* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+178
View File
@@ -0,0 +1,178 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。"
1,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。
            * * *
リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02","リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。"
3,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03","エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04","リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05","グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06","リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07","ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
8,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08","リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。"
9,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00","オク・グンドのリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01","釣師のエヌバヌを探す"
26,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02","オク・グンドのリヌバリに報告"
27,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03","グンド族の雑兵を討伐"
28,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04","オク・グンドのリヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05","ソヌバヌと話す"
30,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06","リヌバリと話す"
31,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000","これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷……
「オク・グンド」まで行ってくれませんか?"
49,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001","実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。
「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。"
50,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002","もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、
身を潜めているのかもしれません。"
51,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003","ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、
隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。
恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。"
52,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004","私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。
現地で合流しましょう!"
53,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008","どうも、どうも、ラヌバリといいます。
リヌバリから話を聞いたところです。"
54,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010","やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ!
ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。"
55,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011","どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。
雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。"
56,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012","ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。
地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物!
私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。"
57,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013","でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、
追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。
頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。"
58,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
59,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
60,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021","エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、
綿毛のように消えてしまったんです。"
61,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030","まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。
ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?"
62,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031","……なんと、なんと、リヌバリが探していると?
それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。
我も戻るとしよう。"
63,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035","ありがとう、ありがとう。
エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。"
64,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036","聞いたぞ、聞いたぞ。
雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、
雲海の風向きを味方につけたも同然!"
65,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040","探してくれて、ありがとう。
この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。
これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。"
66,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041","(-????-)やはり、やはり、
隠れていたか、逆賊どもめっ!"
67,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042","あ、あなたたちは「グンド族」の……!?
ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう!
「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?"
68,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043","(-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、
我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ!
者ども、逆賊をひっ捕らえろ!"
69,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!"
70,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045","(-グンド族の雑兵-)どうした、どうした!
まるで、動かぬトーテムのようではないか!
「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!"
71,"TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300","なんだ、なんだ、やるというのか!"
72,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050","どうか、どうか、倒してください……。"
73,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051","怖い、怖い……。"
74,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052","恐ろしや、恐ろしや……。"
75,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050","ありがとう、ありがとう。
残念ながらグンド族のほとんどは、
今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。"
76,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051","……悲しい、悲しい。
かつての仲間が敵になるというのは、
心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。"
77,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060","ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。
こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、
村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。"
78,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061","舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。
羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。"
79,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062","とにかく助かりました、本当にありがとう。
一度「オク・ズンド」に戻って、
長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。"
80,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070","これは、これは、長老さま。
「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。"
81,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071","そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、
新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。"
82,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072","それにしても、それにしても、
そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?"
83,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073","フフフ、それは心配無用です。
これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。"
84,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075","ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。
これは、これは、いよいよ楽しみだ。"
85,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076","やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
86,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。
でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。"
87,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081","それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、
私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。"
88,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082","貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、
ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。"
89,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083","ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、
早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。
自給自足は、そのための第一歩になるはずです。"
90,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084","恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、
未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!"
91,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100","「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、
「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!"
92,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「認定」になりました。
仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。"
93,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
94,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
95,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
96,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。
5 1 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。             * * * リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02 リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。
7 3 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03 エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04 リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。
9 5 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05 グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06 リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
11 7 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07 ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
12 8 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08 リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。
13 9 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09
14 10 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10
15 11 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11
16 12 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12
17 13 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13
18 14 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14
19 15 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15
20 16 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16
21 17 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17
22 18 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18
23 19 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19
24 20 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20
25 21 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21
26 22 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00 オク・グンドのリヌバリと合流
29 25 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01 釣師のエヌバヌを探す
30 26 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02 オク・グンドのリヌバリに報告
31 27 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03 グンド族の雑兵を討伐
32 28 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04 オク・グンドのリヌバリと話す
33 29 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05 ソヌバヌと話す
34 30 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06 リヌバリと話す
35 31 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07
36 32 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08
37 33 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09
38 34 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10
39 35 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11
40 36 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12
41 37 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13
42 38 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14
43 39 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15
44 40 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16
45 41 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17
46 42 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18
47 43 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19
48 44 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20
49 45 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21
50 46 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22
51 47 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000 これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷…… 「オク・グンド」まで行ってくれませんか?
53 49 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001 実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。 「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。
54 50 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002 もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、 身を潜めているのかもしれません。
55 51 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003 ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、 隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。 恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。
56 52 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004 私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。 現地で合流しましょう!
57 53 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008 どうも、どうも、ラヌバリといいます。 リヌバリから話を聞いたところです。
58 54 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010 やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ! ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。
59 55 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011 どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。 雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。
60 56 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012 ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。 地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物! 私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。
61 57 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013 でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、 追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。 頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。
62 58 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
63 59 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
64 60 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021 エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、 綿毛のように消えてしまったんです。
65 61 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030 まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。 ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?
66 62 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031 ……なんと、なんと、リヌバリが探していると? それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。 我も戻るとしよう。
67 63 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035 ありがとう、ありがとう。 エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。
68 64 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036 聞いたぞ、聞いたぞ。 雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、 雲海の風向きを味方につけたも同然!
69 65 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040 探してくれて、ありがとう。 この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。 これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。
70 66 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041 (-????-)やはり、やはり、 隠れていたか、逆賊どもめっ!
71 67 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042 あ、あなたたちは「グンド族」の……!? ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう! 「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?
72 68 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043 (-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、 我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ! 者ども、逆賊をひっ捕らえろ!
73 69 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!
74 70 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045 (-グンド族の雑兵-)どうした、どうした! まるで、動かぬトーテムのようではないか! 「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!
75 71 TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300 なんだ、なんだ、やるというのか!
76 72 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050 どうか、どうか、倒してください……。
77 73 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051 怖い、怖い……。
78 74 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052 恐ろしや、恐ろしや……。
79 75 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050 ありがとう、ありがとう。 残念ながらグンド族のほとんどは、 今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。
80 76 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051 ……悲しい、悲しい。 かつての仲間が敵になるというのは、 心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。
81 77 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060 ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。 こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、 村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。
82 78 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061 舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。 羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。
83 79 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062 とにかく助かりました、本当にありがとう。 一度「オク・ズンド」に戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。
84 80 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070 これは、これは、長老さま。 「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。
85 81 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071 そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、 新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。
86 82 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072 それにしても、それにしても、 そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?
87 83 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073 フフフ、それは心配無用です。 これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。
88 84 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075 ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。 これは、これは、いよいよ楽しみだ。
89 85 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
90 86 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。 でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。
91 87 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081 それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、 私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。
92 88 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082 貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、 ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。
93 89 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083 ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、 早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。 自給自足は、そのための第一歩になるはずです。
94 90 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084 恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、 未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!
95 91 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100 「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!
96 92 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「認定」になりました。 仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。
97 93 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
98 94 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
99 95 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
100 96 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!