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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00","ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。"
1,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01","ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02","ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。"
3,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03","オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007518,0)/>」に向かおう。"
4,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04","対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05","ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06","リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。"
7,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL140_02385_SEQ_09",""
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24,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_00","ポート・ヘリックスのウデキキと話す"
25,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_01","オル・ディーと話す"
26,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_02","<Sheet(EObj,2007518,0)/>に向かう"
27,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_03","ウデキキと合流"
28,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_04","ナッキ島のリヌバリと話す"
29,"TEXT_BANALL140_02385_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000","チクショウ、モグジンのヤツめ……。
なんだってん……でぃ……。"
49,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002","すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、
「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。
先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。"
50,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005","シシシシシ……気を取り直して、
「魔大陸」へ向かうことにしよう。
ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。"
54,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006","オル・ディー、魔大陸まで、
オイラのコンガマトーと競争しようぜ!"
55,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007","おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい?
のぞむところでぃ!"
56,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008","てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。
あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!"
57,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……何だここは!?
どこもかしこも、機械でできている島なのか?
こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?"
58,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011","俺っちに任せときな!
仲間の匂いがプンプンするぜぃ、
どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!"
59,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012","そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、
ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ!
オメェら、俺っちについてきな!"
60,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、
ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。"
61,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020","なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、
まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!"
62,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021","みんな、グリンブルスティのダンナと、
同じような状態にされているみたいだ。
どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?"
63,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022","「ティアマット」?
そいつは正気なんだな?
よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!"
64,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030","(-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。
再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?"
65,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031","(-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が……
我に用があるというのか……。"
66,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032","おうおうおう、デカいの。
確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年……
いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!"
67,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033","ところでよぉ、グリンブルスティっていう、
ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?"
68,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034","(-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。
どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、
悪用している者がいるらしいな……。"
69,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035","(-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。
そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、
ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。"
70,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036","べ、べらんめぇ!
するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。"
71,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037","(-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。
竜の知性を完全に奪うには時がかかる。
その者の知性は、まだ残っているはずだ……。"
72,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038","でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、
いったい、どうすりゃいいってんだ?"
73,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039","(-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、
その者は知性を取り戻すであろう……。"
74,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040","やっぱり、それしかねぇんだな……。
俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。"
75,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041","(-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。
飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。
小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。"
76,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042","ありがとよ、恩に着るぜぃ!
ティアマットのアネさんも、達者でな!"
77,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043","シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。
今度こそ、見つけられそうだね!"
78,"TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044","(-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。
ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、
支配されてほしくはないものよ……。"
79,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045","グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ!
俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!"
80,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050","シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ!
あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。
さあ行こう、今度こそやっつけてやる!"
81,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051","(-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術!
ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。
あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!"
82,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052","この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ!
手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!"
83,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052","フフフフフ……ハーハッハッハッハ!"
84,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053","グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!"
85,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054","お前、グリンブルスティに何をっ!?"
86,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055","アラグの麻酔で眠らせているだけだ。
まさか、ここまで追ってくるとはな……。
フフフ……気に入ったぞ、お前たち。"
87,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056","な、なんだあいつらは!?
邪魔者は消せっ……!
報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!"
88,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057","頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。
面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。
おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。"
89,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058","蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか?
そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ?
さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!"
90,"TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059","なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ!
それを持ってないと……。"
91,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060","グリンブルスティのダンナ!
目を覚ましてくれ!"
92,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061","師匠、やめてくれ!
きっと目を覚ましてくれる!"
93,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062","ダンナ、やめてくれーっ!!"
94,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063","(-????-)やめるくぽー!!"
95,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064","モ、モグジンッ!!"
96,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064","ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!"
97,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065","我は……
何をしていたのだ……?"
98,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066","竜の……咆哮を放てた……?
グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。
けどよぉ……モグジンが……。"
99,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067","貴様は……!
覚えているぞ、貴様の仕業か!"
100,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068","チッ……まだ仲間がいたとはな。
ならばもう一度!"
101,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069","シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?"
102,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070","くっ……。"
103,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071","ふー、ニセモノで助かったくぽー。
でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。"
104,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072","シシシシシ……悪くない登場だったよ。
おかげで助かった、ありがとう。"
105,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073","て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ!
心配して損したぜぃ!"
