* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+237
View File
@@ -0,0 +1,237 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、神殿騎士団からの資材が届かないと聞いた冒険者とモグジン。資材回収をモグジンに任せた冒険者は、モグジンたちの技術の伸び悩みを解決するため、新たな道具作りに挑戦する。出来上がった試作品を資材回収から帰ってきたモグジンに試してもらったところ、以前よりも使いやすくなっているという。さっそく試作品を元に、モグモグ修復団の道具が更新され、伸び悩みは解決したのだった。
            * * *
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_02","タレソンと話し、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた。その見本とするため、異端者から押収した彫像を神殿騎士団から受け取ってくるよう頼まれる。イシュガルドの神殿騎士団本部の「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001979,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_03","彫像の貸し出しを渋るアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡した。書簡に記されていた方法を使えば、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡せると彼は言う。さらにアンドゥルーは、タレソンが前ゼーメル伯爵であると教えてくれた。<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受け取るため、神殿騎士団本部の「ヴァンカネー」と話そう。"
4,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_04","ヴァンカネーと話し、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受けとった。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_05","タレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡した。彼は前ゼーメル伯爵である自分が、なぜモーグリ族の修復計画に参加したのか、その心情を吐露した。頼まれた部材に使う素材を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_06","モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15749,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,15749,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
7,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_07","モグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品した。渡した部材を使い、モグジンたちが石像を修復し終えると、ちょうどよくグリンブルスティがやってきた。彼は石像を見ると、モグジンたちを認めてくれる。しかし、モグジンはどこか納得がいかない様子だ……。修復もいよいよ大詰め、引き続き協力と指導を行っていこう。"
8,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_00","タレソンと話す"
25,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_01","神殿騎士団本部のアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_02","ヴァンカネーと話す"
27,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_03","バール・レス広場のタレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_04","大食いのモグムリと話す"
29,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_06",""
31,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_07",""
32,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_08",""
33,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_09",""
34,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_10",""
35,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_11",""
36,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_12",""
37,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_13",""
38,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_14",""
39,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_15",""
40,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_16",""
41,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_17",""
42,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_18",""
43,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_19",""
44,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_20",""
45,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_21",""
46,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_22",""
47,"TEXT_BANMOG006_02325_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ!
モグと一緒に、オヤカタの話を聞いてほしいくぽ!
きっと、あの石像の修復について、話をするつもりくぽ!"
49,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_001","ファッファッファッ、ついにこのときが来たくぽ!
グリンブルスティさんに、モグたちを認めさせるくぽ!
センセイ、一緒にオヤカタの話を聞くくぽーッ!"
50,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_010","おお、冒険者殿。
すまぬが少々、待ってもらえるか?
まだ参加者が揃って……っと、来たようじゃな。"
51,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_011","おうおう、話ってなんでい、タレソン爺さんよぉ?
いよいよ俺っちの力が、必要になったってことかい?"
52,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_012","うむ、そのとおりじゃ。
なにせ今回は、修復の山場。
お主の力がなければ、何も始まらんからのう。"
53,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_013","かーっ、しゃあねぇな!
俺っちがちょいと、鱗を脱いでやるぜぃ!
……で、今回は何をするんでぃ?"
54,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_014","それはもちろん!
グリンブルスティさんから依頼された、石像の修復くぽ!"
55,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_015","その通り、「友情の証」と言われる石像じゃ。
皆、新たな道具に慣れ、腕前も磨きが掛かってきたからの。
いよいよ修復作業も大詰め……そろそろ頃合いじゃろうて。"
56,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_016","くぽぽーッ! やってやるくぽーッ!!
……ところで「友情の証」ってどんな形してるくぽ?"
57,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_017","資料も遺構も残っておらんので、まったくわからん。
なにせ、この広場は千年前の、
人と竜が蜜月だった時代の遺跡じゃからのう……。"
58,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_018","千年前……ヒトと竜……?"
59,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_019","さっそく、俺っちが役に立つな!
そいつはおそらく「ヒトとドラゴン」の像でぃ!
昔は数多くあったと、古き翼のダンナ方から聞いたぜぃ!"
60,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_020","人と竜の蜜月時代から、存在していた意匠となれば、
なるほど、「友情の証」として相応しかろう!"
61,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_021","「ヒトとドラゴン」の像が「友情の証」なのはわかったくぽ。
でも、実物がない以上、新しく造り直すしかないくぽ……。
どこかに参考にできるものはないくぽ?"
