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0,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_00","ガントレット諸島のウタタは、幽霊船の観測結果を報告したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_01","ウタタは、幽霊船のエーテルを感知する装置「霊風の羅針盤」を使用して、幽霊船の航路を特定することに成功したらしい。どの空賊も踏み入ったことのない未知の幽霊船を踏破しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_02","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略した。アバラシア雲海に戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_03","幽霊船に潜んでいた妖異ディアボロスにより、最奥に配置されていた棺が何処かへ転送されてしまった。内部で出会った謎めいた黒猫に導かれ、脱出することができた。ガントレット諸島の「レオファード」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_04","「レッドビル」の前に、突如現れた「大鷲連合」に、「霊風の羅針盤」を奪われてしまった。彼女たちの企みも気にかかるが、レオファードはまずケット・シーから話を聞く。ケット・シーは、古代の都市「マハ」時代の魔道士クェーサルの使い魔だと正体を明かす。第六霊災を生き延びるために出航した浮遊船「魔航船」は、動力に使っていた妖異スカアハの暴走により、死の船となって1500年の間雲海を彷徨っていたという。ディアボロスが落とした棺に眠るスカアハを探しだすため、ケット・シーに協力することを決めるレオファード。「レッドビル」が棺を捜索する間、冒険者はしばしの自由を手にするのだった。"
5,"TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_00","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_01","「魔航船ヴォイドアーク」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_02","レオファードと話す"
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48,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_005","この子はウタタ。
「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。"
49,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_007","未知の領域へ挑もうってときは、いつも心の音が激しくなる。
この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。
もちろん、今もそうさ……。"
50,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_010","ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。
でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。
このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。"
51,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_015","腕利きの冒険者も仲間に加わったことだし、
これで、突入の憂いはなくなったな!"
52,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_016","ウタタ、そっちの調査は上手くいったのか?"
53,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_017","ああ、この場所を選んで正解だったぜ!
ほかの属性のエーテルに紛らわされることなく、
幽霊船のエーテルを観測することができた。"
54,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_018","幽霊船は、かなり特殊なエーテルを纏っているらしいの。
そのエーテルを感知して、位置を探る装置を造り上げたのが、
このウタタってわけ。"
55,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_019","名付けて、「霊風の羅針盤」さ!
エーテル波形記録も集まったから、航路の特定もバッチリ!
いつでも幽霊船を追えるぜ!"
56,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_020","レオファード、全飛空艇の整備は万全よ。
あなたたちが望むなら、今すぐにだって飛べるわ。"
57,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_021","ウタタは、ここで俺たちの帰りを待て。
ヤツをロストしないよう、引き続きエーテル観測を頼むぜ。"
58,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_022","任せとけ!
ギルになりそうな「お宝」を、がっぽり頼むな!"
59,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_023","お前は冒険者たちで部隊を結成し、先鋒をつとめてほしい。
俺らは、ラドリアたち「大鷲連合」や、ほかの空賊を牽制する。
突入を邪魔されないよう、背後を警戒しながら後に続くさ。"
60,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_024","どんな脅威が待ち受けているかもわからん幽霊船が相手だ。
お前の冒険者としての腕を期待してるぜ!"
61,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_025","さぁて……いよいよ、雲海の幽霊船に突入だ。
何が待ち受けているのか、いっちょ拝みに行きますか。"
62,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_030","レオファードが無茶をしないよう見張るのも私の仕事。
あいつは私に任せて、あなたは内部の踏破に集中してね。"
63,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_035","俺たちは、<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務める。
無粋な邪魔者どもは、俺たちで排除しておくさ。
お前は協力者を集めて、思い切り暴れてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNM102_02205_UTATA_100_040","「霊風の羅針盤」はレオファードに預けとく。
ヤツの指示に従えば、幽霊船にたどり着けるはずだ。
あの船に眠る「お宝」を、楽しみに待ってるぜ!"
