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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
モグモグホームの激怒する石工は大声で怒鳴り散らしている。"
1,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
激怒する石工は、モーグリ族への怒りをぶちまけると、イシュガルドへと帰っていった。モグモグホームの「モグクル」と話し、石工のことを伝えよう。"
2,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_02","モグクルと話した。どうやらモーグリたちは、技術指導に来てくれた石工をイタズラで怒らせ、帰らせているらしい。謝罪したいと言うモグクルと共に、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。"
3,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_03","モグクルと共に、アンドゥルーと話した。その結果、冒険者はモーグリ族の技術指導を行うというタレソンを手伝うことになってしまった……。イタズラの対策を練るため、イシュガルドの宝杖通りにいる「タレソン」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_04","タレソンから、モーグリのイタズラ対策として、<Sheet(Item,15720,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15746,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作し、宝杖通りの「タレソン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15720,0)/>」を失った場合は、マスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_05","<Sheet(Item,15720,0)/>をタレソンに納品した。彼はこのニセの実を量産してから、現地に向かうそうだ。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「タレソン」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_06","タレソンと話し、モグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかけることになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿付近で「団長のモグジン」を探そう。"
7,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_07","モグジンと話した。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
8,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_08","タレソンと共に、ニセの実によるイタズラをしかけた。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗り、広場の修復を行うことを決めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。"
9,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_09","モグジンと話し、冒険者は「モグモグ修復団」への協力を改めて決めた。職人の「センセイ」として、彼らに協力、指導をしていこう。"
10,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_17",""
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22,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_00","モグクルと話す"
25,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_01","神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す"
26,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_02","宝杖通りのタレソンと話す"
27,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15720,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(Item,15720,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_04","バール・レス広場のタレソンと話す"
29,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_05","白亜の宮殿付近で団長のモグジンを探す"
30,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_06","タレソンと話す"
31,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_07","団長のモグジンと話す"
32,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG001_02320_TODO_09",""
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48,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_000","くそっ、モーグリめ!
なにが「迷子になったくぽー」だ!
俺に探させるな! 自分たちで探せ!!"
49,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_001","……はっ!? こ、こんなところに人だと!?
いや……ちょうどいい、聞いてくれ!"
50,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_002","俺はイシュガルドの石工でな。
神殿騎士団の依頼で、モーグリ族に建築技術を教えに来たんだ。
なのに、奴らはイタズラばっかりで、技術を学ぶ気がない!"
51,"TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_003","こんなの、やってられるか!?
もう限界だ! 俺は皇都に帰らせてもらう!
悪いが俺が帰ったことを「モグクル」に伝えてくれ!!"
52,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_010","おや、冒険者さんくぽ!
モグモグ護衛団の件ではお世話になったくぽ。
それで……今回はどんなご用くぽ?"
53,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_011","あわわ……また、ヒトの石工さんが帰っちゃったくぽ!?
わざわざ伝えてくれて、ありがとうくぽ……。"
54,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_012","モグたちが、白亜の宮殿の修復を決意したこと、覚えているくぽ?
そのためにイシュガルドから派遣されてきた石工さんに、
現場監督と技術指導をお願いしていたくぽ……。"
55,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_013","だけど、みんながイタズラして、石工さんを怒らせたくぽ。
モーグリ族にとって、イタズラはとっておきの愛情表現くぽ。
でも、ヒトはそう受け取らないみたいくぽ……。"
56,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_014","これで怒って帰ってしまった石工さんは、9人目くぽ。
神殿騎士団の「アンドゥルー」さんに、直接お詫びしたいから、
冒険者さん、イシュガルドというヒトの街を案内してほしいくぽ!"
57,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_015","ありがとうくぽ!
正直、ひとりで行くのは不安だったくぽ。
どうかよろしくお願いするくぽ。"
58,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_020","アンドゥルーさん、お邪魔するくぽ。"
59,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_100_020","おや、モグクル殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。
わざわざ皇都に来たとなると……さては石工の件だな?
技術指導に派遣したはずの者が、次々と逃げ帰ってきているぞ。"
60,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_110_020","実は、モーグリ族が歓迎するつもりでやったイタズラで、
みんな怒って帰ってしまったくぽ。
本当に、ごめんなさいくぽ……。"
61,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_021","事情は概ね理解した。
そして、悪気がないこともわかったが……。
問題なのは、もう派遣できる石工がいないということだ。"
62,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_022","(-????-)ならば、ワシの出番じゃろうて……。"
63,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_023","タ、タレソン殿!?
