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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01","アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02","シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03","モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04","モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。"
5,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05","<Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06","アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。
※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00","漁師ギルドのシシプと話す"
25,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01","モグモグホームで情報を集める"
26,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02","モグックと話す"
27,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If>"
28,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04","イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000","おお、お前さんか……ちょうどいい……。
この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。"
50,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001","このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。
お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、
最近、その領内が荒れててな……。"
51,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002","きっかけは、領主の病死だ……。
あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、
継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。"
52,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003","さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。
仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。"
53,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004","だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ!
領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。"
54,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005","こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。
ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。"
55,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006","領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、
絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、
できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。"
56,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007","いい加減、許しちゃおけねえ!
オレも肚を決めて…………。"
57,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008","……待てよ、いいことを思いついたぞ!
確か、あの魚は……。"
58,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ!
「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!?"
59,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。
貴族の乱獲によって、姿を消したが……
雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!"
60,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011","とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
61,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
62,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013","奴め、絶滅した魚ってだけで、
「<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、
その選択を後悔させてやるぜ……!"
63,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015","雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
64,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
65,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020","……あらあら、そんなことが。
でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。"
66,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021","「<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ!
以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう?
面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!"
67,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、
その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。
適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!"
68,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023","生態は……なんて書いてあったかしら……。
確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!"
69,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
70,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
71,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
72,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050","……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ?
だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!"
73,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051","あいつは、浮島で釣りをしていたら、
島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、
筋金入りの釣り道楽くぽ!"
74,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052","「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
75,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055","「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
76,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060","く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!!
しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ!
おまえ、何者くぽ……?"
77,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061","……釣りのために、ここまで来たくぽ!?
ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ!
ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!"
78,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ!
モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、
そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。"
80,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064","「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
81,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070","「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
82,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
83,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081","この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、
猛毒にやられるくぽ。
モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!"
84,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082","おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ!
その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。
モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。"
85,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083","世界のどこかには、はるか古の時代に、
キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。
そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!"
86,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084","伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、
釣りができると言われているくぽ。
……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!"
87,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085","こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、
「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ!
期待してるくぽよ~!"
88,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
89,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
90,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100","すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか!
ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!"
91,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101","ジッチャン! こいつをさばいて調理しな!
……そんで、領主代理の料理にだけ、
<Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ!"
92,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102","安心しろ……。
料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな!
全員、オレがかくまってやらあ!"
93,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103","……おおお、その頼もしきお言葉。
やはり、あなたが家督を継ぐべきです……!
跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。"
94,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104","あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!"
95,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。
……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。"
96,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106","あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。
跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが……
領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。"
97,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107","ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。
だからよ、もう心配するのはやめとけ……。
さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!"
98,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108","……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。
もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。"
99,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109","さて、堅苦しい話はここまでだ。
<Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ!"
100,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110","……へえ!
釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって?
お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。"
101,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111","「<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。
釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。
さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?"
102,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115","漁師として、未知の領域を開拓し、
「魔泉釣り」が開放されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01 アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。
6 2 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02 シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。
7 3 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03 モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。
8 4 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04 モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
9 5 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05 <Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06 アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。 ※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10
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16 12 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_12
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18 14 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_15
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21 17 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00 漁師ギルドのシシプと話す
29 25 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01 モグモグホームで情報を集める
30 26 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02 モグックと話す
31 27 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If>
32 28 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04 イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品
33 29 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07
36 32 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08
37 33 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09
38 34 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10
39 35 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11
40 36 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12
41 37 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13
42 38 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14
43 39 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15
44 40 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16
45 41 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17
46 42 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_18
47 43 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_19
48 44 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20
49 45 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21
50 46 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000 おお、お前さんか……ちょうどいい……。 この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。
54 50 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001 このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。 お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、 最近、その領内が荒れててな……。
55 51 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002 きっかけは、領主の病死だ……。 あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、 継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。
56 52 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003 さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。 仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。
57 53 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004 だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ! 領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。
58 54 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005 こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。 ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。
59 55 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006 領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、 絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、 できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。
60 56 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007 いい加減、許しちゃおけねえ! オレも肚を決めて…………。
61 57 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008 ……待てよ、いいことを思いついたぞ! 確か、あの魚は……。
62 58 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ! 「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!?
63 59 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。 貴族の乱獲によって、姿を消したが…… 雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!
64 60 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011 とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
65 61 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
66 62 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013 奴め、絶滅した魚ってだけで、 「<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、 その選択を後悔させてやるぜ……!
67 63 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015 雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
68 64 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
69 65 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020 ……あらあら、そんなことが。 でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。
70 66 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021 「<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ! 以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう? 面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!
71 67 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、 その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。 適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!
72 68 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023 生態は……なんて書いてあったかしら……。 確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!
73 69 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
74 70 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
75 71 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
76 72 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050 ……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ? だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!
77 73 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051 あいつは、浮島で釣りをしていたら、 島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、 筋金入りの釣り道楽くぽ!
78 74 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
79 75 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
80 76 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060 く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!! しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ! おまえ、何者くぽ……?
81 77 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061 ……釣りのために、ここまで来たくぽ!? ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ! ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!
82 78 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ! モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、 そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。
84 80 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
85 81 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
86 82 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
87 83 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081 この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、 猛毒にやられるくぽ。 モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!
88 84 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082 おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ! その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。 モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。
89 85 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083 世界のどこかには、はるか古の時代に、 キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。 そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!
90 86 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084 伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、 釣りができると言われているくぽ。 ……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!
91 87 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085 こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、 「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ! 期待してるくぽよ~!
92 88 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
93 89 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
94 90 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100 すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか! ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!
95 91 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101 ジッチャン! こいつをさばいて調理しな! ……そんで、領主代理の料理にだけ、 <Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ!
96 92 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102 安心しろ……。 料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな! 全員、オレがかくまってやらあ!
97 93 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103 ……おおお、その頼もしきお言葉。 やはり、あなたが家督を継ぐべきです……! 跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。
98 94 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104 あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!
99 95 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。 ……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。
100 96 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106 あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。 跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが…… 領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。
101 97 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107 ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。 だからよ、もう心配するのはやめとけ……。 さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!
102 98 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108 ……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。 もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。
103 99 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109 さて、堅苦しい話はここまでだ。 <Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ!
104 100 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110 ……へえ! 釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって? お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。
105 101 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111 「<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。 釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。 さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?
106 102 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115 漁師として、未知の領域を開拓し、 「魔泉釣り」が開放されました!