* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+342
View File
@@ -0,0 +1,342 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01","サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02","シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03","ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04","<Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。"
5,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
7,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
8,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08","冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
9,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09","ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
10,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00","ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01","シャーレアン工匠街のビッグスと話す"
26,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02","ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う"
27,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03","<Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う"
28,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04","シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す"
29,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
30,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
31,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07","ビッグスに報告"
32,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
モンダイ ナンダイ 発生中!
シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!"
49,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001","機械の巨人 現れて
「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!"
50,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002","(-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。"
51,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003","いつも、在るべき時に、
在るべき場所に立っているあなただもの……。
きっと、来てくれると思っていたわ。"
52,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004","サリャク河に沈んでいた遺跡から、
「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。"
53,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005","いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。
計測されたエーテル波形から推して……
あれは、間違いなく「蛮神」よ。"
54,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006","ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。
理由までは、わからないわ。
ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。"
55,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007","シュコォ……シュコォ……
ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ!
野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?"
56,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008","ダメね、結果は最悪よ……。
エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。"
57,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009","あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。
このまま放置すれば、
低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010","それは とてとて 大変ゴブ!!
ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」!
みんなで協力して 守るゴブ~!!"
59,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010","ええ、そのつもりよ、スローフィクス。
アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。
規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。"
60,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011","蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。
ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。
もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。"
61,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012","私はマトーヤとともに、前者……
すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。
成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。"
62,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013","その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。
だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。
……その役割を、シドとあなたに託したいの。"
63,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014","相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。
きっとシドの力も必要になるはず。
頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
64,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017","では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。
この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。
まずは、現地で彼と合流して。"
65,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018","シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
66,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
67,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035","チュコォ……チュコォ……
がらくた あつめは たのしいゴブ~♪
が~らがらがら くったくた~♪"
68,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050","シュコォ……シュコォ……
オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ!
最新記録によると オマエ シドを捜索中?"
69,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051","さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。
たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。"
70,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちょうどよかったぜ。
ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?"
71,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052","……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。
多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。"
72,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053","あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、
「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。
「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。"
73,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054","ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。
その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、
どうしようもない連中だ。"
74,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055","どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、
無理やり蛮神を降ろしたようでな……。
……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。"
75,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056","あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、
内側から動力源を潰すしかないだろうが……
周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。"
76,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057","シュコォ……シュコォ……
3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた!
ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!"
77,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058","……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?"
78,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059","シュコォ……シュコォ……
あそこで歌ってるの ラウンドロクス。
スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
80,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061","彼女がそうか……。
お嬢さん、ちょっと聞いていいか!
3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?"
81,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062","チュコォ……チュコォ……
ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪
魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪"
82,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063","地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと?
……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?"
83,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064","なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。
やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。
……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。"
84,"TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065","シュコォ……シュコォ……
おまたせ おまたせ やってき~た!
ブレイフロクス やってき~た!"
85,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066","おっ、いいところに来たな。
お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?"
86,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、
彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。"
87,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067","お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、
ビッグスとウェッジに合流してくれ。
なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!"
88,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070","チュコォ……チュコォ……
こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪
が~らがらがらの くったくた~♪"
89,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075","シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した……
シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で
「ビッグス」が オマエ 待ってる!"
90,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
トン ツー・トン・トン・ツー……
「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!"
91,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな!
親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。
問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。"
92,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101","そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。
「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。"
93,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102","ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない……
そこで何か情報がないかと、ウェッジが、
「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。"
94,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。"
95,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104","「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、
音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。"
96,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104","きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、
親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。"
97,"TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105","シュコォ……シュコォ……
ショートストップ野営地の ラウンドロクス
秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?"
98,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106","本当ッスか!?"
99,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!"
100,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107","強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!"
101,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
102,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115","「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。"
103,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130","<Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……!"
104,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150","チュコォ……チュコォ……
ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!?
ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!"
105,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151","……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも?
う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの!
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
106,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの イチバンのたからもの
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
107,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180","ショートストップ野営地には、行ってきたッス?
試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
108,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190","おお、ありがとうッス!
……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス!
ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!"
109,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191","おおおーっ、嘘みたいッス!?
いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス!
なになに……"
110,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192","「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操
 午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給
 午前2時 就寝……」"
111,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193","……この通信は、いったい何なんッス?
もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?"
112,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194","いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」……
やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。
……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。"
113,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195","(-????-)……お困りのようね。"
114,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196","私は、ミーデ。
「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。"
115,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196","あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね?
それに手を貸すかわりに、協力しない?
……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。"
116,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197","「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス!
わかって言ってるッス!?"
117,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198","ええ、もちろん……。
だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?"
118,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198","さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。
おそらく、ほかはフェイクね。
たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?"
119,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199","そこの大きい人!
ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時……
右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?"
120,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200","すすす、すごいッス!
本当にロックが解除されたッス!?"
121,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201","……なるほど。
「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。"
122,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203","……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。
ブレイフロクスは「青の手」や、
「巨人」の情報を持ってないらしい。"
123,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204","……ま、そう悲観したものでもないぞ!