なぜ神殿騎士団本部に……
いえ、それよりも、貴方が技術指導におもむくですと!?"
64,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_024","逃げ帰ってきよった石工たちは、いずれもワシの弟子じゃ。
弟子が不始末をしたからには、師であるワシが自らおもむき、
責務をまっとうするしかあるまい……そう思ってのう。"
65,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_025","教皇庁より拝命した、此度の任務が失敗すれば、
我が一族は、末代まで物笑いの種とされることじゃろう。
一族の名誉を守るには、ワシがどうにかするしかないのじゃ……。"
66,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_026","しかし、ワシは見ての通り、引退して久しい老いぼれ……。
ひとりで向かったところで、モーグリ族の餌食になるのは明白じゃ。
……のう、そこなる冒険者殿?"
67,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_026","お主、モーグリ族とは、相当に懇意にしているようじゃな。
その知恵を、この老い先短い哀れなジジイに貸してくれんか……?
……頼む……お願いじゃ……助けておくれ……。"
68,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_027","よし、言質は得たぞ!
この冒険者は「自らの意思」で、協力を申し出てくれた!
実にあっぱれじゃ! アンドゥルー卿も、異存あるまい?"
69,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_028","……なんて、強引なヒトくぽ。
よくわからないけど、タレソンさんと冒険者さんが、
現場監督と技術指導をやってくれるってことでいいくぽ?"
70,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_029","うむ、ワシら「ふたり」に任せておくがいい!
モグクルとやら、お主は修復に携わる者たちを、
全員まるっと現場に集めておけ!"
71,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_030","冒険者殿、さっそくモーグリ族のイタズラ対策を練るぞ!
ワシは必要な資材を購入しておくゆえ、
お主は準備を整え、宝杖通りに来るのじゃ!"
72,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_031","かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
申し訳ないが手を貸してほしい。
大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。"
73,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_032","まあいまは、タレソン殿の指示通りに動いてくれ。
宝杖通りへ来るよう、言っておられたな。
イタズラ対策……大事にならねばよいが。"
74,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_033","タレソン様の依頼となれば、
全力を挙げて応えさせていただきますとも。
この方を敵に回すのは、避けたいですからね。"
75,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_040","おぉ、来てくれたか!
お主は哀れなジジイを見捨てないと、信じておったぞ!
ではさっそく……モーグリ族の好物を教えてくれんかのう?"
76,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_041","ほほう……「クポの実」とな……。
これはいい、此度の謀計に使えそうじゃのう!"
77,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_042","ところで、お主……見たところ相当な腕の職人じゃな?
隠さんでもいい、お主の「手」を見れば、腕前は一目瞭然!"
78,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_043","その腕を活かして、本物そっくりの「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作してくれ。
ワシは実物を見たことがないゆえ、お主にしかできん仕事じゃ。
ひとつ見本となる品をこさえてくれればいい。"
79,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_044","たとえば、金属の鋳物でニセ物を製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
80,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_045","たとえば、木材や革、布でハリボテを製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
81,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_046","たとえば、蝋や染料で「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作するのはどうじゃ?
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
82,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_046","「<Sheet(Item,15720,0)/>」をどう製作するか、お主に委ねよう。
「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。
存分に腕を振るってくれ!"
83,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_047","素材が足りなければ、
そこの「マス」から受けとるとええ。
冒険者殿の職人技、期待しておるぞ?"
84,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_048","モーグリ族の「友好部族クエスト」では、
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
85,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_049","製作に失敗した場合は、
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
86,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_050","それでは、実際に製作をしてみましょう!
「製作手帳」から「スペシャルレシピ」を開き、
「モーグリ族友好部族クエスト」を選択することで製作できます。"
87,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_100_050","もし、製作が難しいと感じた場合は、
「道具屋エブラルドゥ」や「防具屋ノルレズ」から、
装備を購入し、整えるとよいでしょう。"
88,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_051","「<Sheet(Item,15746,0)/>」が不足しましたら、
ご提供させていただきますので、お申しつけください。
お代はタレソン様より頂いておりますので、気になさらず。"
89,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_052","かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
申し訳ないが手を貸してほしい。
大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。"
90,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_060","冒険者殿、「<Sheet(Item,15720,0)/>」は完成したかの?
くくく……お主がどれほどのものを製作するか、
見せてもらうのが楽しみじゃわい。"
91,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_061","ほほう……これが……。
本物を知らんワシから見ても、みずみずしい果実に思える。
あの素材からこれほどのものを製作するとは、予想以上じゃ!"
