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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00","グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01","アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02","エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03","アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04","ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05","アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02","アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03","石の家のアリゼーと話す"
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48,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_100_001","顔を見せにきてくれたのね?
でも、今はグリダニアの方をお願い。"
49,"TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_100_005","ご無事で何よりでっす!
ブラッドパールのお守りの効果があったみたいでっす!"
50,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020","どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。"
55,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030","皆、無事なようで何よりだ。
西方からオメガらしき物体が飛来して、
それはもう、大きな騒ぎになってね……。"
56,"TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031","アタシ……繭があったところを見てくる……!"
57,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032","お、おい……!
カヌ・エ様が待っているというのに……。"
58,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033","彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。
貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。"
59,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034","すまない、手数をかける。"
60,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035","では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。
同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。"
61,"TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040","カヌ・エ様がお待ちだ。
すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?"
62,"TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
63,"TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。"
66,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060","「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。
未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。
まさか、それをなし得る者がいようとは……。"
67,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065","第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。
貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。"
68,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070","お待ちしておりました。
まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。
オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。"
69,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071","自分が言い出したことです。
……それより、実際どのような展開になったのですか?"
70,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072","起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。
我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。"
71,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073","それに関しては、何と説明したものか……。
飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、
ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。"
72,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074","蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、
天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。
おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。"
73,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075","すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、
巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。
ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。"
74,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076","エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、
ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。"
75,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077","しかしながら、この神龍とオメガの双方が、
一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。
落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。"
76,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078","そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、
「バエサルの長城」の確保に向かわせた。"
77,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079","帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、
ギラバニアの状況を確認するためにな……。
吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。"
78,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080","状況は理解した。
おそらくオメガが通信を途絶したのは、
その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。"
79,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081","管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、
帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。"
80,"TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082","オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。
今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。"
81,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083","その言葉を聞いて安心しました。
とはいえ、油断もしていられませんね。"
82,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084","ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触……
連帯の道筋を模索しておきたいところです。
それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。"
83,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085","吾輩は、バエサルの長城へと向かう。
帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。"
84,"TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090","長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、
初の本格的な実戦の場となろう。
試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。"
85,"TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095","空を舞うドラゴン型の蛮神……
その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。
あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。"
86,"TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100","「神龍」とやらを捕獲した状態で、
オメガが時間凍結状態になっているのであれば、
当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。"
87,"TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105","捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。"
88,"TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085","あのまま「神龍」が目覚めていれば、
黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。
改めて、お礼を申し上げます。"
92,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120","君も疲れただろう……。
すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、
もしよければ寄り道をしないか?"
93,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121","黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、
「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。
それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?"
94,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122","ありがとう。
それでは、行こうか……。"
95,"TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125","ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、
無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!"
96,"TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130","彼女は大丈夫……。
監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。"
97,"TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135","………………。"
98,"TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125","大きな怪我もないようで安心したわ。
彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう?
優しいのね……。"
99,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130","光の繭は消えている……。
痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。
イダは、この光景に何を想うのだろうか……。"
100,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140","イダ……いや、「リセ」だったか……。
彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。"
101,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141","パパリモを失った悲しみは、
簡単に晴れるほど軽いものではないが……
それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。"
102,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142","ならば、決意を固めた彼女を、
仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。
そう思ったんだ……。"
103,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143","さあ、帰ろう……。
「アリゼー」やタタルたち……
大切な仲間が待つ「石の家」にね……。"
104,"TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145","……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。
何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。"
105,"TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150","もう少し、彼女の側にいるわ……。"
106,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155","リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。"
107,"TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160","イダさんの話は、びっくりでっす。
私は霊災前には面識がなかったので、
その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。"
108,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170","リセのことは、アルフィノから聞いたわ。
だからあなたは、少しでも身体を休めておいて……
何せ、これから大忙しになるんだから。"
109,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171","彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ……
同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、
「暁」としても本格的に動く必要があるもの。"
110,"TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172","たとえ世界のすべてを救えなくても、
目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。
アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!"
111,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180","急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、
帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう!
今のうちに迎撃準備を整えるのだ!"
112,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181","いよいよですね、義父上……。"
113,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182","あぁ……いよいよだ。
頼りにしているぞ、ピピン!"
114,"TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183","お任せください。
義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!"
115,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184","イルベルド、我が友だった男よ。
貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。"
116,"TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184","……必ずな。"
117,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180","偵察部隊より、バエサルの長城に、
エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、
確認したとの連絡が入りました。"
118,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181","上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。
その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが……
本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?"
119,"TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182","も、申し訳ございません!
差し出がましい事を申しました!
閣下のご命令通り、任を遂行致します!"
