* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+153
View File
@@ -0,0 +1,153 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_00","白亜の宮殿のモグクルは、邪竜の眷属の狙いがわからず悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_01","モグクルと話した。邪竜の眷属の狙いは、ヒトと竜の友好を示す「仲良しの象徴」……すなわち、白亜の宮殿の「シンボル」なのではないかと、彼らは思いあたった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる敵の親玉を探し、襲われたら討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4292,0)/>を倒した。仲間とともに重傷を負って倒れている、白亜の宮殿の「モグクル」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_03","モグクルから、白亜の宮殿について聞いた。白亜の宮殿の風化が進んでいる、維持・修理に必要な技術をモーグリ族は持っていないらしい。そのことを聖竜がどう思っているかはわからないが、それでもモーグリ族は盟約を破ることなく、白亜の宮殿を守り続けるつもりのようだ。モグモグホームの「モグルン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_04","モグルンに報告した。モグルンは協力してくれた冒険者に礼を述べた。そして、白亜の宮殿を守り切ったモグクルたちを褒めるつもりだ、と語るのだった……。"
5,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_00","敵の親玉を探し、襲われたら討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_01","モグクルに報告"
26,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_02","モグモグホームのモグルンに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_000","くぽぽ、モグたち、見回り完了くぽ!"
49,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_000","ほかには、邪竜様の眷属は見かけなかったくぽ。
もう大丈夫くぽ?"
50,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_100_000","くぽぽ……なんとかここまで来れたくぽ……。"
51,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_000","冒険者さん!
モグオクとモグッカから、話を聞いたくぽ。
詳細を教えてほしいくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_001","……やはり、邪竜様の眷属がいたくぽ。
でも、ヤツらはなぜ早く宮殿を破壊しようとしないくぽ?
モグたちのことを狙ってばかりくぽ。"
53,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_002","モグクル副長、そもそも何で邪竜様の眷属たちは、
白亜の宮殿を荒らそうとするくぽ?"
54,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_003","モグレオは護衛団に入ったばかりだから、
まだ、ちゃんと話をしてなかったくぽね……。"
55,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_004","ここは、「竜詩戦争」が起こる前……
千年の昔に、竜とヒトとが協力して建てた宮殿くぽ。
つまりは「仲良しの象徴」ってことくぽ。"
56,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_005","戦いが起こると、邪竜様の眷属たちは、
ヒトが遺した建物を、徹底的に壊して回ったくぽ。
今に残るのは、聖竜様が大切にしてきた宮殿だけくぽ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_006","「仲良しの象徴」くぽ……。
じゃあ、邪竜様の眷属たちが、いちばん壊したいのは、
「象徴の象徴」に違いないくぽ!"
58,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_007","象徴の象徴?
モグレオ、何を言って……くぽ?"
59,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_008","くぽぽぽぽ! 象徴の象徴くぽ!
ヤツら、この宮殿の「シンボル」を狙っているくぽ!"
60,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_009","シンボルは、ここのちょうど真上にあるくぽ!
大変くぽ、モグオク、モグッカ、急いで向かうくぽ!
モグレオ、お前はここで身を隠すくぽ!"
61,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_010","副長、みんな……!
うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて……
……情けないくぽ!"
62,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_011","モグの代わりに、と言うのも変かもしれないけれど……。
お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ!
みんなのことを、助けてあげてくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_021","うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて……。
お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ!
みんなのことを、助けてあげてくぽ!"
64,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_022","こいつ……今までのとケタ違いに強いくぽ。
気をつけるくぽ……。"
65,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_023","うぅ……こいつ、やるくぽ……。"
66,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_024","し、死にたくないくぽぉ……。"
67,"TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_020","ヒトまでも紛れ込んでおったか……。
宮殿の周囲にオトリとして配置した眷属に惑わされず、
ここまでたどり着いたことは褒めてやろう……ククク……。"
68,"TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_021","ここで「ヒトの名残の象徴」と「ヒト」をまとめて始末すれば、
私の手柄は、より大きなものとなろう……!
さぁ、死ねい!"
69,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_042","やられてしまって、かたじけなかったくぽ……。
モグ、もっともっと強くなってみせるくぽ……!"
70,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_043","うぅ……あいつ、強かったくぽ。
でも、倒してしまうなんて、冒険者はさすがくぽ!"
71,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_044","い、生き延びれてよかったくぽ……。
冒険者のおかげくぽ、ありがとうくぽ~!"
72,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_030","とても、手強いやつだったくぽ……冒険者のお陰くぽ!
これでやつらの計画も、失敗くぽ!
なんとか、宮殿を守れたくぽ!"
73,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_031","ま、守ったくぽー!