92,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_062","ワシは、この品を見本として「<Sheet(Item,15720,0)/>」を増産してから、
神殿騎士団の飛空艇で、現場に向かうとしよう。
確か「白亜の宮殿」とやらの近くじゃったか……後ほど会おうぞ!"
93,"TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_063","タレソン殿は、すでに皇都を出発された。
合流場所は、白亜の宮殿近くの広場と聞いている。
準備が終わったら、君も向かってほしい。"
94,"TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_064","タレソン様に認められる職人ですか……。
もしご商売を考えることがありましたら、
ぜひこのマスにご相談ください。"
95,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_065","まったく、モグジンたちには困ったものくぽ……。"
96,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_070","到着したか、冒険者殿。
状況は見ての通りでの。"
97,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_071","修復担当の「モグモグ修復団」に集まるよう言ったけど、
いろいろ理由をつけて、集まらなかったくぽ。
本当に申し訳ないくぽ……。"
98,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_072","構わん、その程度のことは想定内……対策も用意しておる。
ところでモグクルよ、「モグモグ修復団」の中で、
もっともイタズラをしかけやすいのは誰かの?"
99,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_073","く、くぽ……? それなら「団長のモグジン」くぽ。
手先が一番器用だから、修復団の団長に任命したんだけど、
どうも詰めの甘いところがあるくぽ。"
100,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_074","よしよし、では後は任せよ。
ワシと冒険者殿とでなんとかしてみせよう。"
101,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_075","……もしかして、イタズラをし返すくぽ?
ヒトとモーグリ族のイタズラ合戦……面白くなりそうくぽ。
冒険者さんとタレソンさん、よろしくお願いするくぽ。"
102,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_076","もっとも弱いところから突き崩す、これ謀計の基本なり。
では、「モグジン」とやらを探すとしようかの。
きっと、この近くで様子をうかがっているはずじゃて……。"
103,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_077","此奴が「モグジン」のようじゃの。
なにやら、ぶつぶつと呟いているようじゃが……。"
104,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_080","くぽぽ……基本はこれまでと同じでいいくぽ。
テキトウな理由で仕事をおさぼりして、ヒトを翻弄するくぽ。
今回は百年に一度のポンポンが破裂しちゃう難病でいくくぽ……。"
105,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_081","失礼、お主が「モグモグ修復団」の団長のモグジンじゃな?
百年に一度の難病と聞こえたが、
どんな病気なんじゃ?"
106,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_082","く、くぽぽ!? ヒ、ヒトくぽ!!
そうくぽ、千年に一度の難病で、
羽根がカサカサになって、たぶん飛べなくなるくぽ!"
107,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_083","なんと……それでは、とても修復計画には参加できまい。
せっかく参加報酬として、「クポの実」を用意したが、
全部無駄になってしまったのう……。"
108,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_084","くぽ!? ク、クポの実くぽ!?
ちょーっと、詳しく教えてほしいくぽ……。"
109,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_085","「モグモグ修復団」が集合したときに、
先払いで「クポの実」を振る舞おうと思ったのじゃ。
だが、千年に一度の難病であれば、致し方あるまいのう……。"
110,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_086","くぽぽ! なんだか体が軽いくぽ!
いまちょうど、病気が治ったくぽ!
修復計画に参加できるから、みんなを集めるくぽー!"
111,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_087","モグジンめ……聞いていた通り、詰めの甘い奴じゃのう。
仮病を貫き、「クポの実」があれば治ると言えばいいものを……。
……では、ワシらは広場に戻るとするか。"
112,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_088","ヒトが持ってきてくれた「クポの実」に、わくわくくぽ!
ちょうどお腹が減ってるから、いっぱい食べちゃうくぽー♪"
113,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_089","そもそも、モグはイタズラはダメだと言ってましたくぽ。
だから、モグには追加報酬として、
たんまり「クポの実」を、用意すべきだと思いますくぽ。"
114,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_090","ひとまず、モグムリとモグエクを連れてきたくぽ。
ほかのモーグリは、遅れてやってくるくぽ。"
115,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_100","言われた通り、仲間を集めたくぽ!
さあ、約束のブツを渡すくぽ!"
116,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_101","ほっほっほっ、そうじゃのう。
実際にふたりも連れてきたわけじゃし、
ほれ、報酬の「クポの実」を受け取るがええ。"
117,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_102","な、なんてみずみずしい「クポの実」くぽ!
少しだけ、やる気を出したかいがあるってものくぽ!
いただきます、くぽ!!"
118,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_103","た、食べられないくぽ!?
これ、「クポの実」じゃないくぽ!
