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0,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01","バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02","正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03","正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04","バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00","正教の修道士と話す"
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48,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000","……おう、あんたか。
ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、
未だ、騎士にはなれてないよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001","あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。
矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。
……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。"
50,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002","ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、
素早く飛び回られて仕留めることができなかった。
それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。"
51,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003","……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、
気を失っていた俺を助けてくれたのさ。"
52,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004","修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。
恩は必ず返すのが、俺の性分だ。"
53,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005","そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、
いいところに来てくれたぜ……。
……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?"
54,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006","正教の修道士には、幻術の心得があってな。
良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。
とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。"
55,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
56,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
57,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020","……ほう、君があの人に頼まれて杖を?
礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。
しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。"
58,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021","それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
59,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025","俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
木工師のあんたに任せるぜ。"
60,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030","「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
61,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031","これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、
感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です!
今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。"
62,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032","それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、
君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。"
63,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033","……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、
フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?"
64,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034","修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。
僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!"
65,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035","……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。
お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。"
66,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036","だから、お気持ちだけで充分です。
その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。"
67,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037","……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。"
68,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038","ありがとう、フィリパレ君。
君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。"
69,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039","さて、あなたにも礼をせねばなりません。
バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。
それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。"
70,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040","実はね……あの修道士さんに頼んで、
父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。
ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。"
71,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041","でも、この事は内緒だよ?
父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。
今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。"
72,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050","届けてくれたかい、ありがとよ!
あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。
少ないが、代金を受け取ってくれ……。"
73,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051","今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。
でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。
これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!"
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4 0 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。
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6 2 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02 正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03 正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04 バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
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74 70 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040 実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。
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77 73 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051 今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!
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