62,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_030","……ファルコンネストに据えられたレリーフなら、
参考になるだろうが、あれを雲海まで持ってくるわけにもいかん。
ほかに参考になりそうなものは……。"
63,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_040","ワシも「ヒトとドラゴン」の像など持ってはおらん。
皇都では、異端の証と受け取られるような代物じゃて。
ほかに参考になりそうなものは……。"
64,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_050","そうじゃ! 神殿騎士団なら、
異端者から押収した彫像を保管しておるかもしれん!"
65,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_051","冒険者殿、すまんが皇都に戻り、
「アンドゥルー」卿に掛けあって、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を借りてきてくれんか?"
66,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_052","もし、アンドゥルー卿が渋るようであれば、
この書簡を彼に渡してくれ。
きっと快く、貸し出してくれるじゃろう……。"
67,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_053","オヤカタ、お手本の調達はセンセイにお願いするとして、
モグたちは何をすればいいくぽ?
修復の練習くぽ?"
68,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_054","お主は、モグムリと相談して、石材を用意するのじゃ!
オル・ディーは、モグジンを手伝っておくれ。"
69,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_055","ワシは、その間に石像を据える台座の準備を進めておく。
それでは一同、行動開始じゃ!"
70,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_056","皇都に戻って「アンドゥルー」卿から、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、借りてきてくれんか?
もし貸し出しを渋るなら、ワシの書簡を渡しておくれ。"
71,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_060","……修復の見本として、
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を使いたいと?
押収品を私の一存で貸し出すのは難しいな……。"
72,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_070","私としても、君への協力を惜しみたくない。
だが、規則を曲げることはできん。
なにかほかに手は……む、タレソン殿からの書簡だと?"
73,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_071","ふむふむ……彫像は、もともとドラヴァニア雲海にあったもの。
これを雲海に棲まうモーグリ族に「返還」する形式を採る、と。
略奪品の返還請求となれば、教皇庁とて文句は言えまい。"
74,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_072","さすがは、ゼーメルの古狐……。
このような、手続き上の穴を見つけるとはな。
……わかった、さっそく用意させよう。"
75,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_073","む……もしや、タレソン殿のことを知らなかったのか?
彼の名はタレソン・ド・ゼーメル……前ゼーメル伯爵その人だよ。
今や引退して、悠々自適の生活をしているようだがな。"
76,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_100_073","ともかく、部下から目当ての品を受け取るといい。
「ヴァンカネー」に言えば、押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、
受け取ることができるだろう。"
77,"TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、修復も大詰めと聞く。
モーグリたちの支援を、最後までしかとお願いする。"
78,"TEXT_BANMOG006_02325_VAINCANNET_100_074","……押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡してほしいと?
アンドゥルー卿の許可があるなら、問題はない。
こんな物、何に使うつもりかわからんが、持っていくといい。"
79,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_075","ちょうどいい石材を見つけてきたくぽ!
でも、別件でちょっと問題発生くぽ……。
ともかくセンセイは、オヤカタと話をしてほしいくぽ。"
80,"TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_076","てやんでい、俺っちが力を貸せば、石材集めなんざ朝飯前よ!
こんくらいの仕事なら、いつでもやってやるぜぃ!"
81,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_080","戻ったか、冒険者殿。
「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」は、首尾よく借り受けられたかの?"
82,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_081","……これが「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」か。
状態は悪くないし、これなら手本として使えよう。"
83,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_082","……ときに、冒険者殿。
アンドゥルー卿に、書状を渡したようじゃの。
ならば、ワシが何者かも、聞いたのであろうな?"
84,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_083","遅れてしもうたが、名乗らせていただく。
ワシの名は、タレソン・ド・ゼーメル。
すでに家督は息子に譲ったが、これでも前伯爵じゃ。"
85,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_084","大貴族が修復計画に参加するのは、意外じゃったか?