こんなに美味しそうなのに、全部「ニセ物」くぽ!"
119,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_104","ファーッファッファッファッ!
まんまと、ワシのイタズラに引っかかりおったな!
この「クポの実」は、冒険者殿とワシが製作したニセ物よ!"
120,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_105","ニャー!? これが全部、ニセ物くぽ!?
美味しそうなのに食べられないなんてあんまりくぽ!"
121,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_106","でも、こんなすごいイタズラは初めてくぽ!
尊敬しちゃうくぽー!"
122,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_107","どうじゃ、人の技術はすごいじゃろ?
しかし、この「ニセの実」など、まだまだ序の口よ。
ワシらは、もっともっと、すごい物を製作できるのじゃ!"
123,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_108","ご、ごくり……。
もっとすごい物くぽ……?
とてとて、ドキドキしちゃうくぽー♪"
124,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_109","ワシと共に働くなら、とっておきの技術を教えてやろう。
じゃが、ワシらも忙しいゆえ、今を逃せば次はない……。
さて、どうするね?"
125,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_110","次はないくぽ!? じゃあ、この好機を逃せないくぽ!
やるくぽ、やるくぽ、参加するくぽ!
いますぐ「白亜の宮殿」の修復に、とりかかるくぽー!"
126,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_111","ファッファッファッ、気が早いぞ。
宮殿に取りかかる前に、まずはこの広場の修復じゃ。
大丈夫、技術は先払いで教えてやるから安心せい。"
127,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_112","ヒトが作った「ニセの実」を見ていると、
食べられないのに、食べたくてしょうがなくなるくぽ!
こんな物を製作した冒険者さんは、とってもすごいくぽー♪"
128,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_113","まあ、モグはすぐにニセ物だと気がつきましたくぽ。
修復団いち賢いモグなら、当然のことですくぽ。
……ほ、本当ですくぽ。"
129,"TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_114","イタズラがモーグリなりの文化ならば、
そこで屈服させれば、大人しくなると思ってのう。
第一の策謀は、まずまずの成功といったところじゃな。"
130,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_120","改めて、自己紹介するくぽ。
「モグモグ修復団」の「団長のモグジン」くぽ。"
131,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_121","冒険者のセンセイが製作した「ニセの実」に、モグは感動したくぽ。
タレソンのオヤカタから、ヒトの技術を教えてもらって、
いつか必ず、白亜の宮殿を修復してみせるくぽ!"
132,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_122","くぽ? なんだか、おかしい気がするくぽ?
最初から、ヒトの技術を教わる予定だった気もするくぽ。
……でもまあ、親切なオヤカタだし、たぶん問題ないくぽ。"
133,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_123","ともかく、モグモグ修復団は頑張って働くくぽ!
オヤカタからは、センセイが手伝ってくれると聞いたくぽ。
モグからもお願いするので、手を貸してほしいくぽ!"
134,"TEXT_BANMOG001_02320_Q1_000_000","モグモグ修復団の修復計画を手伝ってあげる?"
135,"TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_001","手伝ってあげるくぽ~!"
136,"TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_002","こんなの、やってられるか!?"
137,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_130","くぽぽ~♪ センセイ、ありがとうくぽ!
これから、よろしくお願いしますくぽ!"
138,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_131","それじゃあ、モグモグ修復団一同!
技術の習得と、白亜の宮殿修復を目指して、
頑張るくぽーッ!!"
139,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_140","くぽ……それは残念くぽ……。
でも、センセイは忙しいだろうし、仕方ないくぽ。
もし気が変わったのなら、モグにまた声をかけてほしいくぽ!"
140,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_150","冒険者やタレソン、神殿騎士団の工兵たちが合流し、
「モグモグ修復団」による修復作業が本格始動しました!"