守れたから、ちょっと叫びたくなってしまったくぽ♪"
74,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_032","……ようやく気がぬけるくぽ。
落ち着いて見ると、本当に立派な宮殿くぽ……。
とってもキレイで、うっとりしちゃうくぽ……。"
75,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_033","昔は、もっとキレイだったくぽ。
この宮殿は、だんだん荒れて、風化が進んでるくぽ……。"
76,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_034","モグたち、壊れた部分を直すことはできないくぽ……。
宮殿の姿を見て、聖竜様は悲しんでいるくぽ……?"
77,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_035","聖竜様のお心はわからないくぽ。
それでも、モグたちはご先祖様が交わした盟約に従い、
宮殿をお掃除して、守り続けるだけくぽ。"
78,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_036","……そう、盟約くぽ。
むかしむかし、悲しみにくれる聖竜様と、
モグたちのご先祖様が交わした大切な約束くぽ……。"
79,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_037","モーグリ族は、聖竜様の思い出を守り、
聖竜様は、モーグリ族の未来を守る……。"
80,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_038","ひとつの裏切りによって、とても悲しい想いをした聖竜様を、
モグたちは、絶対に裏切ってはいけないくぽ……。
雲海を覆う悲しみが晴れる、そのときまでくぽ。"
81,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_039","くぽぽ……何だか湿っぽくなってしまったくぽ。
助けてもらったのに、申し訳ないくぽ!"
82,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_040","大丈夫、困ったときのための、モグたち護衛団くぽ!
がんばるから、安心してほしいくぽ!
……みんなで、これからもがんばるくぽー!"
83,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_041","モグたちは、ひととおり巡回してから、モグレオと帰るくぽ!
だから、冒険者さんお願いくぽ!
モグルン様に、今回のことを報告してほしいくぽ~!"
84,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_065","シンボルを守れたくぽ!?
ありがとうくぽ~!"
85,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_050","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_055","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_060","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_100","なんと、白亜の宮殿に、そんなやつがいたくぽ……!
でも、倒してくれたくぽ?
ありがとうくぽ!"
89,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_101","モグオクの言うとおり、
モグたちは、ご先祖様が交わした盟約に従うだけくぽ。
宮殿をお掃除して、ずっと守り続けるくぽ。"
90,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_102","もちろん、風化を止められるような技術が、
モグたちにもあればいいけど、くぽ……。"
91,"TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_103","まあ、ないものねだりくぽ。
それにしても、護衛団はよくがんばったくぽ!
戻ってきたら、みんなを褒めてあげるくぽ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_00 白亜の宮殿のモグクルは、邪竜の眷属の狙いがわからず悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_01 モグクルと話した。邪竜の眷属の狙いは、ヒトと竜の友好を示す「仲良しの象徴」……すなわち、白亜の宮殿の「シンボル」なのではないかと、彼らは思いあたった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる敵の親玉を探し、襲われたら討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4292,0)/>を倒した。仲間とともに重傷を負って倒れている、白亜の宮殿の「モグクル」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_03 モグクルから、白亜の宮殿について聞いた。白亜の宮殿の風化が進んでいる、維持・修理に必要な技術をモーグリ族は持っていないらしい。そのことを聖竜がどう思っているかはわからないが、それでもモーグリ族は盟約を破ることなく、白亜の宮殿を守り続けるつもりのようだ。モグモグホームの「モグルン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_04 モグルンに報告した。モグルンは協力してくれた冒険者に礼を述べた。そして、白亜の宮殿を守り切ったモグクルたちを褒めるつもりだ、と語るのだった……。
9 5 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_00 敵の親玉を探し、襲われたら討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_01 モグクルに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_02 モグモグホームのモグルンに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_000 くぽぽ、モグたち、見回り完了くぽ!
53 49 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_000 ほかには、邪竜様の眷属は見かけなかったくぽ。 もう大丈夫くぽ?
54 50 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_100_000 くぽぽ……なんとかここまで来れたくぽ……。
55 51 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_000 冒険者さん! モグオクとモグッカから、話を聞いたくぽ。 詳細を教えてほしいくぽ!
56 52 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_001 ……やはり、邪竜様の眷属がいたくぽ。 でも、ヤツらはなぜ早く宮殿を破壊しようとしないくぽ? モグたちのことを狙ってばかりくぽ。
57 53 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_002 モグクル副長、そもそも何で邪竜様の眷属たちは、 白亜の宮殿を荒らそうとするくぽ?
58 54 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_003 モグレオは護衛団に入ったばかりだから、 まだ、ちゃんと話をしてなかったくぽね……。
59 55 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_004 ここは、「竜詩戦争」が起こる前…… 千年の昔に、竜とヒトとが協力して建てた宮殿くぽ。 つまりは「仲良しの象徴」ってことくぽ。
60 56 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_005 戦いが起こると、邪竜様の眷属たちは、 ヒトが遺した建物を、徹底的に壊して回ったくぽ。 今に残るのは、聖竜様が大切にしてきた宮殿だけくぽ……。
61 57 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_006 「仲良しの象徴」くぽ……。 じゃあ、邪竜様の眷属たちが、いちばん壊したいのは、 「象徴の象徴」に違いないくぽ!
