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0,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02","アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03","バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04","カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05","アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。
※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
25,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
26,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02","ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す"
27,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000","訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。
トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。
かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。"
49,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001","あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。
黒いローブの男も現れてはいない……。
もどかしいもんだな……。"
50,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
51,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
52,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
良かった、ちょうどあなたを探していたの!"
53,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011","「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、
今よりも、もっと力をつけなければいけない。"
54,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012","そのために、いろいろと調べてみたの……。
だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。
……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。"
55,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013","召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、
いわば、一種の魔法生命体……。"
56,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014","人の命は、かぎりあるものよ。
つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、
上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。"
57,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015","でも、手がないわけじゃないわ。
古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、
その制約に対する回答も導きだしていたのよ。"
58,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016","高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、
己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、
「トランス」という秘法を編み出していたというの!"
59,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017","私たちも、この「トランス」を試してみましょう!
ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。
……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。"
60,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020","あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。
そう、第七霊災のあの日、
消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!"
61,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030","第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、
エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。
そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!"
62,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040","あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。
その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。
さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!"
63,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045","アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、
ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。
「ウルダハ」に向かいましょう。"
64,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050","バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。"
65,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055","やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。
いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地……
すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!"
66,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056","あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。
一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。
不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。"
67,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057","……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。
準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。
「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。"
68,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060","「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。
「特務隊の飛空兵」に話しかけて、
カルテノー平原まで運んでもらいましょう。"
69,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065","平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。
いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、
報復してやるためだ……!"
70,"TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070","飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、
あくまでも不滅隊のランディング内のみです。
決して、その外には出ないようお願いしますよ……。"
71,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080","ここがカルテノー平原……!
なんて歪なエーテルなのかしら……。"
73,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。
バハムートの力を身に宿すイメージで……
深く、瞑想するの……。"
74,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082","そんな、どうして何も起きないの?
あまり時間もないというのに……。"
75,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083","(-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。
それは貴様らには、過ぎた力だ……!"
76,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084","混沌を呼ぶ力は必要だが、
光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。
この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!"
77,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100","チッ……
まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!"
78,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101","……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。
光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!"
79,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102","ど、どうにか、退けることができたようね……。
あなたの新たなる力のおかげよ。"
80,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103","第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。
その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
81,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104","無事、目的を達成できたわけだな。
だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。
もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。"
82,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
83,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
84,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112","まさか、アシエンが現れるなんてね……。
もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。"
85,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120","……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。
アシエンを撃退することにも成功したしな。"
86,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121","あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。
これは、大きな収穫と言えるでしょう!"
87,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122","うむ……だが、敵は撤退してしまった……!
また、いずれ戦うことになるだろうな。"
88,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123","ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。
今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、
こちらも万全の備えをしておきましょう……!"
89,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001","戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!"
90,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002","エギを殲滅しろ!"
91,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00","お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!"
92,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01","なんてこった!
まだ、準備ができちゃいないってのに!"
93,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02","戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ!
感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!"
94,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04","まずは、こいつからだ……。
焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!"
95,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて!
バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず!"
96,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06","色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、
そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!"
97,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10","ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……?
いでよ、嵐神「ガルーダ」……!"
98,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11","クソッ! また召喚しやがったか!
これじゃあキリがないぞ!"
99,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの!
龍神「バハムート」のような速さと翼を!!"
100,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20","さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな?
雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!"
101,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21","ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
このままだとジリ貧だぞ!?"
102,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25","その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って!"
103,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30","貴様らの抵抗も見飽きたな……!
光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!"
104,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31","倒したはずの「エギ」が……!
くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……!"
105,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32","3体同時とは……!
これは、万事休すか……。"
106,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33","「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して!
「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!"
107,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35","な、何が起こったんだ!?"
108,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36","この波動は……!
まさか、「トランス」に成功したというのか!?"
109,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37","これが「トランス」の力……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って!"
110,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40","すまん……持ちこたえられなかった……!"
111,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……!
あなたなら、できるわ……!"