141,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_151","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が「中立」になり、
モーグリ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
142,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_152","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
143,"TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_153","また、「大食いのモグムリ」より、
モグモグ修復団の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
144,"TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モグモグホームの激怒する石工は大声で怒鳴り散らしている。
5 1 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 激怒する石工は、モーグリ族への怒りをぶちまけると、イシュガルドへと帰っていった。モグモグホームの「モグクル」と話し、石工のことを伝えよう。
6 2 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_02 モグクルと話した。どうやらモーグリたちは、技術指導に来てくれた石工をイタズラで怒らせ、帰らせているらしい。謝罪したいと言うモグクルと共に、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
7 3 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_03 モグクルと共に、アンドゥルーと話した。その結果、冒険者はモーグリ族の技術指導を行うというタレソンを手伝うことになってしまった……。イタズラの対策を練るため、イシュガルドの宝杖通りにいる「タレソン」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_04 タレソンから、モーグリのイタズラ対策として、<Sheet(Item,15720,0)/>の製作を依頼された。「<Sheet(Item,15746,0)/>」をもとに「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作し、宝杖通りの「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15720,0)/>」を失った場合は、マスに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
9 5 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_05 <Sheet(Item,15720,0)/>をタレソンに納品した。彼はこのニセの実を量産してから、現地に向かうそうだ。ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「タレソン」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_06 タレソンと話し、モグモグ修復団の団長であるモグジンにイタズラをしかけることになった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿付近で「団長のモグジン」を探そう。
11 7 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_07 モグジンと話した。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
12 8 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_08 タレソンと共に、ニセの実によるイタズラをしかけた。イタズラに引っかかったモグジンたちは、タレソンの口車に乗り、広場の修復を行うことを決めた。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
13 9 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_09 モグジンと話し、冒険者は「モグモグ修復団」への協力を改めて決めた。職人の「センセイ」として、彼らに協力、指導をしていこう。
14 10 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_13
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19 15 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG001_02320_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_00 モグクルと話す
29 25 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_01 神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す
30 26 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_02 宝杖通りのタレソンと話す
31 27 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,15720,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(Item,15720,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_04 バール・レス広場のタレソンと話す
33 29 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_05 白亜の宮殿付近で団長のモグジンを探す
34 30 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_06 タレソンと話す
35 31 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_07 団長のモグジンと話す
36 32 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_13
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50 46 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG001_02320_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_000 くそっ、モーグリめ! なにが「迷子になったくぽー」だ! 俺に探させるな! 自分たちで探せ!!
53 49 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_001 ……はっ!? こ、こんなところに人だと!? いや……ちょうどいい、聞いてくれ!
54 50 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_002 俺はイシュガルドの石工でな。 神殿騎士団の依頼で、モーグリ族に建築技術を教えに来たんだ。 なのに、奴らはイタズラばっかりで、技術を学ぶ気がない!
55 51 TEXT_BANMOG001_02320_MASON_000_003 こんなの、やってられるか!? もう限界だ! 俺は皇都に帰らせてもらう! 悪いが俺が帰ったことを「モグクル」に伝えてくれ!!
56 52 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_010 おや、冒険者さんくぽ! モグモグ護衛団の件ではお世話になったくぽ。 それで……今回はどんなご用くぽ?
57 53 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_011 あわわ……また、ヒトの石工さんが帰っちゃったくぽ!? わざわざ伝えてくれて、ありがとうくぽ……。
58 54 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_012 モグたちが、白亜の宮殿の修復を決意したこと、覚えているくぽ? そのためにイシュガルドから派遣されてきた石工さんに、 現場監督と技術指導をお願いしていたくぽ……。
59 55 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_013 だけど、みんながイタズラして、石工さんを怒らせたくぽ。 モーグリ族にとって、イタズラはとっておきの愛情表現くぽ。 でも、ヒトはそう受け取らないみたいくぽ……。
60 56 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_014 これで怒って帰ってしまった石工さんは、9人目くぽ。 神殿騎士団の「アンドゥルー」さんに、直接お詫びしたいから、 冒険者さん、イシュガルドというヒトの街を案内してほしいくぽ!
61 57 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_015 ありがとうくぽ! 正直、ひとりで行くのは不安だったくぽ。 どうかよろしくお願いするくぽ。
62 58 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_020 アンドゥルーさん、お邪魔するくぽ。
63 59 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_100_020 おや、モグクル殿と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか。 わざわざ皇都に来たとなると……さては石工の件だな? 技術指導に派遣したはずの者が、次々と逃げ帰ってきているぞ。
64 60 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_110_020 実は、モーグリ族が歓迎するつもりでやったイタズラで、 みんな怒って帰ってしまったくぽ。 本当に、ごめんなさいくぽ……。
65 61 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_021 事情は概ね理解した。 そして、悪気がないこともわかったが……。 問題なのは、もう派遣できる石工がいないということだ。
66 62 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_022 (-????-)ならば、ワシの出番じゃろうて……。
67 63 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_023 タ、タレソン殿!? なぜ神殿騎士団本部に…… いえ、それよりも、貴方が技術指導におもむくですと!?
