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0,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01","ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。"
3,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04","ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05","コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06","これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07","聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08","ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11",""
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24,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00","デュランデル家の治療師と話す"
25,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01","<Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す"
26,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02","コンスタンと話す"
27,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03","槍峡門前のパパシャンと話す"
28,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04","ソルクザギルと話す"
29,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05","コンスタンと話す"
30,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06","ファルコンネストのコンスタンと話す"
31,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です!
ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました!
……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。"
49,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001","現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
彼の話を聞いてみてはもらえませんか?"
50,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002","なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?"
51,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010","(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
手を尽くしてはいるが、もう長くは……。"
52,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010","(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。
小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。"
53,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011","(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ?
……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。"
54,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012","(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
ソルクザギルの墓を掘って、
そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。"
55,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013","(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、
これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。"
56,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014","(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。
……小僧には、謝りそびれてしまったな。"
57,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015","(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。"
58,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020","墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
代わりに、朽ちた甲冑があった……。"
59,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!?
い、いったい何をして……。"
60,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022","なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
……この甲冑を、どうしろというんですか。"
61,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023","それに、僕に嘘をついたって、
ソルクザギルさんは生きているということ……!?"
62,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024","……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!"
63,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025","ええい……なんということだ……。"
64,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026","何があったかは知らぬが、安らかに……。"
65,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030","そんな…………。"
66,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030","ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
まさか、このような展開になっていたとは……。"
67,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031","お主がコンスタンかね……?
ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。"
68,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032","……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。"
69,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033","……ふたりに話がある。
ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。"
70,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034","なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。"
71,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035","ここに、何があるというのでしょう……?"
72,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040","来られましたか……。
実は、紹介したい奴がおるのです。"
73,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041","……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!"
74,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042","そうだ……わしがソルクザギルだ。
…………だが、必要なことだったのだ。"
75,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043","ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
私を欺いたことはともかく、
この少年を悲しませたことは罪だぞ。"
76,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044","そうだな……。
すまなかった、コンスタン。"
77,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045","死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
自身の装備を回収させただけではなく……。"
78,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046","まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、
一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。
なぜ、このようなことをしたのです!!"
79,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047","わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
そのため、「真の騎士」を探していたのだ。"
80,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048","「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。"
81,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049","その候補こそ……
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……そして、お前だったのだ、コンスタン。"
82,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050","あなたが探し求めていた「聖剣」が、
どのような価値を持つのかわかりません……。
ですが、そこまでするものなのですか!?"
83,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051","わしが死んだように見せたのは、
お前が騎士として、どのような動きをするのか……
それを確認したかったからにほかならない。"
84,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052","こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
これほど鍛えられることはなかっただろう。
……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。"
85,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053","パパシャン殿、あれを……。"
86,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054","……うむ。"
87,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060","……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ……
ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。"
88,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061","パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。"
89,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062","そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
同じような志を持っていた。"
90,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063","信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。
……それが、発光の正体だ。"
91,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064","こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。"
92,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065","……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
強い信念であるがゆえに、
その矛先が異なれば、相交えることになる。"
93,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066","……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、
ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。"
94,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067","ソウルクリスタルは、ナイトの証。
それを失うということは……。"
95,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068","そんな……!
それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!"
96,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069","……いや、もはや敵なのだよ。
コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。"
97,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070","じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。
勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!"
98,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071","……つまり、戦いの勝者に、
敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。"
99,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。
志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!"
100,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073","……それに、僕はナイトに本気です!
誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。"
101,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……
いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どうか、僕と勝負してください!!"
102,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どうか、僕と勝負してください!!"
103,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
しかと、見届けさせてもらいますぞ!"
104,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080","勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
105,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090","さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
負けました……。"
106,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091","コンスタン、よく戦った。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、
お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。"
107,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092","ソルクザギルさん……。"
108,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093","(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
……貴方の企み、すべてわかりましたよ。"
109,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094","「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
見せていただきましょうか!"
110,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095","久しいな、ジェンリンス……。
……そうか、お前も気付いたか。"
111,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096","コンスタン、お前は自分の物のほかに、
もうひとつソウルクリスタルを持っているな。
……それを渡せ。"
112,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097","ああ、滝のところに隠してあった……。"
113,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098","ふむ、よく守っていてくれた。
……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、
初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。"
114,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099","見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。"
115,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100","そうだ、ジェンリンス!
聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!"
116,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101","やはり……。
ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、
なぜ、自身の物を使わないのです!"
117,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、
常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。"
118,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103","わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
それに、わしは見つけることができた。
……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。"
119,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104","これが「真の騎士」に求められるものであることは、
皆が理解しているとおり。
だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。"
120,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105","だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
どうしても象徴となる存在が必要となる……。
……そのための「聖剣」なのだ。"
121,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106","わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
「真の騎士」とは何かを問うために!"
122,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110","……さすがだ、貴君の力は本物か。"
123,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111","失われた聖剣「オウスキーパー」……。
当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、
銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。"
124,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112","その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
ついに取り戻すことができた。
……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。"
125,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113","「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。"
126,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114","この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、
光輝くといわれてきた……。"
127,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115","「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。"
128,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116","わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、
「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。"
129,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117","わしは、理由があったとはいえ、
一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。
……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。"
130,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、
自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、
そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。"
131,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119","そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、
「真の騎士」たる存在となった。"
132,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120","剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。
それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!"