65,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_045","結構な修羅場は過去にもあったが、今回のはとびきりだ。
気張っていくんで、よろしくな。
お互い、生きて帰ろうや!"
66,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_001","まさか、あんなバケモノがいたとはな……。
しかも、そいつを倒しちまうとは!
確かに、お前は「英雄」と呼ばれるのに相応しい。"
67,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_002","奴が守っていた奥のデカブツ……。
さぁて、どんな「お宝」が眠っているのか、拝ませてもらおうか。"
68,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_003","わ、私は何にもしてないわよ!?"
69,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_004","なっ……!
あいつの仕業か!?"
70,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_005","(-????-)こちらへ! さあ、急いで!"
71,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_006","……喋るネコだぁ!?
いったい、どうなってやがるんだ……。"
72,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_007","悩んでる暇はない、か。
おい、逃げるぞ!"
73,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_008","でも、「お宝」はどうするの!?"
74,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_009","命あっての物種だ!
あの妖異と、一戦交えるつもりか。
今は、あのネコに従え!"
75,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_010","んもう、まだこれっぽっちしか手に入れてないってのに!"
76,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_011","あの船……。
いったい何をしやがるつもりだ?"
77,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_012","(-????-)まさか、次元転送するつもりか!?
だが、船ごと転移できるほどの力はまだ……!"
78,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_013","(-????-)今のは「女王の棺」!?
そうか、奴の狙いは棺を隠すこと……!"
79,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_014","……離脱する。
この空域を脱出するぞ。"
80,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_060","ネコ……なのかしら……。
いったい何者なの?"
81,"TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_065","……ぜぇ……はぁ……!
こうして……生きて帰れただけ、めっけもんか。"
82,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_070","久方ぶりに踏む大地……。
まさか、このような形で降り立つことになろうとは。"
83,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_080","やれやれ、ひとまずの危機は脱したと見てよさそうだな。
いったんアジトに戻って……。"
84,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_081","……待て、ウタタはどこだ?
ここで、エーテルの計測をしてるはずじゃ……。"
85,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_082","(-????-)アンタらが探してるのは、この子かい……?"
86,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_083","ウフフフ……。
アンタたち、幽霊船のあの砲撃は見たかい?
惚れ惚れするくらい、すさまじい威力だったねぇ。"
87,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_084","……持って帰って、オモチャにでもするつもりか?
お前には……いや、人の手には余るシロモンに見えたがね。"
88,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_085","フンッ……つまらない物差しで、アタイを測るんじゃないよ。
それに、減らず口を叩いてる場合かい……?"
89,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_086","アンタの動きは、全部見張ってたんだ。
あの幽霊船を探知するために造り出した羅針盤……。
そいつを、アタイたちによこしてもらうよ!"
90,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_087","そう、これだ……。
これさえあれば、アタイの前に「禁断の地」への道が開く。
あの力、誰にも渡してなるものかい……!"
91,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_101_087","もう、ここに用はない。
アンタたち、さっさと引き上げるよ!"
92,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_088","ごめんよ…………。
あたしが捕まったせいで、羅針盤が……。"
93,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_089","……ねえ、レオファード。
ずいぶんと簡単に羅針盤を渡したわね。
あなた、もしかして……。"
94,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_090","…………呆れた。
白状なさいな、いったい何をやったの?"
