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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴァスの塚のウデキキは、しかるべき時が来たと感じているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ドラヴァニア粘土を得るために、ウデキキと冒険者は不浄の三塔へ向かった。ウデキキは、ヴィゾーヴニルから「繋がりし者たち」の斥候を追い払うことを命じられる。「意思の囁き」を乗り越えて、斥候を倒したウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができた。ドラヴァニア粘土の採取も許可されて、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになったヴァスの塚だが、「繋ぎ止めし者」より宣戦布告を受けてしまうのだった……。
            * * *
ウデキキは、ひとりで「繋ぎ止めし者」を倒す作戦を立て、グナースの塚へ向かった。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。彼らによると、ウデキキの作戦は無謀だという。ストーリーテラーに、ウデキキの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。"
3,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_03","ウデキキを見つけ、周囲の「繋がりし者たち」を討伐した。グナースの塚付近にいる「ウデキキ」と話そう。"
4,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_04","ウデキキと話したが、黙ってグナースの塚へ行ってしまった。グナースの塚で「ウデキキ」を探そう。"
5,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_05","ウデキキを見つけたが、彼は自我を失ってしまっていた。そこへ「繋ぎ止めし者」が現れ、冒険者はウデキキに火砲を向けられる。しかし、冒険者と、駆けつけた取引先の仲間たちが名前を呼ぶことで、ウデキキは自我を取り戻した。「繋ぎ止めし者」は、恐れをなして逃げていくのだった。ヴァスの塚へ戻った「ウデキキ」と話そう。"
6,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_06","ウデキキと話した。彼は、これからは自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すという。師匠として、弟子のひとり立ちを祝福し、これからもそっと見守ってあげよう。"
7,"TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_01","グナースの塚付近でウデキキを探す"
26,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_02","ウデキキと話す"
27,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_03","グナースの塚でウデキキを探す"
28,"TEXT_BANGNA005_02259_TODO_04","ウデキキと話す"
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48,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_000","シシシシシ……師匠!
オイラ、みんなが戦わなくて済む方法がわかったよ!
それは、オイラが「繋ぎ止めし者」を倒せばいいのさ。"
49,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_001","「繋がりし者たち」は、「繋ぎ止めし者」の、
「意思の囁き」がなければ、何をしていいのかわからない。
ヤツさえ倒せば、攻め込まれるのを止められるんだ。"
50,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_002","ただ「繋ぎ止めし者」は慎重で、滅多に姿を現さない。
だからオイラがオトリになって、おびき出してやるんだ!
改心したフリをして「自我」を消してくれと言えば、絶対出てくる!"
51,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_003","シシシシシ……オイラ、気がついたんだ。
結局、オイラの「やりたいこと」って、
ヴァスの塚の役に立つことだったんだよ。"
52,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_004","自我を得たのに、「やりたいこと」がなくて、
フラフラしていたオイラでも、この塚は養ってくれた。
そんな塚への恩返しこそ、オイラの「やりたいこと」だったのさ。"
53,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_005","冒険者ギルドを作ったのも……
怖いドラゴン族や、「繋がりし者たち」に立ち向かえたのも……
全部、塚の役に立ちたいという想いからだったんだ!"
54,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_006","シシシシシ……まぁ、そのおかげで、遠い土地に出て、
「繋ぎ止めし者」の怒りを買ってしまったんだけどね。"
55,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_007","これはオイラの責任だから、オイラがやらなくちゃいけないんだ。
本当は、師匠にいっしょについてきてほしいくらい怖いよ……。
でも、師匠にはヴァスの塚に残っててもらいたい。"
56,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_008","「ストーリーテラー」と話して、戦う準備をしておいてほしいんだ。
オイラが失敗したとき……ここは戦場になるから……。
それじゃあ、行ってくる……シシシシシ。"
57,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_010","シシシシシ……どうした、気前のいい狩人よ?
ウデキキの姿が見えんようだが……。"
58,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……ひとりで乗り込むとは、なんと無謀な!
「繋ぎ止めし者」の前では、我らグナース族は無力だというのに!"
59,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_011","シシシシシ……それに、
「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。
また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。"
60,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_011","このままでは、ウデキキは完全に自我を消されてしまう。
だが、我らグナース族が助けに行っても、それは同じこと……
ここは、ヒトの狩人の力を借りるほかない。"
61,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_012","しかし、ウデキキがいるのは、恐らく敵陣まっただ中……。
精神感応を受けかねないウデキキを連れて逃げてくるのは、
ヒトの狩人だとしても難しすぎる!"