68 64 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_024 逃げ帰ってきよった石工たちは、いずれもワシの弟子じゃ。 弟子が不始末をしたからには、師であるワシが自らおもむき、 責務をまっとうするしかあるまい……そう思ってのう。
69 65 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_025 教皇庁より拝命した、此度の任務が失敗すれば、 我が一族は、末代まで物笑いの種とされることじゃろう。 一族の名誉を守るには、ワシがどうにかするしかないのじゃ……。
70 66 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_026 しかし、ワシは見ての通り、引退して久しい老いぼれ……。 ひとりで向かったところで、モーグリ族の餌食になるのは明白じゃ。 ……のう、そこなる冒険者殿?
71 67 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_026 お主、モーグリ族とは、相当に懇意にしているようじゃな。 その知恵を、この老い先短い哀れなジジイに貸してくれんか……? ……頼む……お願いじゃ……助けておくれ……。
72 68 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_027 よし、言質は得たぞ! この冒険者は「自らの意思」で、協力を申し出てくれた! 実にあっぱれじゃ! アンドゥルー卿も、異存あるまい?
73 69 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_028 ……なんて、強引なヒトくぽ。 よくわからないけど、タレソンさんと冒険者さんが、 現場監督と技術指導をやってくれるってことでいいくぽ?
74 70 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_029 うむ、ワシら「ふたり」に任せておくがいい! モグクルとやら、お主は修復に携わる者たちを、 全員まるっと現場に集めておけ!
75 71 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_030 冒険者殿、さっそくモーグリ族のイタズラ対策を練るぞ! ワシは必要な資材を購入しておくゆえ、 お主は準備を整え、宝杖通りに来るのじゃ!
76 72 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_031 かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが手を貸してほしい。 大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。
77 73 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_032 まあいまは、タレソン殿の指示通りに動いてくれ。 宝杖通りへ来るよう、言っておられたな。 イタズラ対策……大事にならねばよいが。
78 74 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_033 タレソン様の依頼となれば、 全力を挙げて応えさせていただきますとも。 この方を敵に回すのは、避けたいですからね。
79 75 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_040 おぉ、来てくれたか! お主は哀れなジジイを見捨てないと、信じておったぞ! ではさっそく……モーグリ族の好物を教えてくれんかのう?
80 76 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_041 ほほう……「クポの実」とな……。 これはいい、此度の謀計に使えそうじゃのう!
81 77 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_042 ところで、お主……見たところ相当な腕の職人じゃな? 隠さんでもいい、お主の「手」を見れば、腕前は一目瞭然!
82 78 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_043 その腕を活かして、本物そっくりの「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作してくれ。 ワシは実物を見たことがないゆえ、お主にしかできん仕事じゃ。 ひとつ見本となる品をこさえてくれればいい。
83 79 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_044 たとえば、金属の鋳物でニセ物を製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
84 80 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_045 たとえば、木材や革、布でハリボテを製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
85 81 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_046 たとえば、蝋や染料で「<Sheet(Item,15720,0)/>」を製作するのはどうじゃ? 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
86 82 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_100_046 「<Sheet(Item,15720,0)/>」をどう製作するか、お主に委ねよう。 「<Sheet(Item,15746,0)/>」なら、すでにワシが準備しておる。 存分に腕を振るってくれ!
87 83 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_047 素材が足りなければ、 そこの「マス」から受けとるとええ。 冒険者殿の職人技、期待しておるぞ?
88 84 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_048 モーグリ族の「友好部族クエスト」では、 クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。
89 85 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_049 製作に失敗した場合は、 NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。
90 86 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_050 それでは、実際に製作をしてみましょう! 「製作手帳」から「スペシャルレシピ」を開き、 「モーグリ族友好部族クエスト」を選択することで製作できます。
91 87 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_100_050 もし、製作が難しいと感じた場合は、 「道具屋エブラルドゥ」や「防具屋ノルレズ」から、 装備を購入し、整えるとよいでしょう。
92 88 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_051 「<Sheet(Item,15746,0)/>」が不足しましたら、 ご提供させていただきますので、お申しつけください。 お代はタレソン様より頂いておりますので、気になさらず。
93 89 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_052 かの御仁に見込まれるとは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが手を貸してほしい。 大丈夫、なにかあれば神殿騎士団が君を必ず守る。
94 90 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_060 冒険者殿、「<Sheet(Item,15720,0)/>」は完成したかの? くくく……お主がどれほどのものを製作するか、 見せてもらうのが楽しみじゃわい。
95 91 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_061 ほほう……これが……。 本物を知らんワシから見ても、みずみずしい果実に思える。 あの素材からこれほどのものを製作するとは、予想以上じゃ!
