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0,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01","シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02","リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03","シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04","シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00","リエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01","スレート連峰付近でシドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02","イシュガルドのシドゥルグと話す"
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48,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
イストリドからの使者が来た。
決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。"
49,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001","場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。"
50,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002","……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。"
51,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003","俺は引かない……。
その極意を、真に己のものとするために。
そして何より……リエルのために。"
52,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004","……さて、間もなく出立だ。
ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
53,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010","リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね…………
今までたくさん、ありがとうございました。"
55,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021","私は、護られてばっかりだけど……
ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。"
56,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022","「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
後ろの人を護ろうって気持ち……
それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。"
57,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023","……だから、私も、ちゃんと戦う。
最後まで、諦めずに生き抜けたら……
きっと明日も、遊びにきてね。"
58,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024","話は終わったな?
……では、そろそろ行くぞ。"
59,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025","決闘の地は、クルザス西部高地……
「スレート連峰」のたもとだ。
そこで、イストリドと決着をつける……!"
60,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030","待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
準備だけはぬかるなよ。
クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。"
61,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
62,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040","もうすぐ、お母さんがくる……。
コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。"
63,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050","ここが決闘に指定された場所だ……。
時間まで、イストリドを待つ。
……準備はぬかりないな?"
64,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051","互いに、そろったな。
愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。"
65,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052","……本当に、忌々しい娘だ。
目にするたび、父親に似てきおる。"
66,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053","あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、
せめて牢の中で生かし続けたものを。"
67,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054","お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?"
68,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055","これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
お前がいかなる力を振りかざそうが、
盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!"
69,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056","所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、
焼き尽くせぬものなどないわ。"
70,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057","いざ、決闘をはじめようではないか!
娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。"
71,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058","だが、貴様らのような穢れに、
この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!"
72,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059","リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。"
73,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060","それから……
絶対に、俺たちから離れるな!"
74,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061","うん……!"
75,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100","うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!"
76,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101","おのれ……ッ!"
77,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102","くっ……なぜそこまで……
我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?"
78,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103","貴様にとっては、縁のない娘だ。
護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!"
79,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104","栄誉、か……。
モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。"
80,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105","お前には、決してわからないだろう。
だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!"
81,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106","……首は見逃してやる。
ただし、慈悲などとは思わんことだな。
リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。"
82,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107","お前の命が、誰に護られたのか……
わかったなら退け、永久にな。"
83,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108","ふっ……とんだ甘さだ!
その大剣、さてはこけ脅しか?
ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。"
84,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109","たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。
貴様らに、安息の日は訪れまいッ!"
85,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110","ふ……ふふ…………
くくく……ははは、あははははははッ!"
86,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111","リエル……?"
87,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112","逃げていれば、いつか……
夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。"
88,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113","でも、そんな私を護るために、
シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、
前に進むってことの痛みなら……"
89,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114","私も、それを受け止めたい。
痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。"
90,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115","シドゥルグ……。
おねがい、私に力を貸して。"
91,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116","コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
でも、私は生きるよ……お母さん!"
92,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117","……涙は止まったな。
それでもまだ…………痛むか。"
93,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118","うん、すごく痛いよ……。
だけど……だから私、生きてるんだ……。
コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。"
94,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119","シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
護りぬいてくれて、ありがとう。"
95,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120","ああ。
……帰るぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130","リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
それでも、私は生きてるよ。
……護ってくれて、ありがとう。"
97,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。
……こうして確認をするのも、もう最後になるか。"
98,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141","俺たちは、護りぬいたんだ。
そのために数多の傷を受け、業を背負ったが……
だからこそ、これほど強くなってきた。"
99,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142","今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら……
「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。"
100,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143","ふたりは……
これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。"
101,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144","当然だろう。
……何か不満か?"
102,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145","「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。"
103,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146","だけど、傷ついても進んでいく姿は、
私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。"
104,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147","そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。"
105,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148","……勝手に言ってろ。"
106,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149","それはともかく……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ?"
107,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150","俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
もはや追っ手は掛からないはずだが、
念のため、正教の動きは監視しておきたい……。"
108,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151","それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、
どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。"
109,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152","お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
必ずしも同じではないだろう。
お前は……誰がために、盾となる?"
110,"TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153","誰がために、盾となる?"