貴族の道楽だと、お主に思われるかもしれんが……
最後くらいは、ただの職人として生きたくての。"
86,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_085","ゼーメル家は、築城技術に長ける名門じゃ。
ゆえに、ワシは幼き頃より職人たちに親しみ、その技を身につけた。
じゃが、伯爵位を継いでからは、道具を握ることも少なくなった。"
87,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_100_085","権謀術数を駆使して、権力闘争に明け暮れる日々……。
すべては名門、ゼーメル家を守るため……。"
88,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_086","そんな姿ばかり見せて、育ててしまったせいかのう。
ワシは息子らに、「職人魂」の何たるかを教えてやれなんだ。
モーグリ族への技術指導は、その贖罪なのやもしれんな。"
89,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_087","……ファッファッファッ、つまらぬ老人の繰り言であったの。
話を石像の修復に戻そうではないか。
もちろん、冒険者殿にも、しっかり働いてもらうぞ?"
90,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_090","お主に頼みたいのは、丈夫な金属杭じゃ。
重みのある石像をしっかり支える重要な部材を、
腕利きである冒険者殿に任せたい。"
91,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_100","お主に頼みたいのは、石材用の研磨布紙じゃ。
美しい石像を造り上げるには、仕上げの磨きが肝心よ。
腕利きである冒険者殿に、良質な研磨布紙を用意してもらいたい。"
92,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_110","お主に頼みたいのは、石材用の保護剤じゃ。
雲海の強い風から石像を守るには、必要な代物での。
腕利きである冒険者殿に、用意してもらいたい。"
93,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_120","必要な素材は「モグムリ」から受け取り、
完成したら「モグジン」へ渡しておくれ。
いつものように頼んだぞ、冒険者殿。"
94,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_121","石像の修復を手伝ってくれるくぽ?
とっても嬉しいけど、複雑くぽ。
早くセンセイの手を借りなくてもいいようにならないと、くぽ。"
95,"TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_122","「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」の製作を頼む。
必要な素材は「モグムリ」から受け取るとええ。
完成したら、冒険者殿から「モグジン」へ渡しておくれ。"
96,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_130","みんなで石像を修復中くぽ。
お腹が減ったけど、一段落するまで我慢くぽ!
……冒険者さんも手伝ってくれるなら、素材をご提供くぽ!"
97,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_131","素材なら、このときのためにみんなで集めたから、
まだまだいっぱいあるくぽ!
冒険者さんも、足りなくなったら言ってほしいくぽ。"
98,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_100_131","冒険者さんは、いつでもすごいものをつくるくぽ!
素材を集めた仲間たちも、草葉の陰で喜んでいるくぽ!
……あれ、なんか違うくぽ?"
99,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_140","センセイ、「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作してくれたくぽ?
お手間を取らせて、申し訳ないくぽ。"
100,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_131","センセイが製作する物は、いつ見てもすごいくぽ。
これなら石像自体の品質も、ぜったい高くなるくぽ!
さあ、この部材を使って修復続行くぽーッ!"
101,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_300","で、できたくぽ……。
完璧な形に仕上がったくぽ。
これならグリンブルスティさんも、認めてくれるはずくぽ!"
102,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_301","モーグリたちよ、我が要求した石像の修復はどうだ?
そろそろ諦めて降参する頃合いかと思い、
様子を見にきたのだが……。"
103,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_302","これはちょうどいいところに、くぽ!
たった今、石像の修復を終えたところくぽ!
しっかりと見て、モグたちを認めるくぽ!"
104,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_303","「ヒトとドラゴン」の石像……。
千年の昔に「友情の証」として据えられたものと、よく似ておる。
しかし、我は…………。"
105,"TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_304","いや……少し昔を思い出しただけだ。
認めよう、モーグリたちよ。
今後は気兼ねなく、この広場の修復を進めるがいい。"
106,"TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_305","……グリンブルスティさん、妥協した、くぽ?"
