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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00","宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。"
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1,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01","イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。"
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2,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02","襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。"
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3,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03","テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04","マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。"
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5,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_00","粗暴な貧民と話す"
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25,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_01","雲霧街のテオモサンと話す"
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26,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_02","宝杖通りのマスと話す"
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27,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_03",""
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28,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_04",""
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29,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_05",""
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30,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_06",""
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32,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_08",""
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33,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_09",""
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43,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_19",""
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44,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_20",""
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45,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_21",""
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46,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_22",""
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47,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_23",""
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48,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000","「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。
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とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、
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いつまで続くことやら……。"
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49,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001","常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、
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精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。
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中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。"
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50,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002","聖職者が暴漢に襲われたという話や、
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聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。"
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51,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003","先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、
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彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。
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もしや、宗教書が狙われていたのでは……。"
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52,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004","……ああ、やはり見過ごせません。
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どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
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神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
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53,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009","どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
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||||
神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
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54,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009","ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!"
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55,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009","あわわわ、た、助けてください。
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購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。"
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56,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010","なにが正教だ!
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でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!"
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57,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011","そ、その苦しみを取り除くと誓います……!
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それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。
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ですから……どうか僕の聖典をお返しください!"
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58,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012","へん、やなこった!
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欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ!
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こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!"
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59,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013","あああ、お待ちください!
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その聖典だけは、お渡しできません!
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僕の大事な恩人の形見なんです!"
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60,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014","テオモサン、追いかけて!
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私なら、もう大丈夫だから!
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助けてくれて、ありがとう!"
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61,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015","通りがかりの冒険者さん、お願いがあります!
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不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか!
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非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
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62,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016","テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。
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暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。
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でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。"
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63,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017","身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。
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向かった先は、おそらく下層の方……。
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……どうか、お願いします!"
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64,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019","不幸なテオモサンを助けてやってください!
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非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
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65,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019","……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。"
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66,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020","な、なんだてめぇ……。
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聖典狩りを邪魔しようってのか……?"
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67,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020","ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。
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どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。"
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68,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021","ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典……
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まさか、テオモサンのモンだったとはな。"
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69,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022","おっと、動くな。
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どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、
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こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。"
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70,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023","この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、
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ショワソー司祭の形見だろ?"
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71,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024","はい、だからそれだけは返していただきたいのです!
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司祭様との約束を果たすまでは、
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それを手離すわけにはいきません……。"
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72,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025","……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!"
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73,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026","司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。
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残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。
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死んだ方がましなぐらいだった……!"
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74,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027","(-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ!
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やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!"
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75,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028","くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。
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ええい、とにかく俺たちは、
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平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!"
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76,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030","ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。
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……これじゃ、読めそうもないな。"
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78,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031","ありがとうございます。
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読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。
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司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。"
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79,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032","ったく、お前らしいな。
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恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。"
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80,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033","貴方が来てくれなかったら、
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きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。"
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81,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034","我々は、聖職者の学びの途にある身。
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清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。
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せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。"
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82,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、
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何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。"
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83,"TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036","(-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか?
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それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか?
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さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。"
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84,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039","……これは失礼、冒険者の方でしたか。
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最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、
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思わず身構えるクセがついてしまいました。"
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85,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040","話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。
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ともかく無事だったようで、なによりです。
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いやはや、心配の種が消えました。"
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86,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041","おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?"
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87,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042","えぇ、ガエテル司祭様……。
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うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。
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こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。"
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88,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043","それはそれは、ご親切にありがとうございました。
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私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、
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司祭のガエテルと申します。"
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89,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044","……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では……?"
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90,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045","なな、な、なんですって!?
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そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……!
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しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!"
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91,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046","これも天の導きでありましょう。
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英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、
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学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?"
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92,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050","……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、
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イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。"
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93,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051","その結果、噴出したのが、
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正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。
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怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。"
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94,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052","我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、
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教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。"
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95,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053","ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。
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ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、
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ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。"
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96,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054","このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、
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神学院にとって、まさに福音と言えましょう。
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ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!"
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