相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、
要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。"
124,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205","内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、
あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。
最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!"
125,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206","そこで、お前さんの出番ってわけだ。
これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。
目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!"
126,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207","……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら?
探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。"
127,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、
かまわんさ……。"
128,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209","俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、
ほかに、やるべきことが山積みでな……。
その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!"
129,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220","「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
130,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230","私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。
大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!"
131,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235","オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!"
132,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238","オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス!
敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!"
133,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240","チュコォ……チュコォ……
キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!?
いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……"
134,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500","片づいたようね……。"
135,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501","……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。"
136,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502","チュコォ……チュコォ……
ごめごめ ごめんなさいゴブ~!
めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。"
137,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503","がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの?
ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。"
138,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504","チュコォ……チュコォ……
おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!?
すごい はじめて会ったゴブ~♪"
139,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505","許してあげて……。
次に来るときは、私がそばについてるから。"
140,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506","……私の探しものは、ないみたい。"
141,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507","(-????-)コフォ……コフォ……
くく……ひさしいな……トレジャーハンター。
おめあてのモノ……ここにはナイ……。"
142,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508","万能のクイックシンクス……!
「青の手」を率いる男よ!"
143,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508","シュコォ……シュコォ……
オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~!
撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!"
144,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509","オマエのやること ミンナお見透しゴブ!
「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も
当然ココには ないゴブ~!"
145,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510","コフォ……コフォ……
キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。
最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。"
146,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511","シュ……シュゴゴゴ!?
ス スミマセン ボス! どうかオシオキは!
アノおそろしい オシオキだけはー!"
147,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512","隙ありっ!"
148,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513","シュ……シュゴゴォッ……!?
あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!"
149,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513","しかも 相手は無傷ゴブ……!"
150,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514","多勢に無勢ね……。
ひとまず、退散しましょう。"
151,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515","チュコォ……チュコォ……
「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?"
152,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516","……私の、宝物。"
153,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600","この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、
「かわいい」かどうかが重要なの!"
154,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601","……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。
ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?"
155,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610","チュコォ……チュコォ……
ミーデって すごいゴブ!
かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪"
156,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、
南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪"
157,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
158,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!"
159,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621","「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!"
160,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650","「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!?
それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。
もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?"
161,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651","その話は、オレから親方に報告しておこう。
動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。"
162,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652","……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。
あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。
まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01 サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02 シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03 ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04 <Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。
9 5 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。
11 7 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。
12 8 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08 冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
13 9 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09 ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
14 10 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00 ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す
29 25 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01 シャーレアン工匠街のビッグスと話す
30 26 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02 ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>に <Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う
31 27 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03 <Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う
32 28 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04 シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す
33 29 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
34 30 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
35 31 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07 ビッグスに報告
36 32 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… モンダイ ナンダイ 発生中! シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!
53 49 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001 機械の巨人 現れて 「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!
54 50 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002 (-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。
55 51 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003 いつも、在るべき時に、 在るべき場所に立っているあなただもの……。 きっと、来てくれると思っていたわ。
56 52 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004 サリャク河に沈んでいた遺跡から、 「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。
57 53 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005 いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。 計測されたエーテル波形から推して…… あれは、間違いなく「蛮神」よ。
58 54 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006 ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。 理由までは、わからないわ。 ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。
59 55 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007 シュコォ……シュコォ…… ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ! 野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?
60 56 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008 ダメね、結果は最悪よ……。 エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。
61 57 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009 あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。 このまま放置すれば、 低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。
62 58 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010 それは とてとて 大変ゴブ!! ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」! みんなで協力して 守るゴブ~!!
63 59 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010 ええ、そのつもりよ、スローフィクス。 アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。 規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。
64 60 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011 蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。 ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。 もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。
65 61 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012 私はマトーヤとともに、前者…… すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。 成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。
66 62 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013 その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。 だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。 ……その役割を、シドとあなたに託したいの。
67 63 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014 相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。 きっとシドの力も必要になるはず。 頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
68 64 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017 では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。 この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。 まずは、現地で彼と合流して。
69 65 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
70 66 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
71 67 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035 チュコォ……チュコォ…… がらくた あつめは たのしいゴブ~♪ が~らがらがら くったくた~♪
72 68 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050 シュコォ……シュコォ…… オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ! 最新記録によると オマエ シドを捜索中?
73 69 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051 さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。 たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。
74 70 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうどよかったぜ。 ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?
75 71 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052 ……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。 多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。
76 72 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053 あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、 「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。 「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。
77 73 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054 ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。 その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、 どうしようもない連中だ。
78 74 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055 どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、 無理やり蛮神を降ろしたようでな……。 ……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。
79 75 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056 あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、 内側から動力源を潰すしかないだろうが…… 周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。
80 76 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057 シュコォ……シュコォ…… 3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた! ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!
81 77 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058 ……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?
82 78 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059 シュコォ……シュコォ…… あそこで歌ってるの ラウンドロクス。 スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!
