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#,,
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0,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。"
1,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01","シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02","モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。"
3,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06","シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17",""
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22,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00","モグモグホームのモグッチに相談"
25,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01","<Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03","<Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04","アサー天空廊のシドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05","アサー天空廊のシドゥルグと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10",""
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47,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言……
そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。"
50,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001","こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、
名門貴族コーリニョン家の娘だ。"
51,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002","その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。"
52,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003","婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。"
53,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004","数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、
一家を滅ぼそうとした。"
54,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005","その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
事実を知ったイストリドは、
男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。"
55,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006","……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
正教に忠義を見せるためか……。"
56,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007","何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
イストリドとの決闘に勝利してな。"
57,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008","決闘には、行っちゃだめ……。
お母さん、きっと本気で、
シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。"
58,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009","黙れ、二度と余計な気を回すな。
ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。
これ以上、俺を苛立たせるな。"
59,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。
老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、
探してみないか?"
60,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011","もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。
それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。"
61,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020","「遠い空に棲む、小さな友」か……。
ドラゴン族の友が棲むとなれば、
やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?"
62,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025","………………。"
63,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030","くぽぽ~!
モグモグホームで2番目のモノシリ、
モグッチに何か質問くぽ?"
64,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031","……ふむふむ……くぽくぽ。
「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ!
このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!"
65,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032","ドラゴン族のおばあちゃんは、
アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ?
だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!"
66,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033","ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
でかい方がシドゥルグっち、
ちっちゃい方がリエルっちくぽ?"
67,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034","……っち?
まあ、シドゥルグだ。
老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。"
68,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035","………………。"
69,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036","おい、どうした。
……まさか、俺が「黙れ」といったのを、
まだ守っているつもりか?"
70,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037","リエル、話していい。
だから返事くらいはしろ。"
71,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038","………………。"
72,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039","……おい!"
73,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040","……………………やだ。"
74,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041","だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。"
75,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042","お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。"
76,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043","なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。
フレイだって、私のせいで死んだの……!"
77,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044","嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!"
78,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045","お、おい待て。
突然、何を言い出す……!"
79,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046","私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。"
80,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047","シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、
もっとほかの子を護ればいい……!"
81,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048","……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに……
ああ、クソッ!"
82,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
お前も何か言ってやれ!"
83,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050","ははあ、なるほど……。
ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。
「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!"
84,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051","確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、
負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……"
85,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052","……待て、勝手に納得するな。
「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?"
86,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053","もちろんくぽ~。
ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。"
87,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054","極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。
知りたければ、行動あるのみくぽ!"
88,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055","このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056","「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
背に腹は代えられんか。
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057","あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
ここならヒトの追っ手は来ないし……
怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?"
91,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058","……勝手にしろ。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
92,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060","この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ!
リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。"
93,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065","大丈夫、モグッチと一緒にいる。
……気を付けて行ってきてね。"
94,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070","くっ……!
どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。"
95,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075","イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
ドラヴァニア雲海へ行くぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080","モーグリ族……ふかふかだった……。"
97,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、
早く集め終わったくぽ~?"
98,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091","くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。
びっくりするほど、タダの草くぽ!"
99,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092","ではでは、お次の試練くぽ!
最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。"
100,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093","地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、
「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
101,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094","……くぽ?
リエルっちは、どこかって?"
102,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095","あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
も~、アンタまで心配性くぽ?"
103,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100","最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
104,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか?
俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。"
105,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102","しかし、やったことといえば雑用ばかり……
これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?"
106,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103","(-????-)くぽぽぽぽ……。
おマヌケなヒトだくぽ~!"
107,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104","……俺たちに言っているのか?"
108,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105","もちろんくぽ。
いや~、マヌケもマヌケくぽ?
雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!"
109,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106","あの子は、とってもいい子くぽ。
モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、
すっごく楽しかったくぽ。"
110,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107","楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!"
111,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108","何を……馬鹿なことを!"
112,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109","信じられないなら、探してみるといいくぽ?
ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、
絶対に見つけられないくぽ~!"
113,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110","くぽぽぽぽ……!
リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!"
114,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111","……ッ……この……!!"
115,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112","ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!"
116,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150","イタタタタ……。
ひ、ひどい目にあったくぽ。
てんで容赦なしくぽ……。"
117,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151","言え、リエルはどこだ。
答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!"
118,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152","くぽぽーーーーーッ!?"
119,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153","ま、待ってほしいくぽ!
おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?"
120,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154","どうして、だと……?
連れが拐われたんだ、当たり前だろう。
あいつを護るのが俺の役目だ。"
121,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155","でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ?
そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!"
122,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156","ぐっ……戯言を……!
俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!"
123,"TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157","くぽぽ~!
そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。
大切なのは、素直になってみることくぽ~!"
124,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158","<Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>"
125,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159","<Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪
♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>"
126,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160","<Emphasis>♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>"
127,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161","まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?"
128,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162","リエル……!
無事なんだな!?"