133,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121","わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
「真の騎士」に一番近い位置にいる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。"
134,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122","そのために、騎士として目覚めつつあった、
コンスタンすらも利用した……。
……本当に、すまなかった。"
135,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130","ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。"
136,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131","そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」です!"
137,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132","騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。"
138,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133","その過程で「己の聖剣」に気付き、
より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。
なんて、素晴らしいことなのでしょう!"
139,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140","……ふむ、これでひと安心。
ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、
今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。"
140,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141","ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。"
141,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150","……「銀冑団」は変わりつつある。
貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。"
142,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151","この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
騎士の皆も、さらに精進することだろう。"
143,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
144,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153","そして、私もいつか……
この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!"
145,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154","ソルクザギル様……。
もう一度、いっしょにやることはできませんか。
どうか、私に協力してください。"
146,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160","……わかった、ともに行こう。
だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。"
147,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161","裏で貴君を支えながら、
わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、
ウルダハを守ってみせよう。"
148,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
感謝する。"
149,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
150,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164","ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
……ふふ、清々しい気分だ。"
151,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
152,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。"
153,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170","……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。"
155,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171","ああ、もうお前に教えることはない。
一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、
ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。"
156,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172","わかりました、どうかお気をつけて。
これまで、ありがとうございました。"
157,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173","なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。
それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。"
158,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174","はい……!
お待ちしてます……!"
159,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175","行ってしまいましたね……。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180","……いろいろありましたが、
「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。"
161,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181","僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
これからも、イシュガルドのために活動していきます。"
162,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182","そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
自分の力ですべてを守れる男になりたい!"
163,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
長い間、本当にありがとうございました!"
164,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
165,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
166,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
167,"TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1","コンスタンを倒せ!"
169,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2","ソルクザギルを倒せ!"
170,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
手加減は抜きですよ! 本気で行きます!"
171,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02","さすが自由騎士……
一筋縄には行きませんね……!"
172,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03","まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!"
173,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ハァハァ……
くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!"
174,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01","見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!"
175,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02","やるではないか!
だが、わしも負けはせぬ!"
176,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03","そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!"
177,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04","どうだ、我が鉄壁の守り!
貴君といえど、早々には破れまい!"
178,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05","くっ……さすがは光の戦士といったところか……
だが、まだ終わらんぞ!"
179,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06","ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
どんどん力が湧いてくる!"
180,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07","……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。
7 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 デュランデル家の治療師と話す
29 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 <Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す
30 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 コンスタンと話す
31 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 槍峡門前のパパシャンと話す
32 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 ソルクザギルと話す
33 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 コンスタンと話す
34 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 ファルコンネストのコンスタンと話す
35 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07
36 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08
37 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09
38 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10
39 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11
40 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12
41 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13
42 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14
43 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15
44 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16
45 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19
48 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20
49 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21
50 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。
53 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか?
54 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?
55 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。
56 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。
57 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。
58 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。
59 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。
60 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。
61 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
62 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。
63 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!? い、いったい何をして……。
64 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。
65 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!?
66 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!
67 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 ええい……なんということだ……。
68 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 何があったかは知らぬが、安らかに……。
69 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 そんな…………。
70 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。
71 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。
72 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
73 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。
74 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。
75 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 ここに、何があるというのでしょう……?
76 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。
77 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!
78 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。
79 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。
80 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。
81 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。
82 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!!
83 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。
84 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。
85 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 その候補こそ…… 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。
86 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!?
87 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。
88 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。
89 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 パパシャン殿、あれを……。
90 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 ……うむ。
91 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。
92 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。
93 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 同じような志を持っていた。
94 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。
95 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
96 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。
97 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。
98 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。
99 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 そんな……! それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!
100 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。
101 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!
102 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。
103 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!
104 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。
105 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>…… いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!!
106 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!!
107 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ!
108 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
109 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 負けました……。
110 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 コンスタン、よく戦った。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。
111 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 ソルクザギルさん……。
112 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。
113 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか!
114 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。
115 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。
116 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 ああ、滝のところに隠してあった……。
117 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。
118 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。
119 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!
120 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです!
121 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。
122 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。
123 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。
124 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。
125 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「真の騎士」とは何かを問うために!
126 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 ……さすがだ、貴君の力は本物か。
127 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。
128 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。
129 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
130 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。
131 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。
132 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。
133 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。
134 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。
135 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。
136 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!
137 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。
138 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。
139 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。
140 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です!
141 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。
142 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう!
143 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。
144 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
145 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。
146 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。
147 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
148 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!
149 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。
150 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。
151 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。
152 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 感謝する。
153 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
154 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。
155 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
156 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。
157 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
159 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。
160 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。
161 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。
162 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 はい……! お待ちしてます……!
163 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 行ってしまいましたね……。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。
164 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。
165 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。
166 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい!
167 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 長い間、本当にありがとうございました!
168 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
169 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
170 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
171 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 (★未使用/削除予定★)
172 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 コンスタンを倒せ!
173 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 ソルクザギルを倒せ!
174 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます!
175 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……!
176 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
177 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!
178 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
179 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 やるではないか! だが、わしも負けはせぬ!
180 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
181 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい!
182 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ!
183 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる!
184 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!