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0,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00","漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01","前回までの冒険録:
伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。
            * * *
シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02","アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。"
3,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03","アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。
※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00","溺れた海豚亭のアンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01","イシュガルドのアンソールムと話す"
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48,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000","あら、いいところに来てくれたわね!
ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……?"
49,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001","実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、
「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を忘れていっちゃってね……。
これを、そのお客さんに届けてほしいの。"
50,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002","もちろん、ただのおつかいじゃないわよ?
その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。
親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。"
51,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003","ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
52,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003","もしかしたら、私たちの知らない、
遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。
そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!"
53,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
54,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
55,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020","さて、この街の眺めも見納めかね。
…………ん、お前さん、オレに何か用かい?"
56,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025","おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか!
久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。
オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは!"
57,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026","いやあ、わざわざすまねぇなあ。
ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい?
さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。"
58,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027","ほほう、なるほど!
釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。
今まで、どんな釣りをしてきたんだい?"
59,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030","……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか!
ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。"
60,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035","……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか!
伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。"
61,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040","こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。
実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。
しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!"
62,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000","「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。
珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、
イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!"
63,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045","「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた?
ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
64,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050","おっ、よく来たな!
へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、
いろいろと教えてやろうじゃねえか。"
65,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051","ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。
頃合いの時節が到来したら、また教えるから、
たまに、ここに顔を出してくれよ!"
66,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055","「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。"
67,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056","今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
68,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
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4 0 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00 漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。             * * * シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02 アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。
7 3 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03 アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。 ※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
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54 50 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002 もちろん、ただのおつかいじゃないわよ? その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。 親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。
55 51 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003 ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
56 52 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003 もしかしたら、私たちの知らない、 遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。 そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!
57 53 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
58 54 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
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62 58 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027 ほほう、なるほど! 釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。 今まで、どんな釣りをしてきたんだい?
63 59 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030 ……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか! ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。
64 60 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035 ……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか! 伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。
65 61 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040 こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。 実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。 しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!
66 62 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000 「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。 珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、 イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!
67 63 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045 「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた? ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
68 64 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050 おっ、よく来たな! へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、 いろいろと教えてやろうじゃねえか。
69 65 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051 ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。 頃合いの時節が到来したら、また教えるから、 たまに、ここに顔を出してくれよ!
70 66 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055 「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。
71 67 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056 今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
72 68 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。