106,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074","すまない、すまない、考えを改めた。
果てなき大空のように大きな恩……。
禁を犯してでも、返すべきであった!"
107,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075","やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!"
108,"TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076","フハハハハ!
なかなか面白かったぞ、蛮族ども!
いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!"
109,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077","シシシシシ……逃すもんか!"
110,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080","実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。
製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。
イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!"
111,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081","シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、
イタズラも役に立つもんだね。"
112,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082","こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、
本当にありがとうくぽ!"
113,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083","まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。
ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?"
114,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084","くぽぽ……竜の咆哮?
ニセ物を焼き尽くされてからは、
怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。"
115,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085","なんでい、なんでい、
せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!"
116,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086","皆、我を救ってくれて感謝する。
長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。
ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。"
117,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087","そして、オル・ディーよ、
お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。"
118,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088","任せてくれい!
あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!"
119,"TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089","わっはっは、期待しているぞ!
さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。"
120,"TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090","グリンブルスティのダンナ、
我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ?
俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!"
121,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091","シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?"
122,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092","みなさん、みなさん、
ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!"
123,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093","新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。
せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!"
124,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095","シシシシシ……師匠、聞いたぞ。
この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。
また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!"
125,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096","アバラシア雲海には、
かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。
ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。"
126,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097","来たか、来たか、
さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!"
127,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100","お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
さっそく、さっそく、私と新たな舞、
「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!"
128,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101","さあ、さあ、皆さんにも教えますので、
いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!"
129,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102","任せてくぽ! 踊りは得意くぽ!
それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。"
130,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103","シシシシシ……え、ええ?
オイラも踊るの……?"
131,"TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104","とても、とても、楽しい宴でした!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが繋いだ縁、
大切にしたいので、これからも交流していきましょう!"
132,"TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105","踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー!
もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!"
133,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106","シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる!
せいぜい、覚悟しとけよ!"
134,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107","師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう!
世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。"
135,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108","そういえば、師匠の名前って、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って言うんだね。
ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。"
136,"TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、いい名前だな!
きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。
でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!"
137,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」……
すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!"
138,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201","これにより、各種族の拠点にいる、
「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、
「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。"
139,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201","エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!"
140,"TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202","冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、
これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_00 ナッキ島のウデキキは、意気消沈しているようだ。
5 1 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_01 ウデキキとオル・ディーは、グリンブルスティを探すため、魔大陸アジス・ラーへ向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「ウデキキ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_02 ウデキキと合流した。オル・ディーは、ドラゴン族からグリンブルスティの目撃情報を聞くという。魔大陸アジス・ラーのデルタ管区へ向かった「オル・ディー」と話そう。
7 3 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_03 オル・ディーと話した。彼によると、ここのドラゴン族は話が通じないという。冒険者の提案で、ティアマットに聞いてみることになった。ティアマットと話すため、魔大陸アジス・ラーの対偶の磔刑台にある「<Sheet(EObj,2007518,0)/>」に向かおう。
8 4 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_04 対偶の磔刑台に向かい、ティアマットと話した。彼女によると、グリンブルスティは北東の浮島に向かったという。魔大陸アジス・ラーのベータ管区にいる「ウデキキ」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_05 ウデキキと話したところ、グリンブルスティを見つけていた。そこにはナザ・ア・ジャーブと、依頼人であるドルスス・マル・ソラヌスもいた。自我を失ったグリンブルスティは、ドルスス・マル・ソラヌスを焼き殺し、ウデキキに向かってきたが、そこにモグジンが現れる。モグジンも焼き殺されたかに思われたが、それはニセ物であった。オル・ディーが放った竜の咆哮を受け、グリンブルスティは自我を取り戻す。そして、リヌバリと群雲のリヌバヌも駆けつけ、ナザ・ア・ジャーブを撃退するのだった。友好部族の者たちが力を合わせ、事件は解決して、オル・ディーとグリンブルスティは、ドラヴァニア雲海へ帰っていった。リヌバリから、宴を開くのでナッキ島に寄ってくよう誘われた。アバラシア雲海のナッキ島にいる「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_06 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリと「太陽と月の舞」を披露して、友好部族の者たちと一晩中、踊り明かしたのだった。冒険者によって結ばれた、5つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
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27 23 TEXT_BANALL140_02385_SEQ_23
28 24 TEXT_BANALL140_02385_TODO_00 ポート・ヘリックスのウデキキと話す
29 25 TEXT_BANALL140_02385_TODO_01 オル・ディーと話す
30 26 TEXT_BANALL140_02385_TODO_02 <Sheet(EObj,2007518,0)/>に向かう
31 27 TEXT_BANALL140_02385_TODO_03 ウデキキと合流
32 28 TEXT_BANALL140_02385_TODO_04 ナッキ島のリヌバリと話す
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52 48 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_000 チクショウ、モグジンのヤツめ……。 なんだってん……でぃ……。
53 49 TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_002 すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、 「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。 先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。
54 50 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANALL140_02385_STORYTELLER_000_003 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANALL140_02385_TARRESSON_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_005 シシシシシ……気を取り直して、 「魔大陸」へ向かうことにしよう。 ここから、北東へ飛んでいけばいいんだね。
58 54 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_006 オル・ディー、魔大陸まで、 オイラのコンガマトーと競争しようぜ!
