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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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バール・レス広場のお利口のモグエクは、何だかそわそわしているようだ。"
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1,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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お利口のモグエクから、飛竜泊の製産施設を再稼働させるため、ウェイ・アフと協力して対処してほしいと頼まれた。ウェイ・アフに騎乗するため、バール・レス広場の「青き翼の子竜」と話そう。"
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2,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_02","青き翼の子竜と話し、ウェイ・アフに騎乗した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。
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※バール・レス広場にいる「青き翼の子竜」に話しかけると「ウェイ・アフ」に騎乗できます。"
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3,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
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4,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、さらに別の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
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5,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。ウェイ・アフに騎乗して、飛竜泊にある、4箇所目の「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に「咆哮」を使おう。"
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6,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_06","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮し、魔力を注入した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
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7,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_07","モグエクに報告した。千年前に<Sheet(EObj,2007275,0)/>を作ったヒトと竜も、こうして改めて施設が使われることを喜んでいるに違いないと語る、お利口のモグエクであった。"
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8,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_08",""
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9,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_09",""
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10,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_10",""
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11,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_11",""
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12,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_12",""
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13,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_13",""
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14,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_14",""
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15,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_15",""
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16,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_16",""
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17,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_17",""
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18,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_18",""
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19,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_19",""
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20,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_20",""
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21,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_21",""
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22,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_22",""
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23,"TEXT_BANMOG503_02309_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_00","青き翼の子竜と話す"
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25,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_01","<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
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26,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
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27,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_03","3箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
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28,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_04","4箇所目の<Sheet(EObj,2007275,0)/>に咆哮を使う"
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29,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_05","お利口のモグエクと話す"
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30,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_06",""
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31,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_07",""
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32,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_08",""
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33,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_09",""
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34,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_10",""
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35,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_11",""
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36,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_12",""
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37,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_13",""
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38,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_14",""
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39,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_15",""
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40,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_16",""
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41,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_17",""
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42,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_18",""
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43,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_19",""
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44,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANMOG503_02309_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_000","探していましたくぽ。
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実は、飛竜泊の製産施設が止まってしまって、
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困っていたのですくぽ。"
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49,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_001","どうやら、設備を動かすのに使う魔力が、
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切れてしまったようなのですくぽ。
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このままだと、製産が止まって困ってしまいますくぽ……。"
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50,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_002","ウェイ・アフさん曰く、魔力を込めるにはヒトが必要だそうなので、
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一緒に行って、施設を再稼働させてほしいのですくぽ。
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よろしく頼みますくぽ。"
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51,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_010","何か用ですか?"
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52,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_011","なるほど。
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お察しのとおり、「<Sheet(EObj,2007275,0)/>」に溜め込んでいた魔力が、
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尽きてしまったんだと思います。"
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53,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_012","魔力も無限というわけではないですからね……。
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でも、魔力を乗せた「咆哮」を浴びせれば、
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再び動くようになるはずなので、ご安心を!"
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54,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_013","今呼びますから、気をつけて行ってきてくださいね!
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兄さん、お願いしま~す!"
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55,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_014","施設が動いてくれないと、製産が滞って困るくぽ……。"
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56,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_015","不思議な形をした彫像だ。
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「青き翼の子竜」に話しかけてウェイ・アフに騎乗し、
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「咆哮」を使って「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力を溜めよう。"
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57,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERNRECEPTION02309_000_016","また兄さんを呼んでほしいんですか?
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わかりました、お待ちくださいね!
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兄さん、お願いしま~す!"
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58,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_020","ウェイ・アフの「咆哮」により、
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「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
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59,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_021","(-ウェイ・アフ-)……彫像自体に異常はないようです。
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問題なく、魔力を込めることができました。
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次へ参りましょう。"
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60,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_030","ウェイ・アフの「咆哮」により、
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「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
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61,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_031","(-ウェイ・アフ-)この彫像にも、魔力を込めることができました。
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残る彫像はふたつですね。"
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62,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_040","ウェイ・アフの「咆哮」により、
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「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。"
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63,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_041","(-ウェイ・アフ-)これで、この彫像にも魔力を込めることができました。
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残る彫像はあとひとつ。
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さあ、行きましょう。"
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64,"TEXT_BANMOG503_02309_SYSTEM_000_050","ウェイ・アフの「咆哮」により、
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「<Sheet(EObj,2007264,0)/>」に魔力が充填された。
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どこかから、何かが起動する音が聞こえた。"
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65,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_051","やったくぽ、これで製産を再開できるくぽ!
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どうもありがとくぽ~!"
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66,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_052","(-ウェイ・アフ-)ヒトの職人よ、助かりました。
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私にも道理はわかりませんが、ヒトを背に乗せないと、
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いくら咆哮しても、彫像に魔力を込めることができないのです。"
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67,"TEXT_BANMOG503_02309_WYVERN02309_000_053","(-ウェイ・アフ-)まったく、古のヒトと竜は、不思議な彫像を作ったものです。
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……さて、我らの仕事はこれで終わり。
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帰るといたしましょう。"
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68,"TEXT_BANMOG503_02309_NEARMOOGLE02309_000_054","モグたちだけじゃ、魔力を込めることができなかったくぽ。
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冒険者さん、助かりましたくぽ!"
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69,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_060","先ほど仲間から、施設が再稼働したと連絡がありましたくぽ。
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製産が止まると計画が狂ってしまうから助かりましたくぽ、
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どうもありがとうございましたくぽ。"
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70,"TEXT_BANMOG503_02309_MOGEK_000_061","それにしても、千年前にあの不思議な装置を作ったヒトと竜も、
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今こうして、もう一度施設を使ってもらえる日が来て、
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きっと天界で喜んでいるに違いないですくぽ。"
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