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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
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1,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。"
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2,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。"
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3,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。"
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4,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。"
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5,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
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6,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。"
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7,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13",""
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14,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14",""
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15,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16",""
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17,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17",""
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18,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18",""
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19,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19",""
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20,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20",""
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21,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21",""
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22,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
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25,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01","再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02","さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03","もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
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29,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12",""
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37,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13",""
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38,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14",""
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39,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16",""
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41,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18",""
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43,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19",""
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44,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23",""
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48,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000","またまた紅蓮祭への協力、ありがとう!
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火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?"
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49,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001","ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、
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現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。"
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50,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002","そこで、アナタにお願いしたいのは、
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酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、
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「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。"
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51,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003","「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、
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そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ!
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どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。"
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52,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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53,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010","酷暑の中、ご足労ありがとうございます!
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ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、
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涼を届けてくださったのですか?"
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55,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011","きゃっ、冷たい!!
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失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。
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暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。"
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56,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012","私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。
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大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、
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私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。"
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57,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013","うふふ、訳がわからないといったご様子ですね?
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早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。
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私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。"
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58,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014","貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、
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冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。
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逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!"
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59,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015","では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。
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まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!"
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60,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020","まあ、来てくださったんですね!
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再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。
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「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?"
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61,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021","きゃっ、冷たい!!
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やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。
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では、早速、特訓を始めましょう。"
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62,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022","今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を
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食べさせてみせますよ!
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これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!"
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63,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028","おや、ジャ・ナンゴに依頼した、
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「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。
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まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。"
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64,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029","おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね?
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調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。"
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65,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030","ああ……見つかってしまいましたか。
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あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。
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無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。"
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66,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031","ああ……芯から凍りつきそうです。
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これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、
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体調を崩してしまいそうですっ!"
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67,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032","残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます!
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次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!"
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68,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040","ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。
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また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが……
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約束は果たしますよ!"
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69,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041","うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。
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こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、
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体温を上げるしかありません!"
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70,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042","目標は……どどーんと1000回ですっ!!
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終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します!
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さあ、最後の特訓の始まりです!!"
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71,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050","もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。
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あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。
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観念……するしか……ありま……せん……ね……。"
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72,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051","うう……身も心も凍りつきました……。
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こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、
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ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。"
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73,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052","打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。
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もしよかったら、また特訓にお付き合いください。"
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74,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053","それから、厚かましいお願いですが……
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訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?"
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75,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054","特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。
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レッドウォーリアの負担を減らすためには、
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貴方の援護が必要なのです!"
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76,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055","では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。
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ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。
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私は居残って、もう少し特訓に励みます!"
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77,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060","ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。
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またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。
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憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。"
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78,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061","くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。
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どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。
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でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!"
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79,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062","どうか、また私を鍛えてください。
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さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。
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ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。"
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80,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070","ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。
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あと……10回で……達成……でした……のに……。
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キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。"
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81,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071","イタタタ……。
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情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、
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眉間がキーンとしてしまいました……。"
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82,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072","はっ、そういえば……故郷のウルダハで、
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初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。"
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83,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073","あのころ、私は鉱夫をしていました。
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劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。
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その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。"
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84,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074","やけになった私は、有り金はたいて
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<Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。
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灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。"
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85,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075","<Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、
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眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです!
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驚いた私は、思わず倒れこみました……!!"
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86,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076","そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。
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||||
彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、
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||||
冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。"
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||||
87,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077","レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、
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私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。
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||||
もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。"
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||||
88,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078","……つまらない話を聞かせてしまいましたね。
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||||
でも、おかげで私は、初心を思い出しました。
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||||
ありがとうございます……貴方も私の英雄です!"
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||||
89,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079","ああ、なんだか、やる気がわいてきました!
|
||||
もっと鍛練したいので、私は行きますね。
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||||
貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。"
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||||
90,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079","(★未使用/削除予定★)"
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||||
91,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080","よく手伝ってくれたな。
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||||
ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。"
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||||
92,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081","これからも、協力をよろしくたのむ。
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||||
「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、
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||||
己の限界を超える必要があるのだからな。"
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||||
93,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082","次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。
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詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
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94,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083","しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。
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一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、
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俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。"
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95,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。
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「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる!
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よろしく頼むぞ!!"
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