107,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_500","モグモグ修復団によって石像が修復されました。
しかしモグジンには、
グリンブルスティの様子が気になるようです……。"
108,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「名誉」になりました。
目標である石像の修復を達成し、結束が固まったようです。"
109,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
110,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_202","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
111,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_203","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
112,"TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_204","また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから、神殿騎士団からの資材が届かないと聞いた冒険者とモグジン。資材回収をモグジンに任せた冒険者は、モグジンたちの技術の伸び悩みを解決するため、新たな道具作りに挑戦する。出来上がった試作品を資材回収から帰ってきたモグジンに試してもらったところ、以前よりも使いやすくなっているという。さっそく試作品を元に、モグモグ修復団の道具が更新され、伸び悩みは解決したのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_02 タレソンと話し、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた。その見本とするため、異端者から押収した彫像を神殿騎士団から受け取ってくるよう頼まれる。イシュガルドの神殿騎士団本部の「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001979,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_03 彫像の貸し出しを渋るアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡した。書簡に記されていた方法を使えば、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡せると彼は言う。さらにアンドゥルーは、タレソンが前ゼーメル伯爵であると教えてくれた。<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受け取るため、神殿騎士団本部の「ヴァンカネー」と話そう。
8 4 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_04 ヴァンカネーと話し、<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を受けとった。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_05 タレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡した。彼は前ゼーメル伯爵である自分が、なぜモーグリ族の修復計画に参加したのか、その心情を吐露した。頼まれた部材に使う素材を受け取るため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_06 モグムリから素材を受けとった。「<Sheet(Item,15749,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「団長のモグジン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15749,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
11 7 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_07 モグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品した。渡した部材を使い、モグジンたちが石像を修復し終えると、ちょうどよくグリンブルスティがやってきた。彼は石像を見ると、モグジンたちを認めてくれる。しかし、モグジンはどこか納得がいかない様子だ……。修復もいよいよ大詰め、引き続き協力と指導を行っていこう。
12 8 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_08
13 9 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_09
14 10 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_10
15 11 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_11
16 12 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_12
17 13 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_13
18 14 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_14
19 15 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_15
20 16 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_16
21 17 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_17
22 18 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_18
23 19 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_19
24 20 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_20
25 21 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_21
26 22 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_22
27 23 TEXT_BANMOG006_02325_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_00 タレソンと話す
29 25 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_01 神殿騎士団本部のアンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001979,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_02 ヴァンカネーと話す
31 27 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_03 バール・レス広場のタレソンに<Sheet(EventItem,2001980,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_04 大食いのモグムリと話す
33 29 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を製作<Else/>団長のモグジンに<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_06
35 31 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_07
36 32 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_08
37 33 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_09
38 34 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_10
39 35 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_11
40 36 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_12
41 37 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_13
42 38 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_14
43 39 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_15
44 40 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_16
45 41 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_17
46 42 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_18
47 43 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_19
48 44 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_20
49 45 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_21
50 46 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_22
51 47 TEXT_BANMOG006_02325_TODO_23
52 48 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_000 センセイ、待っていたくぽ! モグと一緒に、オヤカタの話を聞いてほしいくぽ! きっと、あの石像の修復について、話をするつもりくぽ!
53 49 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_001 ファッファッファッ、ついにこのときが来たくぽ! グリンブルスティさんに、モグたちを認めさせるくぽ! センセイ、一緒にオヤカタの話を聞くくぽーッ!
54 50 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_010 おお、冒険者殿。 すまぬが少々、待ってもらえるか? まだ参加者が揃って……っと、来たようじゃな。
55 51 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_011 おうおう、話ってなんでい、タレソン爺さんよぉ? いよいよ俺っちの力が、必要になったってことかい?
56 52 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_012 うむ、そのとおりじゃ。 なにせ今回は、修復の山場。 お主の力がなければ、何も始まらんからのう。
57 53 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_013 かーっ、しゃあねぇな! 俺っちがちょいと、鱗を脱いでやるぜぃ! ……で、今回は何をするんでぃ?
58 54 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_014 それはもちろん! グリンブルスティさんから依頼された、石像の修復くぽ!
59 55 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_015 その通り、「友情の証」と言われる石像じゃ。 皆、新たな道具に慣れ、腕前も磨きが掛かってきたからの。 いよいよ修復作業も大詰め……そろそろ頃合いじゃろうて。
60 56 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_016 くぽぽーッ! やってやるくぽーッ!! ……ところで「友情の証」ってどんな形してるくぽ?
61 57 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_017 資料も遺構も残っておらんので、まったくわからん。 なにせ、この広場は千年前の、 人と竜が蜜月だった時代の遺跡じゃからのう……。
62 58 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_018 千年前……ヒトと竜……?
63 59 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_019 さっそく、俺っちが役に立つな! そいつはおそらく「ヒトとドラゴン」の像でぃ! 昔は数多くあったと、古き翼のダンナ方から聞いたぜぃ!
64 60 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_020 人と竜の蜜月時代から、存在していた意匠となれば、 なるほど、「友情の証」として相応しかろう!
65 61 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_021 「ヒトとドラゴン」の像が「友情の証」なのはわかったくぽ。 でも、実物がない以上、新しく造り直すしかないくぽ……。 どこかに参考にできるものはないくぽ?