62,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_012","シシシシシ……それならば、我が援軍をかき集めてこよう。
ヒトの狩人と、ウデキキが始めたギルドで得たものは、
決して物資だけではないはずだ……。"
63,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_013","ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、
「ウデキキ」を見つけだしてくれ。
大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!"
64,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_015","ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、
「ウデキキ」を見つけだしてくれ。
大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!"
65,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_016","シシシシシ……。
「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。
また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。"
66,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_020","……………………。"
67,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_050","……………………。"
68,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_051","(-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……「この個体」の自我は完全に消した。"
69,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_052","ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。
大いなるグナースの群れの頭脳にして魂であり……
すべての「繋がりし者たち」の身は、我が身なり。"
70,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_053","遅かったな、武神を狩りしヒトよ。
単身で我らが群れに挑みし愚か者は、
ふたたび「我ら」の一部に戻ったのだ……ジジジジジ。"
71,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_054","ヒトよ、お前たちは個々が考え、勝手気ままに動くそうだな。
あまつさえ、同族同士で殺し合い戦争をするというではないか。
実に下等で、おぞましい種族よな。"
72,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_055","我らグナースは、全にして個、個にして全。
ゆえに一丸となり群れのために行動する。
そこに穢らわしき同族殺しはない。"
73,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_056","ヒトよ、殺しがしたいなら、同族を殺すがいい。
我らの戦に関わることはやめよ!"
74,"TEXT_BANGNA005_02259_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_001","なぜ「分かたれし者たち」を殺そうとする?"
76,"TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_002","ウデキキを返してもらう!"
77,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_058","ジジジジジ……「分かたれし者たち」か……。
奴らのような、「意思の囁き」が通じぬ個体が生じるのは、
群れという大いなる身体の一部が「壊死」したも同義のこと……。"
78,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_059","この個体のように、自我が消えて元どおりになればよし。
しかし、元に戻らぬ壊死した一部は、痛みを伴ってでも、
取り除かねば、全体の身体を蝕むことになる。"
79,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_060","事実、壊死した一部を放っておいたため、
奴らは勝手に動き回り、群れを作って我らに反抗してきた。
……その味方をする者も、排除するのみ。"
80,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_061","ジジジジジ……武神は倒せても、この個体は殺せぬか?
個で考え、個を尊重する愚かな種族よ……。
さあ、死ぬがいい。"
81,"TEXT_BANGNA005_02259_Q2_000_000","ウデキキに何と言う?"
82,"TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_001","やめるんだ、ウデキキ!"
83,"TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_002","思い出せ、ウデキキ!"
84,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_063","シシシシシ…………ウデキキ……?"
85,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_064","ジジジジジ……こ、これは……
意思の繋がりに、ほころびが生じている?
消したはずの自我が、ふたたび目覚めかけているというのか!?"
86,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_065","そうはさせぬ……!
我は、「繋ぎ止めし者」であるぞ!
ひとつの個体ごとき、何度でも繋ぎ止めてくれるわ!"
87,"TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_066","シシシシシ……ウデキキよ、助太刀に来たぞ!
お前が集めた、大事な仲間たち……
この者たちであれば、「繋ぎ止めし者」も支配できまい!"
88,"TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_067","どうしたってんだよ、ウデキキ!
しっかりしろよ!"
89,"TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_068","おい、ウデキキ!
冒険者なら、シャキっとしやがれ!"
90,"TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_069","シュコォ……シュコォ……!
ウデキキ なんだか 大問題!?
しっかり ばっちり 目を覚ませ!"
91,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_070","……シシシシシ……ウデキキ……
ウデキキ……ウデキキ……ウデキキ……。"
92,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_071","ジジジジジジジ!!
なんだ、なんだこれは……
強固な意志が、我が意識に逆流してくる!"
93,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_072","これが個を生む、意志の力だというのか!?
いや、それだけではない、こやつからは……繋がりを感じる?
ほかの個との繋がりが、我の繋ぎ止めし力を上回っている!!"
94,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_073","し、師匠……ストーリーテラー……
マルスシャンにジャントゥロー、それにドライドクスまで……?"
95,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_074","……そうだ……オイラは……腕利きの……冒険者になる……
オイラは…………ウデキキだ!"
96,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_075","ひっ、ひぃっ!