96 92 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_062 ワシは、この品を見本として「<Sheet(Item,15720,0)/>」を増産してから、 神殿騎士団の飛空艇で、現場に向かうとしよう。 確か「白亜の宮殿」とやらの近くじゃったか……後ほど会おうぞ!
97 93 TEXT_BANMOG001_02320_HANDELOUP_000_063 タレソン殿は、すでに皇都を出発された。 合流場所は、白亜の宮殿近くの広場と聞いている。 準備が終わったら、君も向かってほしい。
98 94 TEXT_BANMOG001_02320_MATHYE_000_064 タレソン様に認められる職人ですか……。 もしご商売を考えることがありましたら、 ぜひこのマスにご相談ください。
99 95 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_065 まったく、モグジンたちには困ったものくぽ……。
100 96 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_070 到着したか、冒険者殿。 状況は見ての通りでの。
101 97 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_071 修復担当の「モグモグ修復団」に集まるよう言ったけど、 いろいろ理由をつけて、集まらなかったくぽ。 本当に申し訳ないくぽ……。
102 98 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_072 構わん、その程度のことは想定内……対策も用意しておる。 ところでモグクルよ、「モグモグ修復団」の中で、 もっともイタズラをしかけやすいのは誰かの?
103 99 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_073 く、くぽ……? それなら「団長のモグジン」くぽ。 手先が一番器用だから、修復団の団長に任命したんだけど、 どうも詰めの甘いところがあるくぽ。
104 100 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_074 よしよし、では後は任せよ。 ワシと冒険者殿とでなんとかしてみせよう。
105 101 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_075 ……もしかして、イタズラをし返すくぽ? ヒトとモーグリ族のイタズラ合戦……面白くなりそうくぽ。 冒険者さんとタレソンさん、よろしくお願いするくぽ。
106 102 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_076 もっとも弱いところから突き崩す、これ謀計の基本なり。 では、「モグジン」とやらを探すとしようかの。 きっと、この近くで様子をうかがっているはずじゃて……。
107 103 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_077 此奴が「モグジン」のようじゃの。 なにやら、ぶつぶつと呟いているようじゃが……。
108 104 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_080 くぽぽ……基本はこれまでと同じでいいくぽ。 テキトウな理由で仕事をおさぼりして、ヒトを翻弄するくぽ。 今回は百年に一度のポンポンが破裂しちゃう難病でいくくぽ……。
109 105 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_081 失礼、お主が「モグモグ修復団」の団長のモグジンじゃな? 百年に一度の難病と聞こえたが、 どんな病気なんじゃ?
110 106 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_082 く、くぽぽ!? ヒ、ヒトくぽ!! そうくぽ、千年に一度の難病で、 羽根がカサカサになって、たぶん飛べなくなるくぽ!
111 107 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_083 なんと……それでは、とても修復計画には参加できまい。 せっかく参加報酬として、「クポの実」を用意したが、 全部無駄になってしまったのう……。
112 108 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_084 くぽ!? ク、クポの実くぽ!? ちょーっと、詳しく教えてほしいくぽ……。
113 109 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_085 「モグモグ修復団」が集合したときに、 先払いで「クポの実」を振る舞おうと思ったのじゃ。 だが、千年に一度の難病であれば、致し方あるまいのう……。
114 110 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_086 くぽぽ! なんだか体が軽いくぽ! いまちょうど、病気が治ったくぽ! 修復計画に参加できるから、みんなを集めるくぽー!
115 111 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_087 モグジンめ……聞いていた通り、詰めの甘い奴じゃのう。 仮病を貫き、「クポの実」があれば治ると言えばいいものを……。 ……では、ワシらは広場に戻るとするか。
116 112 TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_088 ヒトが持ってきてくれた「クポの実」に、わくわくくぽ! ちょうどお腹が減ってるから、いっぱい食べちゃうくぽー♪
117 113 TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_089 そもそも、モグはイタズラはダメだと言ってましたくぽ。 だから、モグには追加報酬として、 たんまり「クポの実」を、用意すべきだと思いますくぽ。
118 114 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_090 ひとまず、モグムリとモグエクを連れてきたくぽ。 ほかのモーグリは、遅れてやってくるくぽ。
119 115 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_100 言われた通り、仲間を集めたくぽ! さあ、約束のブツを渡すくぽ!
120 116 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_101 ほっほっほっ、そうじゃのう。 実際にふたりも連れてきたわけじゃし、 ほれ、報酬の「クポの実」を受け取るがええ。
121 117 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_102 な、なんてみずみずしい「クポの実」くぽ! 少しだけ、やる気を出したかいがあるってものくぽ! いただきます、くぽ!!