112,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02 アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03 バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04 カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05 アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。 ※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00 グリダニアのヤ・ミトラと話す
29 25 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
30 26 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02 ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す
31 27 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
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51 47 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000 訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。 トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。 かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。
53 49 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001 あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。 黒いローブの男も現れてはいない……。 もどかしいもんだな……。
54 50 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
55 51 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
56 52 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 良かった、ちょうどあなたを探していたの!
57 53 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011 「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、 今よりも、もっと力をつけなければいけない。
58 54 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012 そのために、いろいろと調べてみたの……。 だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。 ……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。
59 55 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013 召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、 いわば、一種の魔法生命体……。
60 56 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014 人の命は、かぎりあるものよ。 つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、 上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。
61 57 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015 でも、手がないわけじゃないわ。 古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、 その制約に対する回答も導きだしていたのよ。
62 58 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016 高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、 己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、 「トランス」という秘法を編み出していたというの!
63 59 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017 私たちも、この「トランス」を試してみましょう! ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。 ……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。
64 60 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020 あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。 そう、第七霊災のあの日、 消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!
65 61 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030 第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、 エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。 そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!
66 62 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040 あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。 その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。 さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!
67 63 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045 アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、 ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。 「ウルダハ」に向かいましょう。
68 64 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050 バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。
69 65 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055 やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。 いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地…… すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!
70 66 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056 あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。 一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。 不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。
71 67 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057 ……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。 準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。 「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。
72 68 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060 「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。 「特務隊の飛空兵」に話しかけて、 カルテノー平原まで運んでもらいましょう。
73 69 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065 平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。 いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、 報復してやるためだ……!
74 70 TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070 飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、 あくまでも不滅隊のランディング内のみです。 決して、その外には出ないようお願いしますよ……。
75 71 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080 ここがカルテノー平原……! なんて歪なエーテルなのかしら……。
77 73 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。 バハムートの力を身に宿すイメージで…… 深く、瞑想するの……。
78 74 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082 そんな、どうして何も起きないの? あまり時間もないというのに……。
79 75 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083 (-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。 それは貴様らには、過ぎた力だ……!
80 76 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084 混沌を呼ぶ力は必要だが、 光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。 この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!
81 77 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100 チッ…… まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!
82 78 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101 ……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。 光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!
83 79 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102 ど、どうにか、退けることができたようね……。 あなたの新たなる力のおかげよ。
84 80 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103 第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。 その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
85 81 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104 無事、目的を達成できたわけだな。 だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。 もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。
86 82 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
87 83 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
88 84 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112 まさか、アシエンが現れるなんてね……。 もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。
89 85 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120 ……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。 アシエンを撃退することにも成功したしな。
90 86 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121 あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。 これは、大きな収穫と言えるでしょう!
91 87 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122 うむ……だが、敵は撤退してしまった……! また、いずれ戦うことになるだろうな。
92 88 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123 ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。 今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、 こちらも万全の備えをしておきましょう……!
93 89 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001 戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!
94 90 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002 エギを殲滅しろ!
95 91 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00 お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!
96 92 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 なんてこった! まだ、準備ができちゃいないってのに!
97 93 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02 戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ! 感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!
98 94 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 まずは、こいつからだ……。 焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!
99 95 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて! バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず!
100 96 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06 色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、 そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!
101 97 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……? いでよ、嵐神「ガルーダ」……!
102 98 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11 クソッ! また召喚しやがったか! これじゃあキリがないぞ!
103 99 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの! 龍神「バハムート」のような速さと翼を!!
104 100 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな? 雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!
105 101 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21 ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このままだとジリ貧だぞ!?
106 102 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25 その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って!
107 103 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30 貴様らの抵抗も見飽きたな……! 光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!
108 104 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31 倒したはずの「エギ」が……! くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……!
109 105 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32 3体同時とは……! これは、万事休すか……。
110 106 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33 「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して! 「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!
111 107 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35 な、何が起こったんだ!?
112 108 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36 この波動は……! まさか、「トランス」に成功したというのか!?
113 109 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37 これが「トランス」の力……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って!
114 110 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40 すまん……持ちこたえられなかった……!
115 111 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……! あなたなら、できるわ……!
116 112 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)