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0,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01","前回までの冒険録:
教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。
            * * *
タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02","アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03","ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04","タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05","ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。"
6,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
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26,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02","タタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。
ちょうど、行方不明者の捜索状況について、
報告を受けようとしていたところなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002","では、タタル。
さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?"
50,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003","はいでっす!
リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、
いくつか情報が入ってきているでっす。"
51,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004","まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、
飛び乗ったらしいという報告がありまっした。"
52,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005","それから、イダさんとパパリモさん……。
ウルダハ都市内のパールレーンで、
破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。"
53,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006","ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
脱出を図っていた可能性が、高いということだな!
そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。"
54,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007","行方までは掴めていませんが、
それでも、生きているという希望はあるでっす!"
55,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008","確かにタタルの言うとおりだね。
あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、
ミンフィリアとサンクレッドか……。"
56,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009","おふたりについての続報はないでっす……。
でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、
もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!"
57,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010","ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
ぜひとも会ってみたいものだ。
よし、こうしよう。"
58,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011","実は別件で、アイメリク卿から、
相談したいことがあると打診を受けているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、
まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。"
60,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013","その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
これでどうだい?"
61,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014","わかりまっした!
助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす!
何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!"
62,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020","助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、
アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。"
63,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025","話はすでに通っているよ。
そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。"
64,"TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","ようこそ、いらっしゃいました。
アイメリク総長がお待ちです。
こちらにどうぞ!"
65,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
67,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031","ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。"
69,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
70,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040","そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
お二方の案内が頼りとなるのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041","お任せください、ルキア殿。
しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。
少々、お待ちいただけますか?"
72,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042","了解した。
その間に、私も旅装を整えるとしよう。"
73,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、
タタルに報告しておこう。"
74,"TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045","ルキア殿のことは、任せたぞ……。
皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。"
75,"TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046","あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。
抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。"
76,"TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047","ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!"
77,"TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048","自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
問題は多いが、それでもやってやるさ。"
78,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050","アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。"
79,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055","クルザス西部高地を横断するとなると、
相応の防寒対策も必要だろうな……。
ウールの肌着も用意しておくか。"
80,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
81,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061","ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
なるほど、わかりまっした!"
82,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062","むしろ、好都合かもしれないでっす。
例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、
到着することになっているんでっす。"
83,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063","出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!"
84,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、
その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。"
85,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065","さあ、忙しくなるぞ!
神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。"
86,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070","慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!"
87,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075","解決すべき問題は山積みだが、
こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。
それがきっと、一番の近道なのだから。"
88,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080","どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
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4 0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
29 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 ルキアと話す
30 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 タタルと話す
31 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 ルキアと合流
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53 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?
54 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。
55 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。
56 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。
57 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。
58 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす!
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60 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!
61 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。
62 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。
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64 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい?
65 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!
66 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。
67 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。
68 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ!
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72 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。
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75 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか?
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77 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。
78 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。
79 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。
80 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
81 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。
82 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
83 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。
84 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
85 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした!
86 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。
87 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!
88 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。
89 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。
90 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
91 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。
92 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。