よせっ、我に火砲を放つな!
この身は傷ひとつ負ったこともないのだぞ!"
97,"TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_076","こ、個でありながら、その強固な繋がりは何なのだ!?
やめろ、我の意識を犯すな……とても耐えられん……!
……ジジジジジジジジジジジジジジジ!!"
98,"TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_077","シシシシシ……逃げおったか。
個を繋ぎ止めることしか知らぬ奴に、
「分かたれ」ながらも繋がれる、「友」というものはわかるまい。"
99,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_078","シシシシシ……自我を取り戻す直前、
「繋ぎ止めし者」の大いなる「恐怖」を感じたよ。
もう、ヴァスの塚に、ちょっかいを出すことはないだろうさ。"
100,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_079","みんな、ありがとう。
オイラ、真っ暗闇の中で心が消えちまいそうになってた。
そんなとき、師匠とみんなが呼ぶ声が聞こえたんだ。"
101,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_080","おかげで、自我を取り戻すことができたよ。
……さあ、帰ろう……オイラたちの冒険者ギルドへ!"
102,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_085","シシシシシ……強力な援軍であったろう。
さあ、ウデキキの下へ集まろうではないか。"
103,"TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_086","シシシシシ……。
「繋ぎ止めし者」に恐怖を植え付けるとはな。
きっと、群れ全体に伝わって、恐れおののいているはずだ。"
104,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……改めてみんな、
オイラのために、わざわざ来てくれて、本当にありがとよ!"
105,"TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_091","別に、お前さんのために来たわけじゃないぜ……。
ここの冒険者ギルドがなくなると、矢が不足することになって、
テイルフェザーにとっても、痛手なんでね。"
106,"TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_092","同じくだ、蟹野郎なんかどうでもいい。
聖フィネア連隊では、今や竜避けの香がなきゃ困るのさ、
だから、仕方なく来てやったんだ。"
107,"TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_093","シュコォ……シュコォ……
ゴブたち もはや ナンカに夢中!
いまさら なくなる そんなの 悲しい~!"
108,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_094","シシシシシ……
みんな、繋がっている「友」なのに、素直じゃないな~。
まあ、そこが「分かたれ」てるってことなのかもね。"
109,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_095","シシシシシ……この冒険者ギルドは、
ほかの集落にとっても、なくてはならぬものとなったのだ。
小さなヴァスの塚だが、多くの仲間ができたということだ。"
110,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_096","気付いておったか?
グナースの塚の上空を旋回する白き竜を……
いざとなったら、介入するつもりで見守ってくれていたようだ。"
111,"TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_097","ヒトも、ゴブリン族も、ドラゴン族までも……
皆、命の危険を冒しながらも、駆けつけてくれたのだ。
その意味の重さは、個の大切さを知る我らだからこそ理解できる。"
112,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……そうだ、確かにそうだ。
こんなにも多くの心強い仲間がいれば、
ヴァスの塚は、どんな困難だって、乗り越えられるはずだよ!"
113,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_099","すべては、師匠のおかげさ。
でも、いい加減、師匠の手は煩わせないことにする。
師匠にも、「やりたいこと」があるはずだもんな。"
114,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_100","みんなに助けられた、未熟なオイラだけど、
これからは、自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すよ!"
115,"TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_101","シシシシシ……師匠、今まで、本当にありがとう!
オイラが、腕利きの冒険者になったら……
そのときは、一緒に冒険しようぜ!"
116,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_000_200","「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の活躍は、グナース族の間でも広く語られるでしょう!"
