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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01","サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02","一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03","二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04","三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05","サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
6,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06","呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07","四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
8,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08","サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。"
9,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00","一本気なホウキと話す"
25,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01","二枚目なホウキと話す"
26,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02","三下りなホウキと話す"
27,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03","サロ・ロッゴと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04","マトーヤの洞窟東の<Sheet(EObj,2006080,0)/>周辺に向かい
チャットの「Say」モードで呪文を告げる"
29,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05","四つ葉なホウキと話す"
30,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06","サロ・ロッゴに報告"
31,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001","ゲコゲコォ……。
いかがでしたか、お客人様。
マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002","おお、なんと!
まさか誰も知らないとは……。
知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。"
51,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003","お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。
けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!"
52,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004","……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。
以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、
そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。"
53,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005","あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。
肝心の呪文が聞き取れませんでしたが……
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
54,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010","洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
55,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020","マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ!
さっきはどうもアリガトウ。
聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!"
56,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021","……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ!
呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!"
57,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022","ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
58,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030","確かに外にもホウキはいるヨ!
ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
59,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040","ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ!
……妹ちゃんに興味があるノ?
彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。"
60,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041","妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。
それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、
会う方法を聞いたのサ。"
61,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042","マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
62,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050","マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
63,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060","コンドハ、ナニカナ、サッサカサ!
……マトーヤ様の大事なモノ?
研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!"
64,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
65,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062","今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ!
何かにつけて、やれ「シュトラ」!
まったくもって……サッサカサ!"
66,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
67,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080","ゲコゲーコ!
特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?"
68,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081","ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。
マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082","……ゲコゲゴゲコォ!
ち~~~っともわからないケロ!"
70,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
71,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084","マトーヤの洞窟の東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」周辺で、
呪文を唱える必要がありそうだ……。"
72,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
73,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090","マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
…………ゲコォ、ちっともわからないケロ!"
74,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
75,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
76,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100","呪文を告げると、近くで物音がした……。"
77,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101","(-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。
ワタシのことを、お呼びですカ……?"
78,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110","オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。
見たところ、旅のお方のようですネ。"
79,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111","ワタシは何も望みませんから、
どうか、ワタシに望みませんヨウ……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
80,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。"
81,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113","小さなシュトラのあたたかな手や、
彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。
使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。"
82,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114","マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。
ゆえにワタシは洞窟を出て、
この知識を、ひっそり守っているのデス。"
83,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115","……わかっていただけましたでしょうカ。
どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。"
84,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
85,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130","ゲ、ゲコォ!?
まさか、ホウキと会えたのですか!
さすがケロ……それで、そのホウキは何と?"
86,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131","……な、なんてことケロ。
わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。
ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!"
87,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132","ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……!
わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ!
きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!"
88,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000","シュトラ"
89,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_001","ラトュシ"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00 マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01 サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02 一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03 二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04 三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05 サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
10 6 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06 呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07 四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
12 8 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08 サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。
13 9 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_11
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27 23 TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00 一本気なホウキと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01 二枚目なホウキと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02 三下りなホウキと話す
31 27 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03 サロ・ロッゴと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04 マトーヤの洞窟東の<Sheet(EObj,2006080,0)/>周辺に向かい チャットの「Say」モードで呪文を告げる
33 29 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05 四つ葉なホウキと話す
34 30 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06 サロ・ロッゴに報告
35 31 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_12
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50 46 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001 ゲコゲコォ……。 いかがでしたか、お客人様。 マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?
54 50 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002 おお、なんと! まさか誰も知らないとは……。 知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。
55 51 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003 お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。 けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!
56 52 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004 ……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。 以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、 そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。
57 53 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005 あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。 肝心の呪文が聞き取れませんでしたが…… ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!
58 54 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010 洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。 ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!
59 55 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020 マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ! さっきはどうもアリガトウ。 聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!
60 56 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021 ……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ! 呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!
61 57 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022 ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。 ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!
62 58 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030 確かに外にもホウキはいるヨ! ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。 ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!
63 59 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040 ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ! ……妹ちゃんに興味があるノ? 彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。
64 60 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041 妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。 それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、 会う方法を聞いたのサ。
65 61 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042 マトーヤ様の大事なモノ…… それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。 ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?
66 62 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050 マトーヤ様の大事なモノ…… それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。 ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?
67 63 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060 コンドハ、ナニカナ、サッサカサ! ……マトーヤ様の大事なモノ? 研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!
68 64 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061 いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。 ほらほら、ご存じ、最後のお弟子…… 「シュトラ」のことに決まってル!
69 65 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062 今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ! 何かにつけて、やれ「シュトラ」! まったくもって……サッサカサ!
70 66 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070 いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。 ほらほら、ご存じ、最後のお弟子…… 「シュトラ」のことに決まってル!
71 67 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080 ゲコゲーコ! 特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?
72 68 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081 ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。 マトーヤ様の大事なもの……。 「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
73 69 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082 ……ゲコゲゴゲコォ! ち~~~っともわからないケロ!
74 70 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083 お客人様、もしも呪文がわかったならば、 ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。 前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。
75 71 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084 マトーヤの洞窟の東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」周辺で、 呪文を唱える必要がありそうだ……。
76 72 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
77 73 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090 マトーヤ様の大事なもの……。 「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。 …………ゲコォ、ちっともわからないケロ!
78 74 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091 お客人様、もしも呪文がわかったならば、 ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。 前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。
79 75 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
80 76 TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100 呪文を告げると、近くで物音がした……。
81 77 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101 (-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。 ワタシのことを、お呼びですカ……?
82 78 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110 オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。 見たところ、旅のお方のようですネ。
83 79 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111 ワタシは何も望みませんから、 どうか、ワタシに望みませんヨウ……。 お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。
84 80 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112 ワタシがマトーヤ様から授かったのは、 「思い出」という名の知識……。
85 81 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113 小さなシュトラのあたたかな手や、 彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。 使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。
86 82 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114 マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。 ゆえにワタシは洞窟を出て、 この知識を、ひっそり守っているのデス。
87 83 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115 ……わかっていただけましたでしょうカ。 どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。
88 84 TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120 ワタシがマトーヤ様から授かったのは、 「思い出」という名の知識……。 お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。
89 85 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130 ゲ、ゲコォ!? まさか、ホウキと会えたのですか! さすがケロ……それで、そのホウキは何と?
90 86 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131 ……な、なんてことケロ。 わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。 ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!
91 87 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132 ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……! わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ! きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!
92 88 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000 シュトラ
93 89 TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_001 ラトュシ