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0,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。"
1,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01","デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02","デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03","異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04","「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05",""
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24,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00","ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01","ウィダルゲルトと再び話す"
26,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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48,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました!
……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。"
49,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001","手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。"
50,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002","彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。"
51,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003","実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。
ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。"
52,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004","修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050","ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。"
54,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051","……来てくれてありがとう。
騙して、悪かったと思ってるよ。"
55,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052","でも……私たち「陰の流派」と、
あなた方「陽の流派」が戦うことは、
お互いのためでもあるのです。"
56,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053","師匠……いや、ウィダルゲルト。
あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、
今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?"
57,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054","アタシたちは、互いに拳を交えることで、
それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。"
58,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055","「異なる側面のチャクラ」……だと?
それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。
詳しく説明をしてくれ!"
59,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056","協力……。
そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。"
60,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057","本来は、こうした会話も禁じられているのです。
さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!"
61,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058","あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!"
62,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100","はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。
師匠のおっしゃるとおりでしたね。"
63,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101","ああ……力がみなぎる。
でも、これ以上のチャクラを開くには、
より激しく戦う必要がある。"
64,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102","そう、殺しあうつもりでね……。"
65,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103","……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。"
66,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104","本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。"
67,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105","でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!"
68,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106","だから、「モンク」の道を捨ててさ、
ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。
……それで、どこかに逃げてくれ!"
69,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107","ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!"
70,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150","ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
そんなこと、できるはずがありません……。"
71,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151","それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
いったい何なのでしょう?"
72,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152","……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
ひとまず、話を聞きに行きましょう。"
73,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160","やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!"
74,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200","エリック博士……。
「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?"
75,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201","(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる!
よく聞くように!"
76,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202","(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。"
77,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203","(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。
激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。"
78,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204","(-エリック-)答えは単純明快……。
我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。
追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。"
79,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204","(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。
ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。"
80,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205","(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。
……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。"
81,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206","(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。
陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。"
82,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207","(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる!
何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!"
83,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208","……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?"
84,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209","(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
まあ、また何かあったら連絡したまえ!
吾輩も調査を進めておく!"
85,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210","こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。
あなたは、鍛錬を続けておいてください。"
86,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!"
87,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?"
88,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01","……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。"
89,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02","やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?"
90,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01","クッ……強い……でも、この技ならどう!?"
91,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03","あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
では、もう一発はどうでしょう!?"
92,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02","まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!"
93,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","その技は、私の……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!"
94,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04","私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。"
95,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03","クソッ……やはり、強い……!"
96,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03","クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
5 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
7 3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_07
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28 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す
29 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 ウィダルゲルトと再び話す
30 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
31 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03
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52 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。
53 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。
54 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。
55 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。
56 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。
57 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
58 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。
59 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。
60 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?
61 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。
62 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ!
63 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。
64 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!
65 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!
66 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。
67 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。
68 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 そう、殺しあうつもりでね……。
69 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。
70 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
71 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
72 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ!
73 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
74 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。
75 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう?
76 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。
77 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
78 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?
79 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように!
80 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。
81 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。
82 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。
83 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。
84 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。
85 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。
86 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!
87 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?
88 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく!
89 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。
90 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
91 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
92 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
93 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
94 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 クッ……強い……でも、この技ならどう!?
95 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!?
96 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
97 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 その技は、私の……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!
98 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
99 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 クソッ……やはり、強い……!
100 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!