117,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_201","これ以降、「グナース族:分かたれし者たち」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
118,"TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_205","また、「アキンド」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のウデキキは、しかるべき時が来たと感じているようだ。
5 1 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ドラヴァニア粘土を得るために、ウデキキと冒険者は不浄の三塔へ向かった。ウデキキは、ヴィゾーヴニルから「繋がりし者たち」の斥候を追い払うことを命じられる。「意思の囁き」を乗り越えて、斥候を倒したウデキキは、ついに完全に「分かたれ」ることができた。ドラヴァニア粘土の採取も許可されて、不足していた物資をすべて独自にまかなえるようになったヴァスの塚だが、「繋ぎ止めし者」より宣戦布告を受けてしまうのだった……。             * * * ウデキキは、ひとりで「繋ぎ止めし者」を倒す作戦を立て、グナースの塚へ向かった。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。彼らによると、ウデキキの作戦は無謀だという。ストーリーテラーに、ウデキキの捜索を頼まれた。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近で「ウデキキ」を探そう。
7 3 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_03 ウデキキを見つけ、周囲の「繋がりし者たち」を討伐した。グナースの塚付近にいる「ウデキキ」と話そう。
8 4 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_04 ウデキキと話したが、黙ってグナースの塚へ行ってしまった。グナースの塚で「ウデキキ」を探そう。
9 5 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_05 ウデキキを見つけたが、彼は自我を失ってしまっていた。そこへ「繋ぎ止めし者」が現れ、冒険者はウデキキに火砲を向けられる。しかし、冒険者と、駆けつけた取引先の仲間たちが名前を呼ぶことで、ウデキキは自我を取り戻した。「繋ぎ止めし者」は、恐れをなして逃げていくのだった。ヴァスの塚へ戻った「ウデキキ」と話そう。
10 6 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_06 ウデキキと話した。彼は、これからは自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すという。師匠として、弟子のひとり立ちを祝福し、これからもそっと見守ってあげよう。
11 7 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_07
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20 16 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_16
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27 23 TEXT_BANGNA005_02259_SEQ_23
28 24 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_00 ストーリーテラーと話す
29 25 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_01 グナースの塚付近でウデキキを探す
30 26 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_02 ウデキキと話す
31 27 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_03 グナースの塚でウデキキを探す
32 28 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_04 ウデキキと話す
33 29 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_05
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51 47 TEXT_BANGNA005_02259_TODO_23
52 48 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_000 シシシシシ……師匠! オイラ、みんなが戦わなくて済む方法がわかったよ! それは、オイラが「繋ぎ止めし者」を倒せばいいのさ。
53 49 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_001 「繋がりし者たち」は、「繋ぎ止めし者」の、 「意思の囁き」がなければ、何をしていいのかわからない。 ヤツさえ倒せば、攻め込まれるのを止められるんだ。
54 50 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_002 ただ「繋ぎ止めし者」は慎重で、滅多に姿を現さない。 だからオイラがオトリになって、おびき出してやるんだ! 改心したフリをして「自我」を消してくれと言えば、絶対出てくる!
55 51 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_003 シシシシシ……オイラ、気がついたんだ。 結局、オイラの「やりたいこと」って、 ヴァスの塚の役に立つことだったんだよ。
56 52 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_004 自我を得たのに、「やりたいこと」がなくて、 フラフラしていたオイラでも、この塚は養ってくれた。 そんな塚への恩返しこそ、オイラの「やりたいこと」だったのさ。
57 53 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_005 冒険者ギルドを作ったのも…… 怖いドラゴン族や、「繋がりし者たち」に立ち向かえたのも…… 全部、塚の役に立ちたいという想いからだったんだ!
58 54 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_006 シシシシシ……まぁ、そのおかげで、遠い土地に出て、 「繋ぎ止めし者」の怒りを買ってしまったんだけどね。
59 55 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_007 これはオイラの責任だから、オイラがやらなくちゃいけないんだ。 本当は、師匠にいっしょについてきてほしいくらい怖いよ……。 でも、師匠にはヴァスの塚に残っててもらいたい。
60 56 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_008 「ストーリーテラー」と話して、戦う準備をしておいてほしいんだ。 オイラが失敗したとき……ここは戦場になるから……。 それじゃあ、行ってくる……シシシシシ。
61 57 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_010 シシシシシ……どうした、気前のいい狩人よ? ウデキキの姿が見えんようだが……。
62 58 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……ひとりで乗り込むとは、なんと無謀な! 「繋ぎ止めし者」の前では、我らグナース族は無力だというのに!
63 59 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_011 シシシシシ……それに、 「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。 また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。
64 60 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_011 このままでは、ウデキキは完全に自我を消されてしまう。 だが、我らグナース族が助けに行っても、それは同じこと…… ここは、ヒトの狩人の力を借りるほかない。
65 61 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_012 しかし、ウデキキがいるのは、恐らく敵陣まっただ中……。 精神感応を受けかねないウデキキを連れて逃げてくるのは、 ヒトの狩人だとしても難しすぎる!
66 62 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_012 シシシシシ……それならば、我が援軍をかき集めてこよう。 ヒトの狩人と、ウデキキが始めたギルドで得たものは、 決して物資だけではないはずだ……。
67 63 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_013 ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、 「ウデキキ」を見つけだしてくれ。 大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!
