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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。"
1,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01","サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006061,0)/>」3つを調べ、「<Sheet(BNpcName,4069,0)/>」を駆除しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03","サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00","<Sheet(EObj,2006061,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を討伐"
25,"TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000","ゲコゲコォ……。
なんてこった、おしまいだ……!
マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。"
49,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001","ゲコッ……?
お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので?
嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!"
50,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002","わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹……
名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。"
51,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003","この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、
マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。
ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。"
52,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004","というのも……
あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、
めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。"
53,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005","虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。
お客人様、どうかどうか……!
薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!"
54,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010","この洞窟の前に茂る薬草から、
憎き虫めを追い払ってほしいケロ!
どうか、よろしくおねがいしますケロ!"
55,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020","ゲコゲーコ!
ああ、強くて優しい、お客人様!
憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!"
56,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021","おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。
それこそ、わたくしめの唯一の役目。
そう、唯一の…………ゲコォ……。"
57,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022","……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、
ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。"
58,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023","マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、
仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。
それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。"
59,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024","このままでは、魔法を解かれ、
物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。
お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!"
60,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025","マトーヤ様の「望み」さえわかれば、
わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……!
そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。"
61,"TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026","彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。
小難しいことを言いたがりますが、
お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!"
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4 0 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。
5 1 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01 サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006061,0)/>」3つを調べ、「<Sheet(BNpcName,4069,0)/>」を駆除しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4069,0)/>を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03 サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。
8 4 TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04
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28 24 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00 <Sheet(EObj,2006061,0)/>を調べて<Sheet(BNpcName,4069,0)/>を討伐
29 25 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000 ゲコゲコォ……。 なんてこった、おしまいだ……! マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。
53 49 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001 ゲコッ……? お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので? 嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!
54 50 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002 わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹…… 名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。
55 51 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003 この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、 マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。 ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。
56 52 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004 というのも…… あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、 めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。
57 53 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005 虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。 お客人様、どうかどうか……! 薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!
58 54 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010 この洞窟の前に茂る薬草から、 憎き虫めを追い払ってほしいケロ! どうか、よろしくおねがいしますケロ!
59 55 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020 ゲコゲーコ! ああ、強くて優しい、お客人様! 憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!
60 56 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021 おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。 それこそ、わたくしめの唯一の役目。 そう、唯一の…………ゲコォ……。
61 57 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022 ……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、 ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。
62 58 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023 マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、 仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。 それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。
63 59 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024 このままでは、魔法を解かれ、 物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。 お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!
64 60 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025 マトーヤ様の「望み」さえわかれば、 わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……! そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。
65 61 TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026 彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。 小難しいことを言いたがりますが、 お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!