95,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_091","なぁに、リンクパールを仕込んどいただけだ。
迂闊に羅針盤を持ち歩けば、奴らの行動は筒抜けになる。
あのメス猿が仕掛けに気付くか、お手並み拝見ってとこだな。"
96,"TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_092","それにしても……。
奴ら、やっぱり幽霊船に向かうつもりかしら。"
97,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_093","ああ、そうだろう。
いずれにせよ、ろくでもねえことを企んでるのは間違いない。
注意を払っておく必要があるな。"
98,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_094","だが、ラドリアのことよりも今は……。"
99,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_095","……幽霊船。
お主らは「魔航船」を、そう呼んでおるのか。"
100,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_096","魔航船だと……それが、あの船の本当の名前か。
ネコじじい、お前の知ってることを全部話してもらうぞ。"
101,"TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_097","(-ケット・シー-)対話の場を設けるのは、こちらも望むところだが……
私には、「ケット・シー」という歴とした名がある。
その無礼な呼び方は、謹んでもらおうか。"
102,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_050","……今となっては、古の昔。
かつて、ヤフェームの地に「マハ」という魔法都市があった。"
103,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_051","マハは、破壊の魔法を極め、
アムダプールやニームといった諸国と戦を繰り広げた。
強大な魔法飛び交う「魔大戦」をな……。"
104,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_052","だが、いきすぎた力の乱用は、大地を巡るエーテルを傷つけ、
エオルゼア全土を巻き込む、大洪水を引き起こしてしまった……。
これを予見したのが、大魔道士「クェーサル」様だ。"
105,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_053","ちょっと待って……!
その大洪水って「第六霊災」のことじゃないでしょうね?"
106,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_054","お主の推察のとおり……。
迫る災厄に慌てたマハの魔道士たちは、民を雲海へ避難させようと、
巨大な天翔る船、魔航船「アーク」を建造しはじめたのだ。"
107,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_055","そして、その運航を我が主たるクェーサル様に任せた。
戦に反対し、和を説いたゆえに、幽閉されていたあの方に。"
108,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_056","んー? でも、マハの民を救うために造られた船が、
なんで妖異ウジャウジャの「幽霊船」になっちまったんだよ?"
109,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_057","お主は「アーク」が、どのようにして宙に浮いていると思う?
それは、船内の「棺」に千を超える妖異を封じ込めて、
その魔力を利用しておったからだ。"
110,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_058","マハの魔法学は、破壊の力を追い求めて発展してきた。
そして、行き着いた先は、異界ヴォイドの妖異を使役し、
奴らの力を利用するという危険極まりないものだったのだ……。"
111,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_059","船内の様子を聞いたかぎりじゃ……
アンタの飼い主は、妖異を制御し損ねたってことか?"
112,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_060","さらなる力を求めたマハの魔道士たちは、
「アーク」の中枢として、魔王級の大妖異……
影の女王「スカアハ」を据えた。"
113,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_061","そのように強大な存在を御すには、
マハ随一の使い手たるクェーサル様の力が必要不可欠。
ゆえに我が主を釈放し、制御の任を押しつけた……。"
114,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_062","しかし、クェーサル様の力を以てしても、
「スカアハ」を押さえつけ、利用することはできなかった……。
船内で次々と妖異が目覚め、暴走しはじめたのだ。"
115,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_063","クェーサル様と53人の魔道士たちは、
命がけで、これらの妖異を「棺」に封印した。
使い魔である私を、封印の番人として残してな。"
116,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_064","第六霊災があったのは、1500年以上も昔の話だろう?
最近になって、幽霊船が目覚めたのだとすれば、
封印が解かれる何らかの原因があるはずだ。"
117,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_065","ある日、船外から、蝙蝠の姿に化けた妖異が入り込んできてな。
最初は私が払いのけていたのだが、徐々に魔力を増大させ、
やがて手におえなくなり……次々と封印が破られていったのだ!"
118,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_070","……なんと、あれは以前お主が討伐した妖異だというのか。
どうやら、完全には倒しきれていなかったようだな……。
奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。"
119,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_075","……そうか、お主たちの前にも妖異は姿を現したか。
おそらく奴は、スカアハに連なる妖異なのであろう……。
奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。"
120,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_080","ふむ、概ね理解できたが……まだわからないことがある。
幽霊船の腹から墜ちた「女王の棺」はどこに行った?"