62 58 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_007 象徴の象徴? モグレオ、何を言って……くぽ?
63 59 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_008 くぽぽぽぽ! 象徴の象徴くぽ! ヤツら、この宮殿の「シンボル」を狙っているくぽ!
64 60 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_009 シンボルは、ここのちょうど真上にあるくぽ! 大変くぽ、モグオク、モグッカ、急いで向かうくぽ! モグレオ、お前はここで身を隠すくぽ!
65 61 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_010 副長、みんな……! うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて…… ……情けないくぽ!
66 62 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_011 モグの代わりに、と言うのも変かもしれないけれど……。 お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ! みんなのことを、助けてあげてくぽ!
67 63 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_021 うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて……。 お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ! みんなのことを、助けてあげてくぽ!
68 64 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_022 こいつ……今までのとケタ違いに強いくぽ。 気をつけるくぽ……。
69 65 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_023 うぅ……こいつ、やるくぽ……。
70 66 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_024 し、死にたくないくぽぉ……。
71 67 TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_020 ヒトまでも紛れ込んでおったか……。 宮殿の周囲にオトリとして配置した眷属に惑わされず、 ここまでたどり着いたことは褒めてやろう……ククク……。
72 68 TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_021 ここで「ヒトの名残の象徴」と「ヒト」をまとめて始末すれば、 私の手柄は、より大きなものとなろう……! さぁ、死ねい!
73 69 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_042 やられてしまって、かたじけなかったくぽ……。 モグ、もっともっと強くなってみせるくぽ……!
74 70 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_043 うぅ……あいつ、強かったくぽ。 でも、倒してしまうなんて、冒険者はさすがくぽ!
75 71 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_044 い、生き延びれてよかったくぽ……。 冒険者のおかげくぽ、ありがとうくぽ~!
76 72 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_030 とても、手強いやつだったくぽ……冒険者のお陰くぽ! これでやつらの計画も、失敗くぽ! なんとか、宮殿を守れたくぽ!
77 73 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_031 ま、守ったくぽー! 守れたから、ちょっと叫びたくなってしまったくぽ♪
78 74 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_032 ……ようやく気がぬけるくぽ。 落ち着いて見ると、本当に立派な宮殿くぽ……。 とってもキレイで、うっとりしちゃうくぽ……。
79 75 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_033 昔は、もっとキレイだったくぽ。 この宮殿は、だんだん荒れて、風化が進んでるくぽ……。
80 76 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_034 モグたち、壊れた部分を直すことはできないくぽ……。 宮殿の姿を見て、聖竜様は悲しんでいるくぽ……?
81 77 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_035 聖竜様のお心はわからないくぽ。 それでも、モグたちはご先祖様が交わした盟約に従い、 宮殿をお掃除して、守り続けるだけくぽ。
82 78 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_036 ……そう、盟約くぽ。 むかしむかし、悲しみにくれる聖竜様と、 モグたちのご先祖様が交わした大切な約束くぽ……。
83 79 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_037 モーグリ族は、聖竜様の思い出を守り、 聖竜様は、モーグリ族の未来を守る……。
84 80 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_038 ひとつの裏切りによって、とても悲しい想いをした聖竜様を、 モグたちは、絶対に裏切ってはいけないくぽ……。 雲海を覆う悲しみが晴れる、そのときまでくぽ。
85 81 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_039 くぽぽ……何だか湿っぽくなってしまったくぽ。 助けてもらったのに、申し訳ないくぽ!
86 82 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_040 大丈夫、困ったときのための、モグたち護衛団くぽ! がんばるから、安心してほしいくぽ! ……みんなで、これからもがんばるくぽー!
87 83 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_041 モグたちは、ひととおり巡回してから、モグレオと帰るくぽ! だから、冒険者さんお願いくぽ! モグルン様に、今回のことを報告してほしいくぽ~!
88 84 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_065 シンボルを守れたくぽ!? ありがとうくぽ~!
89 85 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_050 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_055 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_060 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_100 なんと、白亜の宮殿に、そんなやつがいたくぽ……! でも、倒してくれたくぽ? ありがとうくぽ!
93 89 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_101 モグオクの言うとおり、 モグたちは、ご先祖様が交わした盟約に従うだけくぽ。 宮殿をお掃除して、ずっと守り続けるくぽ。
94 90 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_102 もちろん、風化を止められるような技術が、 モグたちにもあればいいけど、くぽ……。
95 91 TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_103 まあ、ないものねだりくぽ。 それにしても、護衛団はよくがんばったくぽ! 戻ってきたら、みんなを褒めてあげるくぽ~!