mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-26 22:55:38 +00:00
@@ -0,0 +1,163 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
バール・レス広場のお利口のモグエクは、不思議がっていることがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
||||
設定されています。
|
||||
|
||||
モグエクから、モグオンの相談に乗ってほしいと頼まれた。アサー天空廊にいる「管理係のモグオン」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_02","モグオンと話した。一部の職人モーグリがたるんでいるので、気合を注入してほしいと頼まれた。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_03","気が抜けたモーグリ族と話したところ、気だるげにしながら早々に去ってしまった。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「活を入れる」をしよう。"
|
||||
4,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_04","気が抜けたモーグリ族にエモート「活を入れる」をしたが、まだ気合が入っていないようだ。アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」を探し、エモート「平手打ち」をしよう。"
|
||||
5,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_05","気が抜けたモーグリ族に、エモート「平手打ち」をして気合を注入した。アサー天空廊の「管理係のモグオン」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_06","モグオンに報告したところ、気が抜けたモーグリ族へのねぎらいの品を作ってほしいと<Sheet(Item,15771,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,15771,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>」を製作し、アサー天空廊の「気が抜けたモーグリ族」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,15771,0)/>」を失った場合は、モグオンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
7,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_07","気が抜けたモーグリ族に、<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品した。バール・レス広場の「お利口のモグエク」に報告しよう。"
|
||||
8,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_08","モグエクに報告した。以前では考えられなかった、アメとムチの引き締めを行うようなモグオンの成長に驚く、モグエクなのであった。"
|
||||
9,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_BANMOG606_02318_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_00","管理係のモグオンと話す"
|
||||
25,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_01","気が抜けたモーグリ族と話す"
|
||||
26,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_02","気が抜けたモーグリ族に「活を入れる」をする"
|
||||
27,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_03","気が抜けたモーグリ族に「平手打ち」をする"
|
||||
28,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_04","管理係のモグオンと話す"
|
||||
29,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を製作<Else/>気が抜けたモーグリ族に<Sheet(ItemHQ,15745,0)/>を納品</If>"
|
||||
30,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_06","お利口のモグエクに報告"
|
||||
31,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_BANMOG606_02318_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_000","探していましたくぽ。
|
||||
モグオンが、冒険者さんに相談したいことがあるから、
|
||||
アサー天空廊に寄るよう伝えてほしいと言っていたのですくぽ。"
|
||||
49,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_001","どういうわけか、ちょっぴり怒り気味だったので心配ですくぽ。
|
||||
行って、話を聞いてみてほしいのですくぽ。"
|
||||
50,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_010","来てくれてどうもありがとうくぽ。
|
||||
実は、広場の修復がほぼ終わって気が緩んでいるのか、
|
||||
ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!"
|
||||
51,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_011","来てくれてどうもありがとうくぽ。
|
||||
実は、広場の修復が完了して気が緩んでいるのか、
|
||||
ここ最近、一部の職人モーグリがたるんできているくぽ!"
|
||||
52,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_012","休憩して癒やされているなんて生ぬるいくぽ。
|
||||
ここはイッパツ、気合を注入する必要があるくぽ!"
|
||||
53,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_013","そこでお願いくぽ。
|
||||
冒険者さんから、プロの職人としての闘魂を、
|
||||
ガツンと注入してやってほしいくぽ!"
|
||||
54,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_014","このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。
|
||||
いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ!
|
||||
よろしくお願い頼むくぽ!"
|
||||
55,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_015","このアサー天空廊にも、「気が抜けたモーグリ族」がいるくぽ。
|
||||
いざとなったら、きついイッパツを食らわせても構わないくぽ!
|
||||
よろしくお願い頼むくぽ!"
|
||||
56,"TEXT_BANMOG606_02318_SPOTMOOGLEB02318_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_017","ふぁ~あ、疲れたくぽ。
|
||||
ちょっぴりモグがお休みしてても、誰にもバレないだろうし、
|
||||
作業は誰かが代わりにやってくれるはずくぽ~♪"
|
||||
58,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_020","いったい何の用くぽ?
|
||||
モグはここで、作業の前に瞑想しているくぽ。
|
||||
大事なことなんだから邪魔しないでほしいくぽ、まったく……。"
|
||||
59,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_021","気が抜けたモーグリ族は、
|
||||
ブツクサと文句を言いながら、どこかへ去っていった。"
|
||||
60,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_022","プロの職人として気合を入れてもらうため、
|
||||
「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「活を入れる」としよう。"
|
||||
61,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_023","反応がない……。
|
||||
プロの職人として気合を入れてもらうため、
|
||||
「活を入れる」としよう。"
|
||||
62,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_030","また冒険者さんくぽ?
