* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+99
View File
@@ -0,0 +1,99 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を見つけたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_01","ノッチド・ボーンとともに、怪しいと彼が主張するゴブリン族を追うことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_02","ノッチド・ボーンたちは、ゴブリン族を追いかけると言い放ち、学士街を南下していった。シャーレアン学士街で「ノッチド・ボーン」を探そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_03","シャーレアン学士街で苦しそうな男性を発見した。苦しみの原因を、ゴブリン族の襲撃によるものと考えたノッチド・ボーンは、怒りを燃えあがらせた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_04","ノッチド・ボーンはゴブリン族の魔の手から、イディルシャイアの人を救うと冒険者に宣言する。だがしかし、本当にゴブリン族は敵なのだろうか……?"
5,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_00","シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_01","ノッチド・ボーンを探す"
26,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_02","イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_000","腹痛に苦しむ俺たちに、薬茶をよこすなんざ、
どう考えても、ゴブリン族は怪しいぜ……!
アンタもそう思うだろ!?"
49,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_001","……そういえば、空腹で動けねえ時に、
すげえ怪しいゴブリン族を見かけたのを思い出したぜ!
俺にはわかる、あれは間違いなく……陰謀を企んでる!"
50,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_002","怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。
俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ!
アンタも、手を貸してくれ!"
51,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_005","怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。
俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ!
アンタも、手を貸してくれ!"
52,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_006","ふう……お腹の痛みも、だいぶ収まったっす。
冒険者さん、ありがとうっす。"
53,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_013","なんだか、事件屋みたいな気持ちになるっすね!"
54,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_010","目標のゴブリン族は、この奥に行ったみたいだ!
「学士街」で悪事を働くつもりだな!"
55,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_011","俺たちはこのまま南下して、ゴブリン族を追う!
奴らの悪事、今度こそ暴いてみせるぜ!
アンタもついてきてくれ!"
56,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_026","あのゴブリン族め、どこ行ったっす!?"
57,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_027","うぐぐ……涙がにじむほど、痛かった……。"
58,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_020","ああ……アンタか。
どうやら俺たちは、遅かったようだ……。"
59,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_100_022","う、うう……痛ぇ……。"
60,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_021","アンタ、見たところ、怪我はなさそうだが……。
ゴブリン族に、やられたのか?"
61,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_022","もちろんだ。
くっ……これほど痛いとは、予想外だな。
さすが、ゴブリン族の秘技ってところか……。"
62,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_023","……くそっ、やっぱりかよ!
ゴブリン族め、人を襲うとは許せねえ!"
63,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_024","い、いや違う……!
ゴブリン族に、襲われたわけじゃ……ない!"
64,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_025","ああ……そう言えって、ゴブリン族に脅されたんだな。
悪いやつってのは、口止めまでしっかりしてるもんさ。
このままじゃいけねえ、一度、イディルシャイアへ戻ろう!"
65,"TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_033","ああ、俺のことは気にしなくていい。
痛みがとれたら、自力でイディルシャイアへ帰るさ。
心配するのは俺よりも、あの勘違いした男の方だな……。"
66,"TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_032","うおー、このイディルシャイアの人を救うっす!
僕たちみたいな人を、増やしちゃいけないっす!"
67,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_030","……俺は決めたぜ。
新天地を探し、新しい人の国を作るのは止めだ。
俺はゴブリン族の悪行を阻み、イディルシャイアの人を救う!"
68,"TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_031","デデアンにも、そのことを伝えたら、賛成してくれた。
俺たちみてえな、騙され、搾取される人を増やしちゃならねぇ!
だから……アンタの力も貸してくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を見つけたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_01 ノッチド・ボーンとともに、怪しいと彼が主張するゴブリン族を追うことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_02 ノッチド・ボーンたちは、ゴブリン族を追いかけると言い放ち、学士街を南下していった。シャーレアン学士街で「ノッチド・ボーン」を探そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_03 シャーレアン学士街で苦しそうな男性を発見した。苦しみの原因を、ゴブリン族の襲撃によるものと考えたノッチド・ボーンは、怒りを燃えあがらせた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_04 ノッチド・ボーンはゴブリン族の魔の手から、イディルシャイアの人を救うと冒険者に宣言する。だがしかし、本当にゴブリン族は敵なのだろうか……?
9 5 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNZ824_01954_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_00 シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_01 ノッチド・ボーンを探す
30 26 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_02 イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ824_01954_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_000 腹痛に苦しむ俺たちに、薬茶をよこすなんざ、 どう考えても、ゴブリン族は怪しいぜ……! アンタもそう思うだろ!?
53 49 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_001 ……そういえば、空腹で動けねえ時に、 すげえ怪しいゴブリン族を見かけたのを思い出したぜ! 俺にはわかる、あれは間違いなく……陰謀を企んでる!
54 50 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_002 怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。 俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ! アンタも、手を貸してくれ!
55 51 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_005 怪しいゴブリン族は、「学士街」へ向かったようだ。 俺とデデアンは腹も膨れたしな、奴を追うぜ! アンタも、手を貸してくれ!
56 52 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_006 ふう……お腹の痛みも、だいぶ収まったっす。 冒険者さん、ありがとうっす。
57 53 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_013 なんだか、事件屋みたいな気持ちになるっすね!
58 54 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_010 目標のゴブリン族は、この奥に行ったみたいだ! 「学士街」で悪事を働くつもりだな!
59 55 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_011 俺たちはこのまま南下して、ゴブリン族を追う! 奴らの悪事、今度こそ暴いてみせるぜ! アンタもついてきてくれ!
60 56 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_026 あのゴブリン族め、どこ行ったっす!?
61 57 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_027 うぐぐ……涙がにじむほど、痛かった……。
62 58 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_020 ああ……アンタか。 どうやら俺たちは、遅かったようだ……。
63 59 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_100_022 う、うう……痛ぇ……。
64 60 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_021 アンタ、見たところ、怪我はなさそうだが……。 ゴブリン族に、やられたのか?
65 61 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_022 もちろんだ。 くっ……これほど痛いとは、予想外だな。 さすが、ゴブリン族の秘技ってところか……。
66 62 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_023 ……くそっ、やっぱりかよ! ゴブリン族め、人を襲うとは許せねえ!
67 63 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_024 い、いや違う……! ゴブリン族に、襲われたわけじゃ……ない!
68 64 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_025 ああ……そう言えって、ゴブリン族に脅されたんだな。 悪いやつってのは、口止めまでしっかりしてるもんさ。 このままじゃいけねえ、一度、イディルシャイアへ戻ろう!
69 65 TEXT_HEAVNZ824_01954_CITIZEN01954_000_033 ああ、俺のことは気にしなくていい。 痛みがとれたら、自力でイディルシャイアへ帰るさ。 心配するのは俺よりも、あの勘違いした男の方だな……。
70 66 TEXT_HEAVNZ824_01954_DEDEAN_000_032 うおー、このイディルシャイアの人を救うっす! 僕たちみたいな人を、増やしちゃいけないっす!
71 67 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_030 ……俺は決めたぜ。 新天地を探し、新しい人の国を作るのは止めだ。 俺はゴブリン族の悪行を阻み、イディルシャイアの人を救う!
72 68 TEXT_HEAVNZ824_01954_NOTCHEDBONE_000_031 デデアンにも、そのことを伝えたら、賛成してくれた。 俺たちみてえな、騙され、搾取される人を増やしちゃならねぇ! だから……アンタの力も貸してくれ!