120,"TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183","(-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。
そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。
愉しませてくれるではないか……。"
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4 0 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00 グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01 アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02 エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03 アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04 ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05 アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 6 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07
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27 23 TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02 アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03 石の家のアリゼーと話す
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53 49 TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_100_005 ご無事で何よりでっす! ブラッドパールのお守りの効果があったみたいでっす!
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56 52 TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_010 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_015 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020 どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。
59 55 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030 皆、無事なようで何よりだ。 西方からオメガらしき物体が飛来して、 それはもう、大きな騒ぎになってね……。
60 56 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031 アタシ……繭があったところを見てくる……!
61 57 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032 お、おい……! カヌ・エ様が待っているというのに……。
62 58 TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033 彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。 貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。
63 59 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034 すまない、手数をかける。
64 60 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035 では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。 同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。
65 61 TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040 カヌ・エ様がお待ちだ。 すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?
66 62 TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000 「不語仙の座卓」に移動しますか?
67 63 TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
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69 65 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。
70 66 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060 「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。 未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。 まさか、それをなし得る者がいようとは……。
71 67 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065 第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。 貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。
72 68 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070 お待ちしておりました。 まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。 オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。
73 69 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071 自分が言い出したことです。 ……それより、実際どのような展開になったのですか?
74 70 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072 起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。 我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。
75 71 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073 それに関しては、何と説明したものか……。 飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、 ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。
76 72 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074 蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、 天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。 おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。
77 73 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075 すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、 巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。 ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。
78 74 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076 エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、 ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。
79 75 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077 しかしながら、この神龍とオメガの双方が、 一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。 落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。
80 76 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078 そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、 「バエサルの長城」の確保に向かわせた。
81 77 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079 帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、 ギラバニアの状況を確認するためにな……。 吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。
82 78 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080 状況は理解した。 おそらくオメガが通信を途絶したのは、 その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。
83 79 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081 管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、 帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。
84 80 TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082 オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。 今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。
85 81 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083 その言葉を聞いて安心しました。 とはいえ、油断もしていられませんね。
86 82 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084 ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触…… 連帯の道筋を模索しておきたいところです。 それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。
87 83 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085 吾輩は、バエサルの長城へと向かう。 帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。
88 84 TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090 長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、 初の本格的な実戦の場となろう。 試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。
89 85 TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095 空を舞うドラゴン型の蛮神…… その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。 あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。
90 86 TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100 「神龍」とやらを捕獲した状態で、 オメガが時間凍結状態になっているのであれば、 当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。
91 87 TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105 捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。
92 88 TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085 あのまま「神龍」が目覚めていれば、 黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。 改めて、お礼を申し上げます。
96 92 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120 君も疲れただろう……。 すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、 もしよければ寄り道をしないか?
97 93 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121 黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、 「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。 それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?
98 94 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122 ありがとう。 それでは、行こうか……。
99 95 TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125 ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、 無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!
100 96 TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130 彼女は大丈夫……。 監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。
101 97 TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135 ………………。
102 98 TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125 大きな怪我もないようで安心したわ。 彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう? 優しいのね……。
103 99 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130 光の繭は消えている……。 痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。 イダは、この光景に何を想うのだろうか……。
104 100 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140 イダ……いや、「リセ」だったか……。 彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。
105 101 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141 パパリモを失った悲しみは、 簡単に晴れるほど軽いものではないが…… それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。
106 102 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142 ならば、決意を固めた彼女を、 仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。 そう思ったんだ……。
107 103 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143 さあ、帰ろう……。 「アリゼー」やタタルたち…… 大切な仲間が待つ「石の家」にね……。
108 104 TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145 ……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。 何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。
109 105 TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150 もう少し、彼女の側にいるわ……。
110 106 TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155 リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。
111 107 TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160 イダさんの話は、びっくりでっす。 私は霊災前には面識がなかったので、 その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。
112 108 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170 リセのことは、アルフィノから聞いたわ。 だからあなたは、少しでも身体を休めておいて…… 何せ、これから大忙しになるんだから。
113 109 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171 彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ…… 同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、 「暁」としても本格的に動く必要があるもの。
114 110 TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172 たとえ世界のすべてを救えなくても、 目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。 アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!
115 111 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180 急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、 帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう! 今のうちに迎撃準備を整えるのだ!
116 112 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181 いよいよですね、義父上……。
117 113 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182 あぁ……いよいよだ。 頼りにしているぞ、ピピン!
118 114 TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183 お任せください。 義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!
119 115 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184 イルベルド、我が友だった男よ。 貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。
120 116 TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184 ……必ずな。
121 117 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180 偵察部隊より、バエサルの長城に、 エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、 確認したとの連絡が入りました。
122 118 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181 上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。 その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが…… 本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?
123 119 TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182 も、申し訳ございません! 差し出がましい事を申しました! 閣下のご命令通り、任を遂行致します!
124 120 TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183 (-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。 そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。 愉しませてくれるではないか……。