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1,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01","ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02","ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03","フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04","フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05","新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。"
6,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00","魔科学研究所の入口のウェッジと話す"
25,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01","アラグの転送装置を調べる"
26,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02","「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03","魔科学研究所の入口のウェッジに<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
探していたんですよ。
……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。"
49,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001","「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。
ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか……
ともかく、伝言は伝えましたからね?"
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51,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス!
これ、覚えてるッス?
オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス!"
52,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011","どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。
それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、
機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。"
53,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012","こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、
自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。"
54,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013","ようやく誘導という使命を果たせたのに、
このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。
どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス!"
55,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014","ただ、玉っころ本体にガタがきていて、
とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。
でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス!"
56,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015","つまり、誘導システムの「心」を、
新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス!"
57,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016","ここの情報端末で調べてみたら、
「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。"
58,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017","博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス!
第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。
もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス!"
59,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020","「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。
コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス!"
60,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030","博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、
こちらから転送可能です。"
61,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031","艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード……
もしくは、特別乗艦コードが必要となります。"
62,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032","必要なコードがない状態で乗艦した場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われますので、
予め、ご了承ください……。"
63,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033","許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われるようだ……。
注意して乗艦しよう。"
65,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうだったッス?
新しい身体は、見つかったッス!?"
66,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051","<Sheet(EventItem,2001882,0)/>……!
これなら、何とかなるかもしれないッス!"
67,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052","……………………ピピ。"
68,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053","ピピ……「誘導システム」起動……。
……再起動セットアップを行いマス……。"
69,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053","ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ!"
70,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054","……もしかして、「誘導システム」ッス!?"
71,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055","ピピ……はい、ウェッジ様。
約5000年ぶりのメンテナンスで、
「誘導システム」は、実に快適に動作しておりマス。"
72,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056","やったッス! 蘇ったッス!
これでもう、寂しい思いはさせなくて済むッス!"
73,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お願いがあるッス。
「誘導システム」を、冒険に連れていってほしいッス!
コイツに、世の中を見せてやってほしいッス!!"
74,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058","今日からコイツは「追従システム」ッス!
いろんな場所を、いっしょに冒険して、
ひとりじゃないって、わからせてやってほしいッス!!"
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4 0 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02 ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03 フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04 フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05 新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。
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