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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00","マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01","サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。"
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2,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02","一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。"
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3,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03","二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。"
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4,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04","三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。"
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5,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05","サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
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6,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06","呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。"
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7,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07","四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。"
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8,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08","サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。"
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9,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09",""
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10,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_10",""
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11,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_11",""
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12,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_12",""
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13,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_13",""
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14,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_14",""
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15,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_15",""
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16,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_16",""
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17,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_17",""
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18,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_18",""
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19,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_19",""
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20,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_20",""
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21,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_21",""
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22,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_22",""
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23,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00","一本気なホウキと話す"
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25,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01","二枚目なホウキと話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02","三下りなホウキと話す"
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27,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03","サロ・ロッゴと話す"
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28,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04","マトーヤの洞窟東の<Sheet(EObj,2006080,0)/>周辺に向かい
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チャットの「Say」モードで呪文を告げる"
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29,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05","四つ葉なホウキと話す"
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30,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06","サロ・ロッゴに報告"
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31,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_07",""
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32,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_08",""
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33,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_09",""
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34,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_10",""
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35,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_11",""
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36,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_12",""
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37,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_13",""
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38,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_14",""
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39,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_15",""
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40,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_16",""
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41,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_17",""
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42,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_18",""
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43,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_19",""
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44,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_20",""
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45,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_21",""
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46,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_22",""
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47,"TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
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進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
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ヒントが表示されない場合があります。"
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49,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001","ゲコゲコォ……。
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いかがでしたか、お客人様。
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マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?"
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50,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002","おお、なんと!
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まさか誰も知らないとは……。
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知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。"
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51,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003","お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。
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けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!"
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52,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004","……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。
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以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、
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そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。"
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53,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005","あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。
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肝心の呪文が聞き取れませんでしたが……
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ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
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54,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010","洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。
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ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
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55,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020","マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ!
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さっきはどうもアリガトウ。
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聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!"
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56,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021","……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ!
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呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!"
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57,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022","ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
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ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
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58,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030","確かに外にもホウキはいるヨ!
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ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
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||||
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
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59,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040","ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ!
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……妹ちゃんに興味があるノ?
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彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。"
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60,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041","妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。
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それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、
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会う方法を聞いたのサ。"
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61,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042","マトーヤ様の大事なモノ……
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それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
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ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
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62,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050","マトーヤ様の大事なモノ……
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それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
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ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
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63,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060","コンドハ、ナニカナ、サッサカサ!
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……マトーヤ様の大事なモノ?
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研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!"
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64,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
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ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
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「シュトラ」のことに決まってル!"
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65,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062","今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ!
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何かにつけて、やれ「シュトラ」!
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まったくもって……サッサカサ!"
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66,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070","いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
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||||
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
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||||
「シュトラ」のことに決まってル!"
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67,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080","ゲコゲーコ!
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特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?"
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68,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081","ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。
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マトーヤ様の大事なもの……。
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「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。"
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69,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082","……ゲコゲゴゲコォ!
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ち~~~っともわからないケロ!"
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70,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
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||||
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
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前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
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71,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084","マトーヤの洞窟の東にある「<Sheet(EObj,2006080,0)/>」周辺で、
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呪文を唱える必要がありそうだ……。"
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72,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
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73,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090","マトーヤ様の大事なもの……。
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「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
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…………ゲコォ、ちっともわからないケロ!"
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74,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091","お客人様、もしも呪文がわかったならば、
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ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
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||||
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
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75,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||||
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
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76,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100","呪文を告げると、近くで物音がした……。"
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77,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101","(-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。
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ワタシのことを、お呼びですカ……?"
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78,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110","オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。
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見たところ、旅のお方のようですネ。"
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79,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111","ワタシは何も望みませんから、
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どうか、ワタシに望みませんヨウ……。
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お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
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80,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
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「思い出」という名の知識……。"
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81,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113","小さなシュトラのあたたかな手や、
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彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。
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使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。"
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82,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114","マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。
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ゆえにワタシは洞窟を出て、
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この知識を、ひっそり守っているのデス。"
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83,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115","……わかっていただけましたでしょうカ。
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どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。"
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84,"TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120","ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
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「思い出」という名の知識……。
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お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
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85,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130","ゲ、ゲコォ!?
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まさか、ホウキと会えたのですか!
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さすがケロ……それで、そのホウキは何と?"
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86,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131","……な、なんてことケロ。
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わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。
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ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!"
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87,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132","ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……!
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わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ!
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きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!"
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88,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000","シュトラ"
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89,"TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_001","ラトュシ"
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