集まった証拠は、まとめて神殿騎士団に提出しておいたよ。"
93,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_071","フレードゥーも証言を訂正してくれたおかげで、
神殿騎士団に、テダルグランシュの悪事も立証できた。"
94,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_072","俺たちの嫌疑を取り下げる手続きも始まったようだから、
嫌疑は、いずれ完全に晴れるだろう。"
95,"TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_073","それまでは、さらなる鍛練に励むようにって、
指南役から、君への伝言を頼まれたよ。"
96,"TEXT_JOBMCH560_01708_SYTEM_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話したいことがあるようだ。
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8 4 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_04 ステファニヴィアンと話した。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_05 ステファニヴィアンと話した。テイルフェザーの北にいる「怪しげな男」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_06 怪しげな男と話したところ、襲ってきたので、これを討伐した。テイルフェザーの北にいる「フレードゥー」を救助しよう。
11 7 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_07 フレードゥーを救助した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBMCH560_01708_SEQ_08 ステファニヴィアンと話した。ゼーメル家の悪事を立証することができた。工房の嫌疑が正式に晴れるまで、新たな銃術の腕を磨いておこう。 ※機工士のレベルが58以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_01 忘れられた騎士亭でセレストと話す
30 26 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_02 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
31 27 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_03 テイルフェザーのステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_04 怪しげな男と話す
33 29 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_05 フレードゥーを救助する
34 30 TEXT_JOBMCH560_01708_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
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65 61 TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_011 敵は狡猾だから、難しいだろう……。 おっと、指南役の契約を逸脱するから、俺は手伝わないぞ。
66 62 TEXT_JOBMCH560_01708_ROSTNSTHAL_000_012 その契約も、そろそろ終わる。 工房がどうなろうと、俺は次の場所に行くだけだ。
67 63 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_013 指南役は、相変わらずつれないですねぇ……。 あっしは、誘拐騒ぎとゼーメル家の繋がりを探ってみやす。 忘れられた騎士亭にいるんで、手伝いをよこしてください。
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72 68 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_021 ジョイの父を監禁していた男を覚えてやすか? フレードゥーという名なんですが、工房に入って以来、 熱心に銃術を学んでいたものの、数日前から姿を消してます……。
73 69 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_022 ヤツの棲家を訪れたところ、賊に襲われた形跡がありやした。 手がかりは、不自然に落ちていたチョコボの羽根だけ……。
74 70 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_023 あっしの見立てじゃ、この羽根は野生のチョコボのものです。 足が付くことを嫌い、都市外の荒くれ者を雇って、 フレードゥーを襲わせた可能性がありやす。
75 71 TEXT_JOBMCH560_01708_CELESTAUX_000_024 ……すると、賊はテイルフェザーから来た連中かもしれやせん。 工房長に話して、調査を進めてみてください。 あっしは、都市内での調査を続けます。
76 72 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_030 ……なるほど、事情はわかった。 フレードゥーに金を掴ませたヤツを辿れば、 ゼーメル家の関与を証明できるかもしれないな。
77 73 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_031 では、俺たちも、さっそく調べに行くとするか。 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。
78 74 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_039 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」で落ち合おう。
79 75 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_040 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 さっそく猟師たちに話を聞いてみたんだが、 どうやら、フレードゥーらしき男を連れた一団がいるらしい。
80 76 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_041 俺たちは、南の方を探してみる。 君は、北の方を調べてくれるか? 怪しい者がいたら、声をかけてみるんだ。
81 77 TEXT_JOBMCH560_01708_ZOKU01708_000_041 ちっ……貴様、見たな!? 野郎ども、こいつをやっちまえ!
82 78 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_049 なぜ、あなたがここに……!?
83 79 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_050 ああ……助かりました……。 一度ならず二度までも、ありがとうございます。
84 80 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_051 フレードゥー、無事だったか? 行方知れずになったと聞いて、驚いたぞ。 ……いったい、何があったんだ?
85 81 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_052 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_053 工房長……すみません! ねぐらに戻ったところを、連中に襲われまして…… 脅されて、神殿騎士様の前で偽証しちまいました……。
87 83 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_054 告発に協力するよう強要されたんだな? 脅されたのなら仕方ない、証言を訂正してくれればいいさ。 それよりも、ゼーメル家との繋がりを示す証拠はないか?
88 84 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_055 これは「<Sheet(EventItem,2001817,0)/>」か……。 フレードゥーを襲った連中が持っていたとなると、 これを使って皇都に出入りしていれば、有力な証拠になる。
89 85 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_056 工房長、本当にすみません……。 脅されていたとはいえ、俺は恩を仇で返しちまいました……。 ……もう工房には戻れねぇ。
90 86 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_057 フレードゥー、気にするな。 俺としては、工房に戻ってきてくれた方が、数倍助かるよ。
91 87 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_058 貴族のような財や権力を持たずとも、 「機工士」としての技術を学ぶことで、自立できる……。 俺は、工房をそんな場所にしていきたいのだ。
92 88 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_059 「機工士」の銃は、竜だけじゃなくて、 自由を縛る枷をも撃ち抜けるんですよ。 ジョイにできたんですから、フレードゥーさんもできます!
93 89 TEXT_JOBMCH560_01708_JOYE_000_060 いっしょに、『竜を討つ槍となり、皇都を護る盾となる』…… そんな「機工士」を目指しましょう……!
94 90 TEXT_JOBMCH560_01708_FRAIDEOUX_000_061 うう……みんな、ありがてぇ……。 今度こそ、がんばり抜いてみせます……!
95 91 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_062 間違えるのは、仕方ない。 その経験を糧に、うまくいくまで、何度でもやり直せばいい。 さあ、工房へ帰ろう!
96 92 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今回も協力してくれて、ありがとう。 集まった証拠は、まとめて神殿騎士団に提出しておいたよ。
97 93 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_071 フレードゥーも証言を訂正してくれたおかげで、 神殿騎士団に、テダルグランシュの悪事も立証できた。
98 94 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_072 俺たちの嫌疑を取り下げる手続きも始まったようだから、 嫌疑は、いずれ完全に晴れるだろう。
99 95 TEXT_JOBMCH560_01708_STEPHANIVIEN_000_073 それまでは、さらなる鍛練に励むようにって、 指南役から、君への伝言を頼まれたよ。
100 96 TEXT_JOBMCH560_01708_SYTEM_000_074 (★未使用/削除予定★)