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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。"
1,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。"
2,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02","異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03","ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
4,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04","異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
5,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05","異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
6,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06","異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
7,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07","異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08","異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。"
9,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09","ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。"
10,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_00","中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐"
25,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_01","ウルダハのノノラに報告"
26,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_02","異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
27,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_03","異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
28,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_04","異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
29,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_05","彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
30,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_06","ルビーロード国際市場の異邦の詩人に
<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_07","かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す"
32,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_08",""
33,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_09",""
34,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_10",""
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47,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000","あ、あの……冒険者さん、ですよね?
突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?"
49,"TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000","「バグ」を知っている?"
50,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010","やはり、大きな話題となっているのですね……。
なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。"
53,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020","そうですか……。
ご存じないのも無理はありません。
市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。"
54,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030","……最近、ウルダハの近辺で、
機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。
それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。"
55,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031","折しも、エオルゼアの各都市では、
第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。
このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!"
56,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032","しかし、希望もあります……!
目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、
果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。"
57,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
58,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
59,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060","「バグ」を退治してくださったのですね!
これで、「新生祭」も無事に……。"
60,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061","(-????-)……いや、まだだ。
残念ながら、まだ危機は去っていない。"
61,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070","先ほどは、ありがとう。
苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。
これほど心強いことはない……!"
62,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080","先ほどは、ありがとう。
君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。
一時的に、だがね……。"
63,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090","奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。
この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。
……まだ、相当な数が控えているだろう。"
64,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091","僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、
正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。"
65,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092","……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、
「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね?
それを、見せてくれないかい……?"
66,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093","……ふむ……なるほど。
どうやらこの破片からは、微かではあるが、
不可思議な音色が発せられているようだ……。"
67,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094","そこの淑女の方……。
この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか?
もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。"
68,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095","そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。
まだ、この近くにいるはずです!"
69,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096","よし、それは好都合だ!
すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、
この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。"
70,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097","どんなに小さくてもいい……。
僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。
その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。"
71,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098","「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。
その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。
どうか、頼んだよ……!"
72,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100","先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!"
73,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105","僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。
「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、
解決策を探ってみてほしい……。"
74,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110","おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う?
オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が……
……ん、オレに用?"
75,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120","これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって?
ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな!
いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。"
76,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121","……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。
一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。"
77,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122","ほんで、そのリズムに合わせて、
文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ?
……んー、見たことがない文字だな。"
78,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
79,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125","私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて……
とっても、とっても、嬉しかったです。
あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!"
80,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
81,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135","……僕の翻訳技術が必要だって?
ふうん、ここの本も興味深いけど、
君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!"
82,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140","これは……古に滅んだ文明の文字だね。
僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。
……なんとか、読み解ける部分はないかな。"
83,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141","むむむ……全文の意味はわからないながらも……
どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!"
84,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142","僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、
博識な作家さんと仕事をしていてね。
彼なら、この意味もわかるかもしれない!"
85,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143","彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
86,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145","最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。
彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
87,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150","お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。
新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。
その知識でわかることなら、なんでも聞きな!"
88,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155","……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。
そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、
兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。"
89,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156","しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、
対策の講じようもない……。"
90,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157","……よし、俺が信頼する技術屋がいる。
これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。"
91,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158","彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。
きっと、この街を訪れているに違いない!
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
92,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160","俺が信頼する技術屋がいるんだ。
彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
93,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165","……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。
では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか?"
94,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170","……なるほど。
これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、
その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。"
95,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171","「バグ」の総数が一定値を割り込むと、
特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。
……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。"
96,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172","奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、
おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。"
97,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173","そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、
旋律をしたためましょう。
この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!"
98,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175","オレの聴覚は役に立ったかい?
よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、
またちょいと変わるかもな!"
99,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180","やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな?
言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。
その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!"
100,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185","俺たちの知恵だの技術だのってのは、
そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。
必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。"
101,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190","「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。
僕らの知恵を集め、導き出された回答……。
「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。"
102,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200","どうだろう、
「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?"
103,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210","……なるほど!
「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!"
104,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211","このメモに記されている旋律を、
奴らを破壊するときに奏でればいいんだね?
それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!"
105,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212","本当に、ありがとう。
第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、
「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。"
106,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213","君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、
とても解決策まで辿りつけなかったよ……。"
107,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214","……しかし、此度のできごと。
それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。
そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。"
108,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215","そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。
よければ、聞いてもらえないかな。"
109,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250","(-????-)光の戦士よ。
ようこそ、「かいはつしつ」へ……。"
110,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
111,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252","(-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。
そして、その情熱は、君の住まう地……
エオルゼアへと向けられているんだ!"