83 79 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
84 80 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061 彼女がそうか……。 お嬢さん、ちょっと聞いていいか! 3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?
85 81 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062 チュコォ……チュコォ…… ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪ 魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪
86 82 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063 地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと? ……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?
87 83 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064 なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。 やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。 ……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。
88 84 TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065 シュコォ……シュコォ…… おまたせ おまたせ やってき~た! ブレイフロクス やってき~た!
89 85 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066 おっ、いいところに来たな。 お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?
90 86 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、 彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。
91 87 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067 お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、 ビッグスとウェッジに合流してくれ。 なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!
92 88 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070 チュコォ……チュコォ…… こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪ が~らがらがらの くったくた~♪
93 89 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075 シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した…… シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で 「ビッグス」が オマエ 待ってる!
94 90 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… トン ツー・トン・トン・ツー…… 「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!
95 91 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな! 親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。 問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。
96 92 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101 そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
97 93 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない…… そこで何か情報がないかと、ウェッジが、 「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。
98 94 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… 「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。
99 95 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104 「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、 音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。
100 96 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104 きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、 親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。
101 97 TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105 シュコォ……シュコォ…… ショートストップ野営地の ラウンドロクス 秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?
102 98 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106 本当ッスか!?
103 99 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
104 100 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!
105 101 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
106 102 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。
107 103 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130 <Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……!
108 104 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150 チュコォ……チュコォ…… ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!? ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!
109 105 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151 ……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも? う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの! あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
110 106 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのたからもの あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
111 107 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180 ショートストップ野営地には、行ってきたッス? 試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
112 108 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190 おお、ありがとうッス! ……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス! ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!
113 109 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191 おおおーっ、嘘みたいッス!? いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス! なになに……
114 110 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192 「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操  午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給  午前2時 就寝……」
115 111 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193 ……この通信は、いったい何なんッス? もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?
116 112 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194 いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」…… やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。 ……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。
117 113 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195 (-????-)……お困りのようね。
118 114 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196 私は、ミーデ。 「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。
119 115 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196 あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね? それに手を貸すかわりに、協力しない? ……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。
120 116 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197 「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス! わかって言ってるッス!?
121 117 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198 ええ、もちろん……。 だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?
122 118 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198 さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。 おそらく、ほかはフェイクね。 たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?
123 119 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199 そこの大きい人! ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時…… 右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?
124 120 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200 すすす、すごいッス! 本当にロックが解除されたッス!?
125 121 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201 ……なるほど。 「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。
126 122 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203 ……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。 ブレイフロクスは「青の手」や、 「巨人」の情報を持ってないらしい。
127 123 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204 ……ま、そう悲観したものでもないぞ! 相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、 要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。
128 124 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205 内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、 あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。 最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!
129 125 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206 そこで、お前さんの出番ってわけだ。 これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。 目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!
130 126 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207 ……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら? 探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。
131 127 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、 かまわんさ……。
132 128 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209 俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、 ほかに、やるべきことが山積みでな……。 その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!
133 129 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220 「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。
134 130 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230 私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。 大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!
135 131 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235 オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!
136 132 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238 オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス! 敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!
137 133 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240 チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!? いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……
138 134 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500 片づいたようね……。
139 135 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501 ……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。
140 136 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502 チュコォ……チュコォ…… ごめごめ ごめんなさいゴブ~! めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。
141 137 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503 がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの? ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。
142 138 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504 チュコォ……チュコォ…… おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!? すごい はじめて会ったゴブ~♪
143 139 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505 許してあげて……。 次に来るときは、私がそばについてるから。
144 140 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506 ……私の探しものは、ないみたい。
145 141 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 (-????-)コフォ……コフォ…… くく……ひさしいな……トレジャーハンター。 おめあてのモノ……ここにはナイ……。
146 142 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508 万能のクイックシンクス……! 「青の手」を率いる男よ!
147 143 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508 シュコォ……シュコォ…… オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~! 撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!
148 144 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509 オマエのやること ミンナお見透しゴブ! 「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も 当然ココには ないゴブ~!
149 145 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510 コフォ……コフォ…… キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。 最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。
150 146 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511 シュ……シュゴゴゴ!? ス スミマセン ボス! どうかオシオキは! アノおそろしい オシオキだけはー!
151 147 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512 隙ありっ!
152 148 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513 シュ……シュゴゴォッ……!? あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!
153 149 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513 しかも 相手は無傷ゴブ……!
154 150 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514 多勢に無勢ね……。 ひとまず、退散しましょう。
155 151 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515 チュコォ……チュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?
156 152 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516 ……私の、宝物。
157 153 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600 この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの!
158 154 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601 ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?
159 155 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610 チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪
160 156 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611 その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪
161 157 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
162 158 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!
163 159 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!
164 160 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650 「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!? それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。 もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?
165 161 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651 その話は、オレから親方に報告しておこう。 動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。
166 162 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652 ……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。 あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。 まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!