111,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154","愛する仲間のために"
112,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155","エオルゼアのために"
113,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156","今度こそ自分のために"
114,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160","……なるほどな。
お前なら、どんな強敵を相手にしようが、
絶対に護りぬけるだろう。"
115,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165","…………ふむ。
一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが……
ただの気のせいか。"
116,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166","お前なら、何が本当に自分のためか、
見誤るようなこともないだろう。
結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。"
117,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170","……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
いつか誰かが言っていた。"
118,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171","それでも、この道は……
振り返ればきっと、孤独ではない。"
119,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。
……俺も、そうする。"
120,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500","「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
122,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502","条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
123,"TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1","リエルを護りぬけ!"
124,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00","ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……!
リエルを、護ってやってくれ……ッ!"
125,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00","そん、な……私…………生きて…………。"
126,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01","さあ、開戦だ!
者ども、その小娘の首を取れ!"
127,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01","予想はしていたが、多勢に無勢か……。"
128,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ!
……死ぬなよ!"
129,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02","なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
だが……第二陣、出よ!"
130,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03","増援か……かまわん、全員退けてやる!"
131,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04","護ってやると、こいつに誓った……。
だから俺たちは、絶対に負けないッ!"
132,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01","シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!"
133,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03","ええい……第三陣、出よ!
今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!"
134,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02","お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!"
135,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04","私に許しを求めるのか?
では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!"
136,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05","暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
生きてゆける道などないッ!"
137,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06","貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!"
138,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07","おのれ、おのれぇッ!
総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!"
139,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05","させてたまるかッ!
血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!"
140,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08","決着のときだ、リエル!
この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!"
141,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09","私を騙した、貴様の父が許せぬ!
その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!"
142,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10","そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!"
143,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11","私は貴様を葬り、過去を屠る!
消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!"
144,"TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01 シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02 リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03 シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04 シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
9 5 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05
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28 24 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00 リエルと話す
29 25 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01 スレート連峰付近でシドゥルグと合流
30 26 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02 イシュガルドのシドゥルグと話す
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52 48 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 イストリドからの使者が来た。 決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。
53 49 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001 場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。 おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。
54 50 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002 ……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、 『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。
55 51 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003 俺は引かない……。 その極意を、真に己のものとするために。 そして何より……リエルのために。
56 52 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004 ……さて、間もなく出立だ。 ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
57 53 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010 リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
58 54 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね………… 今までたくさん、ありがとうございました。
59 55 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021 私は、護られてばっかりだけど…… ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。
60 56 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022 「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ…… 後ろの人を護ろうって気持ち…… それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。
61 57 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023 ……だから、私も、ちゃんと戦う。 最後まで、諦めずに生き抜けたら…… きっと明日も、遊びにきてね。
62 58 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024 話は終わったな? ……では、そろそろ行くぞ。
63 59 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025 決闘の地は、クルザス西部高地…… 「スレート連峰」のたもとだ。 そこで、イストリドと決着をつける……!
64 60 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030 待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。 準備だけはぬかるなよ。 クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。
65 61 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
66 62 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040 もうすぐ、お母さんがくる……。 コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。
67 63 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050 ここが決闘に指定された場所だ……。 時間まで、イストリドを待つ。 ……準備はぬかりないな?
68 64 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051 互いに、そろったな。 愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。
69 65 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052 ……本当に、忌々しい娘だ。 目にするたび、父親に似てきおる。
70 66 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053 あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ…… 貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、 せめて牢の中で生かし続けたものを。
71 67 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054 お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った? 鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?
72 68 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055 これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい! お前がいかなる力を振りかざそうが、 盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!
73 69 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056 所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。 私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、 焼き尽くせぬものなどないわ。
74 70 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057 いざ、決闘をはじめようではないか! 娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。
75 71 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058 だが、貴様らのような穢れに、 この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!
76 72 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059 リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。 それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。
77 73 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060 それから…… 絶対に、俺たちから離れるな!
78 74 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061 うん……!
79 75 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100 うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
80 76 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101 おのれ……ッ!
81 77 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102 くっ……なぜそこまで…… 我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?
82 78 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103 貴様にとっては、縁のない娘だ。 護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!
83 79 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104 栄誉、か……。 モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。
84 80 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105 お前には、決してわからないだろう。 だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!