|
||||
モグは、大事な瞑想をしているのだから、邪魔しないでくぽ。
|
||||
わかったら、もうモグのところへは来ないでほしいくぽ!"
|
||||
63,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_031","気が抜けたモーグリ族は、
|
||||
語気を荒げて文句を言いながら、どこかへ去っていった。"
|
||||
64,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_032","きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、
|
||||
目覚めさせるしかないだろう。
|
||||
「気が抜けたモーグリ族」を見つけて「平手打ち」をしよう。"
|
||||
65,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_033","何も反応がない……。
|
||||
きついイッパツでプロの職人としての闘魂を注入して、
|
||||
目覚めさせるため、「平手打ち」をしよう。"
|
||||
66,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_040","い、いきなり何するくぽ!
|
||||
さっきからいったい何事くぽ!?"
|
||||
67,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_041","えっ……モグオンから、たるんでると思われているくぽ?
|
||||
そんな風に思われていたなんて、心外くぽ!
|
||||
見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!"
|
||||
68,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_042","モグオンから、たるんでると思われていたなんて、心外くぽ!
|
||||
見返してやるくぽ、見てるといいくぽ!!"
|
||||
69,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_050","どうもありがとうくぽ。
|
||||
これで、たるんだ考えを起こすことなく、
|
||||
せっせと働いてくれるに違いないくぽ。"
|
||||
70,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_051","もうひとつだけ、冒険者さんに頼みたいことがあるくぽ。
|
||||
ここまでがんばって作業してきてくれた気が抜けたモーグリ族への、
|
||||
ねぎらいの品を作ってほしいと思ってるくぽ♪"
|
||||
71,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_052","冒険者さんの腕前で、
|
||||
最高にイカしたかっこいい道具を作ってもらって、
|
||||
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
|
||||
72,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_053","冒険者さんの腕前で、
|
||||
最高にイカしたかっこいい作業着を作ってもらって、
|
||||
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
|
||||
73,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_054","冒険者さんの腕前で、
|
||||
モーグリの身体を癒やす軟膏を作ってもらって、
|
||||
ねぎらいとしてプレゼントしてやりたいくぽ♪"
|
||||
74,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_055","これは、アメとムチっていうやつくぽ。
|
||||
タレソンさんから教わった、
|
||||
みんなをやる気にさせる、極意なんだくぽ♪"
|
||||
75,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_056","ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、
|
||||
足りなくなったら声をかけてほしいくぽ!
|
||||
完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
|
||||
76,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_057","ねぎらいの品を作るための材料は、モグが差し上げるので、
|
||||
足りなくなったら声をかけてほしいくぽ!
|
||||
完成したら、「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
|
||||
77,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_058","さすがは冒険者さん!
|
||||
もう、頼んだものを作ってくださったくぽね?
|
||||
早く「気が抜けたモーグリ族」に渡してあげてくぽ♪"
|
||||
78,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_070","モグオンのやつめ、見てるといいくぽ!
|
||||
ぐうの音も出ないぐらい、思いっきり働いてやるくぽ!!"
|
||||
79,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_071","これをモグにくれるくぽ?
|
||||
どうもありがとうくぽ!
|
||||
いったい、どんな風の吹き回しくぽ?"
|
||||
80,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_072","モグオンが、モグにこれを、と言ってたくぽ?
|
||||
……キツイところもあるけれど、アイツは憎めないヤツくぽ。"
|
||||
81,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_073","こんなにいいモノをもらったら、
|
||||
ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ!
|
||||
モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!"
|
||||
82,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGWON_000_074","タレソンさんから教わった極意で、
|
||||
みんなの心をばっちり掴んでやるくぽ♪"
|
||||
83,"TEXT_BANMOG606_02318_SULKINGMOOGLE02318_000_075","こんなにいいモノをもらったら、
|
||||
ますますもって、がんばらないわけにはいかないくぽ!
|
||||
モグオンのヤツにも、よろしく言っといてくぽ!"
|
||||
84,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_080","おかえりなさいくぽ。
|
||||
モグオンは何に怒っていたのですくぽ?"
|
||||
85,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_081","ふむふむ、気が抜けた者を引き締めたかったと……。
|
||||
以前のモグオンは、そんなことを考えもしなかったのに、
|
||||
いつの間にタレソンさんから学んだのか、驚きですくぽ。"
|
||||
86,"TEXT_BANMOG606_02318_MOGEK_000_082","職人として、技術以外のことも学べているようで何よりですくぽ。
|
||||
…………でも、何だかどこか、怖い気もしますくぽ。"
|
||||
87,"TEXT_BANMOG606_02318_SYSTEM_000_083","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user