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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00","イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01","ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02","ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03","ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04","尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05","ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06","怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07","ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08","ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。"
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24,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00","シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01","尾行中のノッチド・ボーンと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02","尾行中のノッチド・ボーンと再び話す"
27,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03","交差路のノッチド・ボーンと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04","橋の下のノッチド・ボーンと話す"
29,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05","橋の下のノッチド・ボーンと再び話す"
30,"TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06","イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000","ようアンタ、さっそく例の犯人……
悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!"
49,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001","奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
50,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011","奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
51,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012","奴との決着をつけるっす!
ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!"
52,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013","さあ、兄貴のために、がんばるっす!"
53,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010","来てくれたか、アンタ!
奴は、南へ道なりに進んでいった。
ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!"
54,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022","兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす!
金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!"
55,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023","シュコォ……シュコォ……
キミ ゴブに 何かよ~?
ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!"
56,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020","シッ……道の先を見てくれ。
あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。
どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。"
57,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021","恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。
……あ、移動するみてえだな。
俺たちも移動しようぜ!"
58,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032","ゴブリン族……完全に怪しいっす!
やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!"
59,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033","シュコォ……シュコォ……
お約束 このあたり だったはず~?
あの人 どこどこ いっちゃった~?"
60,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030","あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと……
何か探しているようだな。"
61,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031","もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!?
周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。
……また、移動するぞ!"
62,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043","ひ、ひえー!?
ヤバいっす、ヤバいっす!
僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?"
63,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040","……ぼ、冒険者さんか。
み、見てくれよ、この死体の数々を。
あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?"
64,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041","兄貴、や、ヤバいっす!
あのゴブリン族は、危険っす!
こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?"
65,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042","馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ!
俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。
ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!"
66,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067","こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……!
怖いっす! でも、兄貴についていくっす!"
67,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068","い……て……。"
68,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069","シュコォ……シュコォ……
手加減 ダメダメ 意味ないよ~。
ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!"
69,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_050","(-苦しそうな男性-)うぐ……い、痛たたたたっ!?
や、やめてくれ、もう無理っ!"
70,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_051","シュコォ……シュコォ……
痛いの当然 エドレッド悪い~!
でもでも だいじょぶ すぐ楽になる~!"
71,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_052","つ、ついに犯行現場を押さえたぜ……!
その人から離れろ、怪しいゴブリン族め!
人を痛めつけて、いったい何のつもりだ!"
72,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053","なにって 彼に 頼まれた~!
ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く!
楽になりたいなら 痛いは我慢~!"
73,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_100_053","……それって、つまり……マッサージってことか!?
そ、そんな言い訳通用しないぞ!"
74,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054","いやぁ、ありがとな、先生。
施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!"
75,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_055","それじゃ、魔物の死体はなんだったっす……?
それに、そっちのゴブリン族が持ってた縄は……?"
76,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_056","死体……って、ああ、あれか。
施術料代わりに、俺が狩ったのさ。
先生が、金はいらないから肉がほしいっていうからさ。"
77,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_057","お縄はお肉を 縛るに使う~。
ゴブは狩り狩り ヘタだから~
エドレッドには 頼りきり~!"
78,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_058","若いころは「エドレッド盗賊団」を率いて暴れていた俺だが、
まともに動けなくなる大怪我をして、足を洗ってなぁ……。"
79,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_100_058","先生の施術のおかげで、なんとか生活できてるんだ。
それに同じ都市の仲間だしな、助け合うのは当然さ。"
80,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_059","そんな……本当に……。
ゴブリン族が「人」のために…………?
俺が、間違っていたのか……。"
81,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_060","……ゴブリン族を疑っていて、すまなかった!
俺は、心を入れ替えるよ!
だから俺たちを……都市の仲間にしてほしい!"
82,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_061","よく わからんけど 歓迎よ~!
自由の都市は 自由なトコロ!
どんなヒトも 歓迎よ~!"
83,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_062","ありがてえ……。
俺もアンタらと助け合いができるよう、がんばるぜ!"
84,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_064","それじゃあ さっそく 秘技指圧
試してみるみる? やってみる?
ちょっと痛くて 恥ずかしいけど 身体とっても 楽なるよ~!"
85,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_065","ま、待て! それは遠慮しておくよ!
こ、こ、心の準備ができていないんだ!
いや、ちょ、ちょっと待って………!!"
86,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_066","あ、兄貴――っ!!!"
87,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_072","あ、あんなに叫んでる兄貴初めて見たっす……。"
88,"TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_073","先生の施術は、一度受けたら病みつきになっちまう。
あんたも気が向いたら、受けるといいぞ。"
89,"TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_074","シュコォ……シュコォ……
仲間が増えるの嬉しくて 施術に気合 入ったよ~!"
90,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_070","うう……想像を絶する痛さと恥ずかしさだった……。
でも、本当に身体が軽くなったぜ……。
すげえな、ゴブリン族って……。"
91,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_071","……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
92,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_083","……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
93,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_084","僕、間違っていたっす!
兄貴と一緒に、イディルシャイアに貢献することで、
誤解していたことを償っていくっす!"
94,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_080","過去のしがらみに囚われて、俺の眼は曇っていた……。
アンタも、こんな俺につき合ってくれてありがとな。"
95,"TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_081","ようし……!
それじゃ改めて、イディルシャイアの一員として、がんばるぞ!"