68 64 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_015 ヒトの狩人よ……すまぬが、先に「グナースの塚」へ赴き、 「ウデキキ」を見つけだしてくれ。 大丈夫、必ず無事に奴を連れ帰ろうぞ……!
69 65 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_000_016 シシシシシ……。 「繋ぎ止めし者」を倒しても、解決にはならん。 また群れから、新たな「繋ぎ止めし者」が現れるだけであろう。
70 66 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_020 ……………………。
71 67 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_050 ……………………。
72 68 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_051 (-底冷えする暗い声-)ジジジジジ……「この個体」の自我は完全に消した。
73 69 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_052 ジジジジジ……我は「繋ぎ止めし者」。 大いなるグナースの群れの頭脳にして魂であり…… すべての「繋がりし者たち」の身は、我が身なり。
74 70 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_053 遅かったな、武神を狩りしヒトよ。 単身で我らが群れに挑みし愚か者は、 ふたたび「我ら」の一部に戻ったのだ……ジジジジジ。
75 71 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_054 ヒトよ、お前たちは個々が考え、勝手気ままに動くそうだな。 あまつさえ、同族同士で殺し合い戦争をするというではないか。 実に下等で、おぞましい種族よな。
76 72 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_055 我らグナースは、全にして個、個にして全。 ゆえに一丸となり群れのために行動する。 そこに穢らわしき同族殺しはない。
77 73 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_056 ヒトよ、殺しがしたいなら、同族を殺すがいい。 我らの戦に関わることはやめよ!
78 74 TEXT_BANGNA005_02259_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_001 なぜ「分かたれし者たち」を殺そうとする?
80 76 TEXT_BANGNA005_02259_A1_000_002 ウデキキを返してもらう!
81 77 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_058 ジジジジジ……「分かたれし者たち」か……。 奴らのような、「意思の囁き」が通じぬ個体が生じるのは、 群れという大いなる身体の一部が「壊死」したも同義のこと……。
82 78 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_059 この個体のように、自我が消えて元どおりになればよし。 しかし、元に戻らぬ壊死した一部は、痛みを伴ってでも、 取り除かねば、全体の身体を蝕むことになる。
83 79 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_060 事実、壊死した一部を放っておいたため、 奴らは勝手に動き回り、群れを作って我らに反抗してきた。 ……その味方をする者も、排除するのみ。
84 80 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_061 ジジジジジ……武神は倒せても、この個体は殺せぬか? 個で考え、個を尊重する愚かな種族よ……。 さあ、死ぬがいい。
85 81 TEXT_BANGNA005_02259_Q2_000_000 ウデキキに何と言う?
86 82 TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_001 やめるんだ、ウデキキ!
87 83 TEXT_BANGNA005_02259_A2_000_002 思い出せ、ウデキキ!
88 84 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_063 シシシシシ…………ウデキキ……?
89 85 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_064 ジジジジジ……こ、これは…… 意思の繋がりに、ほころびが生じている? 消したはずの自我が、ふたたび目覚めかけているというのか!?
90 86 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_065 そうはさせぬ……! 我は、「繋ぎ止めし者」であるぞ! ひとつの個体ごとき、何度でも繋ぎ止めてくれるわ!
91 87 TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_066 シシシシシ……ウデキキよ、助太刀に来たぞ! お前が集めた、大事な仲間たち…… この者たちであれば、「繋ぎ止めし者」も支配できまい!
92 88 TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_067 どうしたってんだよ、ウデキキ! しっかりしろよ!
93 89 TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_068 おい、ウデキキ! 冒険者なら、シャキっとしやがれ!
94 90 TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_069 シュコォ……シュコォ……! ウデキキ なんだか 大問題!? しっかり ばっちり 目を覚ませ!
95 91 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_070 ……シシシシシ……ウデキキ…… ウデキキ……ウデキキ……ウデキキ……。
96 92 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_071 ジジジジジジジ!! なんだ、なんだこれは…… 強固な意志が、我が意識に逆流してくる!
97 93 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_072 これが個を生む、意志の力だというのか!? いや、それだけではない、こやつからは……繋がりを感じる? ほかの個との繋がりが、我の繋ぎ止めし力を上回っている!!
98 94 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_073 し、師匠……ストーリーテラー…… マルスシャンにジャントゥロー、それにドライドクスまで……?