121,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_081","お主たちも見たはずだ。
魔航船が放つ魔力の光が次元を切り裂き、
「ヴォイドゲート」を開いたのを……。"
122,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_082","あれは、一時的に異界に「潜る」ことで、
船ごと瞬間的に移動するための転送装置。
これを利用し、「棺」をいずこかに転送させたのであろう。"
123,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_083","このままでは、世界が危機にさらされる!
魔航船を踏破した勇者たちよ、封印が完全に解かれる前に、
「スカアハ」を封印した「棺」を探し出してはもらえぬだろうか!"
124,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_084","なかなか面白そうじゃねぇか!
「棺」を追う過程で、マハの秘宝が手に入るかもしれん。
アラグの石ころ集めにも飽きてきた頃合いだ。"
125,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_085","年老いた女王様には興味ないが、
あんな連中に、空の自由が侵されるのはガマンならねぇからなあ!"
126,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_086","なっ! なんと、自己中心的な!
空どころか、世界全体の危機だというのに!"
127,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_087","力を貸してやるってんだから、ネコじじいは黙っときな。
俺は、自分の流儀でやらせてもらう。"
128,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_088","とにかく、何にしても棺探しには準備が必要だ。
お前は、しばらく自由の身を満喫していてくれ。
発見があったらすぐ呼び出すから、覚悟しとけよ。"
129,"TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_000_100","さぁ、アンタたち、出発するよ!
幽霊船……いや、魔航船の力を手に入れ、
空の覇権を手にするのはアタイたちだ!"
130,"TEXT_HEAVNM102_02205_SYSTEM_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_00 ガントレット諸島のウタタは、幽霊船の観測結果を報告したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_01 ウタタは、幽霊船のエーテルを感知する装置「霊風の羅針盤」を使用して、幽霊船の航路を特定することに成功したらしい。どの空賊も踏み入ったことのない未知の幽霊船を踏破しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_02 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略した。アバラシア雲海に戻ろう。
7 3 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_03 幽霊船に潜んでいた妖異ディアボロスにより、最奥に配置されていた棺が何処かへ転送されてしまった。内部で出会った謎めいた黒猫に導かれ、脱出することができた。ガントレット諸島の「レオファード」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_04 「レッドビル」の前に、突如現れた「大鷲連合」に、「霊風の羅針盤」を奪われてしまった。彼女たちの企みも気にかかるが、レオファードはまずケット・シーから話を聞く。ケット・シーは、古代の都市「マハ」時代の魔道士クェーサルの使い魔だと正体を明かす。第六霊災を生き延びるために出航した浮遊船「魔航船」は、動力に使っていた妖異スカアハの暴走により、死の船となって1500年の間雲海を彷徨っていたという。ディアボロスが落とした棺に眠るスカアハを探しだすため、ケット・シーに協力することを決めるレオファード。「レッドビル」が棺を捜索する間、冒険者はしばしの自由を手にするのだった。
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27 23 TEXT_HEAVNM102_02205_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_00 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_01 「魔航船ヴォイドアーク」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_02 レオファードと話す
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51 47 TEXT_HEAVNM102_02205_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_005 この子はウタタ。 「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。
53 49 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_007 未知の領域へ挑もうってときは、いつも心の音が激しくなる。 この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。 もちろん、今もそうさ……。
54 50 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_010 ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。 でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。 このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。
55 51 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_015 腕利きの冒険者も仲間に加わったことだし、 これで、突入の憂いはなくなったな!
56 52 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_016 ウタタ、そっちの調査は上手くいったのか?
57 53 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_017 ああ、この場所を選んで正解だったぜ! ほかの属性のエーテルに紛らわされることなく、 幽霊船のエーテルを観測することができた。
58 54 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_018 幽霊船は、かなり特殊なエーテルを纏っているらしいの。 そのエーテルを感知して、位置を探る装置を造り上げたのが、 このウタタってわけ。
59 55 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_019 名付けて、「霊風の羅針盤」さ! エーテル波形記録も集まったから、航路の特定もバッチリ! いつでも幽霊船を追えるぜ!
