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0,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。"
2,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02","エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
3,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
4,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04","もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
5,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05","さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。"
6,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06","レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。"
8,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08",""
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24,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00","ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗"
25,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01","エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う"
26,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02","エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う"
27,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03","エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う"
28,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04","レッドウォーリアと話す"
29,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
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48,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000","あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!?
また参加してくれて、ありがとう!
アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!"
49,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001","紅蓮祭への参加、ありがとう!
火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?"
50,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002","レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。
アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。"
51,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003","まずは、ここから北西の崖にいる、
「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。
その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。"
52,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004","ヴントヒル……この名前を憶えてる?
前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。
アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!"
53,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005","ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、
冒険者ギルドに入った元海賊なの。
憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。"
54,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!?
また会えるなんて、夢みたいだ!!"
56,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011","なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!!
俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!"
57,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012","紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね?
では、エルブストを用意します!"
58,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013","エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。
燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます!
健闘をお祈りしてます!"
59,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019","レッドウォーリアの援軍に出られますか?
では、エルブストを用意します。
燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。"
60,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
61,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020","大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。
その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。"
62,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025","くっ……先に火を消しとめられてしまったか。
これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。"
63,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026","君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、
燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。
もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。"
64,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
65,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030","さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。
その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。
どちらが先に消せるか、勝負といこう!"
66,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035","くっ……またしても我が敗北のようだな。
こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。
今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。"
67,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
68,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040","すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ!
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!"
69,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050","ふぅ……危ないところを、ありがとう。
己の不甲斐なさに気がせいて、
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。"
70,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051","君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。
ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。"
71,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052","なーにが「火消しの戦士」だッ!"
72,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053","「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、
今の俺に、どうしてできるというのだッ!?"
73,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054","ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!!
火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。"
74,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060","くそっ……またしても、君に助けられてしまった!"
75,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061","「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、
我が運命が悪い方へ転がっていく……。"
76,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062","だが、こんなところで諦めるわけにはいかん!
己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!"
77,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063","それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。
火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。"
78,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070","ダメだ、ダメだ、ダメだッ……!
やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?"
79,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071","なにが「火消しの戦士」だッ!
こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!"
80,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072","くっ、大炎獣の手下だとッ……!?
強い火の気に、引き寄せられたかッ!?"
81,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073","むっ!!
油桶に突っ込むつもりかッ!?"
82,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074","これだ……これぞ、理想の拳……。
ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。"
83,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075","いや、無心なればこそ、
雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?"
84,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076","この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。
それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ!
……ありがとう!!"
85,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077","だが、傲りは禁物だ……。
掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ!
ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。"
86,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080","例の件、手伝ってくれたようだな。
レッドウォーリアに代わって、礼を言う。"
88,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081","「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、
まだまだ強くなる必要がある。
これからも、協力をよろしくたのむ。"
89,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082","次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。
詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
引き続き、協力をよろしく頼む。"
90,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083","繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。"
91,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
5 1 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。
6 2 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02 エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
7 3 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
8 4 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04 もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
9 5 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05 さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。
10 6 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06 レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。
12 8 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10
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21 17 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00 ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗
29 25 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01 エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う
30 26 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02 エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う
31 27 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03 エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う
32 28 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04 レッドウォーリアと話す
33 29 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
34 30 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10
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51 47 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000 あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!
53 49 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001 紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?
54 50 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002 レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。
55 51 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003 まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。
56 52 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004 ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!
57 53 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005 ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。
58 54 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!!
60 56 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011 なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!
61 57 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012 紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します!
62 58 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013 エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます!
63 59 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019 レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。
64 60 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
65 61 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020 大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。
66 62 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025 くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
67 63 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026 君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。
68 64 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
69 65 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030 さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう!
70 66 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035 くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。
71 67 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
72 68 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040 すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!
73 69 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050 ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。
74 70 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051 君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。
75 71 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052 なーにが「火消しの戦士」だッ!
76 72 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053 「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!?
77 73 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054 ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。
78 74 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060 くそっ……またしても、君に助けられてしまった!
79 75 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061 「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。
80 76 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062 だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!
81 77 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063 それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。
82 78 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070 ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?
83 79 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071 なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!
84 80 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072 くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!?
85 81 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073 むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!?
86 82 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074 これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。
87 83 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075 いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?
88 84 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076 この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!!
89 85 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077 だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。
90 86 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080 例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。
92 88 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081 「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。
93 89 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082 次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。
94 90 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083 繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。
95 91 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!!