129,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163","ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
ダダーッて走っていくといいくぽ。
…………リエルっち?"
130,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164","私だって、みんなが大事……。
生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、
フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。"
131,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165","だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
怖いよ……私は、どうしたらいいの……?"
132,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166","お前が背負った運命のことだ。
どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。"
133,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167","……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
だから、今は頼れ。
生きることだけは諦めるな。"
134,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168","もしも……本当に、望んでいいのなら……
私、生きるのを絶対に諦めないよ……!"
135,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170","心配かけて、ごめんなさい……。
モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。"
136,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180","まったく……モーグリ族に、してやられたな。
まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。"
137,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181","負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
求めていた極意は「愛」だという。
暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。"
138,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182","言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
……お前は、その心を力にできるか?
誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?"
139,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183","あるいは、あいつなら……
フレイなら、どう受け取っただろうな……。"
140,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184","……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
立ち止まっての考え事は、性に合わん。"
141,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185","行くぞ、リエル。
……今度は離れるなよ。"
142,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。"
143,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200","ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
帰りの道すがら、何とはなしに、
「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。"
144,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201","そいつは高名な騎士でありながら、
貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、
暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。"
145,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202","実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、
弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。"
146,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203","……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、
自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。"
147,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204","だが……もしかしたら、そこにあったのは、
護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。"
148,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205","生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき……
それを自分の心として、力として掴める気がする。"
149,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206","お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
150,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207","……恩に着る。
まもなく、決闘の報せもくるだろう。
俺たちは、必ず勝つぞ。"
151,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1","シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!"
152,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD","こ、こんな連中ごときに……ッ!?
俺が……リエルを……護って…………。"
153,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!"
154,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","そ、想像以上だったくぽ……。"
155,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ウッ……狙いどおり……くぽ……。"
156,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","きゅぅぅ……やられたくぽ……。"
157,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!"
158,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","役目は……果たしたくぽ……。"
159,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","…………スヤァ……。"
160,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00","くぽぽぽぽ~!
さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!"
161,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01","リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!"
162,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02","おのれ、ポンポン玉……!
趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!"
163,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03","は~い、お次!
今度はモグたちが相手くぽ!"
164,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05","なっ、どこから湧いて出た!?
クソ……とっととリエルを返せ!"
165,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04","わかってないくぽ~。
君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!"
166,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06","よっしゃー、出番くぽ!
まだまだ、リエルは返さないくぽ!"
167,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07","今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
あ~あ、カワイソウくぽ~!"
168,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08","たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……"
169,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09","くっ、あいつに手をだしてみろ。
絶対に……殺すッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
5 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。
7 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11
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20 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 モグモグホームのモグッチに相談
29 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 <Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 <Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐
32 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 アサー天空廊のシドゥルグと話す
33 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
34 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。
54 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。
55 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。
56 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。
57 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。
58 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。
59 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。
60 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。
61 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。
62 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。
63 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか?
64 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。
65 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?
66 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 ………………。
67 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ?
68 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!
69 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!
70 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ?
71 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。
72 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 ………………。
73 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか?
74 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。
75 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 ………………。
76 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 ……おい!
77 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 ……………………やだ。
78 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。
79 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。
80 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……!
81 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!
82 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 お、おい待て。 突然、何を言い出す……!
83 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。
84 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……!
85 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ!
86 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前も何か言ってやれ!
87 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!
88 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……
89 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?
90 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。
91 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ!
92 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!
93 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。
94 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?
95 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 ……勝手にしろ。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
96 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。
97 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。
98 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 くっ……! どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。
99 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。
100 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 モーグリ族……ふかふかだった……。
101 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、 早く集め終わったくぽ~?
102 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。 びっくりするほど、タダの草くぽ!
103 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
104 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
105 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 ……くぽ? リエルっちは、どこかって?
106 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ?
107 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
108 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。
109 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?
110 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~!
111 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 ……俺たちに言っているのか?
112 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!
113 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。
114 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!
115 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 何を……馬鹿なことを!
116 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~!
117 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!
118 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 ……ッ……この……!!
119 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!
120 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。
121 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!
122 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 くぽぽーーーーーッ!?
123 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?
124 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。
125 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!
126 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!
127 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~!
128 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 <Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>
129 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 <Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>
130 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 <Emphasis>♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>
131 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?
132 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 リエル……! 無事なんだな!?
133 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち?
134 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。
135 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……?
136 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。
137 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。
138 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……!
139 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。
140 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。
141 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。
142 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?
143 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。
144 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。
145 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。
146 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。
147 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。
148 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。
149 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。
150 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。
151 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。
152 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。
153 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
154 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。
155 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
156 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。
157 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
158 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD そ、想像以上だったくぽ……。
159 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ウッ……狙いどおり……くぽ……。
160 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD きゅぅぅ……やられたくぽ……。
161 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
162 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 役目は……果たしたくぽ……。
163 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD …………スヤァ……。
164 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!
165 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!
166 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!
167 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ!
168 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ!
169 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!
170 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ!
171 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~!
172 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
173 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ!