* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+140
View File
@@ -0,0 +1,140 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_01","アルフィノとともに、ゼルファトルの地に乗り込むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_02","アルフィノと、侵入経路について話した。クルザス中央高地のナタラン入植地北にいる「実直な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_03","実直な騎兵たちと話した。アシエンたちの企みを挫くため、「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_04","ゼルファトルのイクサル族の拠点で、ガルーダの召喚を阻止した。クルザス中央高地へ帰還しよう。"
5,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_05","アルフィノたちと帰還しようとしたところ、闇の戦士の一味と鉢合わせした。彼らは第一世界の光の戦士で、故郷を救うために霊災を起こそうとしているのだという。ナタラン入植地北の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_06","アルフィノと話した。闇の戦士の言葉は看過することができないものだったが、霊災を起こさせるわけにはいかないと、決意を新たにするのだった。"
7,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_01","実直な騎兵と話す"
26,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_02","「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_03","「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_000","お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。
食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして……
今は、対策を考えねばな。"
49,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_005","たとえ普段は離れていようとも、
兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。
アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。"
50,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_010","闇の戦士とアシエンが、
蛮神「ガルーダ」の再召喚を企んでいる……。"
51,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_011","アリゼーは、それを「倒すためにわざと」と言っていたが、
彼らの狙いは何なんだ……?
以前、武神「ラーヴァナ」を倒していたのも、まさか……。"
52,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_012","どうするおつもりですかな、アルフィノ殿。"
53,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_013","謎は多いにせよ、蛮神の再召喚が進められているとなれば、
見過ごすわけにはいきません。
……それを止めることは、妹の命がけの願いでもある。"
54,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_014","私は、アリゼーの言っていた、「ゼルファトル」の地に赴いて、
蛮神召喚をどうにか未然に阻止したいと思う。
君に同行を頼めるだろうか……?"
55,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_015","ゼルファトル……
イシュガルド領より東に位置する山岳地。
そして、イクサル族の本拠点となっている地域だ。"
56,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_016","イクサル族が、無断でクルザスへの入植を進めている以上、
彼らの蛮神召喚は、イシュガルドを脅かすものになりかねない。"
57,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_017","私の一存で動かせる力には限度があるが……
ゼルファトルまで飛空艇を出すくらいであれば、
すぐに協力ができるだろう。"
58,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_018","お気持ちは、ありがたく頂戴します。
しかし、独自の飛行技術を持つイクサル族の拠点とあらば、
空からの接近は、むしろ難しいでしょう……。"
59,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_019","険しい道ではありますが、クルザス中央高地から、
徒歩で渓谷を進み、ゼルファトルを目指そうと思います。"
60,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_020","それならば、キャンプ・ドラゴンヘッドに駐屯している、
我がフォルタン家の騎兵を数名、応援につけよう。"
61,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_021","蛮神と戦うのには力不足でも、
道を拓くのには、十分、役立ってくれるはずだ。"
62,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_022","感謝いたします、閣下……。"
63,"TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_023","君も、くれぐれも気を付けてくれ。
こちらでも、アリゼー殿の治療を進めると同時に、
闇の戦士にまつわる情報がないか探っておこう。"
64,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_024","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
旅支度を整えて、キャンプ・ドラゴンヘッドで合流だ!"
65,"TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_030","キャンプ・ドラゴンヘッドには、すぐに連絡を入れておこう。
……かの地の指揮官の座も、いつまでも空席にしてはおけぬか。"
66,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
旅の準備は万全かい?"
67,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_041","ゼルファトルへは、「ナタラン入植地」の北にある道から、
侵入を試みようと思う。"
68,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_042","そこに至る道は、イクサル族の監視下にあるが、
エドモン卿が手配してくださった騎兵たちが、
すでに確保に動いてくれたらしい。"
69,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_043","フォルタン家には、感謝が尽きないな……。
我々も、すぐに現地へ向かうとしよう。"
70,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_050","この門を抜けて、山道を行くことになる……。
地図上では簡単になぞれても、実際は険しい旅になりそうだ。"
71,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました!
此度の任務をご一緒できること、光栄に存じますッ!"
72,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、お待ちしておりました。
主命により、微力ではありますが、
我々がゼルファトルまでお供させていただきます。"
73,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_061","かの地を貫く大渓谷に、イクサル族の本拠点がある……。
蛮神召喚が行われるとしたら、間違いなくそこでしょう。"
74,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_062","我々は、必ずや皆様をそこへ送り届け、
力のかぎり、援護をいたします!"
75,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_063","イクサル族の拠点に到着したら、
蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。"
76,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_064","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_065","途中、闇の戦士たちとの接触がないとも限らない。
警戒を怠らず、必ず無事で戻ろう……!"
78,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_070","さあ、ゼルファトルに向けて出発だ……!
イクサル族の拠点に到着したら、
蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。"
79,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_075","ゼルファトルに向けて、険しい山道が続きます。
我々が誘導いたしますが、どうかお気をつけください。"
80,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_080","任務、大変おつかれさまでした!
我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。"
81,"TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_085","ああ……!
無事、見知った場所に戻ってこられましたッ!
しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。"
82,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_090","どうにか、ここまで戻ってきたな……。
君も、さぞ疲れたことだろう。"
83,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_091","闇の戦士の言っていたこと……
霊災によって救われる世界があるという話を、君はどう思う?
彼らの言葉が本当ならば、私たちは…………"
84,"TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_092","いや……どうあっても、霊災を起こさせては駄目だ。
彼らに守りたい世界があるように、
私にも、決して犠牲にできない人たちがいるのだから。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_01 アルフィノとともに、ゼルファトルの地に乗り込むことになった。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_02 アルフィノと、侵入経路について話した。クルザス中央高地のナタラン入植地北にいる「実直な騎兵」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_03 実直な騎兵たちと話した。アシエンたちの企みを挫くため、「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
8 4 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_04 ゼルファトルのイクサル族の拠点で、ガルーダの召喚を阻止した。クルザス中央高地へ帰還しよう。
9 5 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_05 アルフィノたちと帰還しようとしたところ、闇の戦士の一味と鉢合わせした。彼らは第一世界の光の戦士で、故郷を救うために霊災を起こそうとしているのだという。ナタラン入植地北の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_06 アルフィノと話した。闇の戦士の言葉は看過することができないものだったが、霊災を起こさせるわけにはいかないと、決意を新たにするのだった。
11 7 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNE102_02342_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_01 実直な騎兵と話す
30 26 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_02 「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_03 「峻厳渓谷 ゼルファトル」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNE102_02342_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_000 お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。 食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして…… 今は、対策を考えねばな。
53 49 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_005 たとえ普段は離れていようとも、 兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。 アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。
54 50 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_010 闇の戦士とアシエンが、 蛮神「ガルーダ」の再召喚を企んでいる……。
55 51 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_011 アリゼーは、それを「倒すためにわざと」と言っていたが、 彼らの狙いは何なんだ……? 以前、武神「ラーヴァナ」を倒していたのも、まさか……。
56 52 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_012 どうするおつもりですかな、アルフィノ殿。
57 53 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_013 謎は多いにせよ、蛮神の再召喚が進められているとなれば、 見過ごすわけにはいきません。 ……それを止めることは、妹の命がけの願いでもある。
58 54 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_014 私は、アリゼーの言っていた、「ゼルファトル」の地に赴いて、 蛮神召喚をどうにか未然に阻止したいと思う。 君に同行を頼めるだろうか……?
59 55 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_015 ゼルファトル…… イシュガルド領より東に位置する山岳地。 そして、イクサル族の本拠点となっている地域だ。
60 56 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_016 イクサル族が、無断でクルザスへの入植を進めている以上、 彼らの蛮神召喚は、イシュガルドを脅かすものになりかねない。
61 57 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_017 私の一存で動かせる力には限度があるが…… ゼルファトルまで飛空艇を出すくらいであれば、 すぐに協力ができるだろう。
62 58 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_018 お気持ちは、ありがたく頂戴します。 しかし、独自の飛行技術を持つイクサル族の拠点とあらば、 空からの接近は、むしろ難しいでしょう……。
63 59 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_019 険しい道ではありますが、クルザス中央高地から、 徒歩で渓谷を進み、ゼルファトルを目指そうと思います。
64 60 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_020 それならば、キャンプ・ドラゴンヘッドに駐屯している、 我がフォルタン家の騎兵を数名、応援につけよう。
65 61 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_021 蛮神と戦うのには力不足でも、 道を拓くのには、十分、役立ってくれるはずだ。
66 62 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_022 感謝いたします、閣下……。
67 63 TEXT_HEAVNE102_02342_AYMERIC_000_023 君も、くれぐれも気を付けてくれ。 こちらでも、アリゼー殿の治療を進めると同時に、 闇の戦士にまつわる情報がないか探っておこう。
68 64 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_024 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 旅支度を整えて、キャンプ・ドラゴンヘッドで合流だ!
69 65 TEXT_HEAVNE102_02342_EDMONT_000_030 キャンプ・ドラゴンヘッドには、すぐに連絡を入れておこう。 ……かの地の指揮官の座も、いつまでも空席にしてはおけぬか。
70 66 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 旅の準備は万全かい?
71 67 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_041 ゼルファトルへは、「ナタラン入植地」の北にある道から、 侵入を試みようと思う。
72 68 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_042 そこに至る道は、イクサル族の監視下にあるが、 エドモン卿が手配してくださった騎兵たちが、 すでに確保に動いてくれたらしい。
73 69 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_043 フォルタン家には、感謝が尽きないな……。 我々も、すぐに現地へ向かうとしよう。
74 70 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_050 この門を抜けて、山道を行くことになる……。 地図上では簡単になぞれても、実際は険しい旅になりそうだ。
75 71 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました! 此度の任務をご一緒できること、光栄に存じますッ!
76 72 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、お待ちしておりました。 主命により、微力ではありますが、 我々がゼルファトルまでお供させていただきます。
77 73 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_061 かの地を貫く大渓谷に、イクサル族の本拠点がある……。 蛮神召喚が行われるとしたら、間違いなくそこでしょう。
78 74 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_062 我々は、必ずや皆様をそこへ送り届け、 力のかぎり、援護をいたします!
79 75 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_063 イクサル族の拠点に到着したら、 蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。
80 76 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_064 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_065 途中、闇の戦士たちとの接触がないとも限らない。 警戒を怠らず、必ず無事で戻ろう……!
82 78 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_070 さあ、ゼルファトルに向けて出発だ……! イクサル族の拠点に到着したら、 蛮神召喚の予兆を探しつつ、奥へと進もう。
83 79 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_075 ゼルファトルに向けて、険しい山道が続きます。 我々が誘導いたしますが、どうかお気をつけください。
84 80 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYA02342_000_080 任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。
85 81 TEXT_HEAVNE102_02342_CAVALRYB02342_000_085 ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。
86 82 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_090 どうにか、ここまで戻ってきたな……。 君も、さぞ疲れたことだろう。
87 83 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_091 闇の戦士の言っていたこと…… 霊災によって救われる世界があるという話を、君はどう思う? 彼らの言葉が本当ならば、私たちは…………
88 84 TEXT_HEAVNE102_02342_ALPHINAUD_000_092 いや……どうあっても、霊災を起こさせては駄目だ。 彼らに守りたい世界があるように、 私にも、決して犠牲にできない人たちがいるのだから。