60 56 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_020 レオファード、全飛空艇の整備は万全よ。 あなたたちが望むなら、今すぐにだって飛べるわ。
61 57 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_021 ウタタは、ここで俺たちの帰りを待て。 ヤツをロストしないよう、引き続きエーテル観測を頼むぜ。
62 58 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_022 任せとけ! ギルになりそうな「お宝」を、がっぽり頼むな!
63 59 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_023 お前は冒険者たちで部隊を結成し、先鋒をつとめてほしい。 俺らは、ラドリアたち「大鷲連合」や、ほかの空賊を牽制する。 突入を邪魔されないよう、背後を警戒しながら後に続くさ。
64 60 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_024 どんな脅威が待ち受けているかもわからん幽霊船が相手だ。 お前の冒険者としての腕を期待してるぜ!
65 61 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_025 さぁて……いよいよ、雲海の幽霊船に突入だ。 何が待ち受けているのか、いっちょ拝みに行きますか。
66 62 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_030 レオファードが無茶をしないよう見張るのも私の仕事。 あいつは私に任せて、あなたは内部の踏破に集中してね。
67 63 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARD_100_035 俺たちは、<RubyCharaters>FF04E6AEBFFF0DE38197E38293E3818CE3828A</RubyCharaters>を務める。 無粋な邪魔者どもは、俺たちで排除しておくさ。 お前は協力者を集めて、思い切り暴れてくれ。
68 64 TEXT_HEAVNM102_02205_UTATA_100_040 「霊風の羅針盤」はレオファードに預けとく。 ヤツの指示に従えば、幽霊船にたどり着けるはずだ。 あの船に眠る「お宝」を、楽しみに待ってるぜ!
69 65 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_045 結構な修羅場は過去にもあったが、今回のはとびきりだ。 気張っていくんで、よろしくな。 お互い、生きて帰ろうや!
70 66 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_001 まさか、あんなバケモノがいたとはな……。 しかも、そいつを倒しちまうとは! 確かに、お前は「英雄」と呼ばれるのに相応しい。
71 67 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_002 奴が守っていた奥のデカブツ……。 さぁて、どんな「お宝」が眠っているのか、拝ませてもらおうか。
72 68 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_003 わ、私は何にもしてないわよ!?
73 69 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_004 なっ……! あいつの仕業か!?
74 70 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_005 (-????-)こちらへ! さあ、急いで!
75 71 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_006 ……喋るネコだぁ!? いったい、どうなってやがるんだ……。
76 72 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_007 悩んでる暇はない、か。 おい、逃げるぞ!
77 73 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_008 でも、「お宝」はどうするの!?
78 74 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_009 命あっての物種だ! あの妖異と、一戦交えるつもりか。 今は、あのネコに従え!
79 75 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_010 んもう、まだこれっぽっちしか手に入れてないってのに!
80 76 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_011 あの船……。 いったい何をしやがるつもりだ?
81 77 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_012 (-????-)まさか、次元転送するつもりか!? だが、船ごと転移できるほどの力はまだ……!
82 78 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_013 (-????-)今のは「女王の棺」!? そうか、奴の狙いは棺を隠すこと……!
83 79 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_014 ……離脱する。 この空域を脱出するぞ。
84 80 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_060 ネコ……なのかしら……。 いったい何者なの?
85 81 TEXT_HEAVNM102_02205_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_100_065 ……ぜぇ……はぁ……! こうして……生きて帰れただけ、めっけもんか。
86 82 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_070 久方ぶりに踏む大地……。 まさか、このような形で降り立つことになろうとは。
87 83 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_080 やれやれ、ひとまずの危機は脱したと見てよさそうだな。 いったんアジトに戻って……。
88 84 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_081 ……待て、ウタタはどこだ? ここで、エーテルの計測をしてるはずじゃ……。
89 85 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_082 (-????-)アンタらが探してるのは、この子かい……?