112,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253","僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。
「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。
我々は、心から君に感謝しているのだから!"
113,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300","だ、大丈夫です?
詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。
今は、わたしの言葉、届いていますか……?"
114,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305","おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、
もう一度、聴きたいのかな……?"
115,"TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000","もう一度、詩を聴きたい?"
116,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001","はい"
117,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002","いいえ"
118,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340","ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?"
119,"TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000","「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?"
120,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001","はい"
121,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002","いいえ"
122,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341","それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい?
君に、伝えたいことがあるんだ……。"
123,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342","では、ぜひ話してくるといい!
みんな、君と話したがっているんだ。"
124,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350","ふふふ……。
ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。"
125,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351","僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。
エオルゼアを救うために立ち上がった君は、
かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!"
126,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352","かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。
それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、
しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。"
127,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353","僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、
世界を一度破壊して再創造するという、
途方もない計画を立てたんだ……。"
128,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354","あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。
今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、
君たちの冒険はさらに続いていく。"
129,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355","僕たちは決して忘れない。
今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、
君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。"
130,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355","時に肩を組み、笑いあう日もあれば、
眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。"
131,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355","でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、
創造を生んでいると僕は信じている。
それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。"
132,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355","そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、
君たちの生きる活力でありますように……
クリスタルの導きがあらんことを!"
133,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356","……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
134,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357","僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を平穏に導く、光の戦士よ……。"
135,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358","どうやら、夢を見ていたようだね……。
どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?"
136,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359","……面白いね、現し世とは異なる世界、か。
そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
137,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360","この「新生祭」の間、僕はここにいる。
また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。
彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。"
138,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361","そこで働く方たちも、冒険者さんも、
このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。
だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。"
139,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362","……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。
過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。
エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。"
140,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400","「エオルゼア新生祭」の記念として、
ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。"
141,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。
5 1 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。
6 2 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02 異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03 ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
8 4 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04 異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
9 5 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05 異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
10 6 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06 異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
11 7 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07 異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08 異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。
13 9 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09 ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。
14 10 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10
15 11 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11
16 12 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12
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18 14 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14
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21 17 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19
24 20 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20
25 21 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV101_02134_TODO_00 中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐
29 25 TEXT_FESANV101_02134_TODO_01 ウルダハのノノラに報告
30 26 TEXT_FESANV101_02134_TODO_02 異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
31 27 TEXT_FESANV101_02134_TODO_03 異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
32 28 TEXT_FESANV101_02134_TODO_04 異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
33 29 TEXT_FESANV101_02134_TODO_05 彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
34 30 TEXT_FESANV101_02134_TODO_06 ルビーロード国際市場の異邦の詩人に <Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESANV101_02134_TODO_07 かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す
36 32 TEXT_FESANV101_02134_TODO_08
37 33 TEXT_FESANV101_02134_TODO_09
38 34 TEXT_FESANV101_02134_TODO_10
39 35 TEXT_FESANV101_02134_TODO_11
40 36 TEXT_FESANV101_02134_TODO_12
41 37 TEXT_FESANV101_02134_TODO_13
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51 47 TEXT_FESANV101_02134_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000 あ、あの……冒険者さん、ですよね? 突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?
53 49 TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000 「バグ」を知っている?
54 50 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010 やはり、大きな話題となっているのですね……。 なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。
57 53 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020 そうですか……。 ご存じないのも無理はありません。 市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。
58 54 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030 ……最近、ウルダハの近辺で、 機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。 それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。
59 55 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031 折しも、エオルゼアの各都市では、 第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。 このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!
60 56 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032 しかし、希望もあります……! 目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、 果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。
61 57 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
62 58 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
63 59 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060 「バグ」を退治してくださったのですね! これで、「新生祭」も無事に……。
64 60 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061 (-????-)……いや、まだだ。 残念ながら、まだ危機は去っていない。
65 61 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070 先ほどは、ありがとう。 苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。 これほど心強いことはない……!
66 62 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080 先ほどは、ありがとう。 君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。 一時的に、だがね……。
67 63 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090 奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。 この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。 ……まだ、相当な数が控えているだろう。
68 64 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091 僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、 正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。
69 65 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092 ……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね? それを、見せてくれないかい……?
70 66 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093 ……ふむ……なるほど。 どうやらこの破片からは、微かではあるが、 不可思議な音色が発せられているようだ……。
71 67 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094 そこの淑女の方……。 この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか? もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。
72 68 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095 そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! 何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。 まだ、この近くにいるはずです!
73 69 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096 よし、それは好都合だ! すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、 この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。
74 70 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097 どんなに小さくてもいい……。 僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。 その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。
75 71 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098 「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。 その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。 どうか、頼んだよ……!
