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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、いよいよ困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_01","グヌバヌは、儀式の献上物に悩んでいるようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_02","グナバヌは、オク・ブンド・ヴァナに侵入し、ピカピカを盗んではどうかと提案した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「グヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_03","グヌバヌから、帝国兵の注意を引いてほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_04","帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_05","グヌバヌから、再度帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_06","再度、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_07","グヌバヌから、さらに帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_08","さらに、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。"
9,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_09","グヌバヌは、無事に帝国軍から何かを盗み出せたようだ。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。"
10,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_10","アヌバヌに声をかけ、グヌバヌが盗んできた品を見せた。「伝説の黒き悪魔」を従えたとされたグヌバヌは、儀式を通過することができたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に報告しよう。"
11,"TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_11","グナバヌに、グヌバヌが儀式を通過したと報告し、感謝された。彼は兄として、怠惰な弟が少しずつでもしっかりしていくことを、願っているのであった……。"
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24,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_00","グナバヌと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_02","オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐"
27,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_03","グヌバヌに報告"
28,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_04","オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐"
29,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_05","グヌバヌに報告"
30,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_06","オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐"
31,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_07","グヌバヌに報告"
32,"TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_08","アヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_000","ううん、ううん、いよいよ困ったなぁ。
もう、なんにも案がでてこないんだぞ。"
49,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_001","こうなったら、兄さんに相談してみるんだぞ。
相談くらいなら、手を借りたことにはならないはずだし……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に来てほしいんだぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_005","さあさあ、一緒に兄さんに相談してみるんだぞ!"
51,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_010","これは、これは、善良そうな旅のヒト!
事情は、グヌバヌから聞いておる。
弟がいろいろと世話になっているようで、かたじけない……。"
52,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_011","グヌバヌよ、お前が自力でやったことといえば、
司祭さまの家から地野菜を盗んだことだけか……。
それにしても、よく盗めたな?"
53,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_012","でしょ、でしょ、すごいでしょ!?
コッソリ盗むのは得意なんだぞ。
兄さんのおやつも、よくいただいてるんだぞぉ!"
54,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_013","いつの間にか減っておると思ったら、お前か!
……まぁいい、今は置いておこう。
そんなに盗みが得意なら、活かさない手はないな。"
55,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_014","……東の「オク・ブンド・ヴァナ」の一角に、
嵐を呼ぶ暗雲のごとき不吉な黒鎧どもが、陣取っておる。
連中が持ちこみし、ピカピカの珍品……これを盗め、弟よ!"
56,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_015","そ、それって、前に村を襲った、
「てーこくへい」っていう怖いヒトたちだろぉ!
うーん、うーん……大丈夫かなぁ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_016","……うう、うう。
怖いけど、これが最後の機会……。
よし、わかった……僕はやるぞぉ!"
58,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_017","で、でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だぞ!?
「てーこくへい」を引きつけてもらわなきゃ、盗めないし!
……が、が、がんばるぞぉ~!"
59,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_018","手間をかけて、すまぬ……。
今度こそ、うまくいくといいのだが。"
60,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
すっごく、すっごく、怖かった……。
だけど僕、ひとりでここまで来れたんだぞ……!"
61,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_026","そ、それじゃあ、僕がピカピカを盗む間、
「てーこくへい」の気を引いてほしいんだぞ。
……そうだなぁ、3人くらい、倒しちゃって!"
62,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_027","ああ、ああ、巨大な渡り鳥に睨まれたときくらい、
ドキドキしてきたんだぞ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にがんばろうね!"
63,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、おもいっきり暴れて、
「てーこくへい」たちの気を引いてほしいんだぞ。
その間に、僕はピカピカを盗んでおくぞ……!"
64,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_040","すーはー、すーはー。
深呼吸、深呼吸……。"
65,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_041","……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
もう「てーこくへい」を倒しちゃったの!?
僕、まだピカピカを盗めてないぞぉ……!"
66,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_042","い、今から盗みに行こうと思ってたんだ、本当だぞ。
だから、もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
あと3人くらい倒しちゃって!"
67,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_050","もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
僕、ピカピカを盗んでおくから……!"
68,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_070","やればできる……やればできるんだ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_071","……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
もう倒しちゃったの?
だから、早いってばぁ!"
70,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_072","ちょうど、今から行こうと思ってたところなんだぞ……!
だから、もう一度「てーこくへい」の気を引いてきて!
3人くらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!"
71,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_073","もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきて!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!"
72,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_060","わ~い、やったぞ、やったぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戦ってる一瞬の隙に、
今度こそ、ピカピカを盗み出したんだ!"
73,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_061","これで、青空くらい晴れやかに、
儀式を通過できること間違いなしだぞ!
さっそく、司祭さまに見せにいくんだぞぉ!"
74,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_070","さあさあ、さあさあ!
司祭さまに見せるんだぞ~!!"