66 62 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_030 ……ファルコンネストに据えられたレリーフなら、 参考になるだろうが、あれを雲海まで持ってくるわけにもいかん。 ほかに参考になりそうなものは……。
67 63 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_040 ワシも「ヒトとドラゴン」の像など持ってはおらん。 皇都では、異端の証と受け取られるような代物じゃて。 ほかに参考になりそうなものは……。
68 64 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_050 そうじゃ! 神殿騎士団なら、 異端者から押収した彫像を保管しておるかもしれん!
69 65 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_051 冒険者殿、すまんが皇都に戻り、 「アンドゥルー」卿に掛けあって、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を借りてきてくれんか?
70 66 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_052 もし、アンドゥルー卿が渋るようであれば、 この書簡を彼に渡してくれ。 きっと快く、貸し出してくれるじゃろう……。
71 67 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_053 オヤカタ、お手本の調達はセンセイにお願いするとして、 モグたちは何をすればいいくぽ? 修復の練習くぽ?
72 68 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_054 お主は、モグムリと相談して、石材を用意するのじゃ! オル・ディーは、モグジンを手伝っておくれ。
73 69 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_055 ワシは、その間に石像を据える台座の準備を進めておく。 それでは一同、行動開始じゃ!
74 70 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_056 皇都に戻って「アンドゥルー」卿から、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、借りてきてくれんか? もし貸し出しを渋るなら、ワシの書簡を渡しておくれ。
75 71 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_060 ……修復の見本として、 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を使いたいと? 押収品を私の一存で貸し出すのは難しいな……。
76 72 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_070 私としても、君への協力を惜しみたくない。 だが、規則を曲げることはできん。 なにかほかに手は……む、タレソン殿からの書簡だと?
77 73 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_071 ふむふむ……彫像は、もともとドラヴァニア雲海にあったもの。 これを雲海に棲まうモーグリ族に「返還」する形式を採る、と。 略奪品の返還請求となれば、教皇庁とて文句は言えまい。
78 74 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_072 さすがは、ゼーメルの古狐……。 このような、手続き上の穴を見つけるとはな。 ……わかった、さっそく用意させよう。
79 75 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_073 む……もしや、タレソン殿のことを知らなかったのか? 彼の名はタレソン・ド・ゼーメル……前ゼーメル伯爵その人だよ。 今や引退して、悠々自適の生活をしているようだがな。
80 76 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_100_073 ともかく、部下から目当ての品を受け取るといい。 「ヴァンカネー」に言えば、押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を、 受け取ることができるだろう。
81 77 TEXT_BANMOG006_02325_HANDELOUP_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、修復も大詰めと聞く。 モーグリたちの支援を、最後までしかとお願いする。
82 78 TEXT_BANMOG006_02325_VAINCANNET_100_074 ……押収した「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」を渡してほしいと? アンドゥルー卿の許可があるなら、問題はない。 こんな物、何に使うつもりかわからんが、持っていくといい。
83 79 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_075 ちょうどいい石材を見つけてきたくぽ! でも、別件でちょっと問題発生くぽ……。 ともかくセンセイは、オヤカタと話をしてほしいくぽ。
84 80 TEXT_BANMOG006_02325_OHLDEEH_000_076 てやんでい、俺っちが力を貸せば、石材集めなんざ朝飯前よ! こんくらいの仕事なら、いつでもやってやるぜぃ!
85 81 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_080 戻ったか、冒険者殿。 「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」は、首尾よく借り受けられたかの?
86 82 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_081 ……これが「<Sheet(EventItem,2001980,0)/>」か。 状態は悪くないし、これなら手本として使えよう。
87 83 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_082 ……ときに、冒険者殿。 アンドゥルー卿に、書状を渡したようじゃの。 ならば、ワシが何者かも、聞いたのであろうな?