99 95 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_074 ……そうだ……オイラは……腕利きの……冒険者になる…… オイラは…………ウデキキだ!
100 96 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_075 ひっ、ひぃっ! よせっ、我に火砲を放つな! この身は傷ひとつ負ったこともないのだぞ!
101 97 TEXT_BANGNA005_02259_TSUNAGITOMESHIMONO_000_076 こ、個でありながら、その強固な繋がりは何なのだ!? やめろ、我の意識を犯すな……とても耐えられん……! ……ジジジジジジジジジジジジジジジ!!
102 98 TEXT_BANGNA005_02259_VATHSTORYTELLER_000_077 シシシシシ……逃げおったか。 個を繋ぎ止めることしか知らぬ奴に、 「分かたれ」ながらも繋がれる、「友」というものはわかるまい。
103 99 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_078 シシシシシ……自我を取り戻す直前、 「繋ぎ止めし者」の大いなる「恐怖」を感じたよ。 もう、ヴァスの塚に、ちょっかいを出すことはないだろうさ。
104 100 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_079 みんな、ありがとう。 オイラ、真っ暗闇の中で心が消えちまいそうになってた。 そんなとき、師匠とみんなが呼ぶ声が聞こえたんだ。
105 101 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_080 おかげで、自我を取り戻すことができたよ。 ……さあ、帰ろう……オイラたちの冒険者ギルドへ!
106 102 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_100_085 シシシシシ……強力な援軍であったろう。 さあ、ウデキキの下へ集まろうではないか。
107 103 TEXT_BANGNA005_02259_IDATEN_100_086 シシシシシ……。 「繋ぎ止めし者」に恐怖を植え付けるとはな。 きっと、群れ全体に伝わって、恐れおののいているはずだ。
108 104 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……改めてみんな、 オイラのために、わざわざ来てくれて、本当にありがとよ!
109 105 TEXT_BANGNA005_02259_MARCECHAMP_000_091 別に、お前さんのために来たわけじゃないぜ……。 ここの冒険者ギルドがなくなると、矢が不足することになって、 テイルフェザーにとっても、痛手なんでね。
110 106 TEXT_BANGNA005_02259_JANTELLOT_000_092 同じくだ、蟹野郎なんかどうでもいい。 聖フィネア連隊では、今や竜避けの香がなきゃ困るのさ、 だから、仕方なく来てやったんだ。
111 107 TEXT_BANGNA005_02259_DRYDOX_000_093 シュコォ……シュコォ…… ゴブたち もはや ナンカに夢中! いまさら なくなる そんなの 悲しい~!
112 108 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_094 シシシシシ…… みんな、繋がっている「友」なのに、素直じゃないな~。 まあ、そこが「分かたれ」てるってことなのかもね。
113 109 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_095 シシシシシ……この冒険者ギルドは、 ほかの集落にとっても、なくてはならぬものとなったのだ。 小さなヴァスの塚だが、多くの仲間ができたということだ。
114 110 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_096 気付いておったか? グナースの塚の上空を旋回する白き竜を…… いざとなったら、介入するつもりで見守ってくれていたようだ。
115 111 TEXT_BANGNA005_02259_STORYTELLER_000_097 ヒトも、ゴブリン族も、ドラゴン族までも…… 皆、命の危険を冒しながらも、駆けつけてくれたのだ。 その意味の重さは、個の大切さを知る我らだからこそ理解できる。
116 112 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……そうだ、確かにそうだ。 こんなにも多くの心強い仲間がいれば、 ヴァスの塚は、どんな困難だって、乗り越えられるはずだよ!
117 113 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_099 すべては、師匠のおかげさ。 でも、いい加減、師匠の手は煩わせないことにする。 師匠にも、「やりたいこと」があるはずだもんな。
118 114 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_100 みんなに助けられた、未熟なオイラだけど、 これからは、自分の力だけで、腕利きの冒険者を目指すよ!
119 115 TEXT_BANGNA005_02259_UDEKIKI_000_101 シシシシシ……師匠、今まで、本当にありがとう! オイラが、腕利きの冒険者になったら…… そのときは、一緒に冒険しようぜ!
120 116 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_000_200 「グナース族:分かたれし者たち」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の活躍は、グナース族の間でも広く語られるでしょう!
121 117 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_201 これ以降、「グナース族:分かたれし者たち」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
122 118 TEXT_BANGNA005_02259_SYSTEM_100_205 また、「アキンド」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!