59 55 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_007 おうおうおう、俺っちの翼と勝負するってぇのかい? のぞむところでぃ!
60 56 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_008 てやんでい、競争に負けちまったぜぃ……。 あと100年もすれば、絶対に負けねぇぞ!
61 57 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……何だここは!? どこもかしこも、機械でできている島なのか? こんな入り組んだ場所で、どうやってグリンブルスティを探そうか?
62 58 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_011 俺っちに任せときな! 仲間の匂いがプンプンするぜぃ、 どうやらここにも、ドラゴン族が棲んでいるようだ!
63 59 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_012 そいつらに、グリンブルスティのダンナを見かけてねぇか、 ちょっくら、聞いてみることにするぜぃ! オメェら、俺っちについてきな!
64 60 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_015 シシシシシ……グリンブルスティのことを聞こうにも、 ここのドラゴン族は、聞く耳を持たないんだ。
65 61 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_020 なんでい、なんでい、ここらのヤツときたら、 まるで話が通じなくて、襲ってきやがるぜぃ!
66 62 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_021 みんな、グリンブルスティのダンナと、 同じような状態にされているみたいだ。 どこかに、正気のドラゴン族はいねぇのか?
67 63 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_022 「ティアマット」? そいつは正気なんだな? よし、とっとと、そいつんとこへ向かおうぜぃ!
68 64 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_030 (-ティアマット-)我が父と旅するヒトの子ではないか……。 再びこの黄昏に消えゆく竜を訪ねるとは……何事か?
69 65 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_031 (-ティアマット-)ほう、こんなにも小さき子竜が…… 我に用があるというのか……。
70 66 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_032 おうおうおう、デカいの。 確かに俺っちは小さな子竜だが、あと500年…… いや、1000年もすれば、オメェぐらいになってみせらぁ!
71 67 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_033 ところでよぉ、グリンブルスティっていう、 ドラゴン族を探しているんだが、オメェ見かけてねぇかい?
72 68 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_034 (-ティアマット-)名は知らぬが、正気を失った竜が飛来してきたのを見たぞ……。 どうやら、この地に眠る忌まわしきアラグの秘術を掘り起こし、 悪用している者がいるらしいな……。
73 69 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_035 (-ティアマット-)秘術の影響を受けし竜は知性を失い、この地に吸い寄せられる。 そして、醜悪な機械仕掛けの首輪をつけられ、 ヒトの傀儡と化してしまうのだ……。
74 70 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_036 べ、べらんめぇ! するってぇと、グリンブルスティのダンナはもう……。
75 71 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_037 (-ティアマット-)焦るでない、小さき子竜よ……。 竜の知性を完全に奪うには時がかかる。 その者の知性は、まだ残っているはずだ……。
76 72 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_038 でもよぉ、グリンブルスティのダンナを元に戻すには、 いったい、どうすりゃいいってんだ?
77 73 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_039 (-ティアマット-)それは簡単なこと……お主の心からの叫びが届けば、 その者は知性を取り戻すであろう……。
78 74 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_040 やっぱり、それしかねぇんだな……。 俺っちの叫びが、まだ届いてねぇってことか……。
79 75 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_041 (-ティアマット-)我が時の牢獄に長居は無用。 飛来した竜は、北東の浮島へ向かった。 小さき子竜よ、同胞を救いにいくがいい……。
80 76 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_042 ありがとよ、恩に着るぜぃ! ティアマットのアネさんも、達者でな!
