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1,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_01","イダと話した。オメガの確保と起動を担当するネロとシドに、イダとドマのふたりと同行することになった。モードゥナの銀泪湖北岸の「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_02","エンタープライズ・エクセルシオでカルテノー平原に向かった。そこで、同じくオメガを探していた帝国軍の部隊と遭遇してしまう。冒険者たちは、無事に敵を退け、オメガを起動することができるのだろうか。"
3,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_03","どうにかグリーンワートたち帝国軍を退け、オメガを起動することに成功した。しかし、途中でオメガとの通信が途絶してしまう。オメガ管制室の「シド」に声をかけ、グリダニアに向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_04","グリダニア・ランディングまで戻ってきた。「シド」に声をかけ、状況を確認しよう。"
5,"TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_05","シドと話した。グリダニア・ランディングには、アルフィノが出迎えに来ていた。彼ならオメガ起動後の状況について知っているだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNG103_02358_TODO_00","モードゥナのシドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_001","あれが東方風の装束なのかしら……。"
49,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_005","どうしてお前の下には、こうも特徴的なヤツが集まるんだ?"
50,"TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_010","まさかエオルゼアの地で、
ゴウセツと再会することになろうとは……。"
51,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_000_015","帝国軍の雑兵など一刀両断!
我が大刀で斬り伏せてくれるわ!"
52,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_020","「シュワシュワケトルXIV世」だぁ?
このオレ様の手にかかれば、そんなガラクタより、
よほど素早く簡単に湯を沸かす魔導機械が出来上がるぜ。"
53,"TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_000_025","絶対、あのネロという人には、
衣装を作って、あげないのでっす……。"
54,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_100_005","やれやれ、今日は本当に妙な客ばかりが現れる日だな。
いずれも心強い協力者だ……と思いたいのだが……。"
55,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_030","それで……オメガの確保に向かう人選なんだけどさ、
アタシに行かせてもらえないかな?"
56,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_031","イダ……大丈夫なのかい?"
57,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_032","心配してくれて、ありがと……。
もう大丈夫だなんて、気安く言えないけどさ、
それでも、何かの役には立ちたいんだ。"
58,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_033","……わかったわ。
それじゃあ、私は残って同盟軍との繋ぎに専念する。
アルフィノはグリダニアに戻ってサポートよ。"
59,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_034","了解した。"
60,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_035","よし、これで面子は決まったな。
俺とネロがオメガの確保と起動準備を担当する。
イダ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドマのふたりが護衛役だ。"
61,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_036","そうとなれば、すぐに出発といこう。
銀泪湖のほとりに「エンタープライズ」を停めている。
準備を整えたら、集まってくれ。"
62,"TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_040","ゴウセツの剣の腕は信頼してくれて構わない。
不安要素と言えば、やはりネロの存在だろう。"
63,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_000_045","こ……これは……本当に飛ぶのでござるか?"
64,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_050","待ってろよ、オメガ……。
オレ様の手で蘇らせてやるからよぉ……。"
65,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_000_055","心配かけちゃって、ゴメンね……。
任務はしっかりやるから、安心して?"
66,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_100_020","情報の繋ぎは任せてちょうだい。"
67,"TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの衣装は、
クラフター人生の集大成とも言える自信作でっす!"
68,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_060","ここからカルテノーは、そう遠くない。
エンタープライズの足なら、ひとっ飛びといったところだ。"
69,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_061","かつて不滅隊の内部に密偵が潜り込んでいたことを考えれば、
帝国軍も当然、オメガの存在には気付いているはず。
ネロの言葉通り、連中と出くわす危険性はあるだろう。"
70,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_062","到着したと同時に、戦闘ってことも考えられるからな。
装備の確認をしてから、エンタープライズに乗り込んでくれよ。"
71,"TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_060","観念しろい!
こっちの方が、数は多いんだぞう!"
72,"TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_100_061","もう、しつこいんだから!"
73,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_062","ったく、いつまでザコどもと遊んでやがるンだ!?
オレ様の「とっておき」を貸してやるから、
とっとと片付けてこっちに来やがれ!"
74,"TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_063","魔導リーパー「レッドバロン」ターボカスタムだ!
使いこなしてみせろよな!"
75,"TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_064","な、なんだぁ~!?
魔導アーマーを使うだなんて聞いてないど!
ええ~い、お前たち、やっちまえ~!"
76,"TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_100_065","自分ひとり逃げるつもりか!
ええい、あの卑劣漢は、拙者が引き受けるでござる!
貴殿は雑兵どもの相手をお頼み申す!"
77,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_065","どうした、「オメガ管制室」に向かうのか?"
