mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-28 07:35:21 +00:00
@@ -0,0 +1,121 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01","バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02","正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03","正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04","バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00","正教の修道士と話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を製作<Else/>正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品</If>"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02","バルトヴューに報告"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000","……おう、あんたか。
|
||||
ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、
|
||||
未だ、騎士にはなれてないよ……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001","あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。
|
||||
矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。
|
||||
……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002","ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、
|
||||
素早く飛び回られて仕留めることができなかった。
|
||||
それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003","……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、
|
||||
気を失っていた俺を助けてくれたのさ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004","修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。
|
||||
恩は必ず返すのが、俺の性分だ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005","そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、
|
||||
いいところに来てくれたぜ……。
|
||||
……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006","正教の修道士には、幻術の心得があってな。
|
||||
良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。
|
||||
とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
|
||||
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
|
||||
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
|
||||
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
|
||||
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020","……ほう、君があの人に頼まれて杖を?
|
||||
礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。
|
||||
しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021","それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
|
||||
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025","俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
|
||||
木工師のあんたに任せるぜ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030","「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
|
||||
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031","これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、
|
||||
感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です!
|
||||
今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032","それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、
|
||||
君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033","……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、
|
||||
フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034","修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。
|
||||
僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035","……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。
|
||||
お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036","だから、お気持ちだけで充分です。
|
||||
その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037","……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038","ありがとう、フィリパレ君。
|
||||
君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039","さて、あなたにも礼をせねばなりません。
|
||||
バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。
|
||||
それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040","実はね……あの修道士さんに頼んで、
|
||||
父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。
|
||||
ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041","でも、この事は内緒だよ?
|
||||
父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。
|
||||
今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050","届けてくれたかい、ありがとよ!
|
||||
あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。
|
||||
少ないが、代金を受け取ってくれ……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051","今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。
|
||||
でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。
|
||||
これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user