* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+186
View File
@@ -0,0 +1,186 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。"
2,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。"
3,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。"
4,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。"
5,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。"
7,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01","再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02","さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03","もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
29,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000","またまた紅蓮祭への協力、ありがとう!
火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?"
49,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001","ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、
現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。"
50,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002","そこで、アナタにお願いしたいのは、
酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、
「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。"
51,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003","「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、
そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ!
どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。"
52,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010","酷暑の中、ご足労ありがとうございます!
ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、
涼を届けてくださったのですか?"
55,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011","きゃっ、冷たい!!
失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。
暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。"
56,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012","私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。
大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、
私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。"
57,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013","うふふ、訳がわからないといったご様子ですね?
早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。
私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。"
58,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014","貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、
冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。
逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!"
59,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015","では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。
まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!"
60,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020","まあ、来てくださったんですね!
再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。
「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?"
61,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021","きゃっ、冷たい!!
やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。
では、早速、特訓を始めましょう。"
62,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022","今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を
食べさせてみせますよ!
これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!"
63,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028","おや、ジャ・ナンゴに依頼した、
「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。
まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。"
64,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029","おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね?
調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。"
65,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030","ああ……見つかってしまいましたか。
あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。
無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。"
66,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031","ああ……芯から凍りつきそうです。
これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、
体調を崩してしまいそうですっ!"
67,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032","残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます!
次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!"
68,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040","ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。
また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが……
約束は果たしますよ!"
69,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041","うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。
こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、
体温を上げるしかありません!"
70,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042","目標は……どどーんと1000回ですっ!!
終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します!
さあ、最後の特訓の始まりです!!"
71,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050","もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。
あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。
観念……するしか……ありま……せん……ね……。"
72,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051","うう……身も心も凍りつきました……。
こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、
ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。"
73,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052","打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。
もしよかったら、また特訓にお付き合いください。"
74,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053","それから、厚かましいお願いですが……
訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?"
75,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054","特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。
レッドウォーリアの負担を減らすためには、
貴方の援護が必要なのです!"
76,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055","では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。
ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。
私は居残って、もう少し特訓に励みます!"
77,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060","ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。
またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。
憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。"
78,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061","くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。
どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。
でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!"
79,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062","どうか、また私を鍛えてください。
さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。
ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。"
80,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070","ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。
あと……10回で……達成……でした……のに……。
キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。"
81,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071","イタタタ……。
情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、
眉間がキーンとしてしまいました……。"
82,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072","はっ、そういえば……故郷のウルダハで、
初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。"
83,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073","あのころ、私は鉱夫をしていました。
劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。
その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。"
84,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074","やけになった私は、有り金はたいて
<Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。
灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。"
85,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075","<Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、
眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです!
驚いた私は、思わず倒れこみました……!!"
86,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076","そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。
彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、
冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。"
87,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077","レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、
私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。
もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。"
88,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078","……つまらない話を聞かせてしまいましたね。
でも、おかげで私は、初心を思い出しました。
ありがとうございます……貴方も私の英雄です!"
89,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079","ああ、なんだか、やる気がわいてきました!
もっと鍛練したいので、私は行きますね。
貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。"
90,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080","よく手伝ってくれたな。
ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。"
92,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081","これからも、協力をよろしくたのむ。
「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、
己の限界を超える必要があるのだからな。"
93,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082","次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。
詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
94,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083","しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。"
95,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
5 1 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。
6 2 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。
7 3 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。
8 4 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。
9 5 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。
11 7 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11
16 12 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01 再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02 さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03 もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
33 29 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14
43 39 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15
44 40 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16
45 41 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17
46 42 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18
47 43 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19
48 44 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20
49 45 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21
50 46 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000 またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?
53 49 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001 ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。
54 50 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002 そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。
55 51 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。
56 52 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010 酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか?
59 55 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011 きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。
60 56 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012 私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。
61 57 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013 うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。
62 58 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014 貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!
63 59 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015 では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!
64 60 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020 まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?
65 61 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021 きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。
66 62 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022 今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!
67 63 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028 おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。
68 64 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029 おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。
69 65 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030 ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。
70 66 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031 ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ!
71 67 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032 残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!
72 68 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040 ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ!
73 69 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041 うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません!
74 70 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042 目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!!
75 71 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050 もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。
76 72 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051 うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。
77 73 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052 打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。
78 74 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053 それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?
79 75 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054 特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです!
80 76 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055 では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます!
81 77 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060 ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。
82 78 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061 くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!
83 79 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062 どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。
84 80 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070 ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。
85 81 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071 イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。
86 82 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072 はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。
87 83 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073 あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。
88 84 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074 やけになった私は、有り金はたいて <Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。
89 85 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075 <Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!!
90 86 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076 そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。
91 87 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077 レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。
92 88 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078 ……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です!
93 89 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079 ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。
94 90 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080 よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。
96 92 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081 これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。
97 93 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082 次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
98 94 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083 しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。
99 95 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!!