81 77 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_043 シシシシシ……グリンブルスティは「北東の浮島」にいるのか。 今度こそ、見つけられそうだね!
82 78 TEXT_BANALL140_02385_TIAMAT_000_044 (-ティアマット-)遥か昔……我もあのような子竜を抱いていたことを思い出す。 ドラヴァニアの竜まで、哀れな我が子らのように、 支配されてほしくはないものよ……。
83 79 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_045 グリンブルスティのダンナを見つけたぜぃ! 俺っちが、元のダンナを取り戻してやるんでぃ!
84 80 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_050 シシシシシ……この先で、グリンブルスティを見つけたよ! あの仮面野郎も一緒にいるみたいだ。 さあ行こう、今度こそやっつけてやる!
85 81 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_051 (-帝国兵らしき男-)さすがはアラグの技術! ドラゴン族の知性を奪い、ここまで導いたか。 あとはニューロリンクで拘束すれば、忠実なる僕の完成だ!
86 82 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_052 この「ドルスス・マル・ソラヌス」を認めなかった魔導院の奴らめ! 手にした至高の技術によって、富も名誉も我が物にしてくれる!
87 83 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_100_052 フフフフフ……ハーハッハッハッハ!
88 84 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_053 グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!
89 85 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_054 お前、グリンブルスティに何をっ!?
90 86 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_055 アラグの麻酔で眠らせているだけだ。 まさか、ここまで追ってくるとはな……。 フフフ……気に入ったぞ、お前たち。
91 87 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_056 な、なんだあいつらは!? 邪魔者は消せっ……! 報酬はいくらでも払う、あいつらを消せっ!
92 88 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_057 頭でっかちのアホの報酬なんざ、最初から当てにしてはいない。 面白そうなオモチャを持っていたから、付き合っただけだ。 おかげで、最高の遊び相手と出会えたがな……。
93 89 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_058 蛮族の冒険者とやら、仲間のドラゴン族とは戦えるか? そして、絶望の淵でどんな断末魔を上げるんだ? さあ、せいぜい俺を「熱狂」させてくれ!
94 90 TEXT_BANALL140_02385_DRUSUSMARESORANUS_000_059 なっ、何をするっ! 早く認証腕輪をよこせっ! それを持ってないと……。
95 91 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_060 グリンブルスティのダンナ! 目を覚ましてくれ!
96 92 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_061 師匠、やめてくれ! きっと目を覚ましてくれる!
97 93 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_062 ダンナ、やめてくれーっ!!
98 94 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_063 (-????-)やめるくぽー!!
99 95 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_064 モ、モグジンッ!!
100 96 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_100_064 ダンナ、戻ってくれーーーーーーーー!!!!
101 97 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_065 我は…… 何をしていたのだ……?
102 98 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_066 竜の……咆哮を放てた……? グリンブルスティのダンナも元に戻ったんだな……。 けどよぉ……モグジンが……。
103 99 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_067 貴様は……! 覚えているぞ、貴様の仕業か!
104 100 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_068 チッ……まだ仲間がいたとはな。 ならばもう一度!
105 101 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_069 シシシシシ……さあ、どうする仮面野郎?
106 102 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_070 くっ……。
107 103 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_071 ふー、ニセモノで助かったくぽー。 でも、もっとかっこよく登場したかったくぽ。
108 104 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_072 シシシシシ……悪くない登場だったよ。 おかげで助かった、ありがとう。
109 105 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_073 て、てやんでぃ、ニセモノだったのかよ! 心配して損したぜぃ!
110 106 TEXT_BANALL140_02385_LINUVANU_000_074 すまない、すまない、考えを改めた。 果てなき大空のように大きな恩……。 禁を犯してでも、返すべきであった!
111 107 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_075 やっぱり、やっぱり、来ずにはいられなかったわ!
112 108 TEXT_BANALL140_02385_NHAZAAJAAB_000_076 フハハハハ! なかなか面白かったぞ、蛮族ども! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!
113 109 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_077 シシシシシ……逃すもんか!
114 110 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_080 実は、魔法で姿を消して、ずっとついてきてたくぽ。 製作以外でモグができることなんて、イタズラだけくぽ。 イタズラに妥協しないモグは、まずは仲間から欺くくぽ!