88 84 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_083 遅れてしもうたが、名乗らせていただく。 ワシの名は、タレソン・ド・ゼーメル。 すでに家督は息子に譲ったが、これでも前伯爵じゃ。
89 85 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_084 大貴族が修復計画に参加するのは、意外じゃったか? 貴族の道楽だと、お主に思われるかもしれんが…… 最後くらいは、ただの職人として生きたくての。
90 86 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_085 ゼーメル家は、築城技術に長ける名門じゃ。 ゆえに、ワシは幼き頃より職人たちに親しみ、その技を身につけた。 じゃが、伯爵位を継いでからは、道具を握ることも少なくなった。
91 87 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_100_085 権謀術数を駆使して、権力闘争に明け暮れる日々……。 すべては名門、ゼーメル家を守るため……。
92 88 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_086 そんな姿ばかり見せて、育ててしまったせいかのう。 ワシは息子らに、「職人魂」の何たるかを教えてやれなんだ。 モーグリ族への技術指導は、その贖罪なのやもしれんな。
93 89 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_087 ……ファッファッファッ、つまらぬ老人の繰り言であったの。 話を石像の修復に戻そうではないか。 もちろん、冒険者殿にも、しっかり働いてもらうぞ?
94 90 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_090 お主に頼みたいのは、丈夫な金属杭じゃ。 重みのある石像をしっかり支える重要な部材を、 腕利きである冒険者殿に任せたい。
95 91 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_100 お主に頼みたいのは、石材用の研磨布紙じゃ。 美しい石像を造り上げるには、仕上げの磨きが肝心よ。 腕利きである冒険者殿に、良質な研磨布紙を用意してもらいたい。
96 92 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_110 お主に頼みたいのは、石材用の保護剤じゃ。 雲海の強い風から石像を守るには、必要な代物での。 腕利きである冒険者殿に、用意してもらいたい。
97 93 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_120 必要な素材は「モグムリ」から受け取り、 完成したら「モグジン」へ渡しておくれ。 いつものように頼んだぞ、冒険者殿。
98 94 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_121 石像の修復を手伝ってくれるくぽ? とっても嬉しいけど、複雑くぽ。 早くセンセイの手を借りなくてもいいようにならないと、くぽ。
99 95 TEXT_BANMOG006_02325_TARRESSON_000_122 「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」の製作を頼む。 必要な素材は「モグムリ」から受け取るとええ。 完成したら、冒険者殿から「モグジン」へ渡しておくれ。
100 96 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_130 みんなで石像を修復中くぽ。 お腹が減ったけど、一段落するまで我慢くぽ! ……冒険者さんも手伝ってくれるなら、素材をご提供くぽ!
101 97 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_000_131 素材なら、このときのためにみんなで集めたから、 まだまだいっぱいあるくぽ! 冒険者さんも、足りなくなったら言ってほしいくぽ。
102 98 TEXT_BANMOG006_02325_MOGMUL_100_131 冒険者さんは、いつでもすごいものをつくるくぽ! 素材を集めた仲間たちも、草葉の陰で喜んでいるくぽ! ……あれ、なんか違うくぽ?
103 99 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_140 センセイ、「<Sheet(ItemHQ,15723,0)/>」を製作してくれたくぽ? お手間を取らせて、申し訳ないくぽ。
104 100 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_131 センセイが製作する物は、いつ見てもすごいくぽ。 これなら石像自体の品質も、ぜったい高くなるくぽ! さあ、この部材を使って修復続行くぽーッ!
105 101 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_300 で、できたくぽ……。 完璧な形に仕上がったくぽ。 これならグリンブルスティさんも、認めてくれるはずくぽ!
106 102 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_301 モーグリたちよ、我が要求した石像の修復はどうだ? そろそろ諦めて降参する頃合いかと思い、 様子を見にきたのだが……。
107 103 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_302 これはちょうどいいところに、くぽ! たった今、石像の修復を終えたところくぽ! しっかりと見て、モグたちを認めるくぽ!
108 104 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_303 「ヒトとドラゴン」の石像……。 千年の昔に「友情の証」として据えられたものと、よく似ておる。 しかし、我は…………。
109 105 TEXT_BANMOG006_02325_COLORDRAGON_000_304 いや……少し昔を思い出しただけだ。 認めよう、モーグリたちよ。 今後は気兼ねなく、この広場の修復を進めるがいい。
110 106 TEXT_BANMOG006_02325_MOGZIN_000_305 ……グリンブルスティさん、妥協した、くぽ?
111 107 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_500 モグモグ修復団によって石像が修復されました。 しかしモグジンには、 グリンブルスティの様子が気になるようです……。
112 108 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_200 「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「名誉」になりました。 目標である石像の修復を達成し、結束が固まったようです。
113 109 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_201 これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
114 110 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_202 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
115 111 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_203 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
116 112 TEXT_BANMOG006_02325_SYSTEM_000_204 また、「大食いのモグムリ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!