75,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_072","グヌバヌよ、また来たか……。
先に言ったとおり、今回が最後の機会だぞ。
今度こそ、「価値ある品」を持ってきたのであろうな?"
76,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_073","どうも、どうも、司祭さま!
今回のものは、本当に本当に凄いんだぞ~。
きっと、司祭さまも認めてくださるに違いありませんっ!"
77,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_100_073","えっへん! えっへん!
これは僕が、黒鎧の「てーこくへい」から盗み出した、
でっかくて怖い……なんか……手です!"
78,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_074","おぉ、おぉ、グヌバヌよ……!
これは、実に驚くべきシロモノだ……。
魔法で操るトーテムよりも、硬くて、強そうではないか!"
79,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_075","そうか、これは言い伝えに聞く「伝説の黒き悪魔」だな!?
それを従えるとは、畏れに羽根も開かんばかりの偉業!
グヌバヌよ、儀式は通過……合格だ!"
80,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_100_075","その偉業を讃え、お主のことをこう呼ぼう……。
「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」と!"
81,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_076","やった、やった、合格だぁ~!
それに「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だって!
浮島を貫く大樹よりも、カッコイイんだぞぉ~!"
82,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_077","えらい、えらい!
僕、本当にがんばったなぁ!
もう、当分がんばるのはイヤなんだぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_078","……あっ、そうだ、そうだ!
僕は「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だったぞ!
大変な仕事はこいつにお願いして、しばらく休も~っと!"
84,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_079","グヌバヌは変わらぬなぁ……。
お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
85,"TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_081","お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
86,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_080","えらい、えらい!
僕、本当にがんばったなぁ!
しばらく休憩しよ~っと。"
87,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_082","なんと、なんと!
グヌバヌが、無事に儀式を通過できたのか!
……ああ、感謝の言葉もない!"
88,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_083","怠惰な弟のことだ、儀式を乗り越えたからといって、
すぐには立派な成人にならぬだろう。
だが、儀式を通過した自信は、いつか次の行動に繋がるはず。"
89,"TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_084","すべては、あなたがこの集落に来てくれたおかげだ!
あなたを遣わした天に、心の底から感謝しよう!
雲海に響き渡る雷鳴のようにな!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_00 オク・ズンドのグヌバヌは、いよいよ困っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_01 グヌバヌは、儀式の献上物に悩んでいるようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に相談しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_02 グナバヌは、オク・ブンド・ヴァナに侵入し、ピカピカを盗んではどうかと提案した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「グヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_03 グヌバヌから、帝国兵の注意を引いてほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_04 帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_05 グヌバヌから、再度帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_06 再度、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_07 グヌバヌから、さらに帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「<Sheet(BNpcName,3518,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3519,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3520,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3521,0)/>」、「<Sheet(BNpcName,3522,0)/>」のいずれかを3体討伐しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_08 さらに、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
13 9 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_09 グヌバヌは、無事に帝国軍から何かを盗み出せたようだ。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。
14 10 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_10 アヌバヌに声をかけ、グヌバヌが盗んできた品を見せた。「伝説の黒き悪魔」を従えたとされたグヌバヌは、儀式を通過することができたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に報告しよう。
15 11 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_11 グナバヌに、グヌバヌが儀式を通過したと報告し、感謝された。彼は兄として、怠惰な弟が少しずつでもしっかりしていくことを、願っているのであった……。
16 12 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_14
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27 23 TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_00 グナバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_01 グヌバヌと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_02 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
31 27 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_03 グヌバヌに報告
32 28 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_04 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
33 29 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_05 グヌバヌに報告
34 30 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_06 オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
35 31 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_07 グヌバヌに報告
36 32 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_08 アヌバヌと話す
37 33 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_09 グナバヌに報告
38 34 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_10
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50 46 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_000 ううん、ううん、いよいよ困ったなぁ。 もう、なんにも案がでてこないんだぞ。
53 49 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_001 こうなったら、兄さんに相談してみるんだぞ。 相談くらいなら、手を借りたことにはならないはずだし…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に来てほしいんだぞ!
54 50 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_005 さあさあ、一緒に兄さんに相談してみるんだぞ!
55 51 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_010 これは、これは、善良そうな旅のヒト! 事情は、グヌバヌから聞いておる。 弟がいろいろと世話になっているようで、かたじけない……。
56 52 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_011 グヌバヌよ、お前が自力でやったことといえば、 司祭さまの家から地野菜を盗んだことだけか……。 それにしても、よく盗めたな?
57 53 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_012 でしょ、でしょ、すごいでしょ!? コッソリ盗むのは得意なんだぞ。 兄さんのおやつも、よくいただいてるんだぞぉ!
58 54 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_013 いつの間にか減っておると思ったら、お前か! ……まぁいい、今は置いておこう。 そんなに盗みが得意なら、活かさない手はないな。
59 55 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_014 ……東の「オク・ブンド・ヴァナ」の一角に、 嵐を呼ぶ暗雲のごとき不吉な黒鎧どもが、陣取っておる。 連中が持ちこみし、ピカピカの珍品……これを盗め、弟よ!