90 86 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_083 ウフフフ……。 アンタたち、幽霊船のあの砲撃は見たかい? 惚れ惚れするくらい、すさまじい威力だったねぇ。
91 87 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_084 ……持って帰って、オモチャにでもするつもりか? お前には……いや、人の手には余るシロモンに見えたがね。
92 88 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_085 フンッ……つまらない物差しで、アタイを測るんじゃないよ。 それに、減らず口を叩いてる場合かい……?
93 89 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_086 アンタの動きは、全部見張ってたんだ。 あの幽霊船を探知するために造り出した羅針盤……。 そいつを、アタイたちによこしてもらうよ!
94 90 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_100_087 そう、これだ……。 これさえあれば、アタイの前に「禁断の地」への道が開く。 あの力、誰にも渡してなるものかい……!
95 91 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_101_087 もう、ここに用はない。 アンタたち、さっさと引き上げるよ!
96 92 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_100_088 ごめんよ…………。 あたしが捕まったせいで、羅針盤が……。
97 93 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_089 ……ねえ、レオファード。 ずいぶんと簡単に羅針盤を渡したわね。 あなた、もしかして……。
98 94 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_090 …………呆れた。 白状なさいな、いったい何をやったの?
99 95 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_091 なぁに、リンクパールを仕込んどいただけだ。 迂闊に羅針盤を持ち歩けば、奴らの行動は筒抜けになる。 あのメス猿が仕掛けに気付くか、お手並み拝見ってとこだな。
100 96 TEXT_HEAVNM102_02205_STACIA_100_092 それにしても……。 奴ら、やっぱり幽霊船に向かうつもりかしら。
101 97 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_093 ああ、そうだろう。 いずれにせよ、ろくでもねえことを企んでるのは間違いない。 注意を払っておく必要があるな。
102 98 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_094 だが、ラドリアのことよりも今は……。
103 99 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_095 ……幽霊船。 お主らは「魔航船」を、そう呼んでおるのか。
104 100 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_100_096 魔航船だと……それが、あの船の本当の名前か。 ネコじじい、お前の知ってることを全部話してもらうぞ。
105 101 TEXT_HEAVNM102_02205_CAITSITH_100_097 (-ケット・シー-)対話の場を設けるのは、こちらも望むところだが…… 私には、「ケット・シー」という歴とした名がある。 その無礼な呼び方は、謹んでもらおうか。
106 102 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_050 ……今となっては、古の昔。 かつて、ヤフェームの地に「マハ」という魔法都市があった。
107 103 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_051 マハは、破壊の魔法を極め、 アムダプールやニームといった諸国と戦を繰り広げた。 強大な魔法飛び交う「魔大戦」をな……。
108 104 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_052 だが、いきすぎた力の乱用は、大地を巡るエーテルを傷つけ、 エオルゼア全土を巻き込む、大洪水を引き起こしてしまった……。 これを予見したのが、大魔道士「クェーサル」様だ。
109 105 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_STACIA_000_053 ちょっと待って……! その大洪水って「第六霊災」のことじゃないでしょうね?
110 106 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_054 お主の推察のとおり……。 迫る災厄に慌てたマハの魔道士たちは、民を雲海へ避難させようと、 巨大な天翔る船、魔航船「アーク」を建造しはじめたのだ。
111 107 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_055 そして、その運航を我が主たるクェーサル様に任せた。 戦に反対し、和を説いたゆえに、幽閉されていたあの方に。
112 108 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_056 んー? でも、マハの民を救うために造られた船が、 なんで妖異ウジャウジャの「幽霊船」になっちまったんだよ?