76 72 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100 先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!
77 73 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105 僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、 解決策を探ってみてほしい……。
78 74 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110 おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う? オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が…… ……ん、オレに用?
79 75 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120 これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって? ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな! いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。
80 76 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121 ……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。 一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。
81 77 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122 ほんで、そのリズムに合わせて、 文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ? ……んー、見たことがない文字だな。
82 78 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
83 79 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125 私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて…… とっても、とっても、嬉しかったです。 あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!
84 80 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
85 81 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135 ……僕の翻訳技術が必要だって? ふうん、ここの本も興味深いけど、 君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!
86 82 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140 これは……古に滅んだ文明の文字だね。 僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。 ……なんとか、読み解ける部分はないかな。
87 83 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141 むむむ……全文の意味はわからないながらも…… どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!
88 84 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142 僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、 博識な作家さんと仕事をしていてね。 彼なら、この意味もわかるかもしれない!
89 85 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
90 86 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145 最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
91 87 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150 お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。 新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。 その知識でわかることなら、なんでも聞きな!
92 88 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155 ……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。 そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、 兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。
93 89 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156 しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、 対策の講じようもない……。
94 90 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157 ……よし、俺が信頼する技術屋がいる。 これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。
95 91 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158 彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。 きっと、この街を訪れているに違いない! 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
96 92 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160 俺が信頼する技術屋がいるんだ。 彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
97 93 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165 ……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。 では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか?
98 94 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170 ……なるほど。 これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、 その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。
99 95 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171 「バグ」の総数が一定値を割り込むと、 特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。 ……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。
100 96 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172 奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、 おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。
101 97 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173 そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、 旋律をしたためましょう。 この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!
102 98 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175 オレの聴覚は役に立ったかい? よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、 またちょいと変わるかもな!
103 99 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180 やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな? 言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。 その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!
104 100 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185 俺たちの知恵だの技術だのってのは、 そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。 必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。
105 101 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190 「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。 僕らの知恵を集め、導き出された回答……。 「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。
106 102 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200 どうだろう、 「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?
107 103 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210 ……なるほど! 「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!
108 104 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211 このメモに記されている旋律を、 奴らを破壊するときに奏でればいいんだね? それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!
109 105 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212 本当に、ありがとう。 第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、 「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。
110 106 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213 君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、 とても解決策まで辿りつけなかったよ……。
111 107 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214 ……しかし、此度のできごと。 それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。 そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。
112 108 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215 そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。 よければ、聞いてもらえないかな。
113 109 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250 (-????-)光の戦士よ。 ようこそ、「かいはつしつ」へ……。
114 110 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
115 111 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252 (-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。 そして、その情熱は、君の住まう地…… エオルゼアへと向けられているんだ!
116 112 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253 僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。 「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。 我々は、心から君に感謝しているのだから!
117 113 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300 だ、大丈夫です? 詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。 今は、わたしの言葉、届いていますか……?
118 114 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305 おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、 もう一度、聴きたいのかな……?
119 115 TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000 もう一度、詩を聴きたい?
120 116 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001 はい
121 117 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002 いいえ
122 118 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340 ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?
123 119 TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000 「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?
124 120 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001 はい
125 121 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002 いいえ
126 122 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341 それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい? 君に、伝えたいことがあるんだ……。
127 123 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342 では、ぜひ話してくるといい! みんな、君と話したがっているんだ。
128 124 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350 ふふふ……。 ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。
129 125 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351 僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。 エオルゼアを救うために立ち上がった君は、 かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!
130 126 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352 かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。 それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、 しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。
131 127 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353 僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、 世界を一度破壊して再創造するという、 途方もない計画を立てたんだ……。
132 128 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354 あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。 今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、 君たちの冒険はさらに続いていく。
133 129 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355 僕たちは決して忘れない。 今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、 君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。
134 130 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355 時に肩を組み、笑いあう日もあれば、 眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。
135 131 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355 でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、 創造を生んでいると僕は信じている。 それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。
136 132 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355 そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、 君たちの生きる活力でありますように…… クリスタルの導きがあらんことを!
137 133 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356 ……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
138 134 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357 僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を平穏に導く、光の戦士よ……。
139 135 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358 どうやら、夢を見ていたようだね……。 どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?
140 136 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359 ……面白いね、現し世とは異なる世界、か。 そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
141 137 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360 この「新生祭」の間、僕はここにいる。 また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。 彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。
142 138 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361 そこで働く方たちも、冒険者さんも、 このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。 だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。
143 139 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362 ……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。 過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。 エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。
144 140 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400 「エオルゼア新生祭」の記念として、 ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。
145 141 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。