78,"TEXT_HEAVNG103_02358_Q1_000_000","「オメガ管制室」に移動しますか?"
79,"TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_080","オメガからの通信が途絶した理由はわからない。
ともかく、急いでエンタープライズに乗ってくれ。
グリダニアに戻って、状況を確認するんだ。"
82,"TEXT_HEAVNG103_02358_Q2_000_000","「グリダニア」に移動しますか?"
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89,"TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_000_105","エンタープライズが飛来するのを確認してね……。
こうして出迎えに来たんだ。"
90,"TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_110","オメガの起動までは完璧だったんだが……。
ええい、ともかく確認を急ごう。"
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4 0 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_00 石の家のイダは、オメガの確保に向かいたいようだ。
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6 2 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_02 エンタープライズ・エクセルシオでカルテノー平原に向かった。そこで、同じくオメガを探していた帝国軍の部隊と遭遇してしまう。冒険者たちは、無事に敵を退け、オメガを起動することができるのだろうか。
7 3 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_03 どうにかグリーンワートたち帝国軍を退け、オメガを起動することに成功した。しかし、途中でオメガとの通信が途絶してしまう。オメガ管制室の「シド」に声をかけ、グリダニアに向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_04 グリダニア・ランディングまで戻ってきた。「シド」に声をかけ、状況を確認しよう。
9 5 TEXT_HEAVNG103_02358_SEQ_05 シドと話した。グリダニア・ランディングには、アルフィノが出迎えに来ていた。彼ならオメガ起動後の状況について知っているだろう。
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52 48 TEXT_HEAVNG103_02358_ALISAIE_000_001 あれが東方風の装束なのかしら……。
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54 50 TEXT_HEAVNG103_02358_YUGIRI_000_010 まさかエオルゼアの地で、 ゴウセツと再会することになろうとは……。
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56 52 TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_000_020 「シュワシュワケトルXIV世」だぁ? このオレ様の手にかかれば、そんなガラクタより、 よほど素早く簡単に湯を沸かす魔導機械が出来上がるぜ。
57 53 TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_000_025 絶対、あのネロという人には、 衣装を作って、あげないのでっす……。
58 54 TEXT_HEAVNG103_02358_ALPHINAUD_100_005 やれやれ、今日は本当に妙な客ばかりが現れる日だな。 いずれも心強い協力者だ……と思いたいのだが……。
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64 60 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_035 よし、これで面子は決まったな。 俺とネロがオメガの確保と起動準備を担当する。 イダ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ドマのふたりが護衛役だ。
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71 67 TEXT_HEAVNG103_02358_TATARU_100_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの衣装は、 クラフター人生の集大成とも言える自信作でっす!
72 68 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_060 ここからカルテノーは、そう遠くない。 エンタープライズの足なら、ひとっ飛びといったところだ。
73 69 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_061 かつて不滅隊の内部に密偵が潜り込んでいたことを考えれば、 帝国軍も当然、オメガの存在には気付いているはず。 ネロの言葉通り、連中と出くわす危険性はあるだろう。
74 70 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_062 到着したと同時に、戦闘ってことも考えられるからな。 装備の確認をしてから、エンタープライズに乗り込んでくれよ。
75 71 TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_060 観念しろい! こっちの方が、数は多いんだぞう!
76 72 TEXT_HEAVNG103_02358_YDA_100_061 もう、しつこいんだから!
77 73 TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_062 ったく、いつまでザコどもと遊んでやがるンだ!? オレ様の「とっておき」を貸してやるから、 とっとと片付けてこっちに来やがれ!
78 74 TEXT_HEAVNG103_02358_NERO_100_063 魔導リーパー「レッドバロン」ターボカスタムだ! 使いこなしてみせろよな!
79 75 TEXT_HEAVNG103_02358_GRYNEWAHT_100_064 な、なんだぁ~!? 魔導アーマーを使うだなんて聞いてないど! ええ~い、お前たち、やっちまえ~!
80 76 TEXT_HEAVNG103_02358_GOSETSU_100_065 自分ひとり逃げるつもりか! ええい、あの卑劣漢は、拙者が引き受けるでござる! 貴殿は雑兵どもの相手をお頼み申す!
81 77 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_065 どうした、「オメガ管制室」に向かうのか?
82 78 TEXT_HEAVNG103_02358_Q1_000_000 「オメガ管制室」に移動しますか?
83 79 TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_HEAVNG103_02358_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_080 オメガからの通信が途絶した理由はわからない。 ともかく、急いでエンタープライズに乗ってくれ。 グリダニアに戻って、状況を確認するんだ。
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94 90 TEXT_HEAVNG103_02358_CID_000_110 オメガの起動までは完璧だったんだが……。 ええい、ともかく確認を急ごう。