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0,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01","ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02","ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03","ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。"
4,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04","戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05","ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。
※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_08",""
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24,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01","大審門のワンマガと話す"
26,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02","戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする"
27,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03","大審門のワンマガに報告"
28,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000","好敵手よ、聞いてくれ。
あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。
「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。"
49,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
50,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
51,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010","……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。
実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。"
52,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011","こうなったら、先に盾を用意して、
それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。
君には、その盾を作ってほしいんだよ。"
53,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013","……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。
ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。
悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?"
55,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
56,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
57,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
58,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040","通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~!
心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、
ひと目会いたいだけだってのによ~!"
61,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041","……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。
なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……?
そりゃ、教えてやってもいいが……"
62,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043","その前に、あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
64,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044","俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、
ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。
それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。"
65,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047","あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
66,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070","おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。
俺は、こう見えて信心深いんだ。
……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。"
67,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071","さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。
剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、
いずれにせよ、軽いに越したことはない。"
68,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071","俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。
軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。
……それじゃ、あいつらによろしくな。"
69,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?"
71,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081","ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。
好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!"
72,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082","なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!?
一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ!
さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!"
73,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!"
74,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084","よし、募集してきたよ。
きっと、すぐに誰か来るはず……。"
75,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085","……なんで、君が来るんだよ?
自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。"
76,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086","俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ……
お前が募集主だなんて知らなかった。
だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。"
77,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087","なんでそうなるんだ……
僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?"
78,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088","そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、
何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。
……お前のことが心配だったからな。"
79,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089","今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。
貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。
でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!"
80,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090","お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして……
自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!"
81,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091","ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。
でも、僕だって君が心配なんだ!
先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。"
82,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093","……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。
ベナテール、虫のいい話かもしれないが……
俺を仲間に戻してほしい。"
84,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094","もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない!
僕も、自分の防具を考えるようにするから、
報酬の盾を受け取ってくれるかい?"
85,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000","ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!"
86,"TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095","ベナテールったらよ~。
ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、
ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?"
87,"TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096","ホント、バレバレよ!
ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、
応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!"
88,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097","うむ、仲間とは……実に、いいものだな!
よし、ここは我が心機一転!
無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!"
89,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098","幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。
実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。"
90,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099","ええっ、本当かい……?!
それなら、僕たちの問題はすべて解決する。"
91,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100","ああ、本当にありがたい話だぜ。
俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?"
92,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101","頑丈で軽い甲冑だな?
……よかろう、我に任せるがいい!"
93,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102","こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな!
無料でくれるなんて、大感謝だ!"
94,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001","僕も、新しい衣は久々だよ……。
至れりつくせりだね……本当にありがとう!"
95,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002","……なあに、お安い御用だ。
我は、客の立場に立った甲冑師だからな!"
96,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003","よし、準備万端だね。
それじゃあ、魔物討伐に出発だ!"
97,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103","ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ……
我はもう、以前の我ではない。
お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!"
98,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103","そう、言うなれば……
新生ブランシュティルが誕生したのだ!"
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4 0 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01 ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02 ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03 ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。
8 4 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04 戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05 ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。 ※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00 ベナテールと話す
29 25 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01 大審門のワンマガと話す
30 26 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02 戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする
31 27 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03 大審門のワンマガに報告
32 28 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If>
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52 48 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000 好敵手よ、聞いてくれ。 あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
53 49 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
54 50 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
55 51 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010 ……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。 実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。
56 52 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011 こうなったら、先に盾を用意して、 それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。 君には、その盾を作ってほしいんだよ。
57 53 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013 ……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。 ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。 悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?
59 55 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
60 56 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
61 57 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
62 58 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040 通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~! 心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、 ひと目会いたいだけだってのによ~!
65 61 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041 ……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。 なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……? そりゃ、教えてやってもいいが……
66 62 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043 その前に、あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
68 64 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044 俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、 ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。 それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。
69 65 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047 あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
70 66 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070 おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。 俺は、こう見えて信心深いんだ。 ……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。
71 67 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071 さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。 剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、 いずれにせよ、軽いに越したことはない。
72 68 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071 俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。 軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。 ……それじゃ、あいつらによろしくな。
73 69 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?
75 71 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081 ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。 好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!
76 72 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082 なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!? 一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ! さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!
77 73 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!
78 74 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084 よし、募集してきたよ。 きっと、すぐに誰か来るはず……。
79 75 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085 ……なんで、君が来るんだよ? 自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。
80 76 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086 俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ…… お前が募集主だなんて知らなかった。 だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。
81 77 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087 なんでそうなるんだ…… 僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?
82 78 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088 そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、 何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。 ……お前のことが心配だったからな。
83 79 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089 今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。 貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。 でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!
84 80 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090 お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして…… 自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!
85 81 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091 ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。 でも、僕だって君が心配なんだ! 先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。
86 82 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093 ……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。 ベナテール、虫のいい話かもしれないが…… 俺を仲間に戻してほしい。
88 84 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094 もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない! 僕も、自分の防具を考えるようにするから、 報酬の盾を受け取ってくれるかい?
89 85 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000 ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!
90 86 TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095 ベナテールったらよ~。 ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、 ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?
91 87 TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096 ホント、バレバレよ! ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、 応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!
92 88 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097 うむ、仲間とは……実に、いいものだな! よし、ここは我が心機一転! 無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!
93 89 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098 幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。 実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。
94 90 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099 ええっ、本当かい……?! それなら、僕たちの問題はすべて解決する。
95 91 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100 ああ、本当にありがたい話だぜ。 俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?
96 92 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101 頑丈で軽い甲冑だな? ……よかろう、我に任せるがいい!
97 93 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102 こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな! 無料でくれるなんて、大感謝だ!
98 94 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001 僕も、新しい衣は久々だよ……。 至れりつくせりだね……本当にありがとう!
99 95 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002 ……なあに、お安い御用だ。 我は、客の立場に立った甲冑師だからな!
100 96 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003 よし、準備万端だね。 それじゃあ、魔物討伐に出発だ!
101 97 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103 ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ…… 我はもう、以前の我ではない。 お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!
102 98 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103 そう、言うなれば…… 新生ブランシュティルが誕生したのだ!
103 99 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)