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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00","不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01","アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02","アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2006956,0)/>」でラッパを吹こう。"
3,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04","アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05","美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
6,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。"
7,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07","フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08","アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。"
9,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00","モグモグホームのアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹く"
26,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_02","アイメリクと話す"
27,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03","美しき翼の飛竜と話す"
28,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
29,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
30,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06","白亜の宮殿のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005","ルキアからも報告を受けていたが、
ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。"
49,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_010","聖竜の態度が変わっていないらしいというのは、
残念ではありましたが、ここで止まるわけにはいきません。
さあ、霊峰「ソーム・アル」を登り、雲海を目指しましょう。"
50,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011","了解だ。
先導を頼むよ。"
51,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。
さあ、出発だ!"
52,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015","さしものアイメリク卿も、
雲海の光景には圧倒されているようだね。
私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。"
53,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020","……なんと雄大な景色なのだ。
百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。
この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。"
54,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021","私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。
あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。"
55,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022","(-雲海のモーグリ族-)くぽぽ?
誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくぽ?"
56,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_023","確か君は……えっと……。"
57,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_024","(-雲海のモーグリ族-)くぽ!? まさか忘れたくぽ?
ひどいくぽ……あんまりだくぽ……。
薪拾い役のくせして、失礼すぎるくぽ……。"
58,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025","(-雲海のモーグリ族-)もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
モグのこと、覚えているくぽね?"
59,"TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000","このモーグリ族の正体は?"
60,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001","どう考えてもモグリン"
61,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_002","やっぱりモグタン"
62,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_003","モーグリなんて、どれもいっしょ"
63,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_027","(-雲海のモーグリ族-)ひ、ひどすぎるくぽ~!
おデブなモグリン様と見間違えるなんて、ひどいくぽ!
モグは、白亜の宮殿まで案内した「モグタン」くぽ!"
64,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028","(-雲海のモーグリ族-)さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大正解くぽ!
いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!"
65,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029","(-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。
もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。
いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。"
66,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_030","ところで、お友だちまで連れてきて、
今日はいったい、どういった用事で雲海に来たくぽ?"
67,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_031","なるほどくぽ……。
聖竜様に助けを求めに来たくぽね。"
68,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032","ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ?
この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、
ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!"
69,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033","それはよかった!
では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。"
70,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034","くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。
モグリン様に報告くぽ~!"
71,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_035","聖竜様には会えたくぽ?
まだなら、早く「白亜の宮殿」に行った方がいいくぽ。"
72,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_036","さあ、モーグリ族からもらったラッパを吹き鳴らし、
聖竜「フレースヴェルグ」を呼ぼう。"
73,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037","いよいよだな……。
この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。"
74,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_040","聖竜は「試練の地」と言っていたね。
その試練を乗り越えれば、助力を受けられるということか。
責任は重大だな……。"
75,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_045","どんなに厳しい試練だったとしても、
皇都の未来のためには、耐え抜かねばならない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、互いに力を尽くそう。"
76,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046","どうやら、この下で待っている飛竜が、
聖竜がいっていた案内役らしいな……。"
77,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、
さっそく試練の地に赴くとしよう。"
78,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050","……フレースヴェルグ様より、言付かっている。
貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。
覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。"
79,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_055","まさかフレースヴェルグ様が、試練を与えるとは……。
さて、覚悟は決まったか?"
80,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060","まさか、あの試練を乗り越えるとは……。
驚きを禁じ得ないよ。"
81,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065","邪竜の眷属と戦ったことはあるが、
まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。"
82,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070","やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。
七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。"
83,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073","もっとも、相手は本気ではなく、
どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。
おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。"
86,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074","イタタタタ……くぽ。
ダサ……いや、シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。"
87,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075","おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、
まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。"
88,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076","おかげでモグの腰はリミットブレイク!
そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ!
面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。"
89,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077","な、なんてことくぽ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、聖竜様の試練を受けると知って、
懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。"
90,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078","……モグタンは、仕事量3倍くぽ。"
91,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079","ひ、ひどすぎるくぽ~!
モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ!
ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!"
92,"TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00 不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01 アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02 アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2006956,0)/>」でラッパを吹こう。
7 3 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04 アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05 美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
10 6 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。
11 7 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07 フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。
12 8 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08 アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。
13 9 TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09
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28 24 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00 モグモグホームのアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01 <Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹く
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31 27 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03 美しき翼の飛竜と話す
32 28 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
33 29 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05 「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
34 30 TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06 白亜の宮殿のアルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005 ルキアからも報告を受けていたが、 ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。
53 49 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_010 聖竜の態度が変わっていないらしいというのは、 残念ではありましたが、ここで止まるわけにはいきません。 さあ、霊峰「ソーム・アル」を登り、雲海を目指しましょう。
54 50 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011 了解だ。 先導を頼むよ。
55 51 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。 さあ、出発だ!
56 52 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015 さしものアイメリク卿も、 雲海の光景には圧倒されているようだね。 私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。
57 53 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020 ……なんと雄大な景色なのだ。 百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。 この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。
58 54 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021 私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。 あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。
59 55 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022 (-雲海のモーグリ族-)くぽぽ? 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくぽ?
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61 57 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_024 (-雲海のモーグリ族-)くぽ!? まさか忘れたくぽ? ひどいくぽ……あんまりだくぽ……。 薪拾い役のくせして、失礼すぎるくぽ……。
62 58 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025 (-雲海のモーグリ族-)もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 モグのこと、覚えているくぽね?
63 59 TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000 このモーグリ族の正体は?
64 60 TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001 どう考えてもモグリン
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68 64 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028 (-雲海のモーグリ族-)さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大正解くぽ! いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!
69 65 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029 (-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。 もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。 いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。
70 66 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_030 ところで、お友だちまで連れてきて、 今日はいったい、どういった用事で雲海に来たくぽ?
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72 68 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032 ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ? この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、 ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!
73 69 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033 それはよかった! では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。
74 70 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034 くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。 モグリン様に報告くぽ~!
75 71 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_035 聖竜様には会えたくぽ? まだなら、早く「白亜の宮殿」に行った方がいいくぽ。
76 72 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_036 さあ、モーグリ族からもらったラッパを吹き鳴らし、 聖竜「フレースヴェルグ」を呼ぼう。
77 73 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037 いよいよだな……。 この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。
78 74 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_040 聖竜は「試練の地」と言っていたね。 その試練を乗り越えれば、助力を受けられるということか。 責任は重大だな……。
79 75 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_045 どんなに厳しい試練だったとしても、 皇都の未来のためには、耐え抜かねばならない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、互いに力を尽くそう。
80 76 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046 どうやら、この下で待っている飛竜が、 聖竜がいっていた案内役らしいな……。
81 77 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、 さっそく試練の地に赴くとしよう。
82 78 TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050 ……フレースヴェルグ様より、言付かっている。 貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。 覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。
83 79 TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_055 まさかフレースヴェルグ様が、試練を与えるとは……。 さて、覚悟は決まったか?
84 80 TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060 まさか、あの試練を乗り越えるとは……。 驚きを禁じ得ないよ。
85 81 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065 邪竜の眷属と戦ったことはあるが、 まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。
86 82 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070 やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。 七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。
87 83 TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073 もっとも、相手は本気ではなく、 どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。 おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。
90 86 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074 イタタタタ……くぽ。 ダサ……いや、シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。
91 87 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075 おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、 まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。
92 88 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076 おかげでモグの腰はリミットブレイク! そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ! 面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。
93 89 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077 な、なんてことくぽ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、聖竜様の試練を受けると知って、 懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。
94 90 TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078 ……モグタンは、仕事量3倍くぽ。
95 91 TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079 ひ、ひどすぎるくぽ~! モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ! ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!
96 92 TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001 (★未使用/削除予定★)