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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。
            * * *
ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02","ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03","ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04","ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。
※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000","いいところに来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。"
49,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001","今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、
聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。
研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!"
50,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
51,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
52,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005","召喚魔法については、まだわからないことも多い……。
研究が進展するような資料が見つかるといいわね。"
53,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか!
私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。
いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。"
54,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015","やあ、よく訪ねてきてくれたね!
君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。"
55,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020","……ヤ・ミトラと一緒ということは、
召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?"
56,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021","ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。"
57,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022","アラグの遺跡から、
いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。
ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。"
58,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023","リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、
次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、
各方面から注目されているからね……。"
59,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024","……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。
「暁」から提供された資料で見たのだよ。"
60,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025","だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。
もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?"
61,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026","確かに……条件は揃っているわね。
あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、
「荒行」を行えば、あるいは……!"
62,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027","ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。
これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?"
63,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028","……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
64,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
65,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030","この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
66,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
67,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040","それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。
自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。"
68,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040","……………………。"
69,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041","そんな、何も起きない……?"
70,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042","「荒行」を行う条件は揃っているはず。
いったい、どういうことかしら……?"
71,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043","今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。
もしかして、何かこれまでと違う要因が……?"
72,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044","……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、
ここにいても仕方ないわ。
一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。"
73,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか……
いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。"
74,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051","どうやら、私の知らない原因がありそうね……。
ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、
調査をしてみるつもりよ。"
75,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052","もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。
研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、
修行を積んでおいてちょうだいね。"
76,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
77,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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4 0 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。             * * * ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02 ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03 ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04 ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
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53 49 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001 今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、 聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。 研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!
54 50 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
55 51 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
56 52 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005 召喚魔法については、まだわからないことも多い……。 研究が進展するような資料が見つかるといいわね。
57 53 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか! 私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。 いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。
58 54 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015 やあ、よく訪ねてきてくれたね! 君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。
59 55 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020 ……ヤ・ミトラと一緒ということは、 召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?
60 56 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021 ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。
61 57 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022 アラグの遺跡から、 いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。 ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。
62 58 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023 リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、 次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、 各方面から注目されているからね……。
63 59 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024 ……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。 「暁」から提供された資料で見たのだよ。
64 60 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025 だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。 もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?
65 61 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026 確かに……条件は揃っているわね。 あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、 「荒行」を行えば、あるいは……!
66 62 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027 ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。 これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?
67 63 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028 ……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
68 64 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
69 65 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030 この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
70 66 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
71 67 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040 それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。 自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。
72 68 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040 ……………………。
73 69 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041 そんな、何も起きない……?
74 70 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042 「荒行」を行う条件は揃っているはず。 いったい、どういうことかしら……?
75 71 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043 今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。 もしかして、何かこれまでと違う要因が……?
76 72 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044 ……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、 ここにいても仕方ないわ。 一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。
77 73 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか…… いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。
78 74 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051 どうやら、私の知らない原因がありそうね……。 ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、 調査をしてみるつもりよ。
79 75 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052 もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。 研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、 修行を積んでおいてちょうだいね。
80 76 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
81 77 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。