60 56 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_015 そ、それって、前に村を襲った、 「てーこくへい」っていう怖いヒトたちだろぉ! うーん、うーん……大丈夫かなぁ……。
61 57 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_016 ……うう、うう。 怖いけど、これが最後の機会……。 よし、わかった……僕はやるぞぉ!
62 58 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_017 で、でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だぞ!? 「てーこくへい」を引きつけてもらわなきゃ、盗めないし! ……が、が、がんばるぞぉ~!
63 59 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_018 手間をかけて、すまぬ……。 今度こそ、うまくいくといいのだが。
64 60 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すっごく、すっごく、怖かった……。 だけど僕、ひとりでここまで来れたんだぞ……!
65 61 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_026 そ、それじゃあ、僕がピカピカを盗む間、 「てーこくへい」の気を引いてほしいんだぞ。 ……そうだなぁ、3人くらい、倒しちゃって!
66 62 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_027 ああ、ああ、巨大な渡り鳥に睨まれたときくらい、 ドキドキしてきたんだぞ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒にがんばろうね!
67 63 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、おもいっきり暴れて、 「てーこくへい」たちの気を引いてほしいんだぞ。 その間に、僕はピカピカを盗んでおくぞ……!
68 64 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_040 すーはー、すーはー。 深呼吸、深呼吸……。
69 65 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_041 ……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? もう「てーこくへい」を倒しちゃったの!? 僕、まだピカピカを盗めてないぞぉ……!
70 66 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_042 い、今から盗みに行こうと思ってたんだ、本当だぞ。 だから、もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ! あと3人くらい倒しちゃって!
71 67 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_050 もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ! 僕、ピカピカを盗んでおくから……!
72 68 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_070 やればできる……やればできるんだ……。
73 69 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_071 ……って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? もう倒しちゃったの? だから、早いってばぁ!
74 70 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_072 ちょうど、今から行こうと思ってたところなんだぞ……! だから、もう一度「てーこくへい」の気を引いてきて! 3人くらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!
75 71 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_073 もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきて! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならいける、いける!
76 72 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_060 わ~い、やったぞ、やったぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が戦ってる一瞬の隙に、 今度こそ、ピカピカを盗み出したんだ!
77 73 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_061 これで、青空くらい晴れやかに、 儀式を通過できること間違いなしだぞ! さっそく、司祭さまに見せにいくんだぞぉ!
78 74 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_070 さあさあ、さあさあ! 司祭さまに見せるんだぞ~!!
79 75 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_072 グヌバヌよ、また来たか……。 先に言ったとおり、今回が最後の機会だぞ。 今度こそ、「価値ある品」を持ってきたのであろうな?
80 76 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_073 どうも、どうも、司祭さま! 今回のものは、本当に本当に凄いんだぞ~。 きっと、司祭さまも認めてくださるに違いありませんっ!
81 77 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_100_073 えっへん! えっへん! これは僕が、黒鎧の「てーこくへい」から盗み出した、 でっかくて怖い……なんか……手です!
82 78 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_074 おぉ、おぉ、グヌバヌよ……! これは、実に驚くべきシロモノだ……。 魔法で操るトーテムよりも、硬くて、強そうではないか!
83 79 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_075 そうか、これは言い伝えに聞く「伝説の黒き悪魔」だな!? それを従えるとは、畏れに羽根も開かんばかりの偉業! グヌバヌよ、儀式は通過……合格だ!
84 80 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_100_075 その偉業を讃え、お主のことをこう呼ぼう……。 「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」と!
85 81 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_076 やった、やった、合格だぁ~! それに「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だって! 浮島を貫く大樹よりも、カッコイイんだぞぉ~!
86 82 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_077 えらい、えらい! 僕、本当にがんばったなぁ! もう、当分がんばるのはイヤなんだぞ……。
87 83 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_078 ……あっ、そうだ、そうだ! 僕は「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だったぞ! 大変な仕事はこいつにお願いして、しばらく休も~っと!
88 84 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_079 グヌバヌは変わらぬなぁ……。 お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか? 兄として、誰よりも心配していたからな……。
89 85 TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_081 お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか? 兄として、誰よりも心配していたからな……。
90 86 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_080 えらい、えらい! 僕、本当にがんばったなぁ! しばらく休憩しよ~っと。
91 87 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_082 なんと、なんと! グヌバヌが、無事に儀式を通過できたのか! ……ああ、感謝の言葉もない!
92 88 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_083 怠惰な弟のことだ、儀式を乗り越えたからといって、 すぐには立派な成人にならぬだろう。 だが、儀式を通過した自信は、いつか次の行動に繋がるはず。
93 89 TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_084 すべては、あなたがこの集落に来てくれたおかげだ! あなたを遣わした天に、心の底から感謝しよう! 雲海に響き渡る雷鳴のようにな!