96,"TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_082","はい、兄貴!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00 イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01 ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02 ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03 ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
8 4 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04 尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05 ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06 怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07 ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08 ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。
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28 24 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00 シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01 尾行中のノッチド・ボーンと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02 尾行中のノッチド・ボーンと再び話す
31 27 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03 交差路のノッチド・ボーンと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04 橋の下のノッチド・ボーンと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05 橋の下のノッチド・ボーンと再び話す
34 30 TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06 イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
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52 48 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000 ようアンタ、さっそく例の犯人…… 悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!
53 49 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001 奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!
54 50 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011 奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。 俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。 アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!
55 51 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012 奴との決着をつけるっす! ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!
56 52 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013 さあ、兄貴のために、がんばるっす!
57 53 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010 来てくれたか、アンタ! 奴は、南へ道なりに進んでいった。 ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!
58 54 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022 兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす! 金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!
59 55 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023 シュコォ……シュコォ…… キミ ゴブに 何かよ~? ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!
60 56 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020 シッ……道の先を見てくれ。 あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。 どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。
61 57 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021 恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。 ……あ、移動するみてえだな。 俺たちも移動しようぜ!
62 58 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032 ゴブリン族……完全に怪しいっす! やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!
63 59 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033 シュコォ……シュコォ…… お約束 このあたり だったはず~? あの人 どこどこ いっちゃった~?
64 60 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030 あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと…… 何か探しているようだな。
65 61 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031 もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!? 周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。 ……また、移動するぞ!
66 62 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043 ひ、ひえー!? ヤバいっす、ヤバいっす! 僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?
67 63 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040 ……ぼ、冒険者さんか。 み、見てくれよ、この死体の数々を。 あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?
68 64 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041 兄貴、や、ヤバいっす! あのゴブリン族は、危険っす! こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?
69 65 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042 馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ! 俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。 ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!
70 66 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067 こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……! 怖いっす! でも、兄貴についていくっす!
71 67 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068 い……て……。
72 68 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069 シュコォ……シュコォ…… 手加減 ダメダメ 意味ないよ~。 ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!
73 69 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_050 (-苦しそうな男性-)うぐ……い、痛たたたたっ!? や、やめてくれ、もう無理っ!
74 70 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_051 シュコォ……シュコォ…… 痛いの当然 エドレッド悪い~! でもでも だいじょぶ すぐ楽になる~!
75 71 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_052 つ、ついに犯行現場を押さえたぜ……! その人から離れろ、怪しいゴブリン族め! 人を痛めつけて、いったい何のつもりだ!
76 72 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053 なにって 彼に 頼まれた~! ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く! 楽になりたいなら 痛いは我慢~!
77 73 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_100_053 ……それって、つまり……マッサージってことか!? そ、そんな言い訳通用しないぞ!
78 74 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054 いやぁ、ありがとな、先生。 施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!
79 75 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_055 それじゃ、魔物の死体はなんだったっす……? それに、そっちのゴブリン族が持ってた縄は……?
80 76 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_056 死体……って、ああ、あれか。 施術料代わりに、俺が狩ったのさ。 先生が、金はいらないから肉がほしいっていうからさ。
81 77 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_057 お縄はお肉を 縛るに使う~。 ゴブは狩り狩り ヘタだから~ エドレッドには 頼りきり~!
82 78 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_058 若いころは「エドレッド盗賊団」を率いて暴れていた俺だが、 まともに動けなくなる大怪我をして、足を洗ってなぁ……。
83 79 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_100_058 先生の施術のおかげで、なんとか生活できてるんだ。 それに同じ都市の仲間だしな、助け合うのは当然さ。
84 80 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_059 そんな……本当に……。 ゴブリン族が「人」のために…………? 俺が、間違っていたのか……。
85 81 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_060 ……ゴブリン族を疑っていて、すまなかった! 俺は、心を入れ替えるよ! だから俺たちを……都市の仲間にしてほしい!
86 82 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_061 よく わからんけど 歓迎よ~! 自由の都市は 自由なトコロ! どんなヒトも 歓迎よ~!
87 83 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_062 ありがてえ……。 俺もアンタらと助け合いができるよう、がんばるぜ!
88 84 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_064 それじゃあ さっそく 秘技指圧 試してみるみる? やってみる? ちょっと痛くて 恥ずかしいけど 身体とっても 楽なるよ~!
89 85 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_065 ま、待て! それは遠慮しておくよ! こ、こ、心の準備ができていないんだ! いや、ちょ、ちょっと待って………!!
90 86 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_066 あ、兄貴――っ!!!
91 87 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_072 あ、あんなに叫んでる兄貴初めて見たっす……。
92 88 TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_073 先生の施術は、一度受けたら病みつきになっちまう。 あんたも気が向いたら、受けるといいぞ。
93 89 TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_074 シュコォ……シュコォ…… 仲間が増えるの嬉しくて 施術に気合 入ったよ~!
94 90 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_070 うう……想像を絶する痛さと恥ずかしさだった……。 でも、本当に身体が軽くなったぜ……。 すげえな、ゴブリン族って……。
95 91 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_071 ……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。 じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。
96 92 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_083 ……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。 じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。
97 93 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_084 僕、間違っていたっす! 兄貴と一緒に、イディルシャイアに貢献することで、 誤解していたことを償っていくっす!
98 94 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_080 過去のしがらみに囚われて、俺の眼は曇っていた……。 アンタも、こんな俺につき合ってくれてありがとな。
99 95 TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_081 ようし……! それじゃ改めて、イディルシャイアの一員として、がんばるぞ!
100 96 TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_082 はい、兄貴!