122 118 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_103 た、食べられないくぽ!? これ、「クポの実」じゃないくぽ! こんなに美味しそうなのに、全部「ニセ物」くぽ!
123 119 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_104 ファーッファッファッファッ! まんまと、ワシのイタズラに引っかかりおったな! この「クポの実」は、冒険者殿とワシが製作したニセ物よ!
124 120 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_105 ニャー!? これが全部、ニセ物くぽ!? 美味しそうなのに食べられないなんてあんまりくぽ!
125 121 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_106 でも、こんなすごいイタズラは初めてくぽ! 尊敬しちゃうくぽー!
126 122 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_107 どうじゃ、人の技術はすごいじゃろ? しかし、この「ニセの実」など、まだまだ序の口よ。 ワシらは、もっともっと、すごい物を製作できるのじゃ!
127 123 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_108 ご、ごくり……。 もっとすごい物くぽ……? とてとて、ドキドキしちゃうくぽー♪
128 124 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_109 ワシと共に働くなら、とっておきの技術を教えてやろう。 じゃが、ワシらも忙しいゆえ、今を逃せば次はない……。 さて、どうするね?
129 125 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_110 次はないくぽ!? じゃあ、この好機を逃せないくぽ! やるくぽ、やるくぽ、参加するくぽ! いますぐ「白亜の宮殿」の修復に、とりかかるくぽー!
130 126 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_111 ファッファッファッ、気が早いぞ。 宮殿に取りかかる前に、まずはこの広場の修復じゃ。 大丈夫、技術は先払いで教えてやるから安心せい。
131 127 TEXT_BANMOG001_02320_MOGMUL_000_112 ヒトが作った「ニセの実」を見ていると、 食べられないのに、食べたくてしょうがなくなるくぽ! こんな物を製作した冒険者さんは、とってもすごいくぽー♪
132 128 TEXT_BANMOG001_02320_MOGEK_000_113 まあ、モグはすぐにニセ物だと気がつきましたくぽ。 修復団いち賢いモグなら、当然のことですくぽ。 ……ほ、本当ですくぽ。
133 129 TEXT_BANMOG001_02320_TARRESSON_000_114 イタズラがモーグリなりの文化ならば、 そこで屈服させれば、大人しくなると思ってのう。 第一の策謀は、まずまずの成功といったところじゃな。
134 130 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_120 改めて、自己紹介するくぽ。 「モグモグ修復団」の「団長のモグジン」くぽ。
135 131 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_121 冒険者のセンセイが製作した「ニセの実」に、モグは感動したくぽ。 タレソンのオヤカタから、ヒトの技術を教えてもらって、 いつか必ず、白亜の宮殿を修復してみせるくぽ!
136 132 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_122 くぽ? なんだか、おかしい気がするくぽ? 最初から、ヒトの技術を教わる予定だった気もするくぽ。 ……でもまあ、親切なオヤカタだし、たぶん問題ないくぽ。
137 133 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_123 ともかく、モグモグ修復団は頑張って働くくぽ! オヤカタからは、センセイが手伝ってくれると聞いたくぽ。 モグからもお願いするので、手を貸してほしいくぽ!
138 134 TEXT_BANMOG001_02320_Q1_000_000 モグモグ修復団の修復計画を手伝ってあげる?
139 135 TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_001 手伝ってあげるくぽ~!
140 136 TEXT_BANMOG001_02320_A1_000_002 こんなの、やってられるか!?
141 137 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_130 くぽぽ~♪ センセイ、ありがとうくぽ! これから、よろしくお願いしますくぽ!
142 138 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_131 それじゃあ、モグモグ修復団一同! 技術の習得と、白亜の宮殿修復を目指して、 頑張るくぽーッ!!
143 139 TEXT_BANMOG001_02320_MOGZIN_000_140 くぽ……それは残念くぽ……。 でも、センセイは忙しいだろうし、仕方ないくぽ。 もし気が変わったのなら、モグにまた声をかけてほしいくぽ!
144 140 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_150 冒険者やタレソン、神殿騎士団の工兵たちが合流し、 「モグモグ修復団」による修復作業が本格始動しました!
145 141 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_151 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が「中立」になり、 モーグリ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
146 142 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_152 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
147 143 TEXT_BANMOG001_02320_SYSTEM_000_153 また、「大食いのモグムリ」より、 モグモグ修復団の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
148 144 TEXT_BANMOG001_02320_MOGKUL_000_016 (★未使用/削除予定★)