85 81 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106 ……首は見逃してやる。 ただし、慈悲などとは思わんことだな。 リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。
86 82 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107 お前の命が、誰に護られたのか…… わかったなら退け、永久にな。
87 83 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108 ふっ……とんだ甘さだ! その大剣、さてはこけ脅しか? ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。
88 84 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109 たとえ兵を失し、この身が千切れようとも…… 我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。 貴様らに、安息の日は訪れまいッ!
89 85 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110 ふ……ふふ………… くくく……ははは、あははははははッ!
90 86 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111 リエル……?
91 87 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112 逃げていれば、いつか…… 夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。
92 88 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113 でも、そんな私を護るために、 シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、 前に進むってことの痛みなら……
93 89 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114 私も、それを受け止めたい。 痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。
94 90 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115 シドゥルグ……。 おねがい、私に力を貸して。
95 91 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116 コーリニョンの娘は、ともにゆきます。 でも、私は生きるよ……お母さん!
96 92 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117 ……涙は止まったな。 それでもまだ…………痛むか。
97 93 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118 うん、すごく痛いよ……。 だけど……だから私、生きてるんだ……。 コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。
98 94 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119 シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 護りぬいてくれて、ありがとう。
99 95 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120 ああ。 ……帰るぞ。
100 96 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130 リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。 それでも、私は生きてるよ。 ……護ってくれて、ありがとう。
101 97 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。 ……こうして確認をするのも、もう最後になるか。
102 98 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141 俺たちは、護りぬいたんだ。 そのために数多の傷を受け、業を背負ったが…… だからこそ、これほど強くなってきた。
103 99 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142 今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。 これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら…… 「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。
104 100 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143 ふたりは…… これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。
105 101 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144 当然だろう。 ……何か不満か?
106 102 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145 「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。 大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。
107 103 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146 だけど、傷ついても進んでいく姿は、 私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。
108 104 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147 そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって…… 私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。
109 105 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148 ……勝手に言ってろ。
110 106 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149 それはともかく…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ?
111 107 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150 俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。 もはや追っ手は掛からないはずだが、 念のため、正教の動きは監視しておきたい……。
112 108 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151 それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。 「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、 どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。
113 109 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152 お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、 必ずしも同じではないだろう。 お前は……誰がために、盾となる?
114 110 TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153 誰がために、盾となる?
115 111 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154 愛する仲間のために
116 112 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155 エオルゼアのために
117 113 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156 今度こそ自分のために
118 114 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160 ……なるほどな。 お前なら、どんな強敵を相手にしようが、 絶対に護りぬけるだろう。
119 115 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165 …………ふむ。 一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが…… ただの気のせいか。
120 116 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166 お前なら、何が本当に自分のためか、 見誤るようなこともないだろう。 結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。
121 117 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170 ……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、 いつか誰かが言っていた。
122 118 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171 それでも、この道は…… 振り返ればきっと、孤独ではない。
123 119 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。 ……俺も、そうする。
124 120 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
125 121 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
126 122 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
127 123 TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1 リエルを護りぬけ!
128 124 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00 ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……! リエルを、護ってやってくれ……ッ!
129 125 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00 そん、な……私…………生きて…………。
130 126 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01 さあ、開戦だ! 者ども、その小娘の首を取れ!
131 127 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01 予想はしていたが、多勢に無勢か……。
132 128 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ! ……死ぬなよ!
133 129 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02 なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。 だが……第二陣、出よ!
134 130 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03 増援か……かまわん、全員退けてやる!
135 131 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04 護ってやると、こいつに誓った……。 だから俺たちは、絶対に負けないッ!
136 132 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01 シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!
137 133 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03 ええい……第三陣、出よ! 今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!
138 134 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02 お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
139 135 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04 私に許しを求めるのか? では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!
140 136 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05 暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、 生きてゆける道などないッ!
141 137 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06 貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ! 閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!
142 138 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07 おのれ、おのれぇッ! 総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!
143 139 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05 させてたまるかッ! 血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!
144 140 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08 決着のときだ、リエル! この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!
145 141 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09 私を騙した、貴様の父が許せぬ! その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!
146 142 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10 そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も…… ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!
147 143 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11 私は貴様を葬り、過去を屠る! 消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!
148 144 TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)