113 109 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_057 お主は「アーク」が、どのようにして宙に浮いていると思う? それは、船内の「棺」に千を超える妖異を封じ込めて、 その魔力を利用しておったからだ。
114 110 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_058 マハの魔法学は、破壊の力を追い求めて発展してきた。 そして、行き着いた先は、異界ヴォイドの妖異を使役し、 奴らの力を利用するという危険極まりないものだったのだ……。
115 111 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_UTATA_000_059 船内の様子を聞いたかぎりじゃ…… アンタの飼い主は、妖異を制御し損ねたってことか?
116 112 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_060 さらなる力を求めたマハの魔道士たちは、 「アーク」の中枢として、魔王級の大妖異…… 影の女王「スカアハ」を据えた。
117 113 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_061 そのように強大な存在を御すには、 マハ随一の使い手たるクェーサル様の力が必要不可欠。 ゆえに我が主を釈放し、制御の任を押しつけた……。
118 114 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_062 しかし、クェーサル様の力を以てしても、 「スカアハ」を押さえつけ、利用することはできなかった……。 船内で次々と妖異が目覚め、暴走しはじめたのだ。
119 115 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_063 クェーサル様と53人の魔道士たちは、 命がけで、これらの妖異を「棺」に封印した。 使い魔である私を、封印の番人として残してな。
120 116 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_064 第六霊災があったのは、1500年以上も昔の話だろう? 最近になって、幽霊船が目覚めたのだとすれば、 封印が解かれる何らかの原因があるはずだ。
121 117 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_065 ある日、船外から、蝙蝠の姿に化けた妖異が入り込んできてな。 最初は私が払いのけていたのだが、徐々に魔力を増大させ、 やがて手におえなくなり……次々と封印が破られていったのだ!
122 118 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_070 ……なんと、あれは以前お主が討伐した妖異だというのか。 どうやら、完全には倒しきれていなかったようだな……。 奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。
123 119 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_075 ……そうか、お主たちの前にも妖異は姿を現したか。 おそらく奴は、スカアハに連なる妖異なのであろう……。 奴が、女王の復活を目論んでおることは間違いない。
124 120 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_080 ふむ、概ね理解できたが……まだわからないことがある。 幽霊船の腹から墜ちた「女王の棺」はどこに行った?
125 121 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_081 お主たちも見たはずだ。 魔航船が放つ魔力の光が次元を切り裂き、 「ヴォイドゲート」を開いたのを……。
126 122 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_082 あれは、一時的に異界に「潜る」ことで、 船ごと瞬間的に移動するための転送装置。 これを利用し、「棺」をいずこかに転送させたのであろう。
127 123 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_083 このままでは、世界が危機にさらされる! 魔航船を踏破した勇者たちよ、封印が完全に解かれる前に、 「スカアハ」を封印した「棺」を探し出してはもらえぬだろうか!
128 124 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_084 なかなか面白そうじゃねぇか! 「棺」を追う過程で、マハの秘宝が手に入るかもしれん。 アラグの石ころ集めにも飽きてきた頃合いだ。
129 125 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_085 年老いた女王様には興味ないが、 あんな連中に、空の自由が侵されるのはガマンならねぇからなあ!
130 126 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_CAITSITH_000_086 なっ! なんと、自己中心的な! 空どころか、世界全体の危機だというのに!
131 127 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_087 力を貸してやるってんだから、ネコじじいは黙っときな。 俺は、自分の流儀でやらせてもらう。
132 128 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_LEOFARD_000_088 とにかく、何にしても棺探しには準備が必要だ。 お前は、しばらく自由の身を満喫していてくれ。 発見があったらすぐ呼び出すから、覚悟しとけよ。
133 129 TEXT_HEAVNM102_02205_02205_RADLIA_000_100 さぁ、アンタたち、出発するよ! 幽霊船……いや、魔航船の力を手に入れ、 空の覇権を手にするのはアタイたちだ!
134 130 TEXT_HEAVNM102_02205_SYSTEM_000_000 (★未使用/削除予定★)