115 111 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_081 シシシシシ……遊びだなんて言ってごめんよ、 イタズラも役に立つもんだね。
116 112 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_082 こちらこそ、しっかり依頼をこなしてくれて、 本当にありがとうくぽ!
117 113 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_083 まったく、モグジンにはヒヤッとさせられたぜぃ。 ところで、俺っちの粋な竜の咆哮を見てくれたか?
118 114 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_084 くぽぽ……竜の咆哮? ニセ物を焼き尽くされてからは、 怖くてうずくまってたんで、よく見てなかったくぽ。
119 115 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_085 なんでい、なんでい、 せっかくの、いいところを見逃すとは、野暮なヤツだぜぃ!
120 116 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_086 皆、我を救ってくれて感謝する。 長き時を生きたが、これほどの他種族が集うのは見たことがない。 ヒトと竜の融和に留まらず、あらゆる種族と仲良くしたいものだな。
121 117 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_087 そして、オル・ディーよ、 お主の見事な咆哮で、自分を取り戻すことができた。
122 118 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_088 任せてくれい! あと300年もすれば、俺っちダンナを抜いちまうかもしれねぇぞ!
123 119 TEXT_BANALL140_02385_COLORDRAGON_000_089 わっはっは、期待しているぞ! さて、忌わしき地に長居は無用、我は雲海へ戻るとしよう。
124 120 TEXT_BANALL140_02385_OHLDEEH_000_090 グリンブルスティのダンナ、 我を忘れてここまで来たから、帰り道わからないだろ? 俺っちが雲海まで案内してやるから、ついてきなぁ!
125 121 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_091 シシシシシ……オイラたちも帰ろうか?
126 122 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_092 みなさん、みなさん、 ぜひとも、ナッキ島へ寄ってってくださいな!
127 123 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_093 新たな舞の完成を祝う宴を開くのだ。 せっかくだ、せっかくだ、この勝利も一緒に祝おうではないか!
128 124 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_095 シシシシシ……師匠、聞いたぞ。 この集落も、師匠のおかげでできたんだってな。 また今度、ゆっくりとその話でも聞かせてくれよ!
129 125 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_096 アバラシア雲海には、 かつてモーグリ族の集落があったと聞くくぽ。 ひとりだと怖いから、今度センセイと行ってみたいくぽ。
130 126 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_100_097 来たか、来たか、 さあ、我が妹と新たな舞を披露してくれ!
131 127 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_100 お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 さっそく、さっそく、私と新たな舞、 「太陽と月の舞」を、皆に披露しましょう!
132 128 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_101 さあ、さあ、皆さんにも教えますので、 いっしょに、花冠のように輪になって踊りましょう!
133 129 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_102 任せてくぽ! 踊りは得意くぽ! それにしても、どこかモグモグダンスに似ているくぽ……。
134 130 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_103 シシシシシ……え、ええ? オイラも踊るの……?
135 131 TEXT_BANALL140_02385_LINUVALI_000_104 とても、とても、楽しい宴でした! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが繋いだ縁、 大切にしたいので、これからも交流していきましょう!
136 132 TEXT_BANALL140_02385_MOGZIN_000_105 踊りが好きなバヌバヌ族とは、うまくやっていけそうくぽー! もちろん、イタズラがわかる、グナース族ともくぽ!
137 133 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_106 シシシシシ……今度はオイラがイタズラを仕掛けてやる! せいぜい、覚悟しとけよ!
138 134 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_107 師匠、また一緒に冒険してくれてありがとう! 世界はまだまだ、オイラの知らないことだらけだったよ。
139 135 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_108 そういえば、師匠の名前って、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って言うんだね。 ごめんよ、「師匠」って呼び方に慣れ過ぎちゃってね……。
140 136 TEXT_BANALL140_02385_UDEKIKI_000_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、いい名前だな! きっと「やりたいこと」はでっかいことなんだろうね。 でも、ずっとオイラの師匠でもいてくれよな!
141 137 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族」「グナース族」「モーグリ族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!
142 138 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_201 これにより、各種族の拠点にいる、 「商人のルナバヌ」「アキンド」「大食いのモグムリ」から、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。
143 139 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_100_201 エモートアクション「太陽と月の舞」を覚えた!
144 140 TEXT_BANALL140_02385_SYSTEM_000_202 冒険